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社会人バスケットボール女子チーム BIHOROクラブ (北海道美幌町)

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社会人バスケットボール女子チーム BIHOROクラブ (北海道美幌町)

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バスケットボール選手権出場 2018/12/14掲載(美幌町/スポーツ)
社会人バスケ女子チーム 「BIHOROクラブ」 / 美幌町内を拠点に活動する社会人バスケットボール女子チーム「BIHOROクラブ」が、来年3月に鳥取県で開かれる「第1回全日本社会人バスケットボール選手権大会」に出場する。
道ブロック予選で3位に入り 初の大舞台「美幌の名を広く全国に」 いざ全国へ / 昨年まで全日本クラブバスケットボール選手権大会として開かれていた大会。主催団体の日本バスケットボール協会の機構改革で、新たな大会として開かれる。 クラブは美幌をはじめ北見、網走、津別などの10、20代の社会人、学生ら16人が所属。週2回、美幌町内に集まって練習を重ねている。11月に富良野市で開かれた北海道ブロック予選で、14チームのトーナメント戦で3位に入り、出場権を得た。全日本大会出場は前身の「全日本クラブ-」時代を通じて初めて。 粘り強い守備と速攻が持ち味。ブロック予選では準決勝で優勝した札幌のチームに62-79で敗れたが、別の札幌のチームとの3位決定戦を84-78で制した。 監督の男性(58)は「準決勝は敗れたが、内容的にはどちらが勝ってもおかしくなかった」。主将の女性(24)は「3位決定戦は体力勝負。うまく交代を使いながらチーム全体で戦うことができた」と振り返る。 7日には監督、主将と選手の女性(25)、女性(24)、女性(23)が美幌町役場を訪問。土谷耕治町長の激励を受けた。 高校女子バスケの強豪・札幌山の手出身者をはじめ、選手の約半分が学生時代に全国大会に出場するなど経験は十分。主将は「全国に行きたいという強い思いをようやくかなえることができ、うれしい。鳥取の地で1試合でも多くプレーし、美幌の名を売ってきたい」と抱負を述べた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

全日本社会人バスケ選手権でベスト8に 2019/04/11掲載(美幌町/スポーツ)
美幌の女子チーム「BIHOROクラブ」 / 美幌町内の社会人バスケットボール女子チーム「BIHOROクラブ」が、3月に鳥取県で開かれた第1回全日本社会人バスケットボール選手権大会でベスト8に入った。4月4日、主将、監督が役場を訪れ、土谷耕治町長に報告した。
初出場での快挙を土谷町長に報告 「来年も出場できるよう足腰強化を」 / クラブは美幌、北見、網走、津別などの10、20代の社会人らで構成。昨年11月の北海道ブロック予選で3位になり、全日本大会の出場権を得た。 各地の代表32チームが出場した大会では、1回戦で開催地・鳥取県のチームに高さで勝り、72-56で勝利。2回戦は持ち味のスピードを生かして関東予選3位のチームに72-65で勝ったが、準々決勝で北信越予選1位のチームに54-76で敗れた。 監督は「相手のシュート力が高かった。準々決勝は2回戦と同じ日に組まれたこともあり、疲れで止めきれなかった」と分析。主将は「初めての全日本でベスト8に入ることができてうれしい。来年も出場できるよう、シュートなど全てのプレーの向上につながる足腰を強化したい」と述べた。 土谷町長は「初出場でベスト8はすばらしい。これからも精進を」と激励した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

