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人情藻琴路旅芝居がくる / 松岡義和

人情藻琴路旅芝居がくる / 松岡義和

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15日・「人情藻琴路旅芝居がくる」 2019/12/07掲載(大空町/告知) 町民舞台東藻琴 / 大空町民らでつくる町民舞台東藻琴の5年ぶり演劇公演「人情藻琴路旅芝居がくる」が15日(日)午後2時から東藻琴農村環境改善センターで行われます。「人情藻琴路―」は、2008年の旗揚げ公演で上演した元大空町図書館長・松岡義和さんの作。東藻琴を訪れた東京の劇団員と住民の交流が人情味豊かに描かれます。チケットは一般千円、中高生500円。小学生以下無料。女満別・東藻琴両図書館など6カ所で扱っています。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

町民舞台東藻琴公演「人情藻琴路 旅芝居がくる」 : 北海道新聞 どうしん電子版

東藻琴農村環境改善センター大空町のホームページ

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松岡義和 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道大空町のご当地マンホール / ポケットモンスターのマンホール

北海道大空町のご当地マンホール / ポケットモンスターのマンホール

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ポケふた登場 2019/12/07掲載(大空町/社会)大空町女満別駅前に ポケットモンスターのデザインマンホール / 「ムクホーク」と「ロコン」がカラーで 「ポケモンGO」のポケストップにも / 人気ゲーム「ポケットモンスター」のキャラクターがデザインされたマンホール「ポケふた」が4日、大空町女満別本通1(JR女満別駅前)に設置された。ポケふたは、株式会社ポケモン(東京)が、道内15市町村に1枚ずつ寄贈。オホーツク管内では大空町のほか、紋別市と遠軽町に贈った。デザインは1枚ずつ異なり、大空町のポケふたは、駅から国道39号に向かう道路右側の広場に設置。「ムクホーク」と「ロコン」の2つのポケモンがカラーで描かれている。ポケふたを見に母親と町内から訪れた男子児童(4)は「かわいくてカッコいい」と笑顔でポケふたに見入っていた。ポケふたの設置場所は順次、GPSと連動するスマホ向けゲームアプリ「ポケモンGO」で、イベントが起きるポケストップになる。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

ご当地マンホール(ごとうちマンホール)もしくはデザインマンホールとは、日本全国各地に存在する、各地域独特の意匠を取り入れたマンホールの蓋である。 (ご当地マンホール – Wikipedia

関連サイト

女満別駅前広場にポケモンマンホール「ポケふた」が登場しました! | 大空町のホームページ

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デザインマンホール の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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第60回北見合唱祭&第40回オホーツク合唱フェスティバル (第72回きたみ市民芸術祭)

第60回北見合唱祭&第40回オホーツク合唱フェスティバル (第72回きたみ市民芸術祭)

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美しいハーモニーで観客魅了 2019/11/14掲載(北見市/行事) 北見合唱祭&オホーツク合唱フェスティバル / 管内から33団体が参加 / 第60回北見合唱祭&第40回オホーツク合唱フェスティバルが10日、北見市民会館で開かれた。管内の合唱団や北見市内の小中学校合唱部など33団体が一堂に会し、美しい歌声を響かせた。 市民芸術祭の一環で毎年開かれている北見合唱祭と、管内3地区の持ち回りで実施している合唱フェスの同時開催。 各団体が練習成果を披露したほか、「北見合唱連盟男声合唱団」など、合唱団の垣根を超えた合同の記念演奏も多く、ハーモニーで心を通わせ、観客に感動を届けた。(理) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

北見合唱祭&オホーツク合唱フェス 2019/10/22掲載(北見市/告知) 管内の合唱団体が一堂に…記念演奏も 市民会館で / 11月10日 / 第60回北見合唱祭&第40回オホーツク合唱フェスティバルが11月10日(日)午前11時半から、北見市民会館で開かれます。 「響け 歌声はオホーツクの空へ」をスローガンに毎年開かれている北見合唱祭と、北見、斜網、遠軽の三地区持ち回りで実施するオホーツク合唱フェス。小学生から一般まで管内33団体が出場し、ハーモニーを響かせます。 記念演奏として北見合唱連盟に所属する女声と男声、小学校4校、中学校2校の合唱部がそれぞれ合同合唱します。 入場料700円(小学生以下無料)。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

