防災・防犯 カテゴリのアーカイブ

市町村の防災情報メール配信サービス (北海道オホーツク管内)

408px-Disability_symbols.svg.jpg

Trillium_Poncho_cat_dog.jpg

市町村の防災情報メール配信サービス (北海道オホーツク管内)

関連記事

北海道オホーツク管内に関するカテゴリ。 (Category:オホーツク管内 – Wikipedia)

関連サイト

メール@きたみ/トップ 北見市

お知らせメール@あばしり/トップ 網走市

メール@もんべつ/トップ 紋別市

大空町メール配信サービスについて | 大空町

あんしんねっとびほろ – 美幌町

ささえねっと@つべつ/トップ 津別町

ほっとメール@しゃり/トップ – 斜里町役場

お知らせメール@きよさと/トップ 清里町

こしみず情報メール/トップ – 小清水町

サポートメール@防災くんねっぷ – 訓子府町

情報メールおけと/トップ 置戸町

メール配信サービス「防災・安心メールさろま」の登録について 佐呂間町

遠軽町ホームページ くらし えんがる防災情報メールの登録について

サポートメール@防災ゆうべつ/トップ 湧別町

緊急時は(緊急) | 滝上町

北海道興部町| 興部町お知らせメール

北海道西興部村 | 暮らしの情報

防災対策 | 北海道雄武町

防災業務に関連するお知らせ | オホーツク総合振興局地域創生部地域政策課

北海道オホーツク総合振興局ホームページ

関連エントリ

北海道オホーツク管内の市町村の防災情報メール配信サービス – 美幌音楽人 加藤雅夫

北海道オホーツク管内 市町村の広報 (2014年12月) – 美幌音楽人 加藤雅夫

防災情報 の検索結果 ー 美幌音楽人加 藤雅夫

メール配信サービス の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

北海道警察北見方面本部 本部長の着任会見 (北海道北見市)

408px-Disability_symbols.svg.jpg

北海道警察北見方面本部 本部長の着任会見 (北海道北見市)

関連記事

道警北見方面本部長が着任会見 2019/03/27掲載(北見市/社会)
「治安維持に全力」 / 道警北見方面本部の本部長(59)が22日に着任し、25日に同本部で会見した。「犯罪や事故のない安心して暮らせる北海道の実現に向け、治安維持に全力を尽くします」と抱負を述べた。 留萌市出身。札幌方面中央警察署長、道警本部交通部長などを歴任した。北見方面本部管内での勤務は初めて。 会見では交通事故防止や特殊詐欺被害防止への決意を語り「交通事故死者数は減少しているが、特に高齢者の割合が高いので指導や注意喚起を強化したい。特殊詐欺については被害防止のため手口と対応策を理解してもらえるよう、情報発信したい」と力を込めた。(匡) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

バリアフリー – 北海道警察北見方面本部

北海道警察北見方面本部ホームページ

関連エントリ

北海道警察北見方面本部 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

ロコ・ソラーレと北見藤高校による特殊詐欺被害防止メッセージ (北海道北見市)

ダウンロード

ロコ・ソラーレと北見藤高校による特殊詐欺被害防止メッセージ (北海道北見市)

関連記事

特殊詐欺被害防止のメッセージ考案 2019/03/26掲載(北見市/社会・教育)
北見藤女子高生徒会の6人 / 特殊詐欺被害を防ごうと、北見藤女子高校の生徒会のメンバー6人が被害防止のメッセージを考え、これを基に合言葉をつくった。道警北見方面本部の依頼を受けて考案したもので、同本部は女子カーリングチームのロコ・ソラーレのメンバー4人がこのメッセージを呼び掛ける広報映像を制作。19日に同校で発表会が行われ、生徒達が思いを語った。
合言葉は「北海道」…道警北本の依頼受け ロコ・ソラーレのメンバーが呼び掛ける広報映像制作 / 合言葉は『北海道(ほっかいどう)』。考えたメッセージ「ほっ…ほっとかないで」「か…家族と決めよう合い言葉」「い…今すぐ必要と言われても」「ど…動揺しないで」「う…うそを見破ろう」の頭文字をつなげた。 同校の生徒会は、同本部が管内の高校に呼び掛けて昨年10月に立ち上げた「オホーツク高校生安全安心ボランティア」に参加しており、これまで啓発活動に参加している。その縁で、メッセージの考案を託された。 依頼を受けた生徒会の会長(2年女子生徒)ら6人は昨年12月、みんなが覚えやすい合言葉にしようと協議。頭文字が北海道になるようにメッセージを考えた。 発表会には、このうち5人が出席。会長は「1件でも詐欺をなくしたいという思いで考えました。この合言葉が詐欺被害を防ぐきっかけになれば」と語った。 ロコ・ソラーレがメッセージを呼び掛ける映像は、同本部のHPで視聴できる。(匡) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

