美幌駐屯地 の検索結果: 62 件

2019年 陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会 (北海道美幌町)

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2019年 陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会 (北海道美幌町)

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陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会 2019/06/08掲載(美幌町/社会)
即応機動連隊改編へ本年度も陳情展開 / 陸上自衛隊美幌駐屯地部隊充実整備期成会(会長・平野浩司美幌町長)は、陸上自衛隊美幌駐屯地第6普通科連隊の即応機動連隊への改編に向けて2019年度も陳情活動を展開する。 国の防衛計画大綱に基づく中期防衛力整備計画では、2023年までに第6普通科連隊が所属する第5旅団が機動旅団に改編される見通し。さらに、旅団にある帯広、釧路、美幌の3つの普通科連隊のうちいずれかの部隊が即応機動連隊に改編される見通しだ。 即応機動連隊は普通科中隊に機動戦闘車隊などを加えるため、改編により増員が見込まれる。 期成会はこの改編を実現させるため、前年度同様に本年度も陳情活動を実施。6月12日に第5旅団、7月上旬に北部方面総監部などを訪ねるほか、下旬には防衛省や関係する国会議員などを訪ねて改編の実現を訴える。これらの計画が、このほど美幌町内で開かれた総会で承認された。 期成会事務局は「陳情活動に加え、町長が出張で上京する際などに関係機関を訪ねる機会を設けたい」としている。 総会ではこのほか、7月13日の創立68周年記念行事に合わせて市中パレードを行うことや、来年に第5音楽隊のコンサートを開くことなどが決まった。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。 (美幌駐屯地 – Wikipedia)

美幌海軍航空隊(みほろかいぐんこうくうたい)は、日本海軍の部隊の一つ。六番目の陸上攻撃機部隊として、太平洋戦争序盤より中盤にかけて最前線で爆撃・攻撃・偵察行動に従事した。1942年(昭和17年)11月1日に初代の第七〇一海軍航空隊(だい701かいぐんこうくうたい)と改称。 (美幌海軍航空隊 – Wikipedia)

関連サイト

美幌駐屯地 陸上自衛隊 第5旅団ホームページ

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美幌海軍航空隊 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌駐屯地 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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平成30年度 群冬季戦技競技会 (北海道美幌町)

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平成30年度 群冬季戦技競技会 (北海道美幌町)

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美幌でスキー競技会 2019/02/22掲載(美幌町/スポーツ) 第1特科群が / 力合わせてゴール目指す / 陸上自衛隊美幌駐屯地の第101特科大隊が所属する第1特科群(本部・北千歳駐屯地)の平成30年度群冬季戦技競技会が20、21日に美幌駐屯地で開かれた。 スキー技術の向上や、隊の団結を高めようと開催。以前は千歳地区で開いてきたが、あらゆる地形や気温、雪質を克服する考えから、前年度は別海、本年度は美幌を開催地に選んだ。 美幌と北千歳合わせて約350人の隊員が参加。20日は13の中隊がスキーの団体走でタイムを競った。 各隊員とも10キロ以上の背のうと小銃、水筒などの装備品を背負い、最後の選手がゴールするタイムで順位を競った。装備品は、仲間の隊員が代わりに持っても良いルール。競技力がある隊員がひもで他の隊員を引っ張る中隊もあり、それぞれ力を合わせて白い息を吐きながら、7.2キロのコースを駆け抜けていた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

陸上自衛隊冬季戦技教育隊(りくじょうじえいたいとうきせんぎきょういくたい、JGSDF Cold Weather Combat Training Unit)は、北海道札幌市の真駒内駐屯地に所在する北部方面混成団隷下の教育隊であり、日本唯一の冬季戦専門部隊である。通称CWCTまたは冬戦教。 部隊内にあった特別体育課程教育室からは、冬季オリンピックのバイアスロンなどの競技で、毎回日本代表選手を送り込んでいた(平成27年度末に自衛隊体育学校隷下へ編成替)。 (陸上自衛隊冬季戦技教育隊 – Wikipedia)

第1特科群(だいいちとっかぐん、JGSDF 1st Artillery Group(Mechanized))は、北海道千歳市の北千歳駐屯地に駐屯する第1特科団の隷下部隊である。 (第1特科群 – Wikipedia)

第1特科団(だいいちとっかだん、JGSDF 1st Artillery Brigade)は、北部方面隊隷下の特科団であり、方面隊全般の火力支援および着上陸を企図する海上目標の撃破を担う戦略部隊。団本部を北千歳駐屯地(千歳市)に置く。陸上自衛隊野戦特科部隊のうち唯一の団編成であるが23中期防以降、部隊の縮小・廃止対象とされており順次隷下部隊の統廃合が進められている。 (第1特科団 – Wikipedia)

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。 (美幌駐屯地 – Wikipedia)

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第19回 統一地方選挙のお知らせ (北海道美幌町)

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第19回 統一地方選挙のお知らせ (北海道美幌町)

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第19回統一地方選挙のお知らせ / 知事・道議会議員選挙は4月7日(日)/町長・町議会議員選挙は4月21日(日)投票です! / 任期満了に伴う北海道知事選挙・道議会議員選挙が4月7日に、美幌町長・町議会議員選挙が4月21日に行われます。選挙は私たちが政治に参加する大切な機会です。忘れずに投票しましょう。 (第19回統一地方選挙(北海道知事・北海道議会議員、美幌町長・美幌町議会議員)について | 美幌町)