一般社団法人 日本社会人バスケットボール連盟(にっぽんしゃかいじん バスケットボール れんめい)は2017年3月30日付で設立された、日本のバスケットボール競技団体である。
設立経緯 / 日本のバスケットボール競技団体については、これまで、実業団、クラブチーム、教員チーム、家庭婦人チームの4つのカテゴリーごとに競技団体があったが、これを統合し、男子のBリーグ(B3リーグ含む)、女子のWリーグを頂点として、地域リーグなどとの連携を図るピラミッド型運営、全国で1年を通してどこでも開催ができる環境整備、並びに生涯スポーツとして、バスケットボールを年齢・性別に関係なく楽しめる環境づくりの3点を柱にした「協議環境整備の方針」を2015年7月に、ガバナンス改革委員会と日本バスケットボール協会、Bリーグ将来構想委員会の「社会人カテゴリー活性化推進会議」で決議した。 また都道府県ごとに異なる環境だったバスケットボールを統一した組織にすることで、日本のバスケットボールに関わる競技関係者が公平にバスケットボールのできる環境を整備し、バスケットボールをやりたいと思ったときにいつでもどこでもできる環境を作り出して競技者の人口を増やすことや、生涯を通してバスケットボールができる環境づくりを整えることを目的とし、社会人の4団体を統合した組織として本団体が設立された。
傘下団体 / 日本実業団バスケットボール連盟 日本クラブバスケットボール連盟 全日本教員バスケットボール連盟 日本家庭婦人バスケットボール連盟 (日本社会人バスケットボール連盟 – Wikipedia )

関連サイト

日本社会人バスケットボール連盟ホームページ

関連エントリ

今を生きる、女子バスケ – 美幌音楽人 加藤雅夫

ありがとう! JALラビッツ – 美幌音楽人 加藤雅夫

BIHOROクラブ の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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市民の声 平成の重大ニュース (北海道オホーツク管内)

市民の声 平成の重大ニュース (北海道オホーツク管内)

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市民の声 「平成」重大ニュース 2019/04/08掲載(網走管内/社会)
新元号が「令和」に決まり「平成」の時代がいよいよ4月末で幕を閉じます。この30年を振り返って思い浮かぶ、あなたにとっての平成の重大ニュースは? 市民の声を集めてみました。
携帯電話の進化に驚き / 携帯電話の登場は昭和ですが、一般に広く普及したのは平成に入ってからだったと思います。そこからの進化は驚くばかりでしたね。 私が最初に手にしたアナログ式の携帯電話は、モノクロ液晶画面にカタカナの名前と電話番号しか表示できず、その少し前に流行った電子手帳より表示能力は劣っていました。でも、エリア内であればどこでも通話ができるのは本当に便利だとよろこんだものです。 それからデジタル化を迎え液晶がカラーになりカメラや音楽再生機能がつくなど進化を遂げ、ついにはスマートフォンが登場。今や生活になくてはならないものになっています。 そんな携帯電話が新元号「令和」の時代に、どんなふうに発展していくのか楽しみで仕方ありません。(北見市・40代・男性)
駒大苫小牧高の甲子園初優勝 / 駒大苫小牧高校が北海道勢として初めて優勝した平成16年夏の甲子園大会が忘れられません。 東北以北の代表の優勝がなかったため、白河の関を越えないとされていた甲子園での大会。私も甲子園を目指していましたが遠い道でした。そんな中、優勝旗が一気に津軽海峡を渡ったのだから感無量でした。 しかも、送りバントでランナーを着実に進める、豪腕投手が打者を凡打に打ち取るというチームではなく、打たれたら打って点を取るチームカラーに衝撃を受けました。 決勝の相手は愛媛県の済美高校。壮絶な打撃戦の末、13-10で栄冠を手にしました。 17年に2連覇を達成。18年は東京の早稲田実業に引き分け再試合で敗れ、3連覇はなりませんでしたが、多くの人に勇気と感動を与えました。(北見市、60代・男性)
旅行中に改元 / 昭和64年に家族旅行に行き、帰宅した時には、平成元年でした。1月7~8日の出来事は今でも鮮明に覚えています。 平成の約30年の間に中学生→高校生→大学生→社会人となったので「平成」は私にとって、激動の“時代”でした。 「令和」の時代は、どうなるのでしょうか? 期待と不安が入り混じっています。(北見市、40代・男性)
ラグビーワールドカップ日本開催決定 / 高校時代にラグビーに打ち込んでいたこともあり、ラグビーのワールドカップが日本で開催されることが決まった時は、衝撃を受けました。 平成を振り返ると、サッカーのワールドカップの日韓開催も、東京オリンピックの開催決定もあり、スポーツの大きいニュースが相次いだなぁと思います。「こんなビッグイベントが自分の世代のうちに開催されるなんて、幸せなことだ」と思うと同時に「日本ってすごい国なんだな」と実感しています。(北見市、40代・男性)
「ばあば」になりました / 「おばあちゃん」になれたことが私のニュースです。30歳を過ぎても実家暮らしだった息子と娘。結婚しないのか…と諦めていましたが3年前に2人立て続けに結婚しました。子ども達の結婚は我が家の大ニュースとなったのですが、娘はその後、出産し、初孫を抱くことができました。 同窓会で顔を合わせる友人達は「孫は目に入れても痛くない。特別よ」と口をそろえて言っていましたが、見るたびに成長していく孫の姿は、まさに友人達の言う通りで、ばあばはメロメロです。 新元号となる新しい時代に、2人目の孫に会えたらうれしいです。(北見市、60代・女性)
インターネットの進化 / 様々な思い出のある平成の30年間ですが、中でもインターネットの進化をリアルタイムで感じられたのは貴重な経験でした。 インターネットが普及し始めた平成初期のモデムは通信速度がやたらと遅く、画像を一枚ダウンロードするだけで何時間もかかったものです。サイト検索機能も発達しておらず、本でアドレスを調べて目当てのホームページにアクセスするという二度手間を強いられていました。 それが今やIoTや5Gの時代です。平成とは、まさに「ネットの時代」と言えるのではないでしょうか。(北見市、50代・男性)
「びほーる」の名付け親に / 私にとっての平成のニュースは、美幌町民会館「びほーる」の名付け親になったことです。当時は札幌に住んでいて、出身地の美幌町のホームページで名付け親募集を知り、応募しました。選ばれた時はとても驚きました。 地元に戻ってきてからの2、3年は、会う人会う人に名付け親のことで声を掛けられ、うれし恥ずかしかったですね。 名付け親としてネームプレートも作っていただきました。一生残っていくものなのでとてもうれしいですし、自分が住んでいる町のことに関われて誇りに思っています。(美幌町、30代・男性) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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2018年 平成から次の時代へ – 美幌音楽人 加藤雅夫

