津別町 カテゴリのアーカイブ

津別町開町100年記念町民音楽祭

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津別町開町100年記念町民音楽祭 2020/01/22掲載(津別町/告知) スペシャルゲストにクロちゃんら / 1月26日 / 津別町開町100年を記念する「津別町民音楽祭」が26日(日)正午から中央公民館で開かれる。開町100年記念事業実行委員会が主催し、津別町が共催。フルートとギターのユニット「ホラネロ」をはじめ、和太鼓や大正琴、リコーダー、ロック・ポップスバンドなど町内の音楽グループが出演する。また、スペシャルゲストとしてお笑いグループ「安田大サーカス」のクロちゃん、お笑いコンビ「ワンワンニャンニャン」の菊地優志さん、バンド「ダブルサイズベッドルーム」が出演する。入場無料。軽食販売も行われる。問い合わせは津別町総務課(0152・76・2151)へ。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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北海道津別町の 津別100年物語 (YouTube) – 美幌音楽人 加藤雅夫

津別町開町100年記念 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道オホーツク管内の年商ランキング上位企業

北海道オホーツク管内の年商ランキング上位企業

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管内の年商ランキング上位企業 2020/01/20掲載(網走管内/経済) 東亜リサーチ 上位3社の順位は前年と変わらず
津別の丸玉木材が520億円で磐石の首位、これで52年連続 / 北見の信用調査会社、東亜リサーチは管内の年商ランキング上位企業(2018年10月~19年9月期、上位50社)を独自に集計し、公表した。管内ナンバーワンは津別町の丸玉木材㈱で、52年連続の首位となった。売上上位50社の年商総額は2995億円。前年を10億円(0.3%)上回ったものの、2年連続で3千億円の大台を割り込んだ。業種別では木材が623億円でトップ。次いで水産が588億円、建設が308億円、食品が286億円、車輌が244億円。木材、水産、食品が売上を伸ばす一方、建設は減少、車両は横ばいだった。上位3社の顔ぶれは昨年と同じ。丸玉木材は前年を20億円上回る520億円の売上を確保し、2位以下を大きく引き離して磐石の首位。2位の㈱道東アークス(北見市)は年商201億円で今年も管内小売業のトップを守り、3位の㈱日専連ニックコーポレーションは195億円(同)。4位は北勝水産(北見市)で97億円、5位は㈱丸中しれとこ食品(斜里)で82億円。市町村別では首位の北見市が1288億円で全体の43%を占め、21社がランクイン。丸玉木材が所在する津別町が559億円で2位、3位は網走市で369億円。(柏) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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2019年 重大ニュース・美幌町・津別町・大空町