町長選立候補予定者の公開討論会 2019/04/12掲載(美幌町/政治・社会)
美幌への思い、将来の展望などぶつけ合う / 任期満了に伴う美幌町長選挙に立候補を表明している前町教育長の平野浩司氏(64)と前町議会副議長の吉住博幸氏(65)の公開討論会が9日、町民会館で開かれた。主催は日本商工連盟美幌地区連盟。町の財政や人口減少などについてそれぞれ考えを述べ、町民ら約450人が耳を傾けた。
平野浩司氏(64)吉住博幸氏(65) 町長、町議選は16日告示、21日投開票 町民の前で財政や人口減少など考え述べる / 役場庁舎や屋内多目的運動場などの着工を控える町の財政について、平野氏は「将来的にはトレセン、公営住宅、図書館の整備も予定されている。厳しい財政状況だが、有利な起債や新たな財源開拓、事務の効率化に取り組み、事業の選択を含めて話し合う。乗り切っていけると感じている」と述べた。吉住氏は小・中学校が将来的に各1校になる可能性にふれ「多目的運動場(1階)は学校の体育館より40平方メートルほど広いだけ。インフラをどのように維持していくのか、経営者感覚でものごとを考えなければならない。計画は考え直させていただく」と述べた。 人口減少や少子高齢化への対策で、吉住氏は「子どもを産み、育てやすい環境をつくってはどうか」と提案。「美幌町の交付税は1人当たり約20万円の計算。ミルクやおしめを提供するなど、経済的な支援を含めて子育ての心配を減らしたい」とした。平野氏は「0歳児保育の定数増、農村地区の健診受診率向上」などの取り組みを挙げつつ「美幌に縁がある『関係人口』を増やす。外国人労働者の日本語教育、地域包括ケアシステムも深化させたい」と述べた。 観光について、平野氏は「まず宿泊施設を確保し、滞在を可能にすること。知恵を出し合いながら実現したい」とし、滞在・体験型観光の推進と支援に意欲を見せた。吉住氏は「お金を落としてもらって初めて観光。美幌峠からまちの中に来る人口を増やさなければメリットがない」と主張。まちなかにも再発見すべき魅力があると強調した。 討論会後は議会議員選挙候補予定者の立会演説会も開かれ、立候補を表明している16人のうち現職9人、元職1人、新人4人が参加。「美幌駐屯地への即応機動連隊誘致をしっかり中央に要望する」「政策提案し、実現できる議会を目指す」などそれぞれ5分以内で思いを述べた。 町長選、町議選はともに16日告示、21日投開票の日程で行われる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

統一地方選挙(とういつちほうせんきょ)は、地方公共団体における選挙日程を全国的に統一して実施される日本の地方選挙である。ある一定期間に任期満了となる都道府県や市区町村の首長および地方議会議員について4年に1度(卯年、未年、亥年)実施される。 (統一地方選挙 – Wikipedia)

第19回統一地方選挙(だい19かいとういつちほうせんきょ)は、地方自治体の首長及び議会議員を全国一斉に改選するため、2019年(平成31年)4月7日と21日の2回に分けて行われる予定の日本の選挙である。 (第19回統一地方選挙 – Wikipedia)

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美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

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統一地方選挙 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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美幌町長 土谷耕治 (北海道美幌町)

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美幌町長 土谷耕治 (北海道美幌町)

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土谷氏4期目出馬せず 2018/11/27掲載(美幌町/政治) 美幌町長選挙 / 体調面など「なかなか厳しい状況」 会見で明かす / 美幌町長の土谷耕治氏(68)=3期目=は26日、町民会館で開かれた会見で、任期満了に伴う来年4月の町長選挙に出馬しない考えを明らかにした。 会見は自身の後援会が主催。土谷氏は「責任あるこれからの4年間を務められるのか、2カ月ほど前から胸の奥の自分に向き合い、問いかけてきた」とした。その上で、現在は全快したものの就任後に狭心症を患ったこと、近年は腰痛を抱えていることを明かし「立起した時は56歳だったが、68歳になった。気力を振り絞って職務に当たってきたが、なかなか厳しい状況にある」と話した。 自身の後継は「特にいない。意欲のある方が出てくるものと思う」とし、残り約5カ月の任期に全力を尽くす考えを示した。 土谷氏は昭和48年に美幌町役場入りし、民生部長、経済部長、総務部長などを歴任。平成19年、現職との町長選を制して初当選した。23年は無投票で再選、27年は新人を退けて3選した。 印象に残ることは「特別養護老人ホームの民間移譲で1度提案を否決され、薄氷を踏む思いで2度目を提案したこと」。財政健全化や町民会館びほーる建設、町民会館改築など数々のハード、ソフト事業に取り組み「議会、町民の皆さんの協力で成し遂げられた」と感謝した。パークゴルフ場移転などさまざまな理由で実現に時間を要したことについて「町民の皆さんに無理を強いたのがつらかった」と振り返った。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町町長が事務引き継ぎ 2019/04/26掲載(美幌町/政治)
町民の声を聞き、職員信じてしっかりと / 5月7日に初登庁 / 4月末で美幌町長を退任する土谷耕治町長(68)と、5月1日に就任する前町教育長の平野浩司氏(64)が4月24日、役場で事務引き継ぎを行った。 陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会が要請を進める美幌駐屯地第6普通科連隊の即応機動連隊への改編や、高規格道路の美幌高野から北見方面への早期延伸をはじめ、国保病院や防災などの取り組みの現状について、土谷町長が平野氏に伝えた。 土谷氏は「町民の皆さんと話し合い、職員を信じて任せるスタンスでしっかり取り組んでほしい」と期待。平野氏は「土谷町政に教育長などとしてかかわらせていただいた。やってこられたことは継続しつつ、自分が町民の皆さんと約束したことをプラスし、真しに理解を求めて推進したい」と応えた。 平野氏は5月7日に初登庁。就任後、各部局から懸案事項などより細かい説明を受け、町政をスタートさせる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌・土谷 耕治町長退任 2019/05/02掲載(美幌町/政治・社会)
退任式で職員、町民らに見送られ 職員時代から町のため尽くした46年間 / 「勇気と自信と誇りを持ち仕事を」職員を激励 / 美幌町の土谷耕治町長(68)が4月30日、任期満了を迎えた。連休前の26日、役場で退任式が行われた。町長として3期12年、職員時代から通算46年にわたる公務を終え、職員ら約200人が拍手で見送った。 土谷町長は昭和48年、町に入職。建設水道部、民生部、経済部、総務部すべてで部長を務めた。平成19年の町長選で現職を破って初当選し、23年は無投票、27年は新人を退けて3選した。 平成21年には町営の特別養護老人ホーム民間移譲を議会に再提案の末に実現。24年には町民待望の文化ホールとして町民会館びほーるを整備した。妊婦を緊急時に救急車で搬送する「妊婦エントリーネット119」などソフト事業も進めた。就任後は一貫して財政健全化に取り組み、役場庁舎など大規模事業の道筋もつけた。 長く秘書を務めた職員は「出張先からもよく連絡がきて『美幌は変わりないか』と尋ねてきた。常に美幌を気にかけていた」と話す。 退任式では「多くの皆さんの支えで無事、ゴールを迎えられた」と感謝。1日付で就任の平野浩司新町長については「8千票余りを取られた重みを受け止め、しっかり支えてほしい」と訴え、職員には「『勇気と自信と誇り』をもって仕事を」と激励した。 見送りには職員OB、一般町民らも駆け付けて庁舎前に花道をつくった。土谷町長は、土谷町政で8年間、副町長を務めた男性を花道の最後に見つけ、ねぎらいの言葉をかけられると、感極まった様子だった。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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町長の「おもいつ記」 | 美幌町

