置戸町 カテゴリのアーカイブ

市町村の防災情報メール配信サービス (北海道オホーツク管内)

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市町村の防災情報メール配信サービス (北海道オホーツク管内)

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北海道オホーツク管内に関するカテゴリ。 (Category:オホーツク管内 – Wikipedia)

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北海道オホーツク管内の市町村の防災情報メール配信サービス – 美幌音楽人 加藤雅夫

北海道オホーツク管内 市町村の広報 (2014年12月) – 美幌音楽人 加藤雅夫

防災情報 の検索結果 ー 美幌音楽人加 藤雅夫

メール配信サービス の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道置戸町の山村文化資源保存伝習施設 どま工房

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北海道置戸町の山村文化資源保存伝習施設 どま工房

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置戸「どま工房」を訪問(置戸町/社会) 故・秋岡芳夫さんのコレクション収蔵 / 置戸町でつくられる木工芸品“オケクラフト”の名付け親で、工業デザイナーの故・秋岡芳夫さんが収集した手仕事道具や執筆資料を収蔵、展示する「どま工房」(町山村文化資源保存伝習施設)が町内にある。昨年10月から11月にかけて収蔵品の一部を展示する企画展、ものづくりのワークショップが行われた。同施設を訪問した。
日本の手仕事道具テーマの冊子が昨年最終刊 企画展やワークショップで情報発信を / どま工房は林業と農業をベースにした生活の知恵と技術を次代に伝承する施設として平成6年、開館した。 秋岡さんが9年に亡くなり、収集した手仕事道具や生活用具、執筆資料など合わせて約1万8千点が遺族から寄贈され、同工房で収蔵している。 町教委は同年から寄贈品の分類を始めた。秋岡コレクションといわれる、江戸時代からの道具類を研究員が代々、文献などで用途や製造年を調査し、データ化している。 19年からテーマ別に年2~4回のペースで冊子「日本の手仕事道具」を発行している。昨年8月には最終刊となる第28集「秋岡作品竹とんぼ」が完成した。秋岡さんが生涯作った竹とんぼは数千といわれ、一つとして同じものはないそう。「手を動かしてものを作る」をモットーにした165点の撮影画像、寸法などが掲載されている。 昨年10月から11月にかけて企画展「手で見る・手で知る・日本の道具」が開かれ、ほおの木で汁物などをすくう台所用具の杓子(しゃくし)を作るワークショップが行われた。 企画展は生活道具にスポットを当て、鋸(のこ)、金槌(かなづち)など約300点を展示。冊子「日本の手仕事道具」の全集も並んだ。通常の企画展では展示品に触れることはできないが「手に取って使いやすさを感じて」と触れることを可能にした。 ワークショップでは素材に輪郭線を描き、なたで粗削りし、のみで凹状に削り、杓子を作った。当初3回の予定だったが、参加希望者が多く、追加して4回行う人気となった。 どま工房研究員の女性(30)は「冊子の発行は終刊となりましたが、企画展やワークショップなどで秋岡コレクションを後世に伝えるため情報発信に努めていきたい」と話している。(成) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

どま工房 | 置戸町ホームページ

日本の手仕事道具 -秋岡コレクション- | 置戸町ホームページ

関連エントリ

どま工房 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

秋岡芳夫 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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秋岡芳夫コレクション (北海道 置戸町)

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秋岡芳夫コレクション (北海道 置戸町)