振り込め詐欺(ふりこめさぎ)とは、電話やはがきなどの文書などで相手をだまし、金銭の振り込みを要求する犯罪行為。詐欺事件の総称として2004年に警察庁が命名した。面識のない不特定多数の者に対し、電話その他の通信手段を用いて、対面することなく被害者をだまし、被害者に現金などを交付させたりする特殊詐欺の一種。 2004年11月まではオレオレ詐欺と呼ばれていたが、手口の多様化で名称と実態が合わなくなったため、特殊詐欺の内の4つの型(成りすまし詐欺、架空請求詐欺、融資保証金詐欺、還付金詐欺)を総称して、2004年12月9日に警察庁により「振り込め詐欺」に統一することが決定された。 (振り込め詐欺 – Wikipedia)

関連サイト

北海道警察北見方面本部ホームページ

北見藤高等学校ホームページ

関連エントリ

オホーツク高校生安心安全ボランティア (北海道警察北見方面本部) – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

網走市社会福祉協議会のニュース(2) (北海道網走市)

705px-Soapbubbles-SteveEF.jpg

網走市社会福祉協議会のニュース(2) (北海道網走市)

関連記事

連載 網走社協 問われる対応 (1) 2019/03/09掲載(網走市/本紙連載)
横領発覚から3カ月 / 網走市社会福祉協議会の職員が、担当していた関係団体の事務資金を横領していたことが発覚後、横領された団体は独自に調査を進めてきた。本紙が入手した調査報告書によると、網走社協が当初発表した横領額と差があることが判明した。横領が報道されてから3カ月以上が経過した。網走社協は失墜した信頼を回復するために何をするのか-。網走社協の組織力が問われている。
2団体との報告額に差 少ない、多い「見解の相違」
■テレビ報道で発覚 / 横領は昨年11月、テレビ報道により明らかになった。報道の翌日、網走社協は報道機関に配布した資料で、横領額は7団体の計377万5068円とし、横領した職員は全額を返還したのち、退職金を支給しない諭旨退職となった。
■入手した資料 / 本紙が入手した資料は、事務資金が横領された「網走市町内会連合会」と「同市防犯協会・網走地区防犯協会」の作成した、不正経理再発防止検討委員会の報告書だ。
■7万円少なく / 同市町連は昨年11月21日、同団体の副会長や理事、市職員5人からなる「不正経理再発防止検討委員会」を設置(会議の記録係として網走社協職員を任命)。平成26年度から30年度までの伝票や領収書などを調べた結果、横領額は「計126万1559円」とした。 網走社協が示した横領額は「133万5024円」で、「7万3465円」の差が生じた。
■13万円多く / 同市防犯・網走地区防犯協会は昨年11月28日に「不正経理再発防止合同検討委員会」を設置。委員は市防犯協会の副会長や両団体の理事、網走市と大空町の担当職員6人からなる(会議の記録係として網走社協職員を任命)。 調査の結果、23年度から29年度の横領額は「計204万5305円」とした。網走社協のまとめた「191万5357円」より、その差は「12万9948円」多かった。
■消えた公金 / 横領されたのは個人の財産や民間企業の資金ではなく、市からの補助金が含まれる「公金」だ。この補助金は、納税者が網走市役所に預けている公金だ。 網走社協には、“消えた公金”の行方を徹底的に調査し、その結果を納税者に公表する義務と責任がある。今回、明らかになった“差額”について、網走社協は「(検討委員会との)見解の違いもある」と答えてくれた。 網走社協という組織としての倫理観が問われている。(大) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