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

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北海道美幌町「町長のおもいつ記」について – 美幌音楽人 加藤雅夫

土谷耕治 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

Koji Tsuchiya の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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美幌町長選挙 吉住博幸 (北海道美幌町)

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美幌町長選挙 吉住博幸 (北海道美幌町)

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美幌町長選に向け事務所開き 2019/02/16掲載(美幌町/政治) 吉住博幸氏 / 具体的にまちづくり訴えていきたい / 任期満了に伴う4月の美幌町長選挙への出馬を表明している美幌町議会副議長、吉住博幸氏(64)の後援会事務所開きが15日、青山北35の事務所で行われた。 吉住氏は美幌町出身で北海学園大学卒。平成7年の町議選以降連続6期で当選している。 80人近くの支援者が集まった事務所開きでは、美幌の少子高齢化や人口減少の現状、古里・美幌への思いの強さにふれ「『明るいまちに』などと抽象的な言い方でなく『ここを頑張ってこういう希望を持とう』と具体的にまちづくりを訴えていきたい」と述べた。 観光や公共施設の使用料などに対する自身の考えを述べつつ「まちづくりは一歩を踏み出すこと。失敗を恐れずやってみることが大切」と攻めの姿勢を強調した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌で立候補予定者説明会 2019/03/04掲載(美幌町/政治) 町長選2陣営、町議選15陣営出席 / 任期満了に伴う美幌町長と美幌町議会議員選挙の立候補予定者説明会が1日、町民会館で開かれた。町長選はともに新人の2陣営が出席。町議選は15陣営が出席した。 町長選は、町議会前副議長の吉住博幸氏(64)、前美幌町教育長の平野浩司氏(64)の陣営が出席。一騎打ちによる選挙戦の公算が高い。 定数14の町議選は、現職1陣営が説明会を欠席したが立候補の準備を進めており、最大16陣営の選挙戦になる可能性がある。 ただ、農村地区の2陣営は、候補予定者を「現時点で未定」としており、流動的。説明会に出席した陣営の内訳は、農村地区を除き現職が8陣営、元職が1陣営、新人が4陣営だった。 町長、町議選は4月16日告示、21日投開票の日程で行われる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

町長選立候補予定者の公開討論会 2019/04/12掲載(美幌町/政治・社会)
美幌への思い、将来の展望などぶつけ合う / 任期満了に伴う美幌町長選挙に立候補を表明している前町教育長の平野浩司氏(64)と前町議会副議長の吉住博幸氏(65)の公開討論会が9日、町民会館で開かれた。主催は日本商工連盟美幌地区連盟。町の財政や人口減少などについてそれぞれ考えを述べ、町民ら約450人が耳を傾けた。
平野浩司氏(64)吉住博幸氏(65) 町長、町議選は16日告示、21日投開票 町民の前で財政や人口減少など考え述べる / 役場庁舎や屋内多目的運動場などの着工を控える町の財政について、平野氏は「将来的にはトレセン、公営住宅、図書館の整備も予定されている。厳しい財政状況だが、有利な起債や新たな財源開拓、事務の効率化に取り組み、事業の選択を含めて話し合う。乗り切っていけると感じている」と述べた。吉住氏は小・中学校が将来的に各1校になる可能性にふれ「多目的運動場(1階)は学校の体育館より40平方メートルほど広いだけ。インフラをどのように維持していくのか、経営者感覚でものごとを考えなければならない。計画は考え直させていただく」と述べた。 人口減少や少子高齢化への対策で、吉住氏は「子どもを産み、育てやすい環境をつくってはどうか」と提案。「美幌町の交付税は1人当たり約20万円の計算。ミルクやおしめを提供するなど、経済的な支援を含めて子育ての心配を減らしたい」とした。平野氏は「0歳児保育の定数増、農村地区の健診受診率向上」などの取り組みを挙げつつ「美幌に縁がある『関係人口』を増やす。外国人労働者の日本語教育、地域包括ケアシステムも深化させたい」と述べた。 観光について、平野氏は「まず宿泊施設を確保し、滞在を可能にすること。知恵を出し合いながら実現したい」とし、滞在・体験型観光の推進と支援に意欲を見せた。吉住氏は「お金を落としてもらって初めて観光。美幌峠からまちの中に来る人口を増やさなければメリットがない」と主張。まちなかにも再発見すべき魅力があると強調した。 討論会後は議会議員選挙候補予定者の立会演説会も開かれ、立候補を表明している16人のうち現職9人、元職1人、新人4人が参加。「美幌駐屯地への即応機動連隊誘致をしっかり中央に要望する」「政策提案し、実現できる議会を目指す」などそれぞれ5分以内で思いを述べた。 町長選、町議選はともに16日告示、21日投開票の日程で行われる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町長選・町議選はともに選挙戦へ 2019/04/17掲載(美幌町/政治)
美幌町長、町議会議員選はともに5日間の選挙戦に突入した。 町長選は前町教育長の平野浩司氏(64)、前町議会副議長の吉住博幸氏(65)の新人2人が立候補。定数14の町議選は現職9人、元職1人、新人6人の計16人が立候補した。 町長選の立候補者は次の通り(敬称略。届出順。ともに無所属)。 平野こうじ(64)新 / 吉住ひろゆき(65)新 (美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