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秋岡 芳夫(あきおか よしお Yoshio Akioka、1920年4月29日 – 1997年4月18日)、は日本の工業デザイナー、童画家、著述家、教育者。熊本県宇城市松橋町出身。少年期以降は東京都目黒区中町在住。工業デザイナーでありながら大量生産・大量消費社会に疑問を投げかけ、「暮らしのためのデザイン」という持論の実践のため、日本各地で手仕事やクラフト産業の育成のために尽力。手仕事や手道具の楽しさ、おもしろさを伝える多数の著述や、さわれる工芸展、市の立つ工芸館やワークショップを仕掛けるなど、活動領域の広さや手法の独自性は他に類例がない。主に1970年代〜80年代に活動したデザイン運動体グループ モノ・モノの代表。東北工業大学、共立女子大学などの教授として、また桑沢デザイン研究所、愛知県立芸術大学、大分県立芸術文化短期大学、沖縄県立芸術大学などの非常勤講師としても活躍した。 来歴・人物 / 日本の生活デザインの父とも呼ばれ、東京高等工芸学校の先輩でもある豊口克平との関係も深い。秋岡は1955年に発表されたトヨさんの椅子や代表作と言われる62年発表のスポークチェアを終生愛用し、幾度となく優れたデザインであることを述べている。日本の特徴的な機能美の一つである多用途であることや、靴を脱いで生活する習慣を考慮し座面高が30から35センチと、低く設計されていることを気に入っていた。また、豊口が産業工芸試験所を退所後KAKに入社することを希望したが、恐れ多く丁重に断った。59年に設立した豊口デザイン研究室は当初、KAKの事務所もある秋岡宅の敷地中にあった。80年に秋岡がハンス・J・ウェグナーの展覧会のアドバイザーとして参加したことから、触発されるかたちで発表されたと思われる「女の椅子」や「男の椅子」はウェグナー、豊口の作品からの影響が見られる。 木工をはじめとする私塾の主宰、古典的竹とんぼの性能を格段に飛躍させてたスーパー竹とんぼの考案、職人の手道具やライカのコレクター、多数の特許をもつ発明家としても知られる。 没後、秋岡コレクションと呼ばれる江戸期から近代に至る生活道具や生産するためのあらゆる道具・工具などを収集した膨大な資料が、触れて鑑賞できるモノの図書館の建設を条件に遺族から北海道置戸町に寄贈された。 新聞、雑誌などの連載執筆多数。 元東北工業大学、共立女子大学教授。 経歴 / 1920年 – 著名な図書館人・秋岡梧郎の長男として熊本県松橋(現 熊本県宇城市)に生まれる 1997年 – 死去(享年76) 1998年 – 遺族により秋岡生活道具コレクションが北海道置戸町に寄贈される 2012年 – 北海道置戸町「DOMA秋岡芳夫 北海道置戸展」開催 (秋岡芳夫 – Wikipedia)

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工業デザイナー 秋岡芳夫

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日本の手仕事道具 -秋岡コレクション- | 置戸町ホームページ

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2018年 重大ニュース (北海道 訓子府町 置戸町)

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2018年 重大ニュース (北海道 訓子府町 置戸町)

