美幌町 カテゴリのアーカイブ

日本の皇室のご活動・ニュース (平成30年 秋)

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日本の皇室のご活動・ニュース (平成30年 秋)

関連記事

皇室(こうしつ)は、天皇および皇族の総称。 狭義には内廷皇族、広義には天皇とその近親である皇族を意味するが、皇族の範囲は時期によって異なる。 近代(明治維新)以降は、天皇と内廷皇族を家族とする内廷と皇太子以外の皇族男子及びその家族で構成される宮家を意味する。 皇室典範第五条に定める、天皇の配偶者である皇后、先代の天皇の未亡人である皇太后、先々代の天皇の未亡人である太皇太后、また、皇太子(皇太孫)、皇太子妃(皇太孫妃)、皇族男子たる親王、王、さらには生まれながらの皇族女子である内親王、女王がある。親王妃、王妃は親王、王の配偶者となることをもって、皇族とされる。戦前(大日本帝国憲法下、日本国憲法施行まで)においては、帝室(ていしつ)とも呼ばれていた。 一般国民の女性は、皇族男子との婚姻により皇族になることができる。また、15歳以上の内親王、王、女王はその意思により、皇太子、皇太孫を除く親王、内親王、王、女王は、その意思によるほかにやむをえない特別の事由があるとき、皇室会議の議決を経て皇族の身分を離脱できる。なお、皇族女子は天皇、皇族以外の者と婚姻したとき皇族の身分を離れる(臣籍降下・臣籍降嫁)。(皇室 – Wikipedia

皇室の系図一覧(こうしつのけいずいちらん)では、日本の皇室(天皇および皇族)、並びに皇室を祖とする氏族に連なる人物のうち、日本史上の主要な人物を配した系図の一覧を示す。神話上の人物も、実在の人物とする説はあるので記載する。(皇室の系図一覧 – Wikipedia)

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第3回 日本ジャンボリー (アジアジャンボリー) 1962年(昭和37年)8月3日 – 8月8日 場所:静岡県御殿場市・東富士演習場滝ヶ原駐屯地。北海道美幌町の美幌ボーイスカウト隊員・加藤雅夫 (美幌音楽人) が参加。明仁皇太子殿下 (今上天皇) と美智子妃殿下 (皇后美智子) に謁見行進。1963年 第11回 世界ジャンボリー (ギリシャ) の参加は、あきらめました。1ドルが 360円の時代でした。

関連サイト

皇后陛下お誕生日に際し(平成30年) – 宮内庁

平成30年皇后陛下お誕生日に際してのご近影(お写真) – 宮内庁

平成30年皇后陛下お誕生日に際してのご近況(ビデオ) – 宮内庁

皇室 – 宮内庁

皇室の構成図 – 宮内庁

The Imperial Household Agency Website

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関連エントリ

日本の国歌 君が代 (林廣守) – 美幌音楽人 加藤雅夫

10月23日 日本の皇族 眞子内親王 (誕生日) – 美幌音楽人 加藤雅夫

ねむの木の庭 (平成の皇后美智子の生家) – 美幌音楽人 加藤雅夫

10月20日 皇后美智子 (日本の皇后 誕生日) – 美幌音楽人 加藤雅夫

平成30年 北海道胆振東部地震 (日本 宮内庁) – 美幌音楽人 加藤雅夫

日本の皇族 悠仁親王殿下 (9月6日 誕生日) – 美幌音楽人 加藤雅夫

天皇家の皆さま方と美幌峠(美幌町) ー 美幌音楽人 加藤雅夫

宮内庁 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

天皇家 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

皇室 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

日本の皇室 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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ねむの木の庭 (平成の皇后美智子の生家)

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ねむの木の庭 (平成の皇后美智子の生家)