団塊の世代について – 美幌音楽人 加藤雅夫

平成の重大ニュース の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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4月2日 世界自閉症啓発デー (北海道北見市)

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4月2日 世界自閉症啓発デー (北海道北見市)

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4月2日・世界自閉症啓発デー 2019/03/28掲載(北見市/告知)
北見でも啓発イベント / ハッカ記念館のライトアップなど / 「世界自閉症啓発デー」(4月2日)に合わせて今年も、世界各国でさまざまな啓発イベントが行われる。北見でも同日午後6時~7時、北見ハッカ記念館でライトアップなどのイベントが行われる。 主催は北海道自閉症協会オホーツク分会。希望と癒しの色とされる青のライトで記念館を照らし、6時20分から記念館隣接の薄荷蒸溜館で障がい者スポーツのボッチャの体験会、自閉症に関するクイズを行う。 ボッチャは、標的にボールを投げてより近付けた方が勝ちになる競技で、パラリンピックの正式種目にもなっている。クイズの参加者には、お菓子をプレゼントする。いずれも参加無料。 また、同分会は「発達障害啓発週間」(4月2~8日)にちなんで4月2~7日、北見市立中央図書館内に自閉症関連図書のコーナーを設置する。これらのイベントを通じ、自閉症に対する正しい理解を呼び掛ける。(匡) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