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2018年 重大ニュース 管内・訓子府・置戸(訓子府町・置戸町・網走管内/社会)
管内に台風の影響 / 大雨 河川の水位が上昇 / 台風7号から変わった温帯低気圧による大雨で、管内各地で河川の水位が上昇、7月6日朝、常呂川や網走川など5河川で警戒を必要とする高い水位が続いた。 国土交通省川の防災情報によると、河川の氾濫危険度(4段階)が最も高いとされる氾濫危険水位(レベル4)を超えた北見市常呂町豊川の常呂川上川沿観測所で平水時より4.6メートルほど高くなったが、はん濫には至らなかった。 このほか、管内の国道・道道の通行止めは国道333号遠軽町内の5.4キロ区間、道道は湯里生田原停車場線、オシラネップ原野濁川停車場線、二又北見線、丸瀬布上渚滑線の4路線。(澄)
管内コメ9年ぶり不作 / 作況指数91 / 6~7月の天候不順で、コメが9年ぶりに不作となった。北海道農政事務所が今月10日に発表した本年産水稲(すいとう)の収穫量は、オホーツク・十勝地帯の10アール当たり収量が450キログラム。平年値(480キログラム)と比べ、作況指数は91、作柄は「不良」(作況指数94以下)だった。 全道平均も10アール当たり収量が495キログラムで作況指数と作柄は90の「不良」だった。 同事務所によると、オホーツク・十勝地帯(オホーツク、十勝、釧路、根室管内)の今年の田植え開始は平均5月23日で平年に比べ2日早かった。しかし6月中旬から7月中旬にかけて低温と日照不足に見舞われ、穂が出る出穂(しゅっすい)開始の平均は7月25日と平年比2日遅れた。この影響で、穂数ともみ数は「少ない」、登熟(とうじゅく)は「平年並み」となった。一方、9月上旬以降は天候が回復したことから、粒の肥大・充実は「平年並み」となった。 平成20年以降における同地帯の水稲の作況指数は次の通り。 ▽平成20年70 ▽21年57 ▽22年113 ▽23年121 ▽24年114 ▽25年109 ▽26年115 ▽27年111 ▽28年108 ▽29年105 ▽30年91 (寒)
強風 北見の最大風速が9月の観測史上1位を記録 / 各地で停電も / 今年9月、北海道の西側を通過した台風23号の影響で管内各地を強風が吹き荒れた。5日の北見の最大風速は13.7メートルを観測、9月の観測史上1位を記録した。一方で倒木による管内道道7路線の通行止めや電線の断線で各地で停電も発生した。 アメダスによると、管内で最も強風が吹いた遠軽町白滝は最大風速20.1メートルを記録、観測史上最大。北見の最大風速の13.7メートルは5日朝に観測、昨年9月18日の12.4メートルの記録を更新した。ほかに最大風速が強かった地点は大空町女満別15.5メートル、小清水15.3メートル、雄武13.6メートル。 一方で倒木と電線などの接触によって各地で停電が発生している。停電個所は斜里町ウトロで約930世帯、置戸町内20世帯、北見市上仁頃で80世帯。(澄)
リコーダー日本一に / 訓子府小スクールバンド / 訓子府小学校スクールバンドが、第39回全日本リコーダーコンテスト(3月、東京)で金賞と小学生の部で最高位となる花村賞に輝いた。「集中ときっちり演奏」を合言葉に積み重ねた努力が花を咲かせた。訓子府町役場で受賞報告を行い、受賞曲の「ルーマニア民謡によるディベルティメント」を披露した。大勢の町民が活躍をたたえた。(成)
訓子府町青少年研修館 /!建て替えが完了 / 建て替え工事が進められていた、訓子府町青少年研修館「yucca(ユッカ)」が完成し11月、落成式と見学会が行われた。青少年活動の新たな拠点施設として船出した。 同研修館は木造平屋建て、延べ床面積約168平方メートル。落成式で利用者代表らがテープカットし、活発な活動を展開することを誓った。(成)
置戸町境野公民館 建て替え着工 / 来年3月の完成に期待 / 置戸町境野公民館の建て替え工事が8月に着工した。11月には構造見学会が行われ、町民は来年3月の完成に期待を膨らませた。 新公民館は平屋建てで延べ床面積498平方メートル。地場産のカラマツやトドマツの集成材などを使用し、温もりのある木造のたてものとなる。見学者は「完成前に骨組みの状態で内部を見られたのは貴重」と話した。(成) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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重大ニュース の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2018年 (平成30年) 第69回 美幌町文化祭

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2018年 (平成30年) 第69回 美幌町文化祭

写真は、1984年 (昭和59年) 第35回美幌町文化祭に初出演の美幌町明和大学大正琴クラブ。美幌ギターマンドリン協会と共演。

関連記事 (プログラムより)

