新型コロナウイルス カテゴリのアーカイブ

日本中国文化交流協会編集月刊誌・日中文化交流 (2021年4月1日 発行)

日本中国文化交流協会編集月刊誌・日中文化交流 (2021年4月1日 発行)

日本中国文化交流協会編集月刊誌「日中文化交流 No.901 2021年4月1日発行」と、人民中国雑誌社の「人民中国 2021年4月号」が送られてきました。日本と中国の皆様へご案内いたします。もし、ご関心がおありでしたら、日本中国文化交流協会へご連絡いただければ幸いです。一般財団法人 日本中国文化交流協会の会員 加藤雅夫 (北海道網走郡美幌町の音楽人 Masao Kato)

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『日中文化交流』 No.901 2021.4.1 目次 / 忘れられない仲間 一力雅彦 / 時代の移ろいの中で思考するということ 金田一秀穂 / 当会役員会開かれる / マスクに愛を 絵と文 佐藤泰生 / 孔鉉佑大使がオンライン交流会を開催 栗原小巻副会長が参加 / 歌集『晩夏光』を出版して 島崎榮一 / 談話室 私の生きがいー音楽を必要としてくれる人たちとともに 楊雪 / この人と中国・芹川維忠 / 本・評と紹介 『平和漫画コレクション1 田中満智子作品集1〜3』田中満智子著 / 『福島モノローグ』いとうせいこう著 / 『雨に呼ぶ声』(余華著、飯塚容訳) / 『吉本興行の約束 エンタメの未来戦略』(大崎洋、坪田信貴著) / 『未来のサイズ』(俵万智著) / 『仏具とノーベル賞』京都・島津製作所創業伝 (鵜飼秀徳著) / 『中国革命と写真 黎明期から文革まで』(岡井燿毅著、岡井禮子編) / 『日本印刷文化史』(印刷博物館編) / 報道 (『日中文化交流』誌 目次一覧 – 日本中国文化交流協会のウェブページ)

一般財団法人日本中国文化交流協会(にほんちゅうごくぶんかこうりゅうきょうかい)は、日中友好7団体の一つで民間法人。 経緯 / 1956年3月23日に東京で設立された。 本部所在地 / 東京都千代田区有楽町1-10-1 有楽町ビルデング423 役員 / 会長 黑井千次 副会長・理事長 池辺晋一郎 活動 / 日本と当時まだ国交が無かった中華人民共和国との間での文化交流のための代表団を相互往来させている。また、各種展覧会や学術討議会を相互開催している。 関連項目 / 以下の4人が、設立に中心的な役割を果たした。中島健蔵 仏文学者、千田是也 演出家、井上靖 作家、團伊玖磨 作曲家。 (日本中国文化交流協会 – Wikipedia)

関連サイト

楊雪オフィシャルウェブサイト(二胡奏者)

日本中国文化交流協会のウェブサイト

一般財団法人 日本中国文化交流協会のフエィスブック

関連エントリー

日中文化交流 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

日本中国文化交流協会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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人民中国雑誌社の人民中国 (2021年4月号)

人民中国雑誌社の人民中国 (2021年4月号)

日本中国文化交流協会編集月刊誌「日中文化交流 No.901 2021年4月1日発行」と、人民中国雑誌社の「人民中国 2021年4月号」が送られてきました。日本と中国の皆様へご案内いたします。もし、ご関心がおありでしたら、日本中国文化交流協会へご連絡いただければ幸いです。一般財団法人 日本中国文化交流協会の会員 加藤雅夫 (北海道網走郡美幌町の音楽人 Masao Kato)

中国を知るための日本語総合月刊誌 人民中国 2021年4月号 / 特集 「二つの百周年」つないだ「再会」 / 美しい中国 運城 豊作祝う太鼓響く関羽の里 (人民中国 2021年4月号)