2019年 重大ニュース・美幌町・津別町・大空町

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2019年 重大ニュース・美幌・津別・大空 2019/12/25掲載(美幌町・津別町・大空町/社会)
美幌町長選 / 平野浩司氏が初当選 / 任期満了に伴う美幌町長選が4月に行われ、新人で美幌町前教育長の平野浩司氏が初当選を果たした。町長選は前町議会議員との新人同士の一騎打ち。平野氏は「美幌の活力を高め、次代につなげるまちづくり」をスローガンに掲げ、人材育成や関係人口の創出、子育て支援の拡充、観光振興などを訴えて支持を拡大。有効投票数の約75%にあたる8434票を得た。(浩)
「ゼロの日」ストップ / およそ6年10カ月ぶり 美幌で死亡交通事故 / 6月14日、美幌町内でおよそ6年10カ月ぶりとなる死亡交通事故が発生。町内の交通事故死ゼロの日は2493日で途切れた。古梅の国道243号で大型トラックと乗用車が正面衝突。乗用車の後部座席に同乗する会社役員の男性が犠牲になった。町内では2012年8月17日から交通事故死ゼロの日が続いていた。(浩)
美幌北中吹奏楽部が東日本で金賞 / 美幌北中学校吹奏楽部が10月、石川県で開かれた東日本学校吹奏楽大会中学校の部で金賞を受賞した。8月の北海道吹奏楽コンクール中学校C編成で金賞を受賞し、小人数編成では最高の舞台に出場。部員27人が片岡寛晶作曲の「鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)~吹奏楽と打楽器群のための神話」を演奏し、出場30校のうち金賞を受賞した11校の1つに選ばれた。11月には定期演奏会が開かれ、生徒達がこれまでのサポートに感謝の気持ちを込めて町民らに演奏を披露した。(浩)
美幌国保病院 常勤医4人退職へ / 美幌国保病院の常勤医師4人が退職することが11月に分かった。現時点で後任のめどは立っていない。12月末に小児科医長、来年1月末に泌尿器科部長、2月末に婦人科部長、3月末に外科部長が退職。泌尿器科部長は2月から週2回、非常勤医師として国保病院に勤務する。退職理由は一身上の都合や家族の進学、前任病院からのオファーなど。退職で常勤医師は6人体制になる。平野浩司町長は「地域に最低限必要な小児科、外科の確保に重点を置いて取り組む」と話している。(浩)
美幌町が着工ラッシュ / 役場・消防庁舎、屋内多目的運動場 / 美幌町の役場庁舎と消防庁舎、屋内多目的運動場が今年、相次いで着工した。役場庁舎、消防庁舎はともに現在の敷地内に建設。役場庁舎は総事業費は約32億円で、2021年5月に供用を開始する計画。消防庁舎は総事業費約14億円で、20年6月に事務所機能を移転し、21年10月までに外構など全ての工事が完了する予定。多目的運動場はトレーニングセンター北側に整備。ゲートボール、テニス、フットサルなどさまざまなスポーツに対応する全天候型の施設で、来年秋オープンの運びになっている。総工事費は約7億円。(浩)
津別の石川ファーム / 農林水産祭畜産部門で天皇杯 有機牛乳生産 / 有機牛乳の生産に取り組む津別町内の有限会社石川ファーム(石川賢一代表)が、農林水産祭畜産部門で最高賞の天皇杯を受賞した。石川さんは2000(平成12)年、町内の酪農家と津別町有機酪農研究会を設立。有機牛乳を生産するため、化学肥料や農薬を使わない牧草や飼料の生産を目指して試行錯誤を重ねた。06年に日本初となる牛乳の日本農林規格(JAS)有機認証を取得。牛乳は明治乳業(現・明治)の「明治オーガニック牛乳」として販売されている。石川さんは受賞報告で役場を訪れた際に「現在約8割の飼料自給率を100%にすること」と今後の目標を話した。(浩)
津別町が開町100年 / 町民一丸、未来へ誓い / 津別町が10月、開町100年を迎え、記念式典で町民ら約180人がまちづくりへの決意を新たにした。津別町は1919(大正8)年、美幌村から分村。戦後に人口が急増し、1946(昭和21)年に町政に移行した。式典では、佐藤多一町長が「先人の開拓精神を継承し、町民一丸となって新たなまちづくりに挑んでいく」と式辞。小中学生が「歴史を誇りに新たな未来をつくり、山や森、生きものがいつまでも見られるよう自然を大事にしたい」などと未来への誓いを述べた。(浩)
女満別消防団が発足100年 / 1世紀、決意新た / 女満別消防団が発足100年を迎え、10月に記念式典が行われた。消防団は1919(大正8)年、総勢38人の私設消防組として発足。1939(昭和14)年に女満別警防団、71年に現名称になった。2010(平成22)年には団内に特命隊を発足。13年に北海道消防操法大会小型ポンプ操法の部で優勝した。式典には団員、署員ら約200人が出席。団長は「災害から町民の生命、財産を守り抜く消防団を目指し、勇往邁進する」と式辞を述べた。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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ありがとう / 勤労感謝の日

ありがとう / 勤労感謝の日

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あす23日は勤労感謝の日 2019/11/22掲載(北見市/社会・教育) ありがとうメッセージ / 11月23日は「勤労感謝の日」。ちょっぴり照れくさいけれど「ありがとう」と言われると、誰もがうれしいものです。いつも一生懸命に働いてくれる人への感謝の気持ちをこめた、ありがとうメッセージをお届けします。

