美幌駐屯地 の検索結果: 70 件

陸上自衛隊の美幌駐屯地で自衛官候補生入隊式


陸上自衛隊の美幌駐屯地で自衛官候補生入隊式

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自衛官候補生入隊式 2020/04/08掲載(美幌町/社会) 美幌駐屯地で / 道内外52人、2等陸士目指す / 陸上自衛隊美幌駐屯地の自衛官候補生入隊式が5日、駐屯地で行われた。美幌をはじめとした道内や埼玉、群馬、千葉などから52人が入隊。2等陸士を目指して3カ月間の教育に臨む。 式では52人を代表して埼玉県出身の男性(19)が「知識、技能の修得に励むことを誓う」と宣誓した。 佐藤靖倫司令が式辞で「目の前のことに全力を尽くせ」「同期との絆を大切に」の2つを要望。「いち早く強くたくましい立派な一人前の自衛官となって活躍してくれることを願う」と激励した。 式後は祝賀会食が行われ、群馬県出身の男性(28)が代表して「国民の期待に応えられる立派な自衛官になることを誓う」と決意を述べた。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。 概要 / 最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。 (美幌駐屯地 – Wikipedia)

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陸上自衛隊美幌駐屯地 – 第五旅団のホームページホームページ

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美幌駐屯地 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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冬の藻琴山で合同救助訓練 / 東藻琴消防団スノーモービル隊など

冬の藻琴山で合同救助訓練 / 東藻琴消防団スノーモービル隊など

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藻琴山で冬の救助訓練 2020/02/20掲載(大空町/社会)東藻琴消防団スノーモービル隊など関係機関が連隊 / 大空消防署は12日、東藻琴消防団スノーモービル隊などによる冬の藻琴山救助訓練を行った。冬の藻琴山は登山やスキーなどでの入山者が増加傾向にあり、消防署が負傷者救助のため出動したケースも過去に何度かある。これらの事態に対応するため、2009(平成21)年にはスノーモービルを所有する消防団員によるスノーモービル隊が発足。冬山での万が一の事故に備え、関係機関とともに毎年、訓練を行っている。今回の訓練にはモービル隊と大空消防署、大空町を担当する陸上自衛隊美幌駐屯地第101特科大隊、網走警察署、近隣の消防署などから総勢87人が参加。山頂付近の雪庇(せっぴ)が崩落し1人が行方不明になり、1人が負傷して8合目ヒュッテ(銀嶺荘)で動けなくなった設定で実施した。キャンプ場から第101特科大隊などが行方不明者の捜索のため入山。東藻琴側登山口から9台のモービルが消防署員と毛布、スコップなどの資機材を乗せて銀嶺荘に向かった。負傷者を担架に乗せてモービルで引っ張って搬送し、救急隊に引き継ぐまでを訓練した。モービル隊をもつ消防団は全国的にも珍しいという。東藻琴消防団の団長は「1分でも早く救助するのが隊の務め。関係機関との訓練は意義深く、今後も継続したい」と話している。 (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

藻琴山(もことやま)は北海道東部にある火山。標高999.9メートル。屈斜路湖の北側に位置しており、小清水町(斜里郡)、弟子屈町(川上郡)、大空町、美幌町(網走郡)にまたがる。 (藻琴山 – Wikipedia)

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。 (美幌駐屯地 – Wikipedia)

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東藻琴消防団スノーモービル隊 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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陸上自衛隊の美幌駐屯地で災害対処研修会

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2市8町と振興局が研修会 2020/01/28掲載(美幌町/社会) 防災・減災への知識、連携深める / 美幌駐屯地で災害派遣など講義 / 陸上自衛隊美幌駐屯地の隊区2市8町とオホーツク総合振興局の防災担当職員を対象にした災害対処研修会が20日、駐屯地で開かれた。2016(平成28)年に駐屯地と2市8町などが結んだ「防災・減災対策への支援に関する協定」に基づく訓練。防災の知識や災害への備えを学び、関係機関の連携を深める狙いで、17年以来4回目の今回は、各市町などから職員17人が参加した。第6普通科連隊の伏見公宏第3科長が講義し、自衛隊の災害派遣基準や派遣から撤収までの流れ、2市8町を担任する部隊、派遣の状況などを説明した。職員はこの後、体育館で油圧式カッター削岩機、破壊構造物探知機(ファイバースコープ)、救命ボートなど救助用資機材を見学。隊員から使い方の説明を受け、駐屯地がもつ救助能力に理解を深めた。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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北海道オホーツク総合振興局のホームページ