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人民中国(People’s China)は、人民中国雑誌社が北京で出版する日本語雑誌。日本では東方書店から刊行されている。中華人民共和国政府傘下の紙媒体日本語雑誌としては、2010年時点で唯一のものである。 概要 / 1949年、中国のことを諸外国に知ってもらうための広報誌として誕生。1950年に英語版、1951年にロシア語版、1953年に日本語版が出された。 日本語版 / 北京と東京にオフィスがあり、中国と日本双方で印刷、販売している。時代の変化に合わせて何度かリニューアルしており、現在では日中の相互理解が編集上の重要なコンセプト。オールカラー。 (人民中国 – Wikipedia)

関連サイト

人民中国のウェブサイト

日本中国文化交流協会のウェブサイト

関連エントリ

加藤雅夫のあゆみ – 美幌音楽人 加藤雅夫

人民中国雑誌社 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

人民中国 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

日本中国文化交流協会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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YEG大賞 美幌エール(美幌商工会議所青年部)

YEG大賞 美幌エール(美幌商工会議所青年部)

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YEG大賞 準グランプリ 2021/04/08掲載(美幌町/社会・話題) 美幌YEGが「美幌エール」開発で / 飲食店や原料生産者を応援 / 美幌商工会議所青年部が、日本商工会議所青年部の「YEG大賞」の「経営に携わる者として」部門で準グランプリを受賞した。新たな特産品として昨年、クラフトビール「美幌エール」を開発した取り組みが評価された。美幌エールは、新型コロナの影響を受ける飲食店や原料生産者を応援しようと、青年部が2020年度の創立40周年記念事業として企画。美幌産小麦「きたほなみ」、町内に製糖所をもつ日本甜菜製糖株式会社のビート含蜜糖など美幌ゆかりの原料を使い、さわやかですっきりとした飲み口に仕上げた。数量限定ながら昨年9月に町内の飲食店で提供が始まった。YEG大賞は、全国の青年部の優れた活動に贈られる表彰。今回は2020年度の会長所信に基づいて5部門が設けられ、合計で173の応募があり、全国の青年部の会長の投票などで審査が行われた。「経営-」部門は「経済の底上げを担う役割を通して、社会全体の幸福拡大を願う事業」が対象。20年度会長の石澤りんさん(42)は「受賞は多くの皆さんの力添えがあってこそ。新型コロナ収束が未だ見えない中、今後少しでも美幌エールが販売促進などの力になれば」と話している。(浩) (経済の伝書鳩)

関連サイト

美幌商工会議所青年部創立40周年記念事業 Bihoro Ale(美幌エール)完成披露会(美幌YEG) – 日本商工会議所青年部

地場ビール「美幌エール」企画評価 商工会議所青年部が準グランプリ 20年度YEG大賞:北海道新聞 どうしん電子版

美幌商工会議所青年部フェイスブック

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美幌商工会議所青年部会長挨拶 石澤りん(Rin Ishizawa) – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌商工会議所青年部 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北見市の公式ウェブサイトについて

北見市の公式ウェブサイトについて

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10年ぶり北見市HPリニューアル 2021/04/06掲載(北見市/社会) スマートフォンに最適化 / 「市内」「市外」向け入り口分ける / 北見市はさきごろ、公式ホームページ(HP)をリニューアルした。利用の増えたスマートフォンに画面を最適化したほか、入り口を「市内向け」と「市外向け」に分けるなど利便性の向上が図られている。近年はスマートフォンからの閲覧が増えるなど利用方法が様変わりしているため、10年ぶりに新システムを導入して対応した。大きな変更点のひとつが、HPの入り口となるトップページで、利用者が「市内の方向け」または「観光ほか市外の方向け」を選択。他の自治体のHPでも採用されている仕組みで、スムーズに目的の情報にアクセスできるようにした。また、以前はスマートフォン用に画面が最適化されておらず使いにくい面もあったが、新システムでは、スマートフォンに最適化された見やすい画面表示となった。検索サイトから直接目当てのぺージにアクセスする人も多いが、新旧サイトの切り替えに伴い、しばらくの間はスムーズに移行しないケースもある。市民の声をきく課は「その場合は『北見市』で検索し、トップページから目的のページを探してほしい」と呼び掛けている。(柏) (経済の伝書鳩)