お父さん、お母さんへ 働いてくれて 北見北小5年 女子児童から / お父さんは、休みの日も出張で出掛けたり、仕事をすることがあります。家に帰ってご飯を食べていると眠たそうにしていて、疲れているのかな、大変そうだなと感じることもあります。たまにお父さんに頼まれて腰とかをマッサージしています。お母さんはいつもおいしいご飯を作ったり、みんなが寝てから洗濯したりと家事をしてくれます。お父さん、お母さん、いつもみんなのために働いてくれてありがとう。お父さん、これからもお仕事頑張ってね。お母さん、これからは私のできるお手伝いをするね。

デートしてくれるパパへ 北見南小3年 女子児童から / パパは医療事務の仕事をしています。土・日曜の勤務や当直もあるので、大変そうです。そんな忙しい中でも、仕事が終わってから一緒に出かけてくれるなど、デートしてくれてうれしいです。パパは私のことが大好きみたいで、いつもちょっかいをかけてきます。しつこいと思うこともありますが(笑)、一緒にいる時間が短いと寂しいです。これからも健康に気をつけて、仕事を頑張ってください。タバコをやめてくれると、うれしいです。冬になっても、ウオーキングは一緒に頑張ろうね。

尊敬する お父さんへ 北見北中1年 男子児童から / 僕のお父さんは高校の先生で、ラグビー部の監督もしています。「ダメなことはダメ!」とはっきり言ってくれるお父さんを尊敬しています。いつも子どものことを考えてくれていると感じます。頑張って仕事をしているお父さんのために、将来自分が働いて稼げるようになったら、どこかに旅行に連れていってあげたい。ぼくも少年団「オホーツクブルー」でラグビーをしています。人数が少ないのですが、ラグビー日本代表のような〝ワンチーム〟をつくって試合に出たいです。

仕事と家で忙しいママへ 北見美山小1年 女子児童から / ママは仕事と家のことで毎日、忙しそうです。私はお風呂掃除やご飯の前にテーブルの上を片付けたりするお手伝いをします。弟と妹の面倒を見ることもあります。ママから「ありがとう」と言われると、とてもうれしいです。ママはご飯の片付けが終わると一緒にお話をしてくれます。私が習っているダンスの練習にも付き合ってくれます。忙しそうだけど疲れた顔は見たことがありません。ママ、いつもありがとう。風邪をひかないでね。お仕事頑張ってね。大好きだよ。

両親へ 北見端野小5年 女子児童から / 父は祖父母と玉ねぎ、じゃがいも、ビートを作っています。朝早くから農作業に出かけ、遅いときには帰ってくるのが夜10時過ぎになります。「いつ寝ているのだろう」と思うことがあります。私は小学1年から北見市内のトランポリンクラブ・サンスピリッツ端野で活動しています。小さな弟がいる中、母は練習場への送迎をしてくれます。父と母に〝ありがとう〟と恥かしくてなかなか言えないけれど「いつも仕事や家事を一生懸命してくれてありがとう」。

お父さんとお母さんへ 津別小2年 女子児童から / 家は農家で、お父さんとお母さんは畑でいもや麦を作っています。いつもお仕事を頑張ってくれてありがとう。私は、児童館でお友達と遊ぶのが好きです。最近おぼえた、どうぶつしょうぎもおもしろいです。お父さん、お母さん、お仕事いっぱいしてくれて、体をこわさないか心配です。体を大事にこれからもがんばってください。 (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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第60回北見合唱祭&第40回オホーツク合唱フェスティバル (第72回きたみ市民芸術祭)

第60回北見合唱祭&第40回オホーツク合唱フェスティバル (第72回きたみ市民芸術祭)

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美しいハーモニーで観客魅了 2019/11/14掲載(北見市/行事) 北見合唱祭&オホーツク合唱フェスティバル / 管内から33団体が参加 / 第60回北見合唱祭&第40回オホーツク合唱フェスティバルが10日、北見市民会館で開かれた。管内の合唱団や北見市内の小中学校合唱部など33団体が一堂に会し、美しい歌声を響かせた。 市民芸術祭の一環で毎年開かれている北見合唱祭と、管内3地区の持ち回りで実施している合唱フェスの同時開催。 各団体が練習成果を披露したほか、「北見合唱連盟男声合唱団」など、合唱団の垣根を超えた合同の記念演奏も多く、ハーモニーで心を通わせ、観客に感動を届けた。(理) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