連載 網走社協 問われる対応 (2) 2019/03/12掲載(網走市/本紙連載)
横領発覚から3カ月 / 網走市社会福祉協議会の職員が、担当していた関係団体の事務資金を横領していたことが発覚してから3カ月以上が経過した。横領した総額について、網走社協と関係団体の調査結果が一致しないことが判明した。横領により消えた公金。そして網走社協と関係団体が示した異なる横領額。“消えた公金”はどうなるのか? (大)
“消えた公金”どうする? 直接言われていないので…
■7万円少なく、13万円多く / 本紙が入手した網走市町内会連合会の報告書によると、平成26年度から30年度までの横領額は「126万1559円」で、網走社協発表より約7万円少なかった。また、網走市防犯・網走地区防犯協会は報告書で、23年度から29年度の横領額を「204万5305円」としたが、網走社協の示した額より約13万円多かった。
■説明責任 / 同市町連、網走市防犯協会の運営には網走市からの補助金が充てられ、網走地区防犯協会においては大空町の補助金も入っている。つまり、横領されたお金は「公金」である。網走社協は“消えた公金”について徹底的に調査した上で、その結果を納税者に報告する義務がある。
■処理手つかず / 今回、関連団体の調査によって判明した横領金の「差額」。網走社協が発表した横領総額377万5068円は、その全額が横領した職員から同社協に返還されている。しかし今回の「差額」についてはまだ、処理が終わっていない。 横領した職員については、網走社協は刑事告発はせず、「全額返還し反省している」として諭旨退職とした。しかし、関係団体の調査結果に基づけば、「全額返還」とはならない。いったい、“消えた公金”はどうなるのだろうか? 今後の対応策を考えてみた。 (1)横領した元職員には改めて「差額分」を網走社協に返還してもらう (2)網走社協から横領した元職員に、「差額分」を返す (3)網走社協は、関係団体が示した横領額を“無視”する-など。
同社協事務局長は2月27日、本紙の取材に対し、“差額”の対応について次のように述べた。 「(調査報告書をまとめた)関係団体からまだ(横領額について)直接言われていないので、言われてからこちらも考えます」。ただ、事務局長は関係団体の調査報告書にはすでに目を通しているという。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

連載 網走社協 問われる対応 (3) 2019/03/16掲載(網走市/本紙連載)
横領発覚から3カ月 / なぜ、網走市社会福祉協議会、関係団体は担当職員による横領を防げなかったのか?-。網走市町内会連合会と網走市防犯・網走地区防犯協会は報告書の中で、「担当者ひとりに任せきりにしていた」などとした。横領発覚後、網走社協の体制は改善されたのだろうか? (大)
チェック体制の甘さ浮き彫り 担当者に任せきり
■防げなかった問題点 / 本紙が入手した、同町連、網走市防犯・地区防犯協会の作成した「不正経理再発防止検討委員会報告書」には、職員による着服が防げなかった問題点を具体的に列挙している。記された問題点は、関係者からの聞き取りや同防止検討委員会メンバーの認識などを基にまとめられている。 (※着服期間について同町連は5年間、市防犯・地区防犯協会は7年間としている)
■共通点 / 同町連、同市防犯・地区防犯協会の指摘した「問題点」には共通する部分が多い。それは、網走社協の組織体制、公金の流れのチェック体制の甘さだ。 “共通する問題点”は次の通りだ(報告書の文言を引用)。
▼問題点 (1)=網走社協は、市から(同町連、同市防犯・地区防犯協会の)団体事務処理を受託しているにも関わらず、伝票回付時に収入・支出内容・金額・支払い結果を確認することはなく、収入・支出の手続きとしてだけ行っていたことで、事務処理が適正に行われていることも確認していない実態だった
▽解説=網走社協は公金を扱う団体であるにも関わらず、収入・支出・支払い金額の詳細を確認するチェック体制が整っていない
▼問題点 (2)=網走社協内で団体経理は、担当者ひとりに任せきりにしていた
▽解説=収入・支出などで公金がどのように扱われたかの“流れの詳細”を把握するのは、担当者だけであるという実態が浮き彫りになった
網走社協はこうした指摘を受けたあと、何かが変わったのだろうか? 事務局長は2月27日の取材に対し「伝票の様式を変更した。(担当者以外による)支出・収入額などのチェックはこれまでの月ごとを見直し、短縮する。ダブルチェックにしていく」などと答えた (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