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陸上自衛隊の美幌駐屯地で「防災の指揮所演習」 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌駐屯地 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2020年 美幌駐屯地で成人式


2020年 美幌駐屯地で成人式

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社会人、自衛官として成長誓う 2020/01/14掲載(美幌町/行事) 陸自美幌駐屯地で20人の成人を祝賀 / 陸上自衛隊美幌駐屯地の成人祝賀行事が10日、駐屯地で行われた。二十歳を迎えた隊員が先輩隊員らの祝福を受け、社会人や自衛官として成長を誓った。今年、成人を迎える美幌駐屯地の隊員は20人。祝賀行事には教育などで不在の隊員を除く14人が出席した。佐藤靖倫駐屯地司令は「今日からは大人として権利と義務を行使し、責任を負って歩むことになる。今まで以上に信頼される人物に成長し、自ら挑戦して」と式辞を述べた。先輩隊員や来賓と会食後、新成人隊員は「陸曹を目指して頑張る」「謙虚に頑張る」などそれぞれに一言ずつ抱負を述べた。代表して第6普通科連隊の男性が「感謝の気持ちを持ち、社会の一員として自覚を再認識し、自衛官としてさらに貢献できるよう精進する」とあいさつした。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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【美幌駐屯地】 陸上自衛隊 第5旅団ホームページ – 防衛省・自衛隊

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陸上自衛隊第6普通科連隊長兼美幌駐屯地司令 佐藤靖倫

陸上自衛隊第6普通科連隊長兼美幌駐屯地司令 佐藤靖倫

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新任ですよろしく 2019/12/16掲載(美幌町/社会)陸上自衛隊美幌駐屯地司令 佐藤靖倫さん(48) / 強じんな部隊 錬成を / 12月1日付で陸上自衛隊第6普通科連隊長兼美幌駐屯地司令に着任した佐藤靖倫(やすみち)さん(48)。「あらゆる任務に対応する強じんな部隊を錬成したい」と抱負を述べる。青森県出身で防衛大学校卒。1994(平成6)年の第5普通科連隊(青森)を振り出しに、統合幕僚監部(市ヶ谷)、中部方面総監部(伊丹)などに勤務した。東チモール国際平和協力隊や米国実動訓練に参加し、東日本大震災、熊本地震でも現地に勤務した経験をもつ。道内の勤務は倶知安、真駒内に続き3カ所目で、道東は初めて。「非常に寒いが〝熱い〟方ばかり。地域との連携が確立されていることは任務を遂行するにもありがたく、維持したい」災害に関しては「自治体と防災訓練を行い、迅速に対応したい。北海道では昨年、大規模停電があったので、想定外と言われないよう協力したい」と語る。趣味は走ること。何度もフルマラソンを完走しており「機会があればこちらでも出場したい」。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

第6普通科連隊(だいろくふつうかれんたい、JGSDF 6th Infantry Regiment(Light))は、北海道網走郡美幌町の美幌駐屯地に駐屯する、陸上自衛隊第5旅団隷下の普通科連隊(軽)である。警備隊区は北見市、網走市、網走郡の2市8町である。 (第6普通科連隊 – Wikipedia)

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。 (美幌駐屯地 – Wikipedia)

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【第6普通科連隊】 陸上自衛隊 第5旅団ホームページ – 防衛省・自衛隊

【美幌駐屯地】 陸上自衛隊 第5旅団ホームページ – 防衛省・自衛隊

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第6普通科連隊 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌駐屯地 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道の美幌町役場新庁舎(省エネルギー庁舎)について