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吉住博幸 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

Hiroyuki Yoshizumi の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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美幌町長選挙 平野浩司 (北海道美幌町)

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美幌町長選挙 平野浩司 (北海道美幌町)

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4月の町長選出馬へ 2019/01/22掲載(美幌町/政治・社会) 美幌町教委・平野教育長が辞表
美幌町教育委員会の平野浩司教育長(63)が21日、美幌町と美幌町教育委員会に辞表を提出した。4月の美幌町長選挙に出馬する意向を固めたとみられる。 辞表は25日に予定される臨時の教育委員会議での審議を経て受理される見通し。任期中の8月末までは、教育委員の加藤哲彦(てつげん)氏が職務代理者を務める見通しだ。 平野教育長は旧上湧別町出身。北見工業大学を卒業し、昭和54年に役場入りした。企画調整課長、広報秘書課長、政策財務課主幹、経済部長などを歴任し、平成24年から教育長を務めている。 支援者がすでに後援会の設立準備を進めており、2月にも事務所開きを計画している。 町長選は4月16日告示、21日投開票の日程。現職の土谷耕治町長(68)は昨年11月、出馬しない意向を明らかにしている。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町が教育長の退任発令 2019/01/31掲載(美幌町/社会) 町長選出馬の意向
美幌町は25日、平野浩司教育長(63)の退任発令を行った。教育長は不在となり、職務代理者の加藤哲彦(てつげん)氏が当面、職務を執行する。 平野氏は4月の町長選挙に出馬する意向を固め、21日に辞職願を提出していた。近く会見を開くとみられている。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

会見し美幌町長選出馬に意欲 2019/02/06掲載(美幌町/政治) 町前教育長の平野浩司氏
関係人口で活力を / 美幌町教育委員会前教育長の平野浩司氏(63)が2日、後援会事務所で会見し、4月の美幌町長選挙に出馬する意向を明らかにした。 会見は後援会が主催。平野氏は「美幌に移り住んで40年。多くの温かい出会いを経験した。『ふるさと』をつくるのは生まれ育った人ばかりでなく、移り住んだ人、働く人、学ぶ人、遠くから思いを寄せてくださる人。育ててもらった恩に報いるため、愛してやまない美幌のため、さらに働かせていただきたい」と出馬への思いを述べた。 人口減少、少子高齢化が進む中で「活力を高め、次代につなげるまちづくり」をテーマに掲げ、活力を生み出す一つとして「交流人口を増やすことはもちろんだが、多様に地域とかかわってくれる関係人口を増やすことが大事」などと述べた。 平野氏は旧上湧別町出身で北見工業大学卒。昭和54年に美幌町役場入りし、企画調整課長、経済部長などを経て平成24年に教育長に就任。出馬のため、1月25日に辞任した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町長選へ事務所開き 2019/02/12掲載(美幌町/政治・社会) 平野浩司氏
「地域活性化しっかり進めたい」 / 任期満了に伴う4月の美幌町長選挙に出馬を表明している美幌町教育委員会前教育長、平野浩司氏(63)の後援会事務所開きが10日、大通北1-13の事務所で行われた。 平野氏は旧上湧別町出身で北見工業大学卒業。昭和54年に美幌町役場入りし、経済部長などを経て平成24年から今年1月まで教育長を務めた。 事務所開きでは、集まった100人近い支援者を前に「多くの人に育てていただいた恩に報いるため、先頭に立って頑張る決意。町民がいきいきと頑張れる安心、安全なまちづくりに前向きに取り組みたい。子育て支援やふるさと教育、地域包括ケアシステムの構築、地域活性化をしっかりと進めたい」と力を込めた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌で立候補予定者説明会 2019/03/04掲載(美幌町/政治) 町長選2陣営、町議選15陣営出席 / 任期満了に伴う美幌町長と美幌町議会議員選挙の立候補予定者説明会が1日、町民会館で開かれた。町長選はともに新人の2陣営が出席。町議選は15陣営が出席した。 町長選は、町議会前副議長の吉住博幸氏(64)、前美幌町教育長の平野浩司氏(64)の陣営が出席。一騎打ちによる選挙戦の公算が高い。 定数14の町議選は、現職1陣営が説明会を欠席したが立候補の準備を進めており、最大16陣営の選挙戦になる可能性がある。 ただ、農村地区の2陣営は、候補予定者を「現時点で未定」としており、流動的。説明会に出席した陣営の内訳は、農村地区を除き現職が8陣営、元職が1陣営、新人が4陣営だった。 町長、町議選は4月16日告示、21日投開票の日程で行われる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

町長選立候補予定者の公開討論会 2019/04/12掲載(美幌町/政治・社会)
美幌への思い、将来の展望などぶつけ合う / 任期満了に伴う美幌町長選挙に立候補を表明している前町教育長の平野浩司氏(64)と前町議会副議長の吉住博幸氏(65)の公開討論会が9日、町民会館で開かれた。主催は日本商工連盟美幌地区連盟。町の財政や人口減少などについてそれぞれ考えを述べ、町民ら約450人が耳を傾けた。
平野浩司氏(64)吉住博幸氏(65) 町長、町議選は16日告示、21日投開票 町民の前で財政や人口減少など考え述べる / 役場庁舎や屋内多目的運動場などの着工を控える町の財政について、平野氏は「将来的にはトレセン、公営住宅、図書館の整備も予定されている。厳しい財政状況だが、有利な起債や新たな財源開拓、事務の効率化に取り組み、事業の選択を含めて話し合う。乗り切っていけると感じている」と述べた。吉住氏は小・中学校が将来的に各1校になる可能性にふれ「多目的運動場(1階)は学校の体育館より40平方メートルほど広いだけ。インフラをどのように維持していくのか、経営者感覚でものごとを考えなければならない。計画は考え直させていただく」と述べた。 人口減少や少子高齢化への対策で、吉住氏は「子どもを産み、育てやすい環境をつくってはどうか」と提案。「美幌町の交付税は1人当たり約20万円の計算。ミルクやおしめを提供するなど、経済的な支援を含めて子育ての心配を減らしたい」とした。平野氏は「0歳児保育の定数増、農村地区の健診受診率向上」などの取り組みを挙げつつ「美幌に縁がある『関係人口』を増やす。外国人労働者の日本語教育、地域包括ケアシステムも深化させたい」と述べた。 観光について、平野氏は「まず宿泊施設を確保し、滞在を可能にすること。知恵を出し合いながら実現したい」とし、滞在・体験型観光の推進と支援に意欲を見せた。吉住氏は「お金を落としてもらって初めて観光。美幌峠からまちの中に来る人口を増やさなければメリットがない」と主張。まちなかにも再発見すべき魅力があると強調した。 討論会後は議会議員選挙候補予定者の立会演説会も開かれ、立候補を表明している16人のうち現職9人、元職1人、新人4人が参加。「美幌駐屯地への即応機動連隊誘致をしっかり中央に要望する」「政策提案し、実現できる議会を目指す」などそれぞれ5分以内で思いを述べた。 町長選、町議選はともに16日告示、21日投開票の日程で行われる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町長選・町議選はともに選挙戦へ 2019/04/17掲載(美幌町/政治)
美幌町長、町議会議員選はともに5日間の選挙戦に突入した。 町長選は前町教育長の平野浩司氏(64)、前町議会副議長の吉住博幸氏(65)の新人2人が立候補。定数14の町議選は現職9人、元職1人、新人6人の計16人が立候補した。 町長選の立候補者は次の通り(敬称略。届出順。ともに無所属)。 平野こうじ(64)新 / 吉住ひろゆき(65)新 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