令和元年11月の主な催し物をご紹介します | 北見市民会館ホームページ

第72回きたみ市民芸術祭 開催日程表 | 北見市ホームページ

北海道バリアフリーマップ 北見市

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北見合唱祭 の検索結果 – 美幌音楽人加藤雅夫

オホーツク合唱フェスティバル の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019 高齢者大学の交歓会 (大空町ことぶき大学・津別町寿大学・美幌町明和大学)

2019 高齢者大学の交歓会 (大空町ことぶき大学・津別町寿大学・美幌町明和大学)

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美幌、津別、大空3町の高齢者大学交歓会 2019/10/08掲載(美幌町・津別町・大空町/社会) 美幌で芸能・展示発表 楽しむ / 美幌、津別、大空3町の高齢者大学の交歓会が4日、美幌町民会館で開かれ、それぞれの活動の成果を発表し合った。 3町の持ち回りで毎年開かれ、37回目。芸能発表では、学生達が大正琴、リズムダンス、コーラスなど16の演目を披露。美幌町明和大学の学生の民謡では、会場の学生も手拍子を打って「花笠音頭」などの曲を楽しんだ。 ロビーでは書道やパッチワークなどの作品が並び、学生達は互いの作品に見入った。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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美幌町明和大学 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

津別町寿大学 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

大空町ことぶき大学 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019年第11回北・北海道文芸誌フォーラム (松岡義和)

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2019年第11回北・北海道文芸誌フォーラム (松岡義和)

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北・北海道文芸誌フォーラム 2019/07/23掲載(北見市/文化) 北見市内の手づくり絵本美術館で / 地方の味わい込め 今後も継続発行を / 地域で文芸誌を発行する編集者や著作者らが会し、第11回北・北海道文芸誌フォーラムが14日、北見市内の手づくり絵本美術館で開かれた。平成30年間の振り返りや最近の傾向などを通じて「地方文芸の灯を消さない」と確認し合った。 7誌の17人が参加。呼び掛け人の松岡義和氏(高栄文学)が座長を務め、各誌が自己紹介し「さいはてのふだん記」の代表は「下手でもいいと言うので思ったまま書いている」、同じく編集長は「原稿のつき合わせを大事にしていて、他の人の原稿を読んでいるうちに、上手に書けるようになっている。手間が掛かるが、みんなで作る本を発行し続けたい」と思いを述べた。 高栄文学の故・菅原政雄氏がよく「職場に文学を、地域に文学を」と言っていた例を挙げ、実践しているとして「青インク」代表を紹介。代表は「昭和29年に市役所職員のクラブとして創刊され、休刊もあったが平成11年に復活。現在はOBを含め19人で活動している」と報告した。 今後の活動について「文芸北見」の編集委員は「読みやすい原稿をお願いしており、戦争を経ての女性の苦労話を書いてみたい」。「青インク」の代表は「かつては童話やメルヘンのある創作があった。新しい書き手も求めながら奥深さを継続していきたい」とそれぞれ意欲を語った。 「さいはてのふだん記」の編集長は「自分の生きて来た道を書き残したい-という人が増えている。昨年は新たに10人が入って来た。引き継いでずっと続けていきたい」と期待感を語った。 「女満別文芸」や「東藻琴文芸」への道外からの投稿者や若手関係者らも参加。地域文芸誌の盛り上がりに期待を持たせた。(寒) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

松岡 義和(まつおか よしかず Yoshikazu Matsuoka、1938年 – )は、日本の劇作家。画家。教育者。市立名寄短期大学元学長。北海道常呂郡訓子府町出身。 履歴 / 1956年北海道北見柏陽高等学校卒業。1960年日本大学芸術学部卒業。同年、小清水町立中学校美術教諭。その後、紋別市立潮見中学校美術教諭、北見市立富里中学校美術教諭などを経て、1994年市立名寄短期大学生活科学科教授。1996年市立名寄短期大学学生部長。2002年市立名寄短期大学学長に就任。2006年市立名寄短期大学退官。同名誉教授。現在、大空町図書館長。芸術教育の会会長。北海道手作り絵本の会会長。 (松岡義和 – Wikipedia)

関連サイト

第27回 “愛と優しさ”世界でたった一冊の絵本~北見手づくり絵本美術館~

団体・グループ【芸術・文化団体】 | 北見市ホームページ

関連エントリ

松岡義和 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

北見手づくり絵本美術館 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

高栄文学 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

文芸北見 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

青インク の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

女満別文芸 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

東藻琴文芸 の検索結果n-美幌音楽人 加藤雅夫

さいはてのふだん記 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019年の夏休み ちびっこフリーパス (北海道オホーツク総会振興局)

2019年の夏休み ちびっこフリーパス (北海道オホーツク総会振興局)

オホーツク-ルちびっこフリーパス ひとり200円でバスが乗り放題!夏休みにオホーツクを冒険しよう!