北海道の美幌町役場新庁舎(省エネルギー庁舎)について

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“省エネ庁舎”お墨付き 2019/11/11掲載(美幌町/社会) 美幌町役場新庁舎 / 道内自治体では初「ゼブレディ」認定 寒冷地に適した最新技術を導入 国交省の「BELS」では最高評価 / 美幌町が建設している役場新庁舎が、省エネルギー性能が高い「ZEB(ゼブ)庁舎」として認められた。道内の自治体では初めてで、寒冷地に適した最新技術を導入する点が評価された。 ゼブは「Net Zero Energy Building(ネット・ゼロ・エネルギー・ビルディング)」の略称。環境省などが定義し、空調、換気、照明、給湯など快適な環境を実現しつつ、従来の建物に必要なエネルギー消費量の基準値に対し、効率が高い設備の導入や自然エネルギーの活用などで設計値を抑えている建物を指す。 役場新庁舎は、このエネルギー消費量の設計値を基準値より54%削減。100%以上削減する「ゼブ」、75%以上減らす「ニアリーゼブ」に次ぐ「ゼブレディ」に認められた。 また、国土交通省の建築物省エネルギー性能表示制度「BELS」では最高評価の星5つを得た。[高性能の断熱材に加え、空調は地中熱ヒートポンプや高効率空気熱ヒートポンプ、室外の気温が低い場合に活用する外気冷房などを導入。適切なエネルギー活用を提案するシステムや、災害時に備えて太陽光発電による蓄電池、明るさによって調光するLED照明なども導入する。 認証は道東、道北では民間企業を含めても初めて。町によると「今後はゼブの先進地として美幌が広報され、視察の受け入れなども行うことになる」という。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町 日本の北海道の町 / 美幌町(びほろちょう)は、北海道オホーツク総合振興局管内にある町。 概要 / 町名にはアイヌ語と「ピポロ」〔石・多い〕あるいは「ペホロ」〔水・多い〕の二説があり、特定しがたいとされる。 陸上自衛隊の駐屯地があり、自然が豊かで降雪や災害が少なく、空港が近いことから道外からの移住者が多いのが特徴。 経済 / 陸上自衛隊美幌駐屯地や日本甜菜製糖をはじめとする多くの食品工場があることから、関係者や家族(主に町外出身者)が多く暮らしており、経済活動にも少なからず影響を持っているとされる。さらに、自然が豊かで、降雪量が北海道の気候としては少ない部類に入り、自然災害が少なく、温和な環境である。そして、商業施設や交通、医療機関等の都市機能が充実しているため、町外はもとより、北海道での生活を求めた道外出身の移住者が多く在住している。 (美幌町 – Wikipedia)

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美幌町役場新庁舎建設 | 北海道美幌町のホームページ

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 北海道美幌町のホームページ

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美幌町役場新庁舎 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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国立療養所美幌病院について (北海道美幌町)

国立療養所美幌病院について (北海道美幌町)

1947年(昭和22年) 国立療養所美幌病院の開設。建物は、日本海軍・美幌海軍航空隊の建物。この年は、美幌音楽人 加藤雅夫が誕生。

1972年(昭和47年) 国立療養所美幌病院で慰問演奏会開催。小林啓一郎指揮 クシロマンドリンクラブ(北海道釧路市)。美幌ギター愛好会(美幌マンドリンクラブ、美幌ギター・マンドリン協会、オホーツクマンドリンアンサンブル)。美幌音楽人 加藤雅夫(25歳)。慰問コンサート終了後の1か月後に風邪をこじらせて国立療養所美幌病院の一般病棟に入院。入院患者たちは「あなた、この間、慰問演奏に来た人ですね、今度は入院しに来たの? ギターを持ってきたの?」私は「はい、ギター・マンドリンを持ってきました」。

国立療養所美幌病院には15年・20年の長期の入院患者たちがいました。国立療養所美幌病院附属の看護学校・准看護学校があり数十人の学生がいました。学生たちは、美幌高等学校定時制に通っていました。毎日、皆さんのためにギターを演奏しました。学生たちは、退院後にギター・マンドリンを習いに来てくれました。

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国立病院・国立療養所の一覧 ウィキメディアの一覧記事 / 日本の国立病院・国立療養所の一覧(こくりつびょういん・こくりつりょうようじょのいちらん)を下に示す。 北海道 / 国立療養所美幌病院(美幌町)2005年3月1日、経営移譲し美幌療育病院が開院した。 (国立病院・国立療養所の一覧 – Wikipedia)

国立療養所 ウィキメディアの曖昧さ回避ページ / 国立療養所(こくりつりょうようしょ)は、第二次世界大戦後に設置された長期入院患者向けの国立医療施設である。 1945年、50傷痍軍人療養所(結核36・精神3・脊髄1・温泉10)が厚生省に所管替えとなり、1947年には95結核療養所が日本医療団から厚生省に移管されて、国立療養所の体系が形成された。厚生省(のち厚生労働省)の附属機関(のち施設等機関)に位置づけられ、医療の専門化高度化に伴い整備・再編が進められた。2004年、独立行政法人化により多くが国立病院機構に改編された。 (国立療養所 – Wikipedia)