2018年 (平成30年) 第69回 美幌町文化祭 11月2日(金)~11月4日(日) / 展示発表 (美幌町民会館2階・3階中ポール びほーるギャラリー他) 11月2日(金)~11月4日(日) / 芸能発表 1部 (町民会館びほーる) 11月3日(土) 主に邦楽発表 11時30分開場 正午開演 / 芸能発表 2部 (町民会館びほーる) 11月4日(日) 主に洋楽発表 13時30分開場 14時開演 / 第13回道民芸術祭 北見地区芸能祭(舞台部門) 11月3日、4日 舞台発表 / 主催 / 美幌町 美幌町文化連盟 美幌町教育委員会 主管 / 美幌町文化連盟 後援 / 北海道新聞社 美幌新聞社 経済の伝書鳩 / 「びほーる」ご利用のお客様へお願い 「びほーる」内での飲食及び写真、ビデオ撮影は禁止です。ご理解とご協力をお願いいたします。

芸能 第1部 11月3日 町民会館びほーる 正午~午4後時 / 出演者/ 大正琴 アンダンテ / 民謡 明治大学民謡クラブ・民謡声友会 / 民謡 民謡声友会 / フラダンス レイ・アロハ・フラ美幌 / 吟詠 吟舞 日本國風流詩吟吟舞会美幌第一支部 / 剣詩舞 聖月流日本吟剣詩舞道会美幌支部 / 日本舞踊 藤間勘喜美会 / 日本舞踊 藤間作智社中 / 歌謡曲 美幌カラオケ連合会 / 歌謡曲 美幌歌謡連合会 / 歌謡曲 はまなす歌謡クラブ / 表彰式 / 挨拶 美幌町文化連盟会長 美幌町長 / 休憩 / 民謡 美幌三絃孝泉会 / フラダンス レイ・アロハ・フラ北見 (道民芸術祭・北見市) / 民舞 中山流民俗舞踊 中山せきれい会 / 日本舞踊 藤間流 芳美代会 / 日本舞踊 藤間流 藤光会 / オリジナルダンス ガールズコレクション2018 / 和太鼓演奏 美幌峠太鼓保存会 / キッズジャズ・バレエ バレエキッズジャズサークル FACE (ファス) / 第2部 11月4日(日) 町民会館びほーる 午後2時~午後5時 / 琴演奏 創明音楽会 芳游会美幌 / 混声合唱 合唱団アダージョ / うた・ピアノ演奏 ドルチェの会 / 女性合唱 女性コーラス虹 / 男性合唱 男性合唱団美幌グリー / 合唱 おけとコーラスサークルそよかぜ (置戸) / オカリナ 音楽愛好会きずなオ カリナポポロン (津別) / チアダンス TFAチアダンス / 吹奏楽 美幌吹奏楽団

展示 11月2日(金)~11月4日(日) 美幌町民会館2階会議室・3階中ポール びほーるギャラリー他 午前9時~午後7時(4日は午後5時まで) 呈茶席 11月3日(土) 午前9時~午後3時 美幌茶道連盟のみなさま / 展示出品者 / 木工おもちゃクラブ / 木工さわやかクラブ / ステンドグラスサークル / ロマンドールサークル / 手作りの会 WAKU WAKU / 明和大学手芸クラブ / バルーンパーティ / 絵手紙ぴぽろ / 明和大学絵手紙クラブ / 明和友の会絵手紙クラブ / クレヨン散歩 / 絵画サークルスペクトル / びほろ動物絵同好会 / 美幌高等学校美術部 / 佐藤せつ和紙ちぎり絵 / 押し花サークル / 深雪アートフラワー / 明和大学書道クラブ / 美幌臨書研究会 / 美幌書道連盟 / 明和大学写真クラブ / シルバー写真クラブ / 美幌フォトクラブ「峠」 / 北海道美幌高等学校写真部 / 明和OB華道クラブ / 草月流いけ花芸術グループ / 華道家元池坊関社中美峰会 / MOA美術館光輪花クラブ / 美幌地域訪問看護ステーション / 新町・あさひシルバーハウジング利用者一同 / すろー・らいふ美幌入居者・利用者一同 / アサヒディサービスセンター利用者一同 / ディサービスセンターみんと美幌利用者一同 / 児童センター利用者一同 / 明和大学園芸クラブ / 個人出展 / 美幌小学校児童 / 東陽小学校児童/ 旭小学校児童 / 美幌中学校生徒 / 北中学校生徒 / 美幌高等学校生徒 / 明るい家庭づくり絵画コンクール入賞作品