連載 網走社協 問われる対応 (完) 2019/03/21掲載(網走市/本紙連載)
横領発覚から3カ月 / 担当職員による5年以上にわたる横領を防げなかった、網走市社会福祉協議会。問題発覚後、網走社協による網走市民に対しての「説明」「謝罪」は、同社協のホームページのみとなっている。一方、横領された網走市町内会連合会は独自の調査結果をまとめた文章をすべての町内会長へ送付している。網走社協はこれから何をすべきか?-。
市民への「説明」「謝罪」少なく 内部からの改革に期待
■HPでのお詫び / 網走社協は昨年11月7日、HPに「元職員による不祥事について(お詫び)」と題する文章を掲載。神内義光会長名で「事態を重く受け止め、管理体制を一層強化し、全職員が一丸となって再発防止の徹底に努めてまいります」などと謝罪した。 今回の横領問題はテレビニュースにより明らかになった。報道後、網走社協は記者会見を開いておらず、市民に対する「説明」「謝罪」はHPだけ。HP以外に方法はないのだろうか?
■ふれ愛めーる / 網走社協は年3回、機関紙「ふれ愛めーる」を発行し、全戸配布している。最新号は今年2月に発行・配布されたが、問題発覚後、この機関紙には「説明」「謝罪」の文章は載っていない。 記者がこの点を事務局長に指摘したところ、「今後、検討します」と答えた。
■208人へ / 同市町連は今年2月、今回の問題を受けて設置した「不正経理再発防止検討員会」の報告書をまとめた。そして、報告書に記された「着服額」「着服を防げなかった問題点」「再発防止策」などをまとめた文章を、市内208の町内会長へ送付した。 関係者によると、文章を読んだ町内会長の一部からは「横領した元職員が悪いのは当然だが、社協という組織にも責任があるのでは」という趣旨の意見が、市町連に寄せられているという。
取材を通じて最も感じるのは、「はっきりしない責任の所在」だ。納税者が納めた「公金」の行方がわからなくなっているにも関わらず、網走社協内には「盗んだ人が悪い」という雰囲気が強く漂う。この“雰囲気”が、市民への「説明」「謝罪」の少なさへとつながっているのではないだろうか?
網走社協には“内部からの変革”も求められている。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

網走市ホームページ

網走市社会福祉協議会ホームページ

網走市社協の男性職員が377万円着服、諭旨退職 : 北海道新聞

関連エントリ

社会福祉法人 網走市社会福祉協議会のニュース (北海道 網走市) – 美幌音楽人 加藤雅夫

網走市社会福祉協議会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

またまたか 町職員の戒告処分 (北海道美幌町)

bi_bo.jpg

またまたか 町職員の戒告処分 (北海道美幌町)

関連記事

町民の皆様へ 美幌町教育委員会 / 職員の懲戒処分について / 下記のとおり懲戒処分を行いましたので、お知らせいたします。 施設の管理運営に係る委託料等について、業者から請求書を受理していたにもかかわらず、適正な事務処理を怠ったことにより2社4件に対して支払遅延となり、遅延利息が発生し、町に損害を与え、職務の信用を著しく傷つけることとなった。 事務の進行管理及び部下職員に対する適切な管理指導が不十分であり、町に損害を与え、職務の信用を著しく傷つけることとなった。 信頼の回復に向けて(お詫び) / 本件は、不適切な事務処理と職場におけるチェック体制の不備が招いた結果であり、通常どおりの事務処理、本来あるべき会計処理がなされていれば支払遅延は発生しておりません。 支払先の事業者及び町民の皆様に損害を与え、職務の信頼を著しく失墜させたことは誠に遺憾であり、心より深くお詫びを申し上げます。 今後におきましては、このような不祥事が二度と繰り返されることのないよう、全職員が重く受け止め、適正な事務処理とチェック体制の強化を図り、再発防止と行政に対する信頼の回復に努めてまいります。 美幌町教育委員会 教育部長 (美幌町職員の懲戒処分について | 美幌町ホームページ)