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施設案内(病院の概要) – 美幌療育病院のホームページ

【美幌駐屯地】 陸上自衛隊 第5旅団ホームページ – 防衛省・自衛隊

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国立療養所美幌病院 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌海軍航空隊 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019年 第33回ふれあい広場びほろ (北海道美幌町)

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2019年 第33回ふれあい広場びほろ (北海道美幌町)

主催 : ふれあい広場実行委員会 (事務局 : 美幌町社会福祉協議会) 構成団体 : 社会福祉法人北海道療育園、美幌町身体障害者福祉協会、手をつなぐ本人の会フレンズ、手をつなぐ親の会まい夢、手をつなぐ連絡協議会、美幌どんぐりの会、美幌えくぼ福祉会、美幌町自治会連合会女流部会、グリーングループ、美幌町赤十字奉仕団、くるみ里親会美幌支部、美幌更正保護女性会、個人ボランティア連絡協議会、ボランティアまなざし、美幌町ハート支援ネットワークの会、美幌手話の会ピポロ、ボランティアグループふきのとう、NPO法人絆びほろ、ナルク美幌からまつ、美幌高校ボランティア同好会、美幌町地域包括支援センター、美幌グループホーム連絡会、美幌消費者協会、美幌町ヘルスリーダーの会、美幌町老人クラブ連合会、美幌町民生委員児童委員協議会、美幌駐屯地曹友会、美幌消防署、美幌折り梅の会、北海道建築士会美幌支部、アスパラで人をつなぐ会「明日パラダイス」、北海道国民健康保険団体連合会、北見保健所、美幌町、美幌町社会福祉協議会(ボランティアセンター) 協賛 : JAびほろ、協同組合スマッビーカードびほろ

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25日・ふれあい広場びほろ 2019/08/21掲載(美幌町/告知) しゃきっとプラザ / 「まなび、でみせ」など各種コーナー開設 / 第33回ふれあい広場びほろが25日(日)午前10時~午後1時、美幌町しゃきっとプラザで開かれる。 町内の保健、医療、福祉にかかわる36機関・団体でつくる実行委員会が主催する。初の試みとして、美幌産アスパラのPRを兼ねた全日本アスパラ計量選手権「アスパラぴったんこ」が開かれる。 折り紙、絵手紙などの「ふれあい」、手話、終活講座などの「まなび」、血管年齢測定、心肺蘇生体験などの「けんこう・えいよう」、屋台や避難食試食などの「でみせ」の各コーナーが設けられる。もちまきも実施される。 問い合わせは実行委事務局の美幌町社会福祉協議会(0152・72・1165)へ。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

ふれあい広場びほろ.2019/08/28掲載(美幌町/行事) アスパラ量って熱戦 / ふれあい広場びほろ(実行委員会主催)が25日、美幌町しゃきっとプラザで開かれた。アスパラを感覚だけで計量し、重さ2㌔に近づける「全日本アスパラ計量選手権アスパラぴったんこ」が盛り上がりを見せた。 選手権は、伏せ込み栽培や立茎栽培などに取り組む美幌のアスパラを味わい、PRにつなげようと有志が初開催。30人が出場し、30秒でアスパラを足したり除いたりして、2㌔だと思う量を決めていた。 計量の結果、優勝者はわずか2㌘の誤差の1.998㌔を記録。準優勝者は2.004㌔で、2㌘が勝負を分けた。 このほか、終活や後見に関する講座、健康チェックや手話体験などさまざまなイベントが行われた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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北海道バリアフリーマップ 美幌町保健福祉総合センター「しゃきっとプラザ」

しゃきっとプラザ | 美幌町ホームページ

ふれあい広場 | 美幌町社会福祉協議会ホームページ

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2019年 陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会 (北海道美幌町)

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2019年 陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会 (北海道美幌町)