平成30年 美幌町文化連盟表彰者 / 文化功労賞 関美惠子 / 特別賞 美幌小学校金管バンド・東陽小学校ブラスバンド / 優秀賞 / 美幌吹奏楽団 北中学校吹奏楽部 美幌中学校吹奏楽部

美幌で3日間の文化祭(美幌町/行事・文化)展示や芸能発表たん能 / 美幌町の第69回文化祭(美幌町文化連盟など主催)が2日から4日まで美幌町民会館で開かれた。大勢の町民が展示や芸能発表を通じて文化にふれた。 絵画や生け花など30以上のサークルや団体の作品が町民会館やびほーるロビーに並び、訪れた町民らが鑑賞。町民会館には美幌茶道連盟の呈茶席が設けられ、多くの人がゆったりと茶を味わった。 3、4日の午後はキッズダンス、フラダンス、日本舞踊など合わせて28の芸能発表が行われ、子どもからお年寄りまで幅広い世代が訪れた。 3日は文化連盟の表彰が行われ、4団体が特別賞、優秀賞を受賞した。受賞団体は次の通り。 【特別賞】美幌小金管バンド・東陽小ブラスバンド(北海道小学校バンドフェスティバル金賞) 【優秀賞】美幌吹奏楽団(北海道吹奏楽コンクール金賞) 北中吹奏楽部(北海道吹奏楽コンクール金賞) 美幌中吹奏楽部(北海道アンサンブルコンクール金賞)(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

北海道バリアフリーマップ 美幌町民会館「びほーる」

美幌町文化連盟加盟団体 | 美幌町

美幌町文化連盟ホームページ

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美幌文化協会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町文化連盟 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町文化祭 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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熱中症による救急搬送 (北見市 置戸町 訓子府町)

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熱中症による救急搬送 (北見市 置戸町 訓子府町)

関連記事

熱中症による救急搬送 北見地区消防組合消防本部管内 / 高温続いた7月下旬から急増 自宅が最多、70際以上が全体の4割に 連載 夏の決算 / 北見地区消防組合消防本部は、今夏の同組合管内(北見市、置戸町、訓子府町)の熱中症による救急搬送状況をまとめた。患者数は8月末現在51人で前年に比べ11人減少した。月別では6月が7人、7月が27人、8月が17人で、高温の日が続いた7月20日~8月1日に30人と多発した。発症場所は住宅が28人で最も多く、高温下での作業や運動から帰宅後に体調を崩して救急搬送されるケースも目立った。このほかグラウンドや路上、建設現場など様々な場所で発症している。患者の年齢層は9歳~91歳と幅広く、このうち70歳以上の高齢者が20人で全体の4割に上る。高齢者の中には高温の室内でエアコンを使用せずに過ごしていたケースもあり、同本部は「加齢とともに部屋の温度に対する感覚が鈍くなるため、室温計を確認するなど注意が必要」と話している。猛暑が続いた関東、関西方面では熱中症の救急搬送が前年比2倍超の地域もあり、死亡事故も多発。一方、北海道は前年比1割程度の増加にとどまっている。(柏) (2018年9月18日の検索記事 経済の伝書鳩)

関連サイト

北見地区消防組合ホームページ

関連エントリ

救急搬送 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

熱中症 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道常呂郡置戸町の置戸神社 (雅楽)

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北海道常呂郡置戸町の置戸神社 (雅楽)