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ねむの木の庭(ねむのきのにわ)は、東京都品川区東五反田五丁目にある品川区立の公園である。 歴史・概要 / 当地にはもともと平成の皇后美智子の生家として知られる正田家の邸宅があった。1933年(昭和8年)に日清製粉正田英三郎社長邸として当時の清水組が設計施工した趣きのある建物だが、故正田英三郎(1999年(平成11年)に死去)の遺産にかかる相続税の一部として2001年(平成13年)に国に物納された。建物の老朽化が激しく、建物の保存を求める要望書の提出のほか署名や募金を呼びかけたり長野県軽井沢町への移築も検討されたりしたが、建物は2002年(平成14年)に解体された。その後、品川区が国から公園用地として跡地を取得して整備、2004年(平成16年)8月26日に「ねむの木の庭」として開園した。名前の由来は皇后が高校時代に自身で作った詩「ねむの木の子守歌」に因む。様々な樹木や草花で彩られる公園は邸宅の跡地なので広くはないが、皇后・美智子に因むバラの「プリンセス・ミチコ」も植えられている。 なお当地より徒歩5分ほどの場所に回遊式庭園の池田山公園がある。 (ねむの木の庭 – Wikipedia)

関連サイト

ご訪問(「ねむの木の庭」公園(旧正田邸跡地))(品川区) – 宮内庁

天皇皇后両陛下「ねむの木の庭」を散策=皇后さまの実家跡 : 時事ドットコム

ねむの木の庭 | 品川区

関連エントリ

ねむの木の子守歌 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ねむの木の庭 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

皇后美智子 の検索結果 – 美幌音楽 人加藤雅夫

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10月20日 皇后美智子 (日本の皇后 誕生日)

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10月20日 皇后美智子 (日本の皇后 誕生日)

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10月20日 誕生日 / 1934年 皇后陛下(美智子皇后) (今上天皇の皇后) (10月20日 今日は何の日~毎日が記念日~)

10月20日 誕生日 / 人物 / 1934年 – 皇后美智子、日本の皇后 (10月20日 – Wikipedia)

皇后美智子(こうごう みちこ Empress Michiko、1934年〈昭和9年〉10月20日 – )は、第125代天皇・今上天皇の皇后。皇族。 旧姓名は、正田美智子(しょうだ みちこ)。 皇室典範に定める敬称は陛下。お印は白樺。栄典は勲一等宝冠大綬章。明治時代以降初めての民間出身の皇族。 (皇后美智子 – Wikipedia)

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宮内庁のホームページ

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第3回 日本ジャンボリー (アジアジャンボリー) 1962年(昭和37年)8月3日 – 8月8日 場所:静岡県御殿場市・東富士演習場滝ヶ原駐屯地。北海道美幌町の美幌ボーイスカウト隊員・加藤雅夫 (美幌音楽人) が参加。明仁皇太子殿下 (今上天皇) と美智子妃殿下 (皇后美智子) に謁見行進。1963年 第11回 世界ジャンボリー (ギリシャ) の参加は、あきらめました。1ドルが 360円の時代でした。

天皇家の皆さま方と美幌峠(美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫

宮内庁 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

皇后美智子 の検索結果 – 美幌音楽 人加藤雅夫

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雪虫 (ゆきむし)

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雪虫 (ゆきむし)

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雪虫(ゆきむし)とは、アブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ上科)のうち、白腺物質を分泌する腺が存在するものの通称。体長5mm前後の全身が、綿で包まれたようになる。 この虫の呼び名としては、他に綿虫、東京地域のオオワタやシーラッコ、シロコババ、京都地域の白子屋お駒はん、伊勢地域のオナツコジョロ、水戸地域のオユキコジョロがある他、ユキンコ、しろばんばといった俗称もある。小説『しろばんば』のタイトルは、この虫の中に由来する。 具体的な種としては、トドノネオオワタムシやリンゴワタムシなどが代表的な存在である。 アブラムシは普通、羽のない姿で単為生殖によって多数が集まったコロニーを作る。しかし、秋になって越冬する前などに、羽を持つ成虫が生まれ、交尾して越冬のために産卵する。この時の羽を持つ成虫が、蝋物質を身にまとって飛ぶ姿が、雪を思わせる。アブラムシの飛ぶ力は弱く、風になびいて流れるので、なおさらに雪を思わせる。 北海道島と周辺の島々では、初雪の降る少し前に出現すると感じられることが多いため、冬の訪れを告げる風物詩ともなっている。 雄には口が無く、寿命は1週間ほど。雌も卵を産むと死んでしまう。熱に弱く、人間の体温でも弱る。 俳句では、冬の季語。同じ「雪虫」と呼ばれるセッケイカワゲラは黒い昆虫で、春の季語。 (雪虫 – Wikipedia)