北見ハッカ記念館ライトアッアップ 2019/04/05掲載(北見市/社会)
「世界自閉症啓発デー」に合わせ 希望と癒しのブルーに染まる / 国連が定める「世界自閉症啓発デー」の4月2日、希望と癒しの色とされるブルーのライトで北見ハッカ記念館を照らすライトアップイベントが行われた。主催の北海道自閉症協会オホーツク分会の会員が、来場者に自閉症と発達障がいへの理解を呼び掛けた。 啓発デーには毎年、各地でさまざまなイベントが行われている。同分会による同館でのイベントは4年目。ライトアップに加え、同館隣接の薄荷蒸溜館で障がい者スポーツ・ボッチャの体験会も行い、家族連れらでにぎわった。 市立中央図書館では発達障害啓発週間(4月2日~8日)にちなみ7日まで、自閉症に関する書籍の展示コーナーが開設されている。(匡) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)9

世界自閉症啓発デー(せかいじへいしょうけいはつデー、英:World Autism Awareness Day)とは、国際連合が毎年4月2日に定めた、自閉症の啓発を目的とした記念日である。世界自閉症啓発デーはカタールの下院議員によって提案され、全ての加盟国の支持を得て国際連合総会第76回本会議において2007年12月18日に採択された(国際連合総会決議番号62/139)。 世界自閉症啓発デーである4月2日には世界各国で様々なイベントが行われており、2010年には、世界自閉症啓発デーを提唱したカタールがイスラエルと共同で世界自閉症啓発デーのメインイベントを開催した。また同年には自閉症支援団体Autism Speaksにより世界各地のランドマークを青くライトアップするイベント「ライト・イット・アップ・ブルー(英語版)」が開始された。 (世界自閉症啓発デー – Wikipedia)

ボッチャ(Boccia)とは、ボッチー(英語版記事)(イタリア語・ボッチェ)から派生した障害者、とりわけ脳性麻痺などにより、運動能力に障害がある競技者向けに考案された障害者スポーツである。概要 / 競技名「ボッチャ」は、元々イタリア語で”ボール”を意味する単語から来ている。赤又は青の皮製ボールを投げ、白い的球〔まとだま→ジャックボール(目標球)〕にどれだけ近づけられるかを競う競技で、パラリンピックの公式種目となっており、全世界で40カ国以上に普及している。競技は個人、ペアないしは3人1組のチームで行い、男女の区別はない。パラリンピックなどの国際大会ではBC1〜4のクラスに別れて行われる。このほか、これらに該当しない者のオープンクラス(車椅子と立位)も日本独自で設定されている。ボッチャについては、そのルールが氷上で行われるカーリングと似ているところから、「地上のカーリング」、「床の上のカーリング」とも呼称されている。 (ボッチャ – Wikipedia)

関連サイト

北海道バリアフリーマップ 北見市

北海道バリアフリーマップ 北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館

北見ハッカ記念館ホームページ

北見市立図書館ホームページ

北海道自閉症協会オホーツク分会ホームページ

<市民活動登録団体>北海道自閉症協会オホーツク分会 | 北見市ホームページ

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北海道自閉症協会オホーツク分会について – 美幌音楽人 加藤雅夫

北海道自閉症協会オホーツク分会 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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第3回 全日本ジュニアスキー技術選手権大会 (北海道チャンピオン)

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第3回 全日本ジュニアスキー技術選手権大会 (北海道チャンピオン)