美幌町教委、職員を懲戒処分 2019/03/15掲載(美幌町/社会) 委託料支払い遅延で / 美幌町教育委員会は12日、公共施設を管理する業者への委託料支払いを遅延し、利息を発生させたとして男性職員(50)を懲戒処分の減給(10分の1、2カ月)、管理、指導が不十分だったとして上司の男性管理職(52)を懲戒処分の戒告にした。 町教委によると、男性職員は2社から請求があった施設の管理、運営に関する委託料4件合計221万5620円の支払いを132日~175日間放置。遅延利息2万5100円を生じさせた。 職員が自ら申し出て発覚した。町教委は「適正な事務処理とチェック体制の強化を図り、再発防止と信頼の回復に努める」としている。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

美幌町職員の懲戒処分に関する公表規程

関連エントリ

またか 町職員の戒告処分 (北海道美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫

町職員の懲戒処分 (北海道 美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫

戒告処分 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

2019年(平成31年)3月 広報びほろ (北海道美幌町)

beebo1_2.jpg

2019年(平成31年)3月 広報びほろ (北海道美幌町)

関連記事

広報びほろ 平成30年度 3月号 / 第19回統一地方選挙 / 公共施設敷地内(屋内)禁煙 / 後期高齢者医療制度のお知らせ / 住宅リフォーム促進補助事業 / しゃきプラ教室 / し尿汲み取りのお知らせ / 美幌ふるさと会 会員募集 / みなくるファーム、店舗リフォーム / 働き方改革、地域福祉計画策定委員 / 水道の手続き、ごみの分別など / パブコメ、完納推進強化など / 臨時職員等募集 / シルバー人材センター、介護研修など / 警察官募集、国家公務員採用試験など / まちの話題 / 今月のお知らせ / 健康 / 子育て / マナびば・トレセン・図書館・博物館 / 交通安全、消費生活相談など / 新庁舎建設 / カレンダー / 2019年3月号 (広報びほろ – 美幌町ホームページ)

関連サイト

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

関連エントリ

広報びほろ の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

北海道の広報紙「ほっかいどう」2019年3月号

logo_01.gif

logo_02.gif

北海道の広報紙「ほっかいどう」2019年3月号

広報紙「ほっかいどう」では、主要な道政課題や政策、道政の新しい動きなどを特集するとともに、道民生活に密着した生活情報、議会情報などを紹介します。年5回、5・7・9・11・2月に発行しています。

関連記事

2019年3月号 もくじ 【広報紙「ほっかいどう」では、主要な道政課題や政策、道政の新しい動きなどを特集するとともに、道民生活に密着した生活情報、議会情報などを紹介します。年5回、5・7・9・11・2月に発行しています。特集 北海道観光の魅力を、もっと世界へ!】海外からより多くの観光客に北海道を訪れてもらえるよう、紙面では北海道の魅力発信や、満足度の高い観光地づくりの取り組みを紹介しています。 【こんにちは!赤れんが】除雪・雪下ろしの事故や暴風雪に注意を 民族共生象徴空間の愛称とロゴマークが決定 「北海道SDGs推進ビジョン」を策定しました 心がつらいときは迷わず相談を 鳥インフルエンザ対策にご協力ください 国際テロ対策強化中です LINE(SNS)を活用した相談窓口を試行実施します 「動くよ!広報紙ほっかいどう」 【おすすめ!地域から】 後志総合振興局(北海道にいながら海外感覚!ニセコで留学体験をしよう) 空知総合振興局(炭鉄港の歴史のつながりを地域の元気に!) 石狩振興局(いしかり農業・農村を自動販売機デザインでPR) 【こちら!道議会】 平成30年第4回定例会(11/27~12/13) 【北海道遺産ニュース】 昨年11月に新たに選定された15件の概要を紹介。 ※北海道遺産とは、北海道の豊かな自然、歴史、文化、生活、産業など、 次世代に引き継ぎたい宝物を選定したもの。 【みんなの防災ガイド】火山の噴火に備えましょう (広報紙「ほっかいどう」 | 北海道庁ホームページ)

