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観光 カテゴリのアーカイブ
「にほん の うた」(Nihon no uta)
観光庁メールマガジン(8月): 日本政府観光庁(Japan Tourism Agency)では、ウェブサイトに掲載された新着情報等をはじめ、観光行政に関する情報を随時お届けします。ぜひご覧ください!
ロゴタイプ: 観光庁の新ロゴ。新キャッチフレーズは「ジャパン・エンドレスディスカバリー」の英語表記で、「尽きることのない感動に出会える国、日本」という趣旨。
Twitter アイコン: にほんのうた実行委員会「にほんのうたキャラバン」 「世界のどこにでもある、場所」
北京和僑会設立、おめでとうございます!
北京和僑会設立:在中国の日本人によるボランティア団体「北京和僑会」が、北京オリンピックの開会式にちなんで2010年8月8日(日)に設立パーティを行う。おめでとうございます!(自称: 北京和僑会美幌支部長 加藤雅夫)
写真: 和僑会のロゴ(Logo)
歌のまち美幌町で、「美幌峠記念切手」が生まれた!
北海道北見市で、日ロシンポジウムとフルートコンサート
- 2010年07月30日(金) 9:41
- カテゴリ: Twitter, お知らせ, オホーツク, ギター, マンドリン, ロシア, 国際, 日本, 観光, 音楽
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北海道の北見日ロ親善協会とサハリン州のポロナイスク市北見友好協会による「第12回友好・親善に関する日ロシンポジウム」が北海道北見市で開催される。また、フルート奏者訪問団の演奏会も行われる。北見市の国際交流担当は、市民に積極的な交流を呼びかけている。
写真:
① 在札幌ソ連邦(現・ロシア連邦)総領事とサハリン州ポロナイスク市長の歓迎演奏(1990年、北見市民会館でオホーツク マンドリンアンサンブル)。
② ロシアの代表的な弦楽器バラライカ。1991年7月、ポロナイスク市北見友好協会からバラライカを頂いた。お礼として日本の伝統的楽器大正琴をプレゼントする(その大正琴は、ポロナイスク市の郷土史博物館にある)。
③ ポロナイスク市の幼稚園(姉妹幼稚園は、北見わかば幼稚園)。
※ 1991年12月、ソ連崩壊。現在は、ロシア連邦。
青少年サハリン・北海道「体験・友情」の船

北海道とサハリン州が1998(平成1)年に「友好・経済協力に関する提携」を締結してから12周年となる。北見市でも青少年交流や市民の国際交流が活発化している。
写真: ロシア客船(1991年、稚内港)
ポロナイスク(サハリン州): ポロナイスク (ロシア語:Порона́йск)は、サハリン中南部のテルペニア湾に面した都市。ロシア連邦サハリン州に属する。日本統治時代 (1905年 – 1945年) の敷香町にあたる。 1972年、北海道北見市 と提携を結び、その友好都市となった。 (Wikipedia)
「スポーツ」と「観光」の融合で、北海道を元気に!
2010年7月21日配信「観光庁メールマガジン第196号」より: 観光庁(Japan Tourism Agency)では、ウェブサイトに掲載された新着情報等をはじめ、観光行政に関する情報を随時お届けします。ぜひご覧ください!
写真は、
* 「世界一美しい日本のボブスレーのソリ」
* 「道中人」
津軽三味線ライブin美幌峠
津軽三味線ライブin美幌峠: 本場・津軽三味線の山田三絃会と美幌町の三絃会が共演!夢のステージが実現!2010年7月14日(水) PM1:30~ 美幌峠物産館/2F(パブリックスペース) 入場無料/ご自由に鑑賞ください。出演は、
・ 長峰健一(青森県在住 / 山田三絃会、全国連合会長)
・ 葛西頼之(津軽三味線全国大会チャンピオン)
・ 東梅孝泉(美幌町在住 / 美幌三絃会代表)
「世界遺産ウィーク」、知床観光圏からのお知らせ
「世界遺産ウィーク」知床観光圏からのお知らせ: 観光庁メールマガジン第192号 2010年7月7日配信。 写真は、羅臼の浜なすの花 / 森繁久弥扮するオホーツク老人(Wa☆Daフォトギャラリー)。
日本最大の豪華クルーズ客船「飛鳥Ⅱ」、オホーツク海を行く
日本最大の豪華クルーズ客船「飛鳥Ⅱ」(Cruise ship, MS Asuka II)がオホーツク海を航行し27日に網走港入港。網走市は「飛鳥クルーズ就航20周年」の記念も兼ねて市民見学会開催。
美幌町役場で「パスポート」申請できます
パスポート申請のご案内: 平成22年7月1日(木)から美幌町役場でパスポートの手続きを開始します。詳細は、「北海道のホームページ」と「美幌町のホームページ」をご覧ください。
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