北見合唱祭&オホーツク合唱フェス 2019/10/22掲載(北見市/告知) 管内の合唱団体が一堂に…記念演奏も 市民会館で / 11月10日 / 第60回北見合唱祭&第40回オホーツク合唱フェスティバルが11月10日(日)午前11時半から、北見市民会館で開かれます。 「響け 歌声はオホーツクの空へ」をスローガンに毎年開かれている北見合唱祭と、北見、斜網、遠軽の三地区持ち回りで実施するオホーツク合唱フェス。小学生から一般まで管内33団体が出場し、ハーモニーを響かせます。 記念演奏として北見合唱連盟に所属する女声と男声、小学校4校、中学校2校の合唱部がそれぞれ合同合唱します。 入場料700円(小学生以下無料)。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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令和元年11月の主な催し物をご紹介します | 北見市民会館ホームページ

第72回きたみ市民芸術祭 開催日程表 | 北見市ホームページ

北海道バリアフリーマップ 北見市

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北見合唱祭 の検索結果 – 美幌音楽人加藤雅夫

オホーツク合唱フェスティバル の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北見地域定住自立圏形成協定について (定住自立圏構想)

北見地域定住自立圏形成協定について (定住自立圏構想)

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北見地域定住自立圏形成協定を締結 2019/10/21掲載(その他/社会) 北見市と美幌、津別、訓子府、置戸町が連携 / 北見市と美幌、津別、訓子府、置戸の各町は18日、国の定住自立圏構想に基づく「北見地域定住自立圏形成協定」を締結した。今後、1市4町の連携により医療や福祉など圏域全体の必要な機能を確保し、定住促進を図る。北見市内のホテル黒部で締結式が行われ、首長5人が今後のさらなる連携を誓い合った。 医療や福祉など必要な機能確保し定住促進図る / 定住自立圏構想とは、一定の要件を満たす中心市と近隣市町村が相互に役割を分担して連携・協力することにより、圏域全体で必要な機能の確保や人口流出を食い止めることを目的に国が推進している取り組み。 国の構想に基づく定住自立圏を形成して定住促進に向けた経済や医療、福祉、教育などにおける共生ビジョンを策定することで、交付税措置が受けられる。 北見地域の1市4町の首長は1月、定住自立圏構想の推進に合意。2月の定例北見市議会で辻直孝市長が中心市宣言を行い、準備会議の開催や各市町議会の議決を経て協定締結を迎えた。 締結式では辻市長と4町の町長がそれぞれ協定書を交わし、辻市長が「一致団結し、安全で安心して暮らすことができる魅力ある地域づくりに取り組んでいきたい」と決意を述べた。 今後の流れとしては、11月中旬をめどに医療や福祉など各分野の有識者と地域住民で構成する「共生ビジョン懇談会」を設置。来年3月末までの共生ビジョン策定を目指す。(匡) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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オホーツク移住促進PR映像 – 置戸町 – YouTube
オホーツク移住促進PR映像 – 訓子府町 – YouTube
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北見地域定住自立圏について | 北見市ホームページ

北見地域定住自立圏 | 美幌町ホームページ

北見地域定住自立圏共生ビジョン懇談会の委員を募集します | 美幌町ホームページ

北見地域定住自立圏共生ビジョン懇談会の公募委員を募集します | 北見市ホームページ

北見地域定住自立圏共生ビジョン懇談会委員を募集します | 津別町ホームページ

北見地域定住自立圏共生ビジョン懇談会の公募委員を募集しますす – 訓子府町ホームページ

北見地域定住自立圏共生ビジョン懇談会に参画いただく公募委員を募集します | 置戸町役場ホームページ

定住自立圏構想 | 総務ホームページ

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定住 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

定住自立圏構想 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道津別町の 津別100年物語 (YouTube)

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つべつ町のお知らせ / 津別町開町100年記念事業映像『津別100年物語』を公開しまし / た令和元年10月12日に開催された「津別町開町100年記念式典」にて初出の津別町開町100年記念事業映像『津別100年物語』を公開しました。 津別町HPトップページ下部の埋込動画または下記のリンクからご覧ください。 YouTube 『津別100年物語』 製作 : NeoFolk/株式会社 道東テレビ 制作 : 津別町/津別町開町100年記念事業実行委員会 協力 : 北網圏北見文化センター/野宮貞市 音楽 : HORANERO(ホラネロ) 本田優一郎 ナレーション : アキオカマサコ (津別町開町100年記念事業映像『津別100年物語』を公開しました(つべつ町のお知らせ) | 津別町ホームページ)