関連サイト

北海道のホームページ | 北海道庁

関連エントリ

広報紙ほっかいどう の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

緊急告知FMラジオ (北海道網走市)

408px-Disability_symbols.svg.jpg

Trillium_Poncho_cat_dog.jpg

緊急告知FMラジオ (北海道網走市)

関連記事

連載 緊急告知のラジオ無料貸与へ (1) 2019/02/19掲載(網走市/社会・本紙連載) 新年度予算案に7400万円 / 網走市は今秋にも、75歳以上のすべての高齢世帯を中心に緊急告知ラジオを無料配布貸与する考えだ。防災情報の複線化が目的。2019年度予算案に関連事業費7400万円を盛り込み、2月に開局した市内FM局と連携して関連情報を発信する試みだ。「なぜ無料配布貸与するのか?」「なぜ75歳以上なのか?」-。他市の事例などを含めて調べてみた。(大)
75歳以上の高齢世帯に無期限で / 緊急告知ラジオは、電源が切れていても緊急時に起動し、ブザーやアナウンスなどが流れる。市は大規模災害に伴う緊急時に、このラジオを通じて市民の生命・財産を守る考えだ。 市は秋をめどに、7千台の緊急告知ラジオを用意する計画(1台の価格は約1万円)。そのラジオを75歳以上の高齢世帯(約4500世帯)に無料で配布貸与する。返却期間は設けないが、転居や死去した際などに返却する。 高齢世帯のほか、町内会長(約300人)や区長(27人)、民生委員(106人)にも貸与する。さらに、70歳から74歳の高齢世帯(約1700世帯)の希望者にも5年間限定で貸し出す。いずれも無料だ。 配布方法の詳細は今後、まとめるという。敬老会の会場やコミセン・住民センターなどを窓口とする案も浮上している。 市がイメージする緊急告知ラジオを活用した情報提供スタイルはこんな感じだ。 「災害が発生」→「避難勧告など緊急な事案が発生」→「市民に配布した緊急告知ラジオを稼働させ(または視聴中の番組に割り込み)」→「避難勧告など緊急情報や関連情報の原稿をFM局スタッフが読み上げ、ラジオを通じて伝える」-といった具合だ。
予算案発表の記者会見(2月3日)で水谷洋一市長は「防災サイレンが聞こえないという地域もあった中で、一つの大きなFM局が開局したことにより一つ解決した」と述べた。 緊急告知ラジオの件についての記者からの質問に、誤った回答をした職員に声を荒らげる場面もあり、この事業に対する水谷市長の強い思いを感じ取った。(※会見の動画はhttps://denshobato.com/abashiri/で閲覧できます) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