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スキーのジュニア技術選手権で全道優勝 2019/03/14掲載(北見市・美幌町/スポーツ・教育) 北見スキー学校・女子生徒 / 北見スキー学校でスキーを習う、美幌中学校3年女子生徒が、スキーのジュニア技術選手権中学女子の部で全道チャンピオンになった。管内勢の全道優勝は男女を通じて初めて。 管内では初の快挙、全国の大舞台に挑む / 北海道スキー連盟主催の第8回北海道ジュニアスキー技術選手権決勝大会は2、3日、旭川市カムイスキーリンクスで開かれ、道内各地区予選を勝ち上がった小学生~高校生が出場。小回り、大回り、総合滑降の3種目で滑走やターンの技術を審査により競った。 女子生徒は中学生になると、北見若松市民スキー場に父と夜間、通い始める。しだいに腕を上げ、昨年1級に合格。今季はスキー学校の中でも最も難しく、レベルの高い「スーパーシロクマコース」に上がった。 スーパーシロクマコースは、上のクラスをめざす1級合格者や技術選手権で上位を狙う選手達が所属。スキー学校の教官は一般の技術選手権に出場するバリバリの現役選手が務め、女子生徒はメキメキと力をつけていった。先生が不在のときは父親が一緒に滑ったり、滑る様子をビデオに録画したり応援。「うまく滑れたときはビデオを見るのが楽しみで」と二人三脚、おやこ鷹で実力をつけていった。 全道大会中学女子の部は各地区代表49人が出場。女子生徒は3種目のうち得意な大回りと総合滑降で最高得点をマーク、小回りは3位だったが合計で石狩市の選手を1ポイント上回り764点で全道金メダルに輝いた。 スキー学校の指導者は「力強いエッジングが女子生徒の持ち味」と高く評価し、女子生徒は「メリハリを考えて滑ったのが良かった」。 全国大会は今月22日から後志管内ルスツリゾートスキー場で開催。不整地小回り、旗門競技種目が加わり難関だが、女子生徒は中学最後の大会を思い切り楽しみたい考え。(寒) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

全日本スキー技術選手権大会(ぜんにほんスキーぎじゅつせんしゅけんたいかい)は全日本スキー連盟(SAJ)が運営する、スキーの総合技術を競う大会である。技術選と略称されることがある。 (全日本スキー技術選手権大会 – Wikipedia)

関連サイト

第8回 北海道ジュニアスキー技術選手権決勝大会 競技結果 – 北海道スキー連盟

第3回全日本ジュニアスキー技術選手権大会 – 北海道スキー連盟

SAJ公認 北見スキー学校

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市橋優音 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019 全日本ジュニアスキー選手権大会 (美幌クロスカントリースキー少年団)

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2019 全日本ジュニアスキー選手権大会 (美幌クロスカントリースキー少年団)

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全日本ジュニアスキー選手権出場 2019/03/12掲載(美幌町/スポーツ・教育) 美幌クロカンスキースポーツ少年団 / 美幌クロスカントリースキースポーツ少年団の小中学生らが、1月に旭川市と上川管内和寒町で開かれた大会で数多くの入賞を果たした。このうち5、6年生8人と中学生6人は、3月14日から名寄市で開かれるJOCジュニアオリンピックカップ2019全日本ジュニアスキー選手権大会に出場する。
道内2大会で数多くの入賞、14人が大舞台へ いざ全国へ / 1月4日の第46回旭川クロスカントリースキー大会は、フリー走法の大会。少年団からは28人が出場し、旭小6年男子児童、美幌小6年女子児童が優勝するなど20人が6位以内に入った。 26日の第40回全道ジュニアクロスカントリー和寒大会には33人が挑戦した。クラシカル走法の個人種目では、大谷幼稚園男児、旭小1年女子児童、大空女満別小4年男子児童、旭小4年女子児童、東陽小6年男子児童、美幌小6年女子児童、美幌中1年女子生徒の7人が優勝したのをはじめ、全部で29人が入賞。フリー走法のリレーでも、小学生男子、中学生男子チームが優勝を飾ったほか、3チームが表彰台に上った。 小学生8人は両大会、中学生6人は中体連の成績で、JOCジュニアオリンピックへの出場権を獲得。選手達は9日、しゃきっとプラザを訪問。小学生を代表して旭小6年男子児童が「長野や新潟などの速い選手に負けないようみんなで頑張る」、中学生を代表して美幌北中3年女子生徒が「1人でも多く入賞できるよう頑張る。美幌の方々に感謝の気持ちを忘れずに臨みたい」と抱負を述べた。 土谷耕治町長は「強敵が多いと思うが、積み上げてきた練習を信じて頑張って」と激励した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

