音楽療法 カテゴリのアーカイブ

日本音楽療法情報(MT伊賀メールマガジン10月号)

三重県伊賀市にある伊賀音楽療法研究会(伊賀市社会福祉協議会内)からメールマガジン「日本音楽療法情報」10月号が送られてきました。

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JMTSPアメリカ音楽療法だより(小沼愛子)

三重県伊賀市にある伊賀音楽療法研究会(伊賀市社会福祉協議会内)からメールマガジンが送られてきました。10月号のリポーターは、米国ボストン市在住の音楽療法士小沼愛子。

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日本音楽療法情報(MT伊賀メールマガジン9月号)

三重県伊賀市にある伊賀音楽療法研究会(伊賀市社会福祉協議会内)からメールマガジン「日本音楽療法情報」9月号が送られてきました。

音楽: おひさま(southrachel

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JMTSP アメリカ音楽療法だより(久保田圭祐)

三重県伊賀市にある伊賀音楽療法研究会(伊賀市社会福祉協議会内)からメールマガジンが送られてきました。9月号のリポーターは、米国カリフォルニア州で活動の音楽療法士久保田圭祐。

音楽: Do not stand at my grave and weep(3/11)(9/11)

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聖母マリア誕生の祝日(音楽)

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今日(9月8日)は、聖母マリア(BC30頃-?)(イエス・キリストの母)が誕生したとされる日。アヴェ・マリア (Ave Maria) は、ラテン語で直訳すると「こんにちは、マリア」または「おめでとう、マリア」を意味する言葉。

写真: マリーゴールド(聖母マリアの黄金の花)
音楽: アヴェ・マリア(哀悼: 3月11日、9月11日)

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このお金でいくつのパンが買えますか(修道女マザー・テレサ)

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今日(9月5日)は、修道女マザー・テレサ(1997)命日。

「愛への飢えはパンへの飢えより遥かに取り除くのが難しいのです」(修道女マザー・テレサ)

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乳がん闘病記「4分の3の乳房」(北見市、佐藤りかこ)発行

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冬来たりなば春遠からじ(秋去冬来春不遠)
冬の厳しさの中に、すでに春は来ているんだね。そうさ、希望ひとつで生きるのさ。 家庭・学校・社会・経済そして健康生活の挫折は、人生の挫折ではないんだね。そうさ、絶望しないで一歩前進してごらん。あなたの人生がチョッピリ? いや、大きく変わるかも! (美幌の残疾人)

画像: ピンクリボンとイエローリボン(Wikipedia
音楽: クロマチックハーモニカで「おひさま~大切なあなたへ」(southrachel

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イランカラプテ川柳(平成23年9月)

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川柳「イランカラプテ」(2011年9月)開始します。イランカラプテ(Irankarapte)の意は「あなたの心にこんにちは」、川柳は17文字(5・7・5)自由詩。しりとり川柳、病み上がり川柳、福祉川柳、介護川柳、時事川柳、ツイッター川柳などがあります。
皆様の温かい言葉をお寄せください。自由調の「俳句」「和歌」「漢詩」「ポエム」「エッセイ」「コラム」などもどうぞお寄せください。(びほろ芭歌)

写真: 9月の誕生花「カンナ」 花言葉「堅実な生き方」
音楽: southrachel さんのクロマチックハーモニカ「アシタカとサン」(ジブリ・もののけ姫から)

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“I am a thousand winds that blow”

千の風について: Do not stand at my grave and weep(直訳:私のお墓で佇み泣かないで)は、近親者の死、追悼、喪の機会に読み継がれて来た有名な詩。日本では、第3行目 “I am a thousand winds that blow”から借りて名づけられた「千の風になって」として、新井満による日本語訳詩や、「千の風」としての塩谷靖子による日本語訳などが広く知られる。(Wikipedia

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語り継ぐ戦争、鎮魂の歌曲(日本)

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今日(8月15日)は、第二次世界大戦終結の日なので、多くの関係国で記念日になっている。 終戦の日・戦没者を追悼し平和を祈念する日(日本)

終戦の日(しゅうせんのひ)は、一般に戦争が終結した日である。日本においては、第二次世界大戦(太平洋戦争(大東亜戦争))が終わった日を指すことが多いが、実態は玉音放送が放送された日である。(Wikipedia)

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写真: 日本本土空襲のB-29戦略爆撃機(アメリカ空軍) 航空母艦(アメリカ海軍) ヘレン・ケラー(アメリカ合衆国) ひめゆりの塔(沖縄の糸満市)
音楽: 海ゆかば(鎮魂の日本歌曲)

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