津別町 日本の北海道の町 / 津別町(つべつちょう Tsubetsu, Hokkaido)は、北海道オホーツク総合振興局管内の網走郡にある町である。 町名の由来は、アイヌ語の「トゥペッ」から。意味は「二つの川」あるいは「山の出ばなを通っている川」。 歴史 / 1919年(大正8年)4月1日 美幌村(現美幌町)から達媚(たっこぶ)村、活汲(かっくみ)村、飜木禽(ぽんききん)村の3大字が分村、津別村(二級町村)となる。 1943年4月1日 津別村が一級町村制施行。 1946年9月10日 町に昇格、津別町となる。 (津別町 – Wikipedia)

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津別町の津別ギターアンサンブル(津別ギタークラブ)
津別町の津別マンドリンアンサンブル(津別マンドリンクラブ)

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津別町開町100年記念事業 第49回つべつ夏まつり【津別観光協会】 – YouTube

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津別町開町100年記念冠事業取扱要綱

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津別100年物語 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019年(令和元年)4月1日 北海道津別町開町100年記念日

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津別町 開町100年記念式典 2019/10/17掲載(津別町/社会) 先人の努力に感謝、まちづくりへの決意新た / 津別町の開町100年記念式典が12日、中央公民館で行われた。町民ら約180人が出席。先人の努力に感謝し、まちづくりへの決意を新たにした。 津別町は1919(大正8)年、美幌村から分村。戦後に人口が急増し、1946(昭和21)年に町政に移行した。 佐藤多一町長は式辞で津別町の成り立ちや、人口減少と少子高齢化などの課題にふれつつ「先人の開拓精神を継承し、町民一丸となって新たなまちづくりに挑んでいく」と述べた。 100年を記念して、まちづくりに功労があった個人や企業など12個人8団体を表彰。津別町在住のフルート、ギターの音楽ユニット「ホラネロ」が100年を記念して制作した曲「ザ・セカンド・フロンティア」など2曲を披露した。 「未来への誓い」をテーマに、津別小学校6年の女子児童が「歴史を誇りに新たな未来をつくり、山や森、生きものがいつまでも見られるよう自然を大事にしたい」、津別中学校3年の女子生徒が「将来の夢に歩み、津別の発展に貢献できるようになりたい」と誓った。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

津別町の名所がオリジナルフレーム切手に 2019/10/17掲載(津別町/社会) 開町100年を記念 / 日本郵便が町に贈呈 / 日本郵便株式会社北海道支社が11日、津別町の名所をモチーフにしたオリジナルフレーム切手を発売した。発売を記念して同日、津別町役場で贈呈式が行われた。 津別町の開町100年を記念して発行を企画。84円切手10枚のセットで、津別峠の雲海をはじめ、最上のミズナラ、相生鉄道公園、チミケップ湖、鹿鳴の滝などの写真が切手になっている。発行は千部で、1部1330円。管内67局と札幌圏10局の計77局で扱っている。 贈呈式では、日本郵便東北見地区連絡会の鷲尾勝彦統括局長(訓子府郵便局長)が佐藤多一町長に切手を手渡した。佐藤町長は「開町100年に気を使っていただきありがたい」と感謝した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

津別町 日本の北海道の町 / 津別町(つべつちょう Tsubetsu, Hokkaido)は、北海道オホーツク総合振興局管内の網走郡にある町である。 町名の由来は、アイヌ語の「トゥペッ」から。意味は「二つの川」あるいは「山の出ばなを通っている川」。 歴史 / 1919年(大正8年)4月1日 美幌村(現美幌町)から達媚(たっこぶ)村、活汲(かっくみ)村、飜木禽(ぽんききん)村の3大字が分村、津別村(二級町村)となる。 1943年4月1日 津別村が一級町村制施行。 1946年9月10日 町に昇格、津別町となる。 (津別町 – Wikipedia)