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管内のバス乗り放題「ちびっこフリーパス」 2019/07/19掲載(網走管内/告知) 8月3~18日の16日間 北見バスターミナルなど管内23カ所で販売中 / 小学生以下の子ども対象 対象施設などで割引サービスも / 小学生以下の子どもなどが16日間、管内運行のバス乗り放題となる「ちびっこフリーパス」(1人200円)が北見バスターミナル、網走バスターミナルなど管内23カ所の窓口で販売されている。 オホーツク総合振興局と管内のバス事業者8社が公共交通機関の利用促進を目的に実施。8月3日~18日、管内を運行する乗り合いバス路線(都市間バスや管外接続路線などを除く)が乗り放題となる。このほかフリーパスを提示すると対象施設や店舗で割引サービスが受けられるほか、指定施設でスタンプを集め、アンケートに回答すると抽選で景品が当たる。 子どもと同乗する大人も1人200円でフリーパスを購入できる(大人のみの購入は不可)。 フリーパスの販売窓口や対象路線、割引サービスを受けられる店の一覧など詳細は同振興局の専用のサイトに掲載されている。問い合わせは同振興局地域連携推進室(0152・67・5621)へ。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

ちびっこフリーバス | 北海道オホーツク総会振興局

この夏限定「ちびっこフリーパス」発売中です! | 美幌町ホームページ

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ちびっこフリーパス の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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オホーツクブルーエンジェルス (北海道 女子野球チーム)

オホーツクブルーエンジェルス (北海道 女子野球チーム)

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「オホーツクブルーエンジェルス」 2019/06/17掲載(網走管内/スポーツ・教育)
NPBガールズトーナメント道予選出場 女子野球チーム / 全員揃ってチームの集中力高め 3年ぶりの優勝目指し集合練習に汗 / 管内の小学生女子野球チーム「オホーツクブルーエンジェルス」(上田育恵監督)は22、23日に帯広市で開かれるNPBガールズトーナメント2019北海道予選会に向けて集合練習に励んでいる。3年ぶり優勝をめざし、気合が高まってきた。 普段は野球少年団に所属する、北見や大空、佐呂間などの女子選手が所属とは別にこのチームでも活動。集合練習は日曜日の午前中に少年野球の大会に参加したあと、午後に集まるなど、なかなか全員が揃う機会は少ない。 5月19日の北見市での集合練習では、守備の場面を想定したシートノックや上田監督が自ら示す走塁など基本の動きを繰り返した。6月9日には大空町の球場で女満別リトルマイティーズなど野球少年団と練習試合。今季初めての実戦で連係や声のコミュニケーションを一つ一つ確認した。先頭打者の女子選手が果敢に盗塁を決め、貴重な左打者の女子選手がタイムリーを放つなど打線が機能してきた。エースの女子投手は要所を締め、チーム全体での集中力が高まってきている。 道内唯一だった2012年と、優勝した2016年に全国出場を果たしている。主将は「優勝をめざす」と気合が入っている。(寒) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

音楽動画

オホーツクブルー/作曲 北 恵理” – YouTube

関連サイト

北海道のオホーツクブルー – 東京流行通訊 (姚遠)

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令和元年度 網走地区身体障害者スポーツレクリェーション大会

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令和元年度 網走地区身体障害者スポーツレクリェーション大会

美幌町身体障害者福祉協会から、令和元年度 網走地区身体障害者スポーツレクリェーション大会の参加申し込みについて(ご案内)が届きました。

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令和元年度網走地区身体障害者スポーツレクリェーション大会
参加申し込みについて(ご案内)
とき 令和元年 7月27日(土曜日)
ところ 大空町女満別ゲートボールセンター
参加費 無料
ご不明な点は(社協事務局 担当:小西)までお問い合わせ願います。