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北見市: 総合TOP

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北見市のホームページ の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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美幌消防署の高規格救急自動車について

美幌消防署の高規格救急自動車について

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高規格救急車1台を更新 2021/04/02掲載(美幌町/社会) 衛星携帯電話を初搭載 / 美幌消防署「万全の態勢で救急活動を」 / 美幌消防署は、高規格救急自動車1台を更新した。稼働する3台の救急自動車のうち、2008(平成20)年に導入した1台の老朽化に伴い更新。新たな車両は、不感地帯での通信に備えて初めて衛星携帯電話を導入。架台の高さが従来より8㌢下がり、傷病者の搬入や搬出がしやすく、車両が揺れた際にも傷病者の状態に影響を与えづらい防振ベッドも装備した。赤色点滅灯は増設され、視認性がより高まった。30日に消防署で安全祈願祭が行われた。管理者の平野浩司美幌町長は「今後も万全の態勢で救急活動に臨みたい」と話した。(浩) (経済の伝書鳩)

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美幌消防署ホームページ

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美幌消防署 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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美幌町広報 令和3年4月号

美幌町広報 令和3年4月号

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広報びほろ 令和3年度 4月号 / ワクチン接種 / コロナウイルス関連情報 / 新庁舎紹介 / 町政執行方針 / 母子健診日程、乳幼児予防接種一覧 / 狂犬病予防集合注射 / 住宅リフォーム補助 / 税務課からのお知らせ / 小型金属無料収集 / 水道手続き、空き家解体費用助成 / 特産品開発支援、住宅耐震改修補助 / 国保病院診療体制、土壌病害虫防止 / 障がい者相談員、ハイヤー利用券など / 研修交流事業、自治会加入など / 耕地林務グループからのお知らせ / まちの話題 / 今月のお知らせ / 健康 / 子育て / マナびば・トレセン・図書館・博物館 / 交通安全、消費生活相談、消防など / 広報びほろ1200号 / カレンダー / 人のうごき 令和3年2月末現在 人口 18,878人 男 9,175人 女 9,703人 世帯9,469数 / 2021年4月号 (広報びほろ – 美幌町のホームページ)

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美幌町の人口・世帯数 | 美幌町のホームページ

美幌町ホームページの使い方- 美幌町のホームページ

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美幌町広報 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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2021年(令和3年) 4月のイランカラプテ川柳

2021年(令和3年) 4月のイランカラプテ川柳

投稿川柳
 
報われる池江璃花子の涙声 美幌白雲
五郎さん北の国からありがとう
コロナ禍で飲めや歌えの4月馬鹿
春来ても保護犬や猫迎え来ず

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イランカラプテ (Irankarapte) (こんにちは、はじめまして) 北海道アイヌ民族の言葉です。イ(それ)ラン(思い)カラプ(触れる)テ(させてください) 「あなたの心にそっとふれさせていただきます」の意。 川柳は17文字(5・7・5)自由詩。クリスマス川柳、ユーモア川柳、風刺川柳、しりとり川柳、病み上がり川柳、福祉川柳、介護川柳、時事川柳、ツイッター川柳などがあります。 皆様の温かい言葉をお寄せください。 自由調の「俳句」「和歌」「漢詩」「ポエム」「エッセイ」「コラム」「回文」「言葉遊び」などもどうぞお寄せください。

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イランカラプテ川柳 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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オンライン海外研修の修了式