連載 緊急告知のラジオ無料貸与へ (2) 2019/02/21掲載(網走市/社会・本紙連載) 対象が「75歳以上世帯」の理由 / 網走市は今秋にも、75歳以上の高齢世帯を中心に緊急告知ラジオ約7千台を無料で配布貸与する考えだ。関連事業費は約7400万円で、2019年度予算案に盛り込んでいる。配布対象を「75歳以上」にした理由、配布時期を2019年度にした背景などを調べてみた。(大)
後期高齢者へ配慮、防災情報提供の複数化に 2019年度の時期設定は「交付税措置」期限を見据え / 市が配布貸与する緊急告知ラジオの価格は1台約1万円。7千台購入し、対象市民に無期限で無料貸与する。配布対象を75歳以上の世帯とした理由について、市は「後期高齢者世帯だから」とする。 ラジオの配布目的は「防災情報提供の複数化」(市企画総務部)であるため、スマートフォンやタブレットPCなどネット関連機器の所持率が低いと推測される「75歳以上」の高齢世帯にラジオを配布することを決めたようだ。 市が2019年度配布にこだわる理由は、交付税措置の期限が迫っているからだ。 市は、今年2月に市内に開局した地域FMラジオ局にからめた事業として、新年度予算案に「J―ALERT多重化整備事業」(事業費919万円)も盛り込んでいる。市は、この事業とラジオ配布事業の合計事業費8319万円の7割が交付税措置される国の制度を活用する。 簡単に説明すると、二つの事業の合計事業費8319万円の5800万円余りは後に、国から網走市に戻ってくるという制度。つまり、市の実質負担額は約2500万円余りとなる。 この交付税措置制度の活用期限は2019年度までとなっているため、市は二つの事業を予算案に盛り込んだ。3月の網走市議会定例会での予算審議を経て、可決されれば“7割バック”が可能となる。 ただ、Jアラート整備事業を切り離し、ラジオ配布事業のみだと、交付税措置の期限は2020年度まで伸びるという。 網走市に先駆けて、2010年度に緊急告知ラジオを導入した中標津町。約50台を公共施設(学校などを含む)に配備している。配布先を公共施設に限定したのは、予算が膨れ上がることへの懸念があったようだ。 ただ、同町も今回の交付税措置の期限(2020年度)を見据え、「ラジオの新たな配布先などについて検討を進めています」(同町総務課)。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

連載 緊急告知のラジオ無料貸与へ (完) 2019/02/22掲載(網走市/社会・本誌連載) 市議会での議論に注目 / 網走市は、75歳以上の高齢世帯を中心にした約7千世帯に無料で緊急告知ラジオを配布貸与するための関連事業費を2019年度予算案に盛り込んだ。市議会で可決されれば、今秋にも配布を始める計画だ。市議会では、「対象者の選定根拠」や「緊急放送を想定したラジオ局スタッフと市職員の連携」などについての議論に期待したい。(大)
対象者の選定根拠や地域FM局との連携は 全戸停電を教訓に… / 緊急告知ラジオは、電源が切れていても自動的に起動し、緊急情報やサイレン音などを流せる。市は、今年2月に市内に開局したFMラジオ局と連携し、万が一の際はこのラジオを通じて市民に関連情報を届ける考えだ。 新年度予算案に盛り込んだ関連事業費は7400万円。後に事業費の7割が国から戻ってくる交付税措置を受けることを想定しているが、財政が厳しいとされる網走市の台所事情を踏まえると“高額な事業”であることは間違いない。 「防災情報提供の複数化」を図る上で、緊急告知ラジオは重要な存在で、市民の安心・安全の確保にもつながる。 新年度予算案は、網走市議会で議論される。記者が考える、緊急告知ラジオ配布についての“議論のポイント”は次の通りだ。 (1)配布対象について (2)災害発生時の放送体制 (1)については、ラジオを配布する「防災情報弱者」(今回は75歳以上の高齢世帯が中心)をどのように選定したかがポイントだ。例えば防災サイレンの聞こえにくい地域に住み、スマホやパソコンも所持しない60代世帯からラジオ配布の要望があった場合はどうするのだろうか? (2)について。市によると、緊急告知ラジオを通じた関連情報は、開局したばかりのFMラジオ局スタッフが市の用意した原稿を読み上げて届ける-というスタイル。災害などによりスタジオが利用できない場合は、市役所から情報発信するらしく、FM局スタッフ、もしくは職員が原稿を読み上げる。 昨年9月の全戸停電の際、網走市役所本庁舎の非常電源ではホームページでの災害情報は更新できなかった。サーバーを稼働させる容量が足りなかったためだ。 FM局や市役所から緊急放送する場合の電源確保、緊急放送に備えたFM局スタッフの訓練、または市職員との連携はどうするのか-? 3月の網走市議会定例会では、市民の生命を守るための活発な議論が交わされることに期待したい。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