関連サイト

美幌博物館 自然情報「雪虫の長い旅」 – 美幌町

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雪虫 の検索検索 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ゆきむし の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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カントリーサイン (北海道 美幌町)

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カントリーサイン (北海道 美幌町)

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美幌町のカントリーサイン変更へ (美幌町/社会) 美幌峠を候補に近く住民アンケート / 美幌町は、隣接する自治体との境界に設置されているカントリーサインの絵柄の変更に向けて動き出した。新たなデザインとして町は美幌峠を候補に挙げ、近く町民にアンケートを行う計画だ。 秋ごろまでに新デザイン決定へ / カントリーサインは「まちのシンボル」のイラストが描かれた自治体名入りの標識で、国道や道道の隣接自治体との境界に設置されている。 美幌町のサインは、スカイスポーツのまちを意識してパラグライダーがデザインされているが、近年はパラグライダークラブの会員が高齢化したことなどから活動しておらず「シンボル」として違和感が生じている。 町が昨年、130年を記念して開いた高校生模擬議会でも、高校生から「カントリーサインはそのまちの“売り”になるものが描かれるべき」とする意見が出され、町は「見直しを前向きに検討する」と考えを示していた。 オホーツク管内ではこれまでに西興部村、合併時に大空町がサインを変更した例がある。美幌町は普遍的なデザインへの変更が望ましいとし、まちの中核的な観光地の美幌峠を候補に想定。6月19日に開会する町議会定例会にデザインなどの制作委託料14万3千円を提案する。 議会で可決されれば、早ければ6月中から町民を対象にアンケートを開始する。公共施設などに用紙を置き、町のホームページでも実施するほか、高校生ら若い世代にも意向を聞く考え。 アンケート結果を踏まえて5種類ほどのデザイン案を制作。町民の投票で、秋ごろまでに新デザインを決定する流れ。町は「一目で美幌だと分かるような分かりやすいサインにしたい。多くの意見を寄せてほしい」としている。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町の新カントリーサイン案決定 (美幌町/社会) 町民の投票でA案に / 美幌峠とシラカバ並木 今後、変更に向け道などと協議へ / 美幌町がデザイン変更に向けて投票を受け付けたカントリーサインが、美幌峠とシラカバ並木を組み合わせたデザインに決まった。 国道や道道の自治体境界に設置されている美幌町のカントリーサインは、現在のパラグライダーをメーンにしたデザインから、美幌峠をメーンに変更する計画。町はA~Eの5つのデザイン案を1つに絞るため、9月に町内8カ所で投票を受け付けた。 投票総数は698票で、無効票6票を除く692票のうち、青空の美幌峠に、国道243号のシラカバ並木を組み合わせたA案が最多の170票(24.6%)を獲得した。2番目に多かったのはビートのキャラクターを配したC案で154票。FSC認証林をイメージした森を組み合わせたE案が142票で続いた。 町は今後、A案を元に変更に向けて道路管理者の北海道開発局や北海道と協議。協議の過程で視認性などの理由からデザインに多少の変更が加えられる可能性もあるという。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町「カントリーサイン」新デザインの決定!! / 皆様からいただいた投票の結果「カントリーサイン」の新デザインは次のとおり決まりました。今後、この新デザインへ変更することで関係機関と協議していきます。なお、協議の結果デザインに多少の変更(色合いなど)が生じる場合もあります。 (美幌町「カントリーサイン」の新デザインが決まりました!! | 美幌町)

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美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町

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カントリーサイン の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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カントリーサイン (北海道 オホーツク総合振興局)

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カントリーサイン (北海道 オホーツク総合振興局)