関連サイト

美幌町社会福祉協議会ホームページ

女満別ゲートボールセンター | 大空町ホームページ

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網走地区身体障害者福祉協会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町身体障害者福祉協会 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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網走川一斉清掃のお知らせ (北海道美幌町)

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網走川一斉清掃のお知らせ (北海道美幌町)

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『網走川一斉清掃』に参加しませんか 2019年5月31日
網走川流域の1市3町(網走市・大空・美幌町・津別町)の農協、森林組合、漁協、各種団体、企業及び行政機関、東京農業大学で構成する「網走川流域の会」は、次の日程で4市町同時に網走川流域の一斉清掃を実施いたします。
美幌会場(網走川河畔公園)で清掃活動に参加されるボランティアを募集いたします。
日時:令和元年6月23日(日) 午前9時から11時(予定・少雨決行)
集合場所:美幌水防拠点施設(美幌北中学校グラウンド南側)
内容:網走川流域(主に網走川河畔公園)のごみ拾い
持ち物等:作業しやすい服装(長靴、軍手など)、飲用水(必要に応じて)
参加申込:参加いただける方は、6月17日(月)までに電話でご連絡ください。
申込・問合せ先
美幌町役場 経済部農政グループ TEL:0152-73-1111
美幌町農業協同組合 営農部営農振興課 TEL:0152-72-1114
(『網走川一斉清掃』に参加しませんか | 美幌町ホームページ)

網走川 日本の河川 / 網走川(あばしりがわ)は、北海道オホーツク総合振興局管内を流れ、オホーツク海に注ぐ一級河川。網走川水系の本流である。 名称の由来 / 先住のアイヌからは、「リンナイ」(波の沢)という名で呼ばれていた。近現代では、網走地方を主に流れる川として「網走川」と呼ばれている。 流域 / 網走郡津別町、美幌町、大空町、網走市の1市3町を流域とする。 各自治体と農漁業団体などでつくる「網走川流域の会」が環境保全などを目的に活動している。きっかけは、2001年9月の台風で濁流が網走湖や河口付近を襲い、漁業(シジミ、ホタテなど)に大きな被害が出たこと。網走市と網走、西網走の2漁協が協議会を設立して上流を調査したところ、各地で農地や山林が崩落していることが原因と判明。国土交通省北海道開発局の協力も得て、崩落対策のほか河川清掃、子供向け啓発を行っている。環境改善により、鮭の遡上が増えるなどの効果が出ている。 (網走川 – Wikipedia)

関連サイト

網走川 – 国土交通省 北海道開発局ホームページ

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

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「悪いのは人間。命を活用して1年間、活動しよう」 – 美幌音楽人 加藤雅夫

網走川流域の会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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エッセー集 牧野に生きて (北海道大空町)

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エッセー集 牧野に生きて (北海道大空町)

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エッセー集「牧野に生きて」発行 2019/03/28掲載(大空町/社会・文化)
大空・主婦(82) / 50年以上続けた短歌など収録 書いてきたものをまとめられうれしい / 大空町在住の主婦(82)が、これまでに創作したエッセーや短歌を収録したエッセー集「牧野に生きて」を発行した。 主婦は旧東藻琴村出身。20代のころに短歌を始め、50年以上になる。現在は活動を休止しているものの「東藻琴氷華短歌会」の代表を務める。 一方のエッセーは、大空町図書館が2007年に開講した文章教室に当初から参加したことがきっかけで、本格的に書き始めた。13年に文芸創作広場に形を変えてからも参加を続け、現在は参加者の作品集「東藻琴文芸」の代表を務める。 今回刊行した冊子には、短歌に加え、これまでの教室や広場で創作したエッセー52編を収録。幼少時代の思い出や庭づくり、入院やリハビリなど身の回りの出来事をつづった。「文芸」には収録されていない作品も数多い。 主婦は「これまで書いてきたものを1冊にまとめることができてうれしい。文芸創作広場は、メンバーの皆さんと話したり、いろいろと勉強になる。これからも通い続けたい」と話している。 A5判156ページ。東藻琴、女満別の両図書館で見ることができる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

東藻琴図書館 | 大空町ホームページ

女満別図書館 | 大空町ホームページ

北海道 大空町図書館ホームページ

関連エントリ

北海道 大空町の「女満別文芸」と「東藻琴文芸」について – 美幌音楽人 加藤雅夫

大空町図書館 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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