250px-DPR-3

緊急告知FMラジオ(きんきゅうこくちエフエムラジオ)は、FM放送又はケーブルテレビにより伝送されるDTMF信号により、待機状態にある受信機を起動し、放送される緊急情報を伝えるシステム、又はその受信機。 (緊急告知FMラジオ – Wikipedia)

関連サイト

網走市議会 | 網走市役所ホームページ

網走市役所ホームページ

関連エントリ

緊急告知FMラジオ の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

平成30年度 群冬季戦技競技会 (北海道美幌町)

bi_bo.jpg

平成30年度 群冬季戦技競技会 (北海道美幌町)

関連記事

美幌でスキー競技会 2019/02/22掲載(美幌町/スポーツ) 第1特科群が / 力合わせてゴール目指す / 陸上自衛隊美幌駐屯地の第101特科大隊が所属する第1特科群(本部・北千歳駐屯地)の平成30年度群冬季戦技競技会が20、21日に美幌駐屯地で開かれた。 スキー技術の向上や、隊の団結を高めようと開催。以前は千歳地区で開いてきたが、あらゆる地形や気温、雪質を克服する考えから、前年度は別海、本年度は美幌を開催地に選んだ。 美幌と北千歳合わせて約350人の隊員が参加。20日は13の中隊がスキーの団体走でタイムを競った。 各隊員とも10キロ以上の背のうと小銃、水筒などの装備品を背負い、最後の選手がゴールするタイムで順位を競った。装備品は、仲間の隊員が代わりに持っても良いルール。競技力がある隊員がひもで他の隊員を引っ張る中隊もあり、それぞれ力を合わせて白い息を吐きながら、7.2キロのコースを駆け抜けていた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

陸上自衛隊冬季戦技教育隊(りくじょうじえいたいとうきせんぎきょういくたい、JGSDF Cold Weather Combat Training Unit)は、北海道札幌市の真駒内駐屯地に所在する北部方面混成団隷下の教育隊であり、日本唯一の冬季戦専門部隊である。通称CWCTまたは冬戦教。 部隊内にあった特別体育課程教育室からは、冬季オリンピックのバイアスロンなどの競技で、毎回日本代表選手を送り込んでいた(平成27年度末に自衛隊体育学校隷下へ編成替)。 (陸上自衛隊冬季戦技教育隊 – Wikipedia)

第1特科群(だいいちとっかぐん、JGSDF 1st Artillery Group(Mechanized))は、北海道千歳市の北千歳駐屯地に駐屯する第1特科団の隷下部隊である。 (第1特科群 – Wikipedia)

第1特科団(だいいちとっかだん、JGSDF 1st Artillery Brigade)は、北部方面隊隷下の特科団であり、方面隊全般の火力支援および着上陸を企図する海上目標の撃破を担う戦略部隊。団本部を北千歳駐屯地(千歳市)に置く。陸上自衛隊野戦特科部隊のうち唯一の団編成であるが23中期防以降、部隊の縮小・廃止対象とされており順次隷下部隊の統廃合が進められている。 (第1特科団 – Wikipedia)

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。 (美幌駐屯地 – Wikipedia)

関連サイト

美幌駐屯地ホームページ

関連エントリ

美幌駐屯地 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

議会広報 びほろ町ぎかい 2019年2月号 (北海道美幌町)

bi_bo.jpg

議会広報 びほろ町ぎかい 2019年2月号 (北海道美幌町)

関連記事

議会広報 びほろ町ぎかい / 12月定例会のあらまし / こんなことを聞きました / 常任委員会調査結果を報告しました / 活発な議会活動を目指して / 広報の発行は、5月・8月・11 月・2月の年4回です。(議会運営委員会)びほろ町 ぎかい No.231 平成31年2月1日 発行 北海道美幌町議会(議会広報 びほろ町ぎかい | 美幌町ホームページ

関連サイト

美幌町議会ホームページ

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

関連エントリ

議会広報 びほろ町ぎかい の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町議会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

このページの先頭へ戻る