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カントリーサインは、主に道路沿いなどに設置されている標識の一種である。都道府県市町村の境界となる道路上に設置され、行政地域の名称と共に、県章および市章や各々の町の名物などシンボルを掲げているのが特徴である。 カントリーサインの設置は自治体ごとに異なり、地域によっては都道府県ではなく各市区町村に任せられている事例も多く、終始一貫通じて統一されていない地域もある。 北海道のカントリーサイン / 北海道では北方領土を除く179市町村すべてに対してイラストが描かれている標識が作られ、国道、道道、市町村道脇に掲出されているほか、島嶼の町(奥尻町など)でもカントリーサインが港に設置されている。 オホーツク総合振興局 / 美幌町 (カントリーサイン – Wikipedia)

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カントリーサイン – 北海道地区 道路情報

オホーツク地域のまち | オホーツク総合振興局

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町

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カントリーサイン の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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三町高齢者大学交歓会 (美幌町明和大学 津別町寿大学 大空町ことぶき大学)

三町高齢者大学交歓会 (美幌町明和大学 津別町寿大学 大空町ことぶき大学)

1984年 (昭和59年) 美幌町明和大学 大正琴クラブを創立・指導した。三町高齢者大学交歓会に参加・出演した。 当時は、大空町の 女満別ギター同好会を指導していた。 この頃は、美幌町の 美幌ギターマンドリン協会が活動していた。 津別町の 津別マンドリンクラブ 津別ギター同好会も活動していた。 この事は、昨日のことのように思い出します。

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三町高齢者大学交歓会 (美幌町・津別町・大空町/社会) 大空町教育文化会館で / 大空、美幌、津別 芸能、展示作品発表し合う / 美幌、津別、大空の「三町高齢者大学交歓会」が5日、大空町教育文化会館で開かれ、芸能や展示作品などを発表し合った。 3町の教育委員会が持ち回りで毎年開催。美幌町明和大学、津別町寿大学、大空町ことぶき大学から合わせて約250人が参加した。 芸能発表では大正琴やフラダンス、コーラスなど各町のクラブが代わるがわるステージに出演。日ごろの活動の成果を披露し、大勢の学生が拍手を送った。ロビーには絵手紙やパッチワーク、書道作品などが並び、学生達が互いの作品を眺め合っていた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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美幌町明和大学 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

津別町寿大学 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

大空町ことぶき大学 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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ふれあいサロン (北海道美幌町 元町自治会)

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ふれあいサロン (北海道美幌町 元町自治会)

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「元町ふれあいサロン」開設へ (美幌町/社会) 美幌町元町自治会 / 18日から月1度、町内7つ目 町内会ホットライン / 美幌町元町自治会(約460世帯)は10月から、お年寄りが気軽に集える「元町ふれあいサロン」を開設する。交流や見守り、介護予防などを図る狙いで、町内では7つ目のサロン開設になる。 元町自治会は、独り暮らしなど見守りが必要な人の安否確認や、除雪が困難な世帯の間口除雪、家族安心カードの配布などの取り組みを積極的に行っている。 「近所付き合いがあまりないので、気軽に話ができる場があれば」という住民の要望に応えようと、自治会のたすけあいチームが中心になって開設準備を進めてきた。 町内では美幌町社会福祉協議会がサロンの開設を呼び掛けており、平成17年から現在までに「NPO絆-びほろ」や自治会などが運営する6カ所が開設されている。協議会は「町内最大の自治会である元町に開設される意義は大きい」と歓迎する。 元町のサロンは、主に毎月第3木曜日の午後1時半~3時半、旧西保育所に開設。おおむね65歳以上を対象にしながらも、64歳未満の参加も歓迎する。 初回は18日(木)。茶を飲みながらの交流などを予定し、参加者の意見を取り入れながら11月以降のプログラムを決める。会長は「介護予防を狙いとした歌や体操、食事会も計画したい」と話している。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