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津別町開町100年記念事業映像『津別100年物語』を公開しました(つべつ町のお知らせ) | 津別町ホームページ

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2019 高齢者大学の交歓会 (大空町ことぶき大学・津別町寿大学・美幌町明和大学)

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美幌、津別、大空3町の高齢者大学交歓会 2019/10/08掲載(美幌町・津別町・大空町/社会) 美幌で芸能・展示発表 楽しむ / 美幌、津別、大空3町の高齢者大学の交歓会が4日、美幌町民会館で開かれ、それぞれの活動の成果を発表し合った。 3町の持ち回りで毎年開かれ、37回目。芸能発表では、学生達が大正琴、リズムダンス、コーラスなど16の演目を披露。美幌町明和大学の学生の民謡では、会場の学生も手拍子を打って「花笠音頭」などの曲を楽しんだ。 ロビーでは書道やパッチワークなどの作品が並び、学生達は互いの作品に見入った。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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2019 叙勲受章祝賀会 (北海道の津別消防団 北所寿志雄)

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2019 叙勲受章祝賀会 (北海道の津別消防団 北所寿志雄)

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前津別消防団長 瑞宝双光章受章 / 前津別消防団長 北所寿志雄様 瑞宝双光章 叙勲受章祝賀会 / 令和元年5月24日に東京都にあるニッショーホールにて、天皇陛下より前津別消防団長 北所寿志雄様に瑞宝双光章が授与されました。北所寿志雄様は、昭和44年12月に入団し、平成20年に消防団長に就任、平成28年11月の退団まで46年余りの永きにわたり、消防精神に徹し、数多くの災害活動に対応したほか、消防団員の育成・活性化を図り、消防活動に尽力され、地域防災に大きく貢献された功績が評価され、この度瑞宝双光章の受章となりました。令和元年9月14日(土)津別町中央公民館にて北所寿志雄様の栄誉を讃え、大勢の関係者が集まり盛大に叙勲祝賀会が行われました。 掲載写真 : 瑞宝双光章 勲記 / 北所夫妻 / 津別町長 佐藤多一様 祝辞 / 北海道消防協会 オホーツク地方支部 北見分会長 野尻裕様 祝辞 / 記念品贈呈 / 北所寿志雄様 謝辞 / お問い合わせ : 津別消防署グループ 消防担当 電話:0152-76-2189 (前津別消防団長 瑞宝双光章受章美幌・津別広域事務組合ホームページ)

連載 春の叙勲 2019/05/30掲載(津別町/社会・本紙連載) 配布エリア受章者の横顔紹介 / 津別・男性(72) 消防功労で瑞宝双光章 団員や署員、家族のおかげ / 津別消防団前団長の男性(72)は、消防功労で瑞宝双光章を受けた。町民らの生命と財産を守る48年間の活動が認められた。 祖父の代から鉄工所を営む。消防団の活動も同じく3代目で、団長を務めた父の影響で1969(昭和44)年に入団した。現在は、ともに鉄工所で働くおいが団員として活動する。「サイレンが鳴ると、お袋がすぐに刺し子を用意していた。昔の柾ぶき屋根は火事になると火の粉になって自宅まで飛んできたので、子どもの頃はバケツに水を汲んで消した」と話す。 分団長、副団長を経て2008年に団長に就任。17年の退団まで約8年間務めた。?「入団した頃は山火事が多かった。サイレンは手回し式で、重くて鳴らすのが大変だったが、腹の底から響くような音が出た。阿寒の旅館や美幌の中学校など町外にも出動したこともあった。出動して団員が大きなけがをすることがなかったのが何より」と回想。受章について「団員や署員、家族のお陰」と感謝する。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

瑞宝章 日本の勲章 / 瑞宝章(ずいほうしょう、英: Orders of the Sacred Treasure)は、日本の勲章の一つ。 概要 / 平成15年5月20日閣議決定(勲章の授与基準)により、勲等が数字で表示されていたものが瑞宝大綬章、瑞宝重光章、瑞宝中綬章、瑞宝小綬章、瑞宝双光章、瑞宝単光章と名称表記に改められると共に、勲七等と勲八等が廃止され、6等級とされた。 (瑞宝章 – Wikipedia)

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