統一地方選後半戦 2019/04/22掲載(網走管内/政治)
新たな顔ぶれ決まる / 美幌町長は平野浩司氏 / 統一地方選の後半戦は21日、投・開票が行われた。町役場と町議出身の新人2人の対決で注目された美幌町長選は、前・町教育長の平野浩司氏(64)が初当選。前・町議会副議長の吉住博幸氏(65)は及ばなかった。一方、定数を前回の10から2議席削減した置戸町議選は3期ぶりに投票が行われ、町民に選ばれた8人が決まった。ただすべて現職で後継者対策が今後の課題となりそう。網走市議、美幌町議、訓子府町議選はそれぞれ新人が複数立候補。令和時代の市政、町政を進める新しい顔ぶれが出そろった。(浩)(寒) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

次期美幌町長・平野 浩司氏(64) 2019/04/25掲載(美幌町/政治)
活力高め次代担う人材育成を / 新人対決となる美幌町長選を制した前町教育長の平野浩司氏(64)が5月1日に就任する。有効投票数の75.1%に当たる8484票を獲得して初当選。就任を前に、スローガンに掲げる「美幌の活力を高め、次代につなげるまちづくり」への展望や、意気込みを聞いた。
子ども達とともに上の世代も学べる機会を 「関係人口」増へ積極的に情報発信
-当選を決め、今の気持ちは。 「投開票翌日は朝5時半に目が覚め、責任と票数の重みを感じた。負託に応えなければという思いと同時に、スタートに立ったことを実感した」
-人材育成の大切さを強調していたが。 「美幌は人を大事にするまち。子ども達に対しては特に思いが大きいが、上の世代も学べる機会を多く設けたい。個々が元気であれば良いアイデアが出るはず。人材をしっかり育てることがすべてのベースになる」
-福祉政策は。 「子育て支援は0歳児保育を拡充して共働きの家庭を支えたい。地域包括ケアシステムの充実に向け、小規模多機能型居宅介護、グループホームなどの複合施設を検討する」
-人口減少対策は。!「交流人口はもちろん、美幌に縁があり、かかわってくれる『関係人口』を増やしたい。美幌町出身で活躍されている方は各分野にいる。こちらから積極的に情報を発信し、かかわる努力を続けて広げたい」
-子ども達の学力向上の取り組みは。 「語学に力を入れ、美幌の教育を特徴づけたい。外国語指導助手は近く2人体制になる。美幌で学び、育つことに自信が持てるようにしたい」
-観光振興策は。 「宿泊施設の確保を進め、滞在できる環境づくりに努める。町の観光振興革新戦略ビジョンはスピードを上げて取り組む。峠の湯びほろに新設されるRVパークなど、まく種をしっかり育てられるよう皆で協議して方向づけたい」
-最後に意気込みを。 「皆さんの元気を引き出して活力あるまちづくりを進め、次代を担う人材を育てたい。やる気は十分。常に町民目線で、話し合いながら進める」(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町町長が事務引き継ぎ 2019/04/26掲載(美幌町/政治)
町民の声を聞き、職員信じてしっかりと / 5月7日に初登庁 / 4月末で美幌町長を退任する土谷耕治町長(68)と、5月1日に就任する前町教育長の平野浩司氏(64)が4月24日、役場で事務引き継ぎを行った。 陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会が要請を進める美幌駐屯地第6普通科連隊の即応機動連隊への改編や、高規格道路の美幌高野から北見方面への早期延伸をはじめ、国保病院や防災などの取り組みの現状について、土谷町長が平野氏に伝えた。 土谷氏は「町民の皆さんと話し合い、職員を信じて任せるスタンスでしっかり取り組んでほしい」と期待。平野氏は「土谷町政に教育長などとしてかかわらせていただいた。やってこられたことは継続しつつ、自分が町民の皆さんと約束したことをプラスし、真しに理解を求めて推進したい」と応えた。 平野氏は5月7日に初登庁。就任後、各部局から懸案事項などより細かい説明を受け、町政をスタートさせる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌町長が初登庁 2019/05/08掲載(美幌町/政治・社会)
職員らに迎えられ…就任式や記者会見に臨む / 町民との約束実現へ最大の努力を / 美幌町の平野浩司町長が連休明けの7日、初登庁した。職員ら約150人が拍手で出迎える中を笑顔で登庁し、就任式や記者会見に臨んだ。 平野町長は、新人同士の一騎打ちとなった選挙戦で約75%にあたる8400票余りを得て初当選した。 就任式では「職責の重さを実感している。町民皆さんとの約束を実現するよう最大の努力をする。産業、観光、地域の活力を高め、次代の人材をしっかり育てる」と抱負を述べた。職員には「主役である町民皆さんの目線に立って仕事を進めてほしい。笑顔であいさつ、声かけを」と求め「現代は人口減少、少子高齢化などの転換期。自らに足らざる点が多いことを自覚し、皆さんとともに学び、しっかりと未来に希望を持って歩みたい」と呼びかけた。 会見では、進めたい政策として、今年1月まで6年余り町教育長を務めた経緯から「地域住民参加型の学校運営協議会による学校運営」を挙げた。自身の退職で空席になっている教育長の選任については「6月の町議会定例会で提案したい」と考えを示した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩

関連サイト

美幌町長選 平野氏が初当選 | NHK 北海道のニュース

2019美幌町長・美幌町議会議員選挙 | 美幌町のホームページ

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

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平野浩司 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

Koji Hirano の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019年 成人祝賀行事 びほろ冬まつり (北海道 美幌町 美幌自衛隊)

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2019年 成人祝賀行事 びほろ冬まつり (北海道 美幌町 美幌自衛隊)

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成人祝賀行事(美幌町/社会・行事) 陸上自衛隊美幌駐屯地で30人 / 頼られる隊員になる / 陸上自衛隊美幌駐屯地の成人祝賀行事が10日、駐屯地体育館で行われ、新成人隊員が社会人、自衛官としての成長を誓った。 美幌駐屯地では30人が成人。多くが入隊1~3年目の士長で、祝賀式には教育で美幌を離れている隊員らを除く21人が出席した。?司令は「真の紳士、淑女として責任と誇りをもち、国防という任務達成の原動力としてきずなを深め、信頼される人物に成長してほしい」と式辞。新成人は登壇し、先輩隊員や家族らの前で「節度ある行動を心がける」「後輩に頼られる隊員になる」などと抱負を述べた。 新成人を代表して第6普通科連隊の男性(20)が「社会人としての自覚と責任をもち、名実ともに大人と認められるよう、精進していきたい」と所信を述べた。 隊員達は式後、マナビティーセンターで成人記念の陶芸作品づくりに挑戦した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

ジャンボ滑り台制作支援協定(美幌町/社会) びほろ冬まつり / 子ども達のため心を込めて / 2019びほろ冬まつり実行委員会と陸上自衛隊美幌駐屯地、美幌町の3者が11日、駐屯地で、ジャンボ滑り台を制作する支援協定を結んだ。 協定により駐屯地は、第6普通科連隊、第101特科大隊の隊員15人による支援隊を編成。18日から24日にかけてジャンボ滑り台を制作する。今年の滑り台は幅、高さは5.4メートルで昨年と変わらないが、奥行きは28メートルで、昨年より4メートルほど長くなる。 調印式では美幌駐屯地司令、実行委員会委員長、土谷耕治町長が協定書に署名。司令は「子ども達のために心を込めて滑り台を造りたい」と抱負を述べた。委員長は「子ども達が喜ぶ滑り台を」、土谷町長は「寒さが厳しい中での作業。けがのないよう」と要請した。 まつりは27日(日)にJR美幌駅横で開かれる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

2019びほろ冬まつり準備進む(美幌町/行事) / ジャンボ滑り台が起工 / 2019びほろ冬まつりのジャンボ滑り台起工式が18日、JR美幌駅横のまつり会場で行われた。 滑り台は、幅と高さが5.4メートル、奥行きが28メートルの大きさ。陸上自衛隊美幌駐屯地が編成する15人の支援隊が制作する。 起工式では、まつり実行委員会の委員長が「子ども達が楽しみにしている。事故、けがのないように作業を」と隊員を激励。隊長、平井雄二副町長との3人で雪山に「くわ入れ」を行い、無事の完成を祈った。 滑り台は24日に完成する予定。実行委はまつり当日に加え、前日の26日(土)午前10時~午後2時にも滑り台を開放する。 20日には美幌消防団員と消防署員が雪のステージを制作するなど準備が着々と進んでいる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩

2019びほろ冬まつり / 今年は例年より1週間早い日程で、1日のみの開催となった「2019びほろ冬まつり」。 恒例のジャンボ滑り台や大好評のスノーバスケット大会など、子どもから大人まで楽しめるイベントが盛りだくさん! また千人鍋や寒中で豚ジンギスカンを楽しむ『人寒パーティ』、模擬店など美幌の美味しいのグルメも味わえます! 白熱イベントにあったかグルメで熱い冬を美幌で過ごしてみませんか♪ (2019びほろ冬まつり | 美幌町)

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北海道美幌町の航空公園について

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北海道美幌町の航空公園について

美幌航空公園 / 自衛隊で活躍した飛行機が展示されている。美幌川沿いに滑空場を持ち、スカイスポーツも楽しむことができる。

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美幌町 (びほろちょう) は、北海道東部の内陸部にありオホーツク地方に位置する町である。北見市、津別町、大空町および弟子屈町に接している。美幌町役場 TEL (0152) 73-1111、美幌観光物産協会 TEL (0152) 73-2211。観る / 美幌航空公園 / 自衛隊で活躍した飛行機が展示されている。美幌川沿いに滑空場を持ち、スカイスポーツも楽しむことができる。(美幌町 – ウィキトラベル – Wikitravel