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置戸中2年生「雅楽」学ぶ 置戸神社で歴史や楽器について / 日本の伝統音楽にふれようと置戸中学校の2年生19人が13日、置戸神社を訪れ、雅楽の歴史や楽器について学んだ。授業では藤川伸生宮司が講師を務め、雅楽から生まれた「こつがいる」「音頭を取る」などの言葉や慣用句を紹介。雅楽が身近にあることを伝えた。また、藤川宮司ら神職3人が笙(しょう)、篳篥(ひちりき)、龍笛(りゅうてき)の3つの楽器で、神前結婚式などで演奏される「越殿楽(えてんらく)」を披露した。生徒達は荘厳な響きに聞き入った。(成) (2018年7月16日の記事 経済の伝書鳩)

『越天楽』(えてんらく)は、雅楽の演目である。舞は絶えて曲のみ現存している。雅楽の曲のなかで最も有名な曲である。楽器は主に8種類。管楽器、弦楽器、打楽器に分かれている。「越殿楽」とも記述される。 (越天楽 – Wikipedia)

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置戸神社 (置戸町)

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置戸神社 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

雅楽 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2018 置戸グリーンフェスティバルについて

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2018 置戸グリーンフェスティバルについて

関連記事

野外音楽祭OKETO GREEN FESTIVAL 7月1日・置戸町で / 置戸町内の若者らが力を合わせて開く、野外音楽祭「OKETO GREEN FESTIVAL(略称OGF)」が7月1日(日)に町スポーツセンター横特設会場で3年ぶりに開催される。沖縄県出身の人気バンド「HY」など6組のアーティストが出演する。実行委は「親子3代で楽しめるイベントにしたい」と準備を進めている。3年ぶり あの感動を再び 町内の若者中心に準備 人気アーティスト6組が出演 / OGFは若者中心の実行委の主催で、開町100周年記念事業として2015年に初めて開かれた。町内外から約3700人が来場する盛況ぶりを見せ、「1回限りでなく、続けてほしい」などと継続を求める声が多かった。こうした声を受け、昨年9月に当時の実行委メンバーを中心とする20~30代の若者約20人が「あの感動と達成感をもう一度味わいたい」「置戸を盛り上げたい」と、実行委を発足。町からの支援も受けられることとなり、3年越しの開催にこぎつけた。出演アーティストは若大将こと加山雄三さん率いるロックバンド「THE King ALL STARS」をはじめ、スカパンクバンド「KEMURI」や女性2人組ユニット「PUFFY」など全6組。「親子3代で楽しめるフェス」をコンセプトにしており、子ども向けの遊戯スペースや屋台など入場無料エリアを充実させる。実行委員長は「置戸だからこそできる、どこにもない野外音楽フェスを目指し、来場者に置戸の良さを届けることができれば」と話している。入場料6500円(小学生以下無料)、駐車券2000円。各チケットはローソンチケット、チケットぴあなどで販売している。北見バスターミナル発着のシャトルバス(有料)もある。詳細は「OGF」オフィシャルサイトまたは町中央公民館(TEL 0157-52-3075)へ。(理) (2018年6月15日の記事 経済の伝書鳩

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OKETO GREEN FESTIVAL 2nd | 置戸グリーンフェスティバル 2nd | 2018.07 91 SUN

【公式】祝!ブログ開設!【OGF】 – OKETO GREEN FESTIVAL official blog

オケトグリーンフェスティバル(OGF 2nd) | 社会教育・社会体育 | 教育・文化 | 置戸町役場

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置戸グリーンフェスティバル の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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2018年6月17日 父の日について