全日本ジュニアスキー選手権大会(ぜんにほんジュニアスキーせんしゅけんたいかい)は、毎年3月に若年層を対象として行われるスキー大会。 概要 / 全日本スキー連盟主催により行われ、種目の一部ではJOCジュニアオリンピックカップも兼ねる。対象は中学生及び高校生(スノーボードは小学生も)。 (全日本ジュニアスキー選手権大会 – Wikipedia)

ジュニアオリンピック(Jr. Olympics)は、国内オリンピック委員会が将来のオリンピック選手育成を目的として行う若年層向けスポーツ競技大会である。 概要 / 日本では正式名称を「JOCジュニアオリンピックカップ」と言い、日本オリンピック委員会(JOC)後援による、スポーツ大会の総称として使用されている。 (ジュニアオリンピック – Wikipedia)

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美幌クロスカントリースキー少年団 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道美幌町のスポーツ推進アドバイザー 藤村祥子

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北海道美幌町のスポーツ推進アドバイザー 藤村祥子

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スポーツのすばらしさ、楽しさ 2019/03/13掲載(美幌町/社会)
スケート五輪元代表の藤村さん語る
美幌町元町自治会女性学級 町内会ホットライン
美幌町元町自治会女性学級の「学習と交流のつどい」が9日、元町の旧西保育所で開かれた。美幌町出身で、スピードスケートソチ冬季五輪代表の藤村祥子さんが講話した。 藤村さんは昨年から美幌町教育委員会のスポーツ推進アドバイザーとして老若男女のスポーツ普及に取り組んでいる。 つどいには女性を中心に36人が参加。藤村さんは、現役時代の大会や日々の練習のようすを写真や動画で紹介した。「スケートを続けられたのは応援やスケート場を整備してくれる人、指導をしてくれるコーチ、所属会社のたくさんのサポートがあったから。引退してあらためて実感している」と話した。 アドバイザーとして「これまでの経験を生かし、子どもらがスポーツに親しむ足がかりをつくりたい。皆さんからも声やアイデアを聞き、関係を密にして新たな教室などができたら」と意気込んだ。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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藤村 祥子 選手 | 美幌スピードスケート少年団 OB | 美幌スケート協会

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藤村祥子 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

Shoko Fujimura の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019年(平成31年)3月 広報びほろ (北海道美幌町)

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2019年(平成31年)3月 広報びほろ (北海道美幌町)

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広報びほろ 平成30年度 3月号 / 第19回統一地方選挙 / 公共施設敷地内(屋内)禁煙 / 後期高齢者医療制度のお知らせ / 住宅リフォーム促進補助事業 / しゃきプラ教室 / し尿汲み取りのお知らせ / 美幌ふるさと会 会員募集 / みなくるファーム、店舗リフォーム / 働き方改革、地域福祉計画策定委員 / 水道の手続き、ごみの分別など / パブコメ、完納推進強化など / 臨時職員等募集 / シルバー人材センター、介護研修など / 警察官募集、国家公務員採用試験など / まちの話題 / 今月のお知らせ / 健康 / 子育て / マナびば・トレセン・図書館・博物館 / 交通安全、消費生活相談など / 新庁舎建設 / カレンダー / 2019年3月号 (広報びほろ – 美幌町ホームページ)

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美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

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北海道の広報紙「ほっかいどう」2019年3月号

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北海道の広報紙「ほっかいどう」2019年3月号

広報紙「ほっかいどう」では、主要な道政課題や政策、道政の新しい動きなどを特集するとともに、道民生活に密着した生活情報、議会情報などを紹介します。年5回、5・7・9・11・2月に発行しています。