気軽に集える 元町ふれあいサロン開設(美幌町/社会)美幌町元町自治会 / 初回は体操や茶話会で笑顔あふれる 町内会ホットライン / 美幌町元町自治会(約460世帯)の高齢者らが気軽に集える「元町ふれあいサロン」が18日、旧西保育所に開設された。 「気軽に集まり、話ができる場があれば」という住民の声に応えようと、自治会のたすけあいチームが中心になって開設準備を進めてきた。 初のサロンには、住民をはじめ老人クラブのメンバーら約60人が参加。馬場会長があいさつで「気軽に楽しく、いつ来て、いつ帰ってもよいサロン。困りごとを助け合い、健康で長生きを楽しめるような自治会を目指して頑張りたい」と述べた。 参加者はこの後、町内のNPO法人「絆-びほろ」ひだまり部会のメンバー達や「びほろじ~・ば~サークル輝」の代表の手ほどきで、いすに座りながら音頭に合わせて手を動かしたり、脳トレや体操に取り組んだ。お茶を飲みながら会話も楽しみ、笑いの絶えないサロンになった。 サロンは主に毎月第3木曜日の午後1時半~3時半に開設。次回は11月22日。参加無料だが、会食がある際は食費が必要。対象はおおむね65歳以上だが、誰でも参加できる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

よりあいデイ(サロン)支援 | 美幌町社会福協議会ホームページ

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「花いっぱいコンクール」(美幌峠、クッシー) – 美幌音楽人 加藤雅夫

「町内会の地域力」(美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫

ふれあいサロン の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

元町自治会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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第18回 全国障害者スポーツ大会 (北海道美幌町)

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第18回 全国障害者スポーツ大会 (北海道美幌町)

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全国障害者スポーツ大会出場 (美幌町/スポーツ) 美幌・男性(74) / 道大会でともに優勝 幅跳びは3メートル、50メートル走は7秒台を 土谷町長を表敬、抱負語る いざっ全国へ / 美幌町在住の男性(74)が、13日から福井県福井市で開かれる第18回全国障害者スポーツ大会(ふくいしあわせ元気大会2018)に出場する。 昨年7月に苫小牧市で開かれた北海道障がい者スポーツ大会の走り幅跳びで優勝し、北海道の推薦を受けて出場する。 平成元年に農作業中の事故で右上腕に障がいを負い、その後、陸上競技を本格的に始めた。全国大会は100メートルと立ち三段跳びで優勝した8年の広島、100メートルで3位に入賞した19年の秋田に続き、11年ぶり3度目の出場になる。 ほぼ毎朝、柏ヶ丘公園陸上競技場に足を運んで1時間ほどの練習をこなし、大会に備える。 3日に役場で土谷耕治町長を訪問。「スポーツマンシップで競技に臨み、全国の方々との交流も楽しんで」と激励を受けた。 今年7月に岩見沢市で開かれた障がい者スポーツ大会の走り幅跳びは2メートル22で優勝。男性は「全国大会は今回が最後になるかもしれないので頑張る。幅跳びは3メートル、50メートル走は7秒台を出したい」と抱負を述べた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

全国障害者スポーツ大会で銀メダル(美幌町/スポーツ)美幌・男性(74) / 走り幅跳びで2メートル43センチ 11年ぶり3度目「来年もう一度出場を」 / 美幌町在住の男性(74)が、10月13日から15日まで福井県で開かれた第18回全国障害者スポーツ大会(ふくいしあわせ元気大会2018)の走り幅跳びで、2メートル43で銀メダルを獲得した。 農作業中の事故が原因で、右上腕部に障がいを抱える男性は平成8年、19年に続き11年ぶり3度目の全国大会出場。毎朝、柏ヶ丘公園陸上競技場に通って1時間ほどの練習をこなして大会に臨んだ。 29日に役場を訪れ、土谷耕治町長らに成績を報告した。「自信はなかったが、メダルが取れて良かった。来年7月に網走で北海道障害者スポーツ大会が開かれるので、ぜひ挑戦し、もう一度全国大会出場を目指したい」と感想や今後の目標を述べた。 土谷町長は活躍を祝い「来年も頑張って」と激励した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

