環境 カテゴリのアーカイブ

2021年(令和3年)2月の保護犬猫情報(北海道オホーツク管内の保健所)

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2021年(令和3年)2月の保護犬猫情報(北海道オホーツク管内の保健所)
春来ても保護犬や猫迎え来ず (犬猫川柳)

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紋別保健所 – 北海道オホーツク総合振興局のホームページ

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保健所 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2021年(令和3年)1月の保護犬猫情報(北海道オホーツク管内の保健所)

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2021年(令和3年)1月の保護犬猫情報(北海道オホーツク管内の保健所)
年初め 保護犬や猫 迎え来ず (犬猫川柳)

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保健所 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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網走川沿いの美しい樹氷ロード

網走川沿いの美しい樹氷ロード

“樹氷ロード” 2021/01/15掲載(網走市/話題) シバれた朝に輝く / 冷え込んだ朝、網走市内を流れる網走川沿いの木々が樹氷をまとい、真っ白な世界を創り出している。同川そばの国道39号や河川敷遊歩道は“樹氷ロード”とも呼ばれ、地元住民らの目を楽しませている。 網走川沿い / 毎冬、市内大曲地区の国道39号歩道や網走川河川敷遊歩道などの木々は見事な樹氷をまとうため、一部の市民は「樹氷ロード」と呼ぶ。シバれのきつい日が続く今冬は、昨年12月下旬から連日のように、樹氷をびっしりつけた木々をお目にかかれている(1月11日時点)。 吹雪が去った1月10日の朝、樹氷ロードの木々は青空の下で輝き、その見事な風景をカメラに収める写真愛好家らの姿が目立っていた。大曲地区に住む女性市民はスマホカメラで撮影し、「寒い冬の生活は厳しいですが、きれいな樹氷を見られるのは楽しみの一つです」と話していた。(大) この記事の動画はこちら https://youtu.be/wrmOKjqkcR4 (“樹氷ロード” – 経済の伝書鳩)

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樹氷ロード の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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地球温暖化(Global warming)とは

地球温暖化(Global warming)とは

地球温暖化 地球の気候系の平均気温が長期的に上昇すること / 地球温暖化(ちきゅうおんだんか、英語: Global warming)とは、地球の気候系の平均気温が長期的に上昇することである。これは気候変動の主要な側面であり、気温の直接測定や、温暖化の様々な影響の測定によって実証されている。地球温暖化と気候変動はしばしば交換可能に使われるが、より正確には地球温暖化とは、主に人為的な地球表面温度の上昇とその継続が予測されることであり、気候変動とは、地球温暖化とその影響(降水量の変化など)の両方を含むものである。地球温暖化は有史以前からあったが、20世紀半ば以降の変化はかつてないほどの速度と規模で推移している。 (地球温暖化 – Wikipedia)

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第3期美幌町地球温暖化防止実行計画の進捗状況について

第3期美幌町地球温暖化防止実行計画の進捗状況について

第3期美幌町地球温暖化防止実行計画の進捗状況について 2021年1月14日 ○平成30年度に策定した「第3期美幌町地球温暖化実行計画」に基づき、平成31年度の温室効果ガスの状況を公表しています。 (第3期美幌町地球温暖化防止実行計画の進捗状況について – 美幌町)

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第2期美幌町地球温暖化防止実行計画の進捗状況について | 美幌町

地球温暖化防止実行計画 | 美幌町

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町

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今日のありがとう (あったかい手袋)

今日のありがとう (あったかい手袋)

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美幌・ごみ拾う児童に手袋届く 2020/12/10掲載(美幌町/社会) 北見の女性「あったかいもの返したい」 / 通学路のごみを拾いながら登校している美幌町内の女子児童に、北見市内に住む女性から手袋が届いた。「冬でも寒くないように」という女性の気遣いに、女子児童は「お礼を言いたい」と感謝している。 手袋を受け取ったのは、旭小学校に通う女子児童(5年)。今年の春から定期的に通学路のごみを拾っている。通学路にごみが目立ってくると、翌朝にごみ袋を持って自宅を出るそうで、女子児童の学級全体の取り組みという。「落ちていたらまた拾う」と話している。 贈ったのは、北見市在住の女性(85)。8月14日本紙の読者投稿欄「今日のありがとう」で、女子児童の取り組みをたたえる町民の投稿を見て「冬が来る前に手袋を編んで届けたい」と思い立った。 病気で手先が不自由なため、新たに編むことは叶わなかったが、以前に編んだものがたんすの中にあった。「投稿を読んで何かあったかいものをいただいたので、お返しできて良かった。気に入ってくれたら」と話している。(浩) (美幌・ごみ拾う児童に手袋届く – 経済の伝書鳩)