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2019年3月号 もくじ 【広報紙「ほっかいどう」では、主要な道政課題や政策、道政の新しい動きなどを特集するとともに、道民生活に密着した生活情報、議会情報などを紹介します。年5回、5・7・9・11・2月に発行しています。特集 北海道観光の魅力を、もっと世界へ!】海外からより多くの観光客に北海道を訪れてもらえるよう、紙面では北海道の魅力発信や、満足度の高い観光地づくりの取り組みを紹介しています。 【こんにちは!赤れんが】除雪・雪下ろしの事故や暴風雪に注意を 民族共生象徴空間の愛称とロゴマークが決定 「北海道SDGs推進ビジョン」を策定しました 心がつらいときは迷わず相談を 鳥インフルエンザ対策にご協力ください 国際テロ対策強化中です LINE(SNS)を活用した相談窓口を試行実施します 「動くよ!広報紙ほっかいどう」 【おすすめ!地域から】 後志総合振興局(北海道にいながら海外感覚!ニセコで留学体験をしよう) 空知総合振興局(炭鉄港の歴史のつながりを地域の元気に!) 石狩振興局(いしかり農業・農村を自動販売機デザインでPR) 【こちら!道議会】 平成30年第4回定例会(11/27~12/13) 【北海道遺産ニュース】 昨年11月に新たに選定された15件の概要を紹介。 ※北海道遺産とは、北海道の豊かな自然、歴史、文化、生活、産業など、 次世代に引き継ぎたい宝物を選定したもの。 【みんなの防災ガイド】火山の噴火に備えましょう (広報紙「ほっかいどう」 | 北海道庁ホームページ)

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北海道のホームページ | 北海道庁

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平成30年度 群冬季戦技競技会 (北海道美幌町)

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平成30年度 群冬季戦技競技会 (北海道美幌町)

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美幌でスキー競技会 2019/02/22掲載(美幌町/スポーツ) 第1特科群が / 力合わせてゴール目指す / 陸上自衛隊美幌駐屯地の第101特科大隊が所属する第1特科群(本部・北千歳駐屯地)の平成30年度群冬季戦技競技会が20、21日に美幌駐屯地で開かれた。 スキー技術の向上や、隊の団結を高めようと開催。以前は千歳地区で開いてきたが、あらゆる地形や気温、雪質を克服する考えから、前年度は別海、本年度は美幌を開催地に選んだ。 美幌と北千歳合わせて約350人の隊員が参加。20日は13の中隊がスキーの団体走でタイムを競った。 各隊員とも10キロ以上の背のうと小銃、水筒などの装備品を背負い、最後の選手がゴールするタイムで順位を競った。装備品は、仲間の隊員が代わりに持っても良いルール。競技力がある隊員がひもで他の隊員を引っ張る中隊もあり、それぞれ力を合わせて白い息を吐きながら、7.2キロのコースを駆け抜けていた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

陸上自衛隊冬季戦技教育隊(りくじょうじえいたいとうきせんぎきょういくたい、JGSDF Cold Weather Combat Training Unit)は、北海道札幌市の真駒内駐屯地に所在する北部方面混成団隷下の教育隊であり、日本唯一の冬季戦専門部隊である。通称CWCTまたは冬戦教。 部隊内にあった特別体育課程教育室からは、冬季オリンピックのバイアスロンなどの競技で、毎回日本代表選手を送り込んでいた(平成27年度末に自衛隊体育学校隷下へ編成替)。 (陸上自衛隊冬季戦技教育隊 – Wikipedia)

第1特科群(だいいちとっかぐん、JGSDF 1st Artillery Group(Mechanized))は、北海道千歳市の北千歳駐屯地に駐屯する第1特科団の隷下部隊である。 (第1特科群 – Wikipedia)

第1特科団(だいいちとっかだん、JGSDF 1st Artillery Brigade)は、北部方面隊隷下の特科団であり、方面隊全般の火力支援および着上陸を企図する海上目標の撃破を担う戦略部隊。団本部を北千歳駐屯地(千歳市)に置く。陸上自衛隊野戦特科部隊のうち唯一の団編成であるが23中期防以降、部隊の縮小・廃止対象とされており順次隷下部隊の統廃合が進められている。 (第1特科団 – Wikipedia)

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。 (美幌駐屯地 – Wikipedia)

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