全国障害者スポーツ大会(ぜんこくしょうがいしゃスポーツたいかい)は、第56回(2001年)の国民体育大会から設立された障害者のスポーツ大会である。主催は文部科学省・日本障がい者スポーツ協会・開催都道府県・政令指定都市。2013年までは厚生労働省が主催していた。 これまで障害者のスポーツ大会としては全国身体障害者スポーツ大会(1965年設立)と全国知的障害者スポーツ大会(1992年設立)の2大会があったが、それらを一つにまとめて障害者に対するスポーツの普及また障害者の社会参加推進、さらにスポーツを通しての友情と国民のバリアフリーの意識を高めてもらおうと企画された。開催は毎年、秋季大会(第6回(2006年)以降は夏季・秋季一体型で開催)の開催終了後に国体の会場と同じ施設を使って3日間に渡り開催される。国体とは異なり、大会会長は都道府県知事が務め、副会長に政令市長が務めている(政令市のある道府県のみ)。これはねんりんピックと同様の措置である。ちなみに、障害者スポーツ大会は、夏期国体に相当する大会(夏季大会)のみであり、冬期国体に相当する大会(冬季大会)はない。 なお、大会歌は南こうせつ作曲の『空よ大地よ』(作詞は一般公募で選考したもので、長沢美代子、高畑葉都子が共作、補作が喜多條忠)。 (全国障害者スポーツ大会 – Wikipedia)

関連サイト

ふくいしあわせ元気大 – 会ふくいしあわせ元気国体

関連エントリ

第56回北海道障がい者スポーツ大会 (美幌町身体障害者福祉協会) – 美幌音楽人 加藤雅夫

全国障害者スポーツ大会の 検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

障害者スポーツ の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町身体障害者福祉協会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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1887年 (明治20年) 10月12日 美幌町の誕生日・記念日

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1887年 (明治20年) 10月12日 美幌町の誕生日・記念日

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美幌町(びほろちょう)は、北海道オホーツク総合振興局管内にある町。 概要 / 町名にはアイヌ語と「ピポロ」〔石・多い〕あるいは「ペホロ」〔水・多い〕の二説があり、特定しがたいとされる。 陸上自衛隊の駐屯地があり、自然が豊かで降雪や災害が少なく、空港が近いことから道外からの移住者が多いのが特徴。 1887年(明治20年) 美幌他5か村戸長役場を設置。 (美幌町 – Wikipedia)

美幌町のご紹介 / 美幌町は、北海道の東部、オホーツク海から30km程度内陸に位置しており、面積438.41km2 を有する人口約21,000人の農業を基幹産業とした町です。 美幌町の始まりは、明治20年(1887年)7月、美幌外5カ村戸長役場の設置に始まります。 大正元年(1912年)池田~網走間の鉄道が全線開通し移住者が増加し、大正4年(1915年)2級村制を施行し美幌村となりました。大正8年(1919年)に現津別町を分村し、大正12年(1923年)に1級町制が施行され「美幌町」が誕生しました。 昭和15年(1940年)には、全道の町村に先がけて都市計画区域の指定を受けており、計画的な市街地の整備は道路交通の要衝として、中心市街地に商工業、金融、医療、教育、官公庁の出先機関が設置され発展してきました。 また、基幹産業の農林業は、網走川、美幌川の流れに沿って拓かれた美幌原野と、その豊かな実りによって町が栄え、道内有数の町として発展してきました。 (美幌町のご紹介 | 美幌町)

明治20年5月31日に美幌外5ヶ村戸長役場が活汲村に設置されました。その後、9月に美幌村アシリペックシ(現在の元町ユースホステルの丘)に移転され、10月12日戸長役場の開場が行われてから、美幌町は今年で130年の歴史を迎えました。 そして、この「10月12日」を記念日として、先人たちに感謝と祈りを捧げる記念祭を開催します。 (美幌130年祭 | 美幌町)

明治20年10月12日に戸長役場が開場されてから、美幌町は130年の歴史を重ねます。 130年という長い歴史には、先人たちの開拓の苦労、発展への願い・喜びが込められており、それらが今日の美幌町の礎となっています。 そしてこれらの歴史・思いは、親から子へ、子から孫へと受け継がれ、限りない未来へとつながっていきます。 「ひとがつながる、みらいへつなげる ここにしかないまち びほろ」の将来像にあるように、美幌町のこれまで(歴史)とこれから(未来)を担う町民の皆さまと共に、平成29年度を美幌130年の祝賀の年としてここに特設ページを開設いたします。 (美幌130年記念特設ページ | 美幌町)

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