中国 カテゴリのアーカイブ

みどりのトンネルPR大作戦(北海道)

image_tunnel_L.jpg

ぬくもり 安らぎ 癒し 体感!
【ふるさとにきっとみどりがよみガエル】
街路樹や並木などの「みどりのトンネル」を通り抜けると気持ちいいなって感じませんでしたか?北海道各地の身近にある「みどりのトンネル」をご紹介します。みどりの良さを感じていただき、私たち(北海道)が進める「協働によるみどりづくり」の取組みに多くの方に参加していただけたらと思います。

みどりのトンネルPR大作戦(北海道) の全文を読む

このページの先頭へ戻る

観光庁からのお知らせ:平成20年度版「観光白書」閣議決定

政府は、平成21年6月2日(火)の閣議において、観光庁発足後初の「観光白書」として、平成20年度版「観光白書」が閣議決定されました。
観光庁からのお知らせ:平成20年度版「観光白書」閣議決定 の全文を読む

このページの先頭へ戻る

世界天文年2009イメージソング「銀河」(MISIA)

ガリレオの望遠鏡による天体観測から400年。世界天文年2009のメッセージを多くの人々の心に届けようと、日本における「世界天文年2009イメージソング」が決定しました。女性シンガーMISIAの最新シングルに収録の『銀河』です。
世界天文年2009イメージソング「銀河」(MISIA) の全文を読む

このページの先頭へ戻る

現代中国映画上映会「さくらんぼ 母ときた道(櫻桃)」

雲南省の山村。知的障害を持ち言葉も喋れない櫻桃。美人女優の苗圃が、うなり声以外に一切の台詞がない櫻桃役に挑戦した。中国では2008年の「母の日」に合わせて全国公開され、13億人を感動の渦に巻き込んだ。日中合作映画。
現代中国映画上映会「さくらんぼ 母ときた道(櫻桃)」 の全文を読む

このページの先頭へ戻る

日中友好「日本湖南省友の会」「日本湖南人会」発足

日本と湖南省の交流促進をはかる「日本湖南省友の会」、日本にいる湖南省出身とその家族・親戚を会員とする「日本湖南人会」、24日、東京西池袋公園の「星期日漢語角(日中交流サークル)」で発足した。両会の略称は「湖南会」。
日中友好「日本湖南省友の会」「日本湖南人会」発足 の全文を読む

このページの先頭へ戻る

一人旅×10カ国×10ヶ月=100人の友達

アジア・オセアニアを働きながら旅した北見工業大学大学院生・若松亨(Toru Wakamatsu)の経験をお聴きください。北見工業大学の国際交流センターが主催するインターナショナルCアワーのお知らせです。北見市(北海道)
一人旅×10カ国×10ヶ月=100人の友達 の全文を読む

このページの先頭へ戻る

愛知県「名古屋新堀ギター音楽院」小林秀明

名古屋新堀ギター音楽院・発表会が(名古屋市)東文化小劇場で開催。難聴の木村正明(ブライトアイズ)さんのギター独奏、小学生から70歳代までの100人のギターオーケストラ。クラシック名曲や映画音楽のコンサートお楽しみください。
愛知県「名古屋新堀ギター音楽院」小林秀明 の全文を読む

このページの先頭へ戻る

中国「四川(汶川)大地震一周年」追悼の意

四川(汶川)地震が発生して一周年です。この一年間、「中国加油!、四川加油!(中国がんばれ!四川がんばれ!)」と声援を送りました。災害の復興と被災者の元気回復、そして亡くなられた方のご冥福を祈ります。今度、共に笑顔で会いましょう!
中国「四川(汶川)大地震一周年」追悼の意 の全文を読む

このページの先頭へ戻る

日中文化交流 「和の会」展・開催

「和の会」の中国側の代表である中国・国画大師:安雲霽(あんうんさい)氏と、日本側の代表である書道家:塚越梦羲(つかごしぼうぎ)氏は日中文化の交流をより深く図るため、東京銀座にある、老舗画廊・月光荘にて「和の会」展を開催いたします。

「和の会」展・開催 ~中国・国画大師と日本・書道家のコラボレーション~
2009年5月11日(月)~17日(日) 11:00~19:00
※初日5月11日(月)は 13:00~17:30 最終日5月17日(日)は 16:00まで
出品者: 中国・国画大師 安雲霽 / 日本・書道家 塚越梦羲
      友情出品:山崎百合子(「和の会」事務局長) / 岡澤みさを(画家)
後援: 駐日中国大使館 /
    中国人権発展基金会国際芸術家連盟 /
    中国広播電視協会紀録片工作委員会・書画院
場所: 月光荘画室2 (入場無料)
    東京都中央区銀座8-7-18 TEL:03-3573-5605
日中文化交流 「和の会」展・開催 の全文を読む

このページの先頭へ戻る

美幌町は「犬猫殺処分ゼロ」を目指しています

日本国内で殺処分される犬は年間約16万頭、猫は約24万頭に上る。また猫のほとんどは生後間もない子猫であるが、これは飼い主が飼い猫の避妊・去勢処置を行わなかった結果、無秩序に増えすぎて飼えなくなった子猫が処分されるためである。一方で、飼い主自身の病気や死亡という真に止むを得ない理由のほか、高齢のため人間で言うところの認知症になってしまった老犬や老猫を飼い主が世話をし切れなくなったという理由で処分されることもある。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア』
美幌町は「犬猫殺処分ゼロ」を目指しています の全文を読む

このページの先頭へ戻る

このページの先頭へ戻る