今日のありがとう 2020/08/14掲載(美幌町/本誌連載) ぜひ善行賞あげて / 私は定年退職した無職の美幌町民です。 毎朝、健康のためウオーキングをしていますが、先日とても感激する光景を目にしたので、紙面をお借りしてお礼を申し上げます。 ある朝、国道243号線沿いを歩いていたら、旭小学校に登校中の女の子がランドセルを背負い、左手に大きな袋を持ち、右手にはビニールの手袋をはいて歩道のごみを拾いながら登校していたのです。 「お嬢ちゃん感心だね」と声を掛けると、「おはようございます」と笑顔で応えてくれました。 レジ袋が有料になり、国道沿い、特に商業圏の歩道や草むらのごみが多くなった気がしていましたが、恥ずかしながら大人の私は見て見ぬふり!そんな中で小学生がごみを拾いながら登校する姿に感動しました。 近年、都道府県の小中学生の学力の順位などを発表する記事を見ます。学力も大事ですが、社会貢献している小学生を頼もしく思いました。小学校、家庭での教育が行動に出ていることと思いますが、すばらしく、その素質を今後も伸ばしてほしいと思うとともに、善行賞をあげてほしい気持ちです。(60代の美幌町民) (今日のありがとう – 経済の伝書鳩)

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2020年(令和2年)10月の保護犬猫情報(北海道オホーツク管内の保健所)

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2020年(令和2年)10月の保護犬猫情報(北海道オホーツク管内の保健所)

犬の飼い主のみなさんへ、死亡届・変更届は必ず届け出ましょう。登録を受けた犬が死亡したり、所在地や所有者などを変更したときは必ず市町村の窓口へ届け出て下さい。

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犬猫の新しい飼い主さん募集 / オホーツク管内で、新しい飼い主さんを探している犬猫たちの情報 / 網走保健所 / 北見保健所 / 紋別保健所 / 環境生活課(怪我などをした迷子の動物 を保護しています) (犬猫の新しい飼い主募集 | 北海道オホーツク総合振興局のホームページ)

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北海道美幌高等学校 ザリガニの紙芝居

北海道美幌高等学校 ザリガニの紙芝居

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ザリガニ紙芝居、外来種とは 2020/10/22掲載(美幌町/社会・教育) 農業科の美高生が保育所で披露 / 野菜も贈る / 美幌高校農業科の生徒10人が13日、上美幌保育所を訪れ、特定外来種ウチダザリガニの紙芝居を披露したほか、ザリガニ有機発酵肥料で育てた野菜を贈った。 10人は環境改善班の2、3年生。紙芝居は生徒の自作で「ニホンザリガニのごはんを独り占めしたり、お家を壊したりする」「退治するだけでなくて命を無駄にしないようにした」などと、ウチダザリガニが及ぼす影響や野菜づくりに活用する取り組みをイラスト入りで分かりやすく紹介。ウチダザリガニとニホンザリガニの標本で、大きさなどの違いも紹介し、園児達が興味深く見入った。 ザリガニの肥料で育てたキャベツやニンジン、白菜など約60㌔をプレゼント。保育所は翌14日、野菜を使ってカレーライスやサラダを調理して味わった。(浩) (ザリガニ紙芝居、外来種とは – オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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B i k o’s N e w s – 北海道美幌高等学校

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ウチダザリガニ の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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絶滅危惧種エドホトケドジョウ