美幌海軍航空隊(みほろかいぐんこうくうたい)は、日本海軍の部隊の一つ。六番目の陸上攻撃機部隊として、太平洋戦争序盤より中盤にかけて最前線で爆撃・攻撃・偵察行動に従事した。1942年(昭和17年)11月1日に初代の第七〇一海軍航空隊(だい701かいぐんこうくうたい)と改称。沿革 / 陸上攻撃機部隊の増強を図るために、マル4計画に盛り込まれた4個航空隊の一つとして、中国戦線での活動を終えた第十五航空隊の陸攻要員を元山海軍航空隊と分け合って開隊した。千島列島方面での作戦行動に対応すべく、既設の中央気象台飛行場(現在の女満別空港のルーツ)とは関係なく新規建設した飛行場を用いた。地名の「びほろ」ではなく「みほろ」と呼んでいたとする証言が多数あり、海軍でも建設中は「M基地」の符牒で呼び、機体番号に冠する区別字は日本国内では「ミ」と定められ、外地では「M」を使用していた。沿革 / 昭和15年(1940年)10月1日 木更津で開隊。大湊要港部隷下。11月15日 第二連合航空隊。木更津飛行場を拠点に訓練に従事。昭和16年(1941年)1月1日 二連空は第十一航空艦隊第二十二航空戦隊に改称。3月1日 台中経由上海進出中、宗雪新之助司令・馬野光飛行長座乗の陸攻が新竹付近で墜落、全員殉職。3月26日 上海進出。4月29日初出撃し、重慶を爆撃。以後連日重慶・成都・蘭州を爆撃。9月1日 館山飛行場に帰還。10月9日台中飛行場に進出。11月24日 海南島経由サイゴン近郊ツダウム飛行場に進出。陸攻48機に増強。12月10日 マレー沖海戦。元山空・鹿屋空と協同でプリンス・オブ・ウェールズとレパルス撃沈。以後、ツドゥム(Thu Dau Mot)・コタバル・クアンタンと前進しつつ、マレー・シンガポール・スマトラ・ボルネオ爆撃に従事。昭和17年(1942年)3月22日 スマトラ島北方サバン島に進出、以後マラッカ海峡・インド洋哨戒に従事。5月10日 木更津飛行場に帰還。30日美幌着(美幌空唯一の美幌基地利用)。陸攻36機に削減。以後、本隊は美幌で訓練・哨戒に従事、分遣隊は幌筵島に進出しアリューシャン列島哨戒に従事。8月 木更津・南鳥島に進出、本州東方海上の哨戒に従事。11月1日 第七〇一海軍航空隊に改称。テニアン島に進出。12月1日 ラバウル進出。ソロモン諸島哨戒・糧秣物資投下・ガダルカナル島・ポートモレスビー夜間爆撃に従事。昭和18年(1943年)1月29日 レンネル島沖海戦で夜間索敵・薄暮攻撃。巡洋艦「シカゴ」を大破(のちの水雷戦でシカゴ撃沈)。3月15日 解隊。美幌空が美幌飛行場を使ったのは、マレーから帰還して南洋に進出するまでの2ヶ月に過ぎないが、ドーリットル隊を追撃した木更津海軍航空隊が進出したことがある。1944年(昭和19年)後半に空地分離策が実行され、北東海軍航空隊司令部が美幌に進駐した。終戦までに美幌周辺に3箇所の飛行場が造成された。敗戦後に進駐した連合軍は、美幌飛行場の滑走路を徹底的に破壊したが、第三美幌飛行場は緊急用に温存した。破壊された美幌飛行場跡には陸上自衛隊美幌駐屯地が開かれ、残された第三美幌飛行場は、道東の玄関・女満別空港として健在である。(美幌海軍航空隊 – Wikipedia

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。沿革 / 1940年(昭和15年):当地に大日本帝国海軍美幌第一航空基地が完成。1945年(昭和20年):終戦により、GHQが滑走路を破壊。飛行場としては使用不能となる。1951年(昭和26年):警察予備隊の駐屯開始。1954年(昭和29年)7月1日:1952年(昭和27年)保安隊を経て、陸上自衛隊へ移管。関連項目 / ゴジラvsキングギドラ – 劇中に登場している。(美幌駐屯地 – Wikipedia


関連サイト

美幌航空公園 (美幌町)

北海道網走郡美幌町 美幌航空公園

美幌航空公園: 空港探索:So-netブログ

美幌航空公園 – 北海道ファンマガジン

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新しいパークゴルフ場 対 航空公園 (北海道美幌町の議会) ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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美幌海軍航空隊 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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陸上自衛隊の即応機動連隊について

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陸上自衛隊の即応機動連隊について

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即応機動連隊を美幌に 美幌駐屯部隊充実整備期成会 / 美幌町内の自衛隊関係団体でつくる、陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会(会長・土谷耕治町長)の総会がこのほど、しゃきっとプラザで開かれた。国が新たな中期防衛力整備計画(2019~23年度)の策定を進める中で、美幌に駐屯する第6普通科連隊の即応機動連隊への改編・増強に向け、陳情を強化する方向性を確認し、事業計画を決めた。陳情前倒しし強化 / 13年度に策定された防衛計画の大綱で、抑止力と対処力を高めるため「統合機動防衛力の構築」が盛り込まれた。これを受け、新たな計画では第6普通科連隊が属する第5旅団が機動旅団に改編され、旅団内の美幌、帯広、釧路の普通科連隊のうちいずれかが即応機動連隊に改編されることが見込まれる。即応機動連隊は普通科中隊に機動戦闘車隊などを加え、機動力を高めた部隊。重迫中隊、火力支援中隊なども加えられるという。美幌駐屯地の隊員数は現在約700人とされるが、即応機動連隊は100人多い800人規模の編成が予想される。期成会はこの改編を実現させるため、本年度は陳情活動を国の新年度予算の概算が固まる8月以前に前倒しして集中的に計画。すでに行った4月を含め、7月下旬までに防衛省、国会議員などに対し計6回の陳情を盛り込んだ。期成会の陳情活動に加え、隊区内2市8町でつくる美幌地方自衛隊協力会の訪問活動も実現を図るとしている。土谷町長は総会のあいさつで「ぜひとも即応機動連隊を美幌に配置していただきたいという思いで、陳情をしていかなければならない」と決意を述べた。(浩)(2018年430日の記事 経済の伝書鳩

即応機動連隊への改編要請へ 美幌地方自衛隊協力会も / 第6普通科連隊を…総会で方向性と事業計画 / 美幌地方自衛隊協力会(会長・土谷耕治美幌町長)の総会がこのほど、美幌駐屯地で開かれた。30年度事業計画を決めたほか、美幌に駐屯する第6普通科連隊を即応機動連隊に改編し、増員を図るよう防衛省などに要請する方向性を承認した。協力会は陸上自衛隊美幌駐屯地の隊区内2市8町などで組織。第5旅団が機動旅団、旅団内にある美幌、帯広、釧路の普通科連隊のいずれかが即応機動連隊にそれぞれ改編されると見込まれることから、協力会として強く訴える。7月下旬にオホーツク圏活性化期成会が行う夏季要望に合わせて防衛省などを訪問するよう調整する。美幌町内では、関係機関でつくる陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会(会長・土谷耕治町長)がすでに陳情活動を開始。協力会が加わることでより強力に改編を訴えていくことになる。事業計画では、駐屯地と2市8町が結ぶ協定に基づく災害対処研修会や7月16日の駐屯地創立67周年記念式典での祝賀会食の開催などを決めた。(浩)(2018年5月12日の記事 経済の伝書鳩