オンライン海外研修の修了式

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“フィリピンから修了証書” 2021/03/22掲載(北見市/教育) 北見藤高が海外研修、初オンラインで / 北見藤高校で行われたオンライン海外研修の修了式がこのほど、同校で行われた。今年初めてフィリピンと日本をオンラインでつないで研修を行い、2年生10人が修了証書を受け取った。同校では、同校卒業生で、フィリピンと日本を活動拠点にするNGO法人LOOB(ロオブ)代表を通じて、毎年生徒がフィリピンで研修を実施している。今年度は新型コロナウイルス感染症の影響で渡航できなくなったため、オンラインで研修を行った。2年生10人が今年1~2月に3回にわたり、オンラインで研修を実施。生徒達は、代表によるSDGSと貧困や幸福を考える講演を受講したほか、フィリピンのスタッフらと1対1で互いの文化を英語で紹介するなどし、環境問題や英会話などを学んだ。修了式前のテストでは全員が合格。この日、代表がフィリピンからオンラインで修了証書を読み上げ、堀俊一校長が生徒達に手渡した。修了証書を手にした女子生徒は「ネイティブの方々と一対一で話し、英語スキルを上げることができたと思います。英語だけでなく、さまざまな事柄にも勉強意欲が上がり、参加してよかったと感じています」と話している。(菊) (Wikipedia)

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北見藤高等学校 – KITAMI FUJI HIGH SCHOOL

フィリピン支援 NPO法人LOOB JAPAN – Home | Facebook

NGO LOOB (Official) – ホーム | Facebook

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LOOB の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

北見藤高等学校 – 美幌音楽人加藤雅夫

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歌会始の儀 お題は「実」

歌会始の儀 お題は「実」

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歌会始 和歌(短歌)を披露しあう「歌会」で、その年の始めに行うものを指す / 歌会始(うたかいはじめ)は、和歌(短歌)を披露しあう「歌会」で、その年の始めに行うものを指す。現在では、年頭に行われる宮中での「歌会始の儀」が特に有名。勅題・お題一覧 / 令和時代 / 令和3年(2021年) 実 ※新型コロナウイルスの流行に伴い3月に延期 (Wikipeda)

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歌会始の詠進要領 – 宮内庁

歌会始 – 宮内庁

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歌会始 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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人民中国雑誌社の人民中国 (2021年3月号)

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人民中国雑誌社の人民中国 (2021年3月号)

日本中国文化交流協会編集月刊誌「日中文化交流 No.900 2021年3月1日発行」と、人民中国雑誌社の「人民中国 2021年3月号」が送られてきました。日本と中国の皆様へご案内いたします。もし、ご関心がおありでしたら、日本中国文化交流協会へご連絡いただければ幸いです。一般財団法人 日本中国文化交流協会の会員 加藤雅夫 (北海道網走郡美幌町の音楽人 Masao Kato)

中国を知るための日本語総合月刊誌 人民中国 2021年3月号 / 特別企画 政治協商会議委員6人 中日関係への提言 / 特集 現地ルポ・安徽 中部の改革開放担う新自貿区 / 美しい中国 瀾滄県 瓢箪伝説とラフ族の古里 (人民中国 2021年3月号)

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人民中国(People’s China)は、人民中国雑誌社が北京で出版する日本語雑誌。日本では東方書店から刊行されている。中華人民共和国政府傘下の紙媒体日本語雑誌としては、2010年時点で唯一のものである。 概要 / 1949年、中国のことを諸外国に知ってもらうための広報誌として誕生。1950年に英語版、1951年にロシア語版、1953年に日本語版が出された。 日本語版 / 北京と東京にオフィスがあり、中国と日本双方で印刷、販売している。時代の変化に合わせて何度かリニューアルしており、現在では日中の相互理解が編集上の重要なコンセプト。オールカラー。 (人民中国 – Wikipedia)

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人民中国のウェブサイト

日本中国文化交流協会のウェブサイト

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加藤雅夫のあゆみ – 美幌音楽人 加藤雅夫

人民中国雑誌社 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

人民中国 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

日本中国文化交流協会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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