絶滅危惧種 エドホトケドジョウ

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サハリン南部のエゾホトケドジョウ 2020/10/15掲載(美幌町/社会) 戦前、北海道から持ち込まれた外来種 / 美幌博物館の学芸員などでつくるグループが、ロシア・サハリン南部に生息するエゾホトケドジョウが北海道から持ち込まれた外来種であることを突き止めた。研究論文が9月に日本魚類学会の英文誌で公開された。
美幌博物館などのグループが調査 研究論文を専門誌に掲載 北海道では絶滅危惧種に指定 / エゾホトケドジョウは、北海道と青森県の池や沼などに生息。開発に伴い減少し、環境省のレッドリストで「絶滅危惧ⅠB類」に指定され、「幻の魚」と呼ばれるイトウと並ぶ希少な淡水魚といわれている。 エゾホトケドジョウは約74万年前に大陸近縁種から分岐。サハリンと陸続きだった約2万年前に北海道に分布が広がったが、サハリンのホトケドジョウ類はその後の氷河期で絶滅したと考えられている。 しかし、10年ほど前の調査で、サハリン南部にホトケドジョウ類が生息していることが判明。詳しい調査が行われていないことから、博物館が中心となり、両国の研究機関とともに2017(平成29)年から調査・研究を進めてきた。 現地の個体を捕獲。体長や背骨の数など形態学的な調査と、DNA分析による遺伝学的な調査を行い、エゾホトケドジョウと大陸近縁種のどちらに近いかを調べた結果、エゾホトケドジョウであることが分かった。 さらに、サハリン南部の個体のDNA配列は、サハリンに近い道北の個体とは共通せず、石狩川や十勝川水系の個体と共通していたことも分かった。 戦前の日本統治時代には、コイやフナを主に石狩、十勝地方からサハリン南部に持ち込み、養殖を試みたことが当時の文献に残されており、研究グループは「養殖の際に誤ってエゾホトケドジョウも持ち込まれた可能性が高い」と結論付けた。 博物館の町田善康学芸員は「サハリン北西部にもホトケドジョウ類の生息が確認されており、機会があれば調査したい。北西部の個体がエゾホトケドジョウでなければ、エゾホトケドジョウが日本固有の淡水魚ということになる」と話している。(浩) (サハリン南部のエゾホトケドジョウ – オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

サハリン生息の淡水魚、北海道の絶滅危惧種と同種 道内から移植の可能性 美幌博物館などのチーム:北海道新聞 どうしん電子版

サハリンの エゾホトケドジョウ – 美幌町

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北海道北見市のJICA国際協力推進員 木下秀俊

北海道北見市のJICA国際協力推進員 木下秀俊

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長い期間途上国で活動 2020/10/12掲載(北見市/社会) JICA北海道・国際協力推進員 男性(60) / 「日本の社会に貢献したい」北見では11年ぶり、地域における「JICAの窓口」 人ひと240度 / 1日付けで北見市市民環境部に配置された、JICA北海道(帯広)の国際協力推進員、男性(60)。地域における「JICAの窓口」として、国際協力事業の普及や推進役を担う。「長い期間、途上国の人たちの力になりたいと活動してきました。今度は日本の社会に貢献したい」と意気込みを語る。 静岡県出身。1983年に酪農学園大学酪農学部獣医学科を卒業し、85年に同大学大学院修士課程を修了。卒業後は静岡県職員などを経て、89年から3年間、青年海外協力隊としてザンビアに派遣され、ダニが媒介する牛の疾病対策などに携わった。これを機に計6カ国、通算20年以上にわたり国際協力活動に参加した。「活動が長いばかりで、難しいことが多かったですが、大変な中でも人と人とのつながりや喜びを感じることができました」と振り返る。 今年3月までキルギス共和国で搾乳時の衛生管理や病気の予防などを担当し、安全性の高い生乳の安定供給につなげるプロジェクトに参加した。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受け、任期途中での帰国となったが「北見に来るまでの約半年、家族と久しぶりに長い時間、過ごすことができました」と語る。 地域を支える担い手として海外からの技能実習生なども多いオホーツク地方。「これから自分に何ができるのか、とても緊張していますが、外国人、日本人の両者にとっていい環境がつくれるよう、これまでの経験を生かしていきたい」と話している。 北見に推進員が配置されるのは11年ぶり、3人目。任期は3年間。(理) (長い期間途上国で活動 – オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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JICA北海道(帯広) – JICAのホームページ

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