美幌駐屯地(びほろちゅうとんち、JGSDF Camp Bihoro)とは、北海道網走郡美幌町字田中に所在し、第6普通科連隊等が駐屯している陸上自衛隊の駐屯地である。最寄の演習場は、美幌訓練場。駐屯地司令は、第6普通科連隊長が兼務。(美幌駐屯地 – Wikipedia

即応機動連隊(そくおうきどうれんたい、英称:Rapid Deployment Regiment)とは、平成26年度以降に係る防衛計画の大綱について(25大綱)によって示された統合機動防衛力の一翼を担うべく、陸上自衛隊に新編される連隊の一種。この連隊は新たに編制される「機動師団・機動旅団」の隷下部隊として平成29年度末(2018年3月27日)から編成を開始した。従来、連隊は単一の職種で構成される最大の単位であったが、即応機動連隊は16式機動戦闘車を初めとする装輪装甲車などにより機動力と被輸送性を高めた諸職種部隊でパッケージ化されたものとなる。有事の際などに必要に応じて諸職種部隊となる普通科戦闘団とは異なり、平時より諸職種部隊で編成されている。概要 / 新たに示された統合機動防衛力を実現すべく中期防衛力整備計画(26中期防)が策定、陸上自衛隊は15個ある師団・旅団の内、約半数に当たる7個を機動師団・機動旅団に改編して新ドクトリンが目指す機動運用能力を獲得させる方針を取る。この方針の下で即応機動連隊は機動師団・機動旅団の中核を担う隷下部隊として各種事態に即応すべく、航空機輸送に適した装備を重点的に導入する予定である。主たる装備品として機動戦闘車、重迫撃砲などを配備し、軽装備の普通科部隊からなる先遣部隊はヘリコプター輸送により展開、引き続いて装甲車を含む一次展開部隊が航空機輸送により事態発生地点を抑える運用が取られる。機動手段としてはヘリコプターや輸送機のみならず、海上輸送も考慮されている。即応機動連隊は約800人規模で成るとされ、部隊主力は30トンの貨物を積載できるC-2輸送機で機動して各種事態の対処にあたる。(即応機動連隊 – Wikipedia

関連サイト

美幌駐屯地 生活情報 | 曹友連合会

【美幌駐屯地】 陸上自衛隊 第5旅団ホームページ – 防衛省

陸上自衛隊:美幌駐屯地 – 防衛省

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陸上自衛隊美幌駐屯地の創立62周年記念行事 – 美幌音楽人 加藤雅夫

陸上自衛隊 美幌駐屯地 第6普通科連隊 (北海道 美幌町) ー 美幌音楽人 加藤雅夫

公益社団法人隊友会 美幌支部(北海道) ー 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌駐屯地 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

JGSDF Camp Bihoro の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

即応機動連隊 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

Rapid Deployment Regiment の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道網走郡 美幌町のホームページ「くらすわ美幌」について

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北海道網走郡 美幌町のホームページ「くらすわ美幌」について

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くらすわ美幌 / こんにちは!ここはまちの職員がまちのことを独自の口調で書き連ねているページです。移住してきた美幌町初心者が体験したこと、何気ない日常、まちの良いところなどを読み物形式で掲載しています。ゆる~く楽しんでいただけたら幸いです。(くらすわ美幌 | 美幌町のホームページ

美幌町(びほろちょう Bihoroーcho)は、北海道オホーツク総合振興局管内にある町。概要 / 町名にはアイヌ語と「ピポロ」〔石・多い〕あるいは「ペホロ」〔水・多い〕の二説があり、特定しがたいとされる。 陸上自衛隊の駐屯地があり、自然が豊かで降雪や災害が少なく、空港が近いことから道外からの移住者が多いのが特徴。地理 / 地形は網走川、およびその水系の河岸段丘および氾濫原に広がり、網走市と北見市のほぼ中間に位置する。人口の約9割が半径3キロの市街地に集中するコンパクトシティである。隣接する女満別空港から市街地までの移動時間は自動車で10分程度、石北本線や国道4路線、道道6路線が交わる道東交通の要衝の位置に当たる。日照率が高く、降雨量が少ないが、水道の水源地は、藻琴山から湧き出る女満別川上流であり、良好な水質を保っている。経済 / 陸上自衛隊美幌駐屯地や日本甜菜製糖をはじめとする多くの食品工場があることから、関係者や家族(主に町外出身者)が多く暮らしており、経済活動にも少なからず影響を持っているとされる。さらに、自然が豊かで、降雪量が北海道の気候としては少ない部類に入り、自然災害が少なく、温和な環境である。そして、商業施設や交通、医療機関等の都市機能が充実しているため、町外はもとより、北海道での生活を求めた道外出身の移住者が多く在住している。(美幌町 – Wikipedia

Bihoro (美幌町 Bihoro-chō) is a town located in Okhotsk Subprefecture, Hokkaido, Japan. The name is derived from the Ainu word piporo, meaning “place of much water”. Largely agricultural, the town is best known for the Bihoro Pass, which has views over Lake Kussharo in the Akan National Park. One of its attractions is Bihoro Aviation Park, which contains a number of aircraft previously used by the Japan Self-Defense Forces. As of September 2016, the town has an estimated population of 20,920, and a population density of 48 persons per km². The total area is 438.36 km². (Bihoro, Hokkaido – Wikipedia

関連サイト

北海道美幌町移住体験ブログ

美幌町移住・定住ポータルサイト | 美幌町のホームページ

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町のホームページ

美幌町 – ホーム | Facebook

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美幌町への移住と定住の関連サイト – 美幌音楽人 加藤雅夫

くらすわ美幌 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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