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2018年6月17日 父の日について

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連載 情報ポスト『まるぽ』 6月17日は「父の日」 / 6月17日は「父の日」。今回のまるぽのコーナーでは、本紙宅配エリアのお父さん50人に「父の日にもらってうれしいもの、うれしいことは?」と聞いてみました。アンケート結果を参考に、素敵な父の日を-。もらって うれしいもの うれしいこと 50人にアンケート / アンケートに回答してくれたのは北見、訓子府、置戸に住む30代~70代のお父さん50人で、結果を集計しました。第1位 気持ち(18人)・「子ども3人から父の日や誕生日に手紙をもらいます。手紙はすべて財布に入れてお守りにしています。子ども達の気持ちを誘導してくれる妻にも感謝です」(30代、北見)・「子どもが小さいころ、肩たたきや靴磨きなど何でも使える“お手伝い券”をくれました。当時は使いませんでしたが、上の子はもう高校生。今もらえると、いろいろ使えますし、その気持ちがうれしいですね」(50代、北見)・「毎日使う物だからと、名前入りのボールペンをプレゼントしてもらったことがあり、今でも大切に使っています。そういう気持ちがうれしいです」(60代、北見)。最も回答の多かったのは『気持ち』でした。他にも「子どもにありがとうと言ってほしい」「おいしい食事を作ってほしい」という声がありました。第2位 プレゼント(14人)・「ベルトと小銭入れ。毎年娘が父の日にくれるプレゼント。1年に1回、ベルトを新調するのが楽しみです」(50代、置戸)・「ゴルフ用のシャツ。毎年、子ども達が妻と相談し、ゴルフ好きの私のためにプレゼントしてくれます。ここぞという大会の時に着ていく勝負服にしています」(40代、訓子府)・「これまで父の日のプレゼントはもらったことがありません。来年は定年を控えており、父の日、誕生日、定年のお祝いを全部まとめてマッサージチェアをくれると言ってくれているので、期待しています」(50代、訓子府)。2位は『プレゼント』でした。毎年、決まった何かをもらっているという人もいるようですね。他には日本酒やビールなどお酒類、ランニングシューズやトレーニングウェアなど健康グッズを希望する声がありました。3位 家族との交流、時間(9人)・「単身赴任中なので、家族で食事に行きたいですね」(50代、北見)・「子どもが野球をしていて、トーナメントを勝ち進めば父の日が試合になります。観戦させてもらえたら、私にとって最高の父の日です」(40代、北見)・「子どもが20歳になって初めての父の日。お酒を飲みに行きたいです」(40代、北見)。3位は『家族との交流、時間』でした。他には「子どもが生まれたばかりなので、妻と子と一緒に過ごせたら、それだけで幸せです」「孫と遊ばせてくれたら最高」という声がありました。その他の回答は「いらない」が6人、休みや現金が3人でした。お父さんと子どもの年齢、家庭環境によって回答はさまざまですが、お父さんには家族からの感謝が、うれしいようですね。(匡)(理)(菊) (2018年6月12日の記事 経済の伝書鳩

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置戸小・中学校卒業生の同窓会(高貴高齢者同期会)について

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置戸小・中学校卒業生の同窓会(高貴高齢者同期会)について

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シリーズ絆(きずな) 置戸小・中学校卒の高貴高齢者同期会 / 郷土資料館で出合った貴重な展示物に感激 ふるさとの仲間からパワーもらった / 昭和31年に置戸小学校、同34年に置戸中学校を卒業した同窓会「高貴高齢者同期会」がさきごろ置戸町などで開かれ、40人が出席した。「75歳となる今回が最後になるかもしれない」と道外から10人が駆けつけ、感慨深げに旧交を温めた。置戸で鹿ノ子ダム、虹の滝、郷土資料館を巡り、パークゴルフを楽しんだ。資料館では“サプライズ”が待っていた。中学時代の担任のひとりだった町内在住の夫妻が訪れ、教え子達と久しぶりの再会を果たし喜び合った。また同窓生の多くが初めて目にした展示物に感激。マサカリやノコギリで切り倒した大木を馬や森林鉄道で搬送する様子を再現した模型や、昭和27年から58年までの置戸市街の戸別明細図などにくぎ付けとなった。33年の明細図には二十数件の木材工場の写真が並び、35年の人口が1万3千人を超えていたことなど、賑わいを物語る資料を目にして「懐かしいね」という声が上がった。体調に不安を抱えて参加した人もいたが「置戸の仲間と再会してパワーをもらった」「貴重な資料に出合えてよかった」と幹事に感謝の声が届いているそう。(成) (2018年6月11日の記事 経済の伝書鳩

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