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陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会 2019/06/08掲載(美幌町/社会)
即応機動連隊改編へ本年度も陳情展開 / 陸上自衛隊美幌駐屯地部隊充実整備期成会(会長・平野浩司美幌町長)は、陸上自衛隊美幌駐屯地第6普通科連隊の即応機動連隊への改編に向けて2019年度も陳情活動を展開する。 国の防衛計画大綱に基づく中期防衛力整備計画では、2023年までに第6普通科連隊が所属する第5旅団が機動旅団に改編される見通し。さらに、旅団にある帯広、釧路、美幌の3つの普通科連隊のうちいずれかの部隊が即応機動連隊に改編される見通しだ。 即応機動連隊は普通科中隊に機動戦闘車隊などを加えるため、改編により増員が見込まれる。 期成会はこの改編を実現させるため、前年度同様に本年度も陳情活動を実施。6月12日に第5旅団、7月上旬に北部方面総監部などを訪ねるほか、下旬には防衛省や関係する国会議員などを訪ねて改編の実現を訴える。これらの計画が、このほど美幌町内で開かれた総会で承認された。 期成会事務局は「陳情活動に加え、町長が出張で上京する際などに関係機関を訪ねる機会を設けたい」としている。 総会ではこのほか、7月13日の創立68周年記念行事に合わせて市中パレードを行うことや、来年に第5音楽隊のコンサートを開くことなどが決まった。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。 (美幌駐屯地 – Wikipedia)

美幌海軍航空隊(みほろかいぐんこうくうたい)は、日本海軍の部隊の一つ。六番目の陸上攻撃機部隊として、太平洋戦争序盤より中盤にかけて最前線で爆撃・攻撃・偵察行動に従事した。1942年(昭和17年)11月1日に初代の第七〇一海軍航空隊(だい701かいぐんこうくうたい)と改称。 (美幌海軍航空隊 – Wikipedia)

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美幌海軍航空隊 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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平成30年度 群冬季戦技競技会 (北海道美幌町)

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平成30年度 群冬季戦技競技会 (北海道美幌町)

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美幌でスキー競技会 2019/02/22掲載(美幌町/スポーツ) 第1特科群が / 力合わせてゴール目指す / 陸上自衛隊美幌駐屯地の第101特科大隊が所属する第1特科群(本部・北千歳駐屯地)の平成30年度群冬季戦技競技会が20、21日に美幌駐屯地で開かれた。 スキー技術の向上や、隊の団結を高めようと開催。以前は千歳地区で開いてきたが、あらゆる地形や気温、雪質を克服する考えから、前年度は別海、本年度は美幌を開催地に選んだ。 美幌と北千歳合わせて約350人の隊員が参加。20日は13の中隊がスキーの団体走でタイムを競った。 各隊員とも10キロ以上の背のうと小銃、水筒などの装備品を背負い、最後の選手がゴールするタイムで順位を競った。装備品は、仲間の隊員が代わりに持っても良いルール。競技力がある隊員がひもで他の隊員を引っ張る中隊もあり、それぞれ力を合わせて白い息を吐きながら、7.2キロのコースを駆け抜けていた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

陸上自衛隊冬季戦技教育隊(りくじょうじえいたいとうきせんぎきょういくたい、JGSDF Cold Weather Combat Training Unit)は、北海道札幌市の真駒内駐屯地に所在する北部方面混成団隷下の教育隊であり、日本唯一の冬季戦専門部隊である。通称CWCTまたは冬戦教。 部隊内にあった特別体育課程教育室からは、冬季オリンピックのバイアスロンなどの競技で、毎回日本代表選手を送り込んでいた(平成27年度末に自衛隊体育学校隷下へ編成替)。 (陸上自衛隊冬季戦技教育隊 – Wikipedia)

第1特科群(だいいちとっかぐん、JGSDF 1st Artillery Group(Mechanized))は、北海道千歳市の北千歳駐屯地に駐屯する第1特科団の隷下部隊である。 (第1特科群 – Wikipedia)

第1特科団(だいいちとっかだん、JGSDF 1st Artillery Brigade)は、北部方面隊隷下の特科団であり、方面隊全般の火力支援および着上陸を企図する海上目標の撃破を担う戦略部隊。団本部を北千歳駐屯地(千歳市)に置く。陸上自衛隊野戦特科部隊のうち唯一の団編成であるが23中期防以降、部隊の縮小・廃止対象とされており順次隷下部隊の統廃合が進められている。 (第1特科団 – Wikipedia)

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。 (美幌駐屯地 – Wikipedia)

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