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大草原の小さな家、ローラの誕生日(Little House series)

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今日(2月7日)は、Laura Ingalls Wilder(ローラ・インガルス・ワイルダー)の誕生日。

インガルス一家の写真: 左から、母キャロライン、三女キャリー、次女ローラ、父チャールズ、四女グレイス、長女メアリー。

ローラ・インガルス・ワイルダー(Laura Ingalls Wilder, 1867年2月7日 – 1957年2月10日)はアメリカ合衆国の作家・小学校教師。彼女はその幼年期の体験に基づいた子どものための家族史小説シリーズを著した。最も有名な作品『インガルス一家の物語』は、NBCで『大草原の小さな家』としてテレビシリーズ化され、日本でも二度にわたってNHK総合テレビにて放映された。(Wikipedia

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音楽療法アンケートのお願い(音楽療法かけはしの会)

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米国マサチューセッツ州、ボストンで活動する音楽療法士・小沼愛子(音楽療法かけはしの会)から、「音楽療法アンケート」お知らせです。世界各地の日本人の皆様にご協力をお願いいたします。(雅夫)

音楽動画(YouTube): 「ねむの木の子守歌」(作詞: 美智子皇后陛下、作曲: 山本正美、歌: Hayley Westenra)

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2011年重大トピックス(北海道の美幌町)

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美幌町(びほろちょう、Bihoro)は、北海道オホーツク総合振興局管内にある町。 1990年(平成2年)2月28日に円舘金が発見した小惑星4460は、発見者によって「びほろ(美幌)」と命名されている。(Wikipedia

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今日(12月23日)、天皇陛下誕生日(国民の祝日)

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今日(12月23日)は、日本の天皇明仁陛下(78)誕生日を記念する国民の祝日。

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「『はやぶさ』が持ち帰ったもの」(総理の語録)

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はやぶさ(第20号科学衛星MUSES-C)は、2003年5月9日に宇宙科学研究所(ISAS)が打ち上げた小惑星探査機で、ひてん、はるかに続くMUSESシリーズ3番目の工学実験機である。地球重力圏外にある天体の固体表面に着陸してのサンプルリターンは、世界初である。(Wikipedia

『小惑星探査機「はやぶさ」が小惑星「イトカワ」に着陸し、微粒子を持ち帰ったことは誠に喜ばしい今年の快挙でした。一時は行方不明になるなど数々の故障を克服し、ついに地球に帰還しました。行方不明になっても決して諦めず、様々な工夫を重ね、ついに帰還を果たしたことに深い感動を覚えました』(明仁天皇)
『その帰路に己れを焼きし「はやぶさ」の光輝(かがや)かに明かるかりしと』(皇后美智子)

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内閣広報室(首相官邸)からメール配信:首相官邸オフシャルブログ「官邸かわら版」(2011/12/01)のお知らせが送られてきました。日本と世界各地の皆様にご案内いたします。

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ありがとうメッセージ(勤労感謝の日)

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勤労感謝の日(きんろうかんしゃのひ)は、日本の国民の祝日の一つである。日付は11月23日。(Wikipedia

写真: 五穀(稲、黍、稷、麦、菽)
音楽動画: 感謝(平原綾香)

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J・ロドリーゴのアランフェス協奏曲は神への祈りです

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今日(11月22日)は、スペインの作曲家ホアキン・ロドリーゴ(Joaquín Rodrigo)誕生日。(1901)

写真: 11月22日の誕生花「アングレカム Angraecum」 花言葉「祈り」

ホアキン・ロドリーゴ・ビドレ(Joaquín Rodrigo Vidre, 1901年11月22日 – 1999年7月6日)は、スペインの作曲家。幼児期に失明したにもかかわらず、芸術家として大成した。代表作のアランフェス協奏曲は1939年にパリにおいて、クラシック・ギターの独奏と管弦楽のために作曲された。1996年には、スペイン国民にとって最高の名誉を意味するアストゥリアス王太子賞を授与されたほか、1998年にはフランス文化勲章を獲得した。1999年にマドリッドにて逝去。生前は後進の育成にも力を入れ、中国の女性ギタリストスーフェイ・ヤン(楊雪霏、Xuefei Yang,)のマドリッドでのデビューリサイタルに出席した。(Wikipedia

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A・セゴビアへのイエペスのオマージュ(ギター協奏曲)

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巨匠イエペスの誕生日によせて: 2011年11月14日は世界的なギタリストナルシソ・イエペスの84回目の誕生日である。スペインの作曲家ホアキン・ロドリーゴのギター協奏曲「ある貴紳のための幻想曲」をじっくり聴いていただきたい。 (美幌音楽人 加藤雅夫)

写真: 11月14日の誕生花「サフラン Saffron crocus」 花言葉「歓喜」。10絃ギター(10弦ギター、Ten-string guitar)は、スペインのギタリストのナルシソ・イエペスが、スペインの著名なギター製作者ホセ・ラミレスの協力を得て開発したギターを指す。(Wikipedia

ホアキン・ロドリーゴ・ビドレ(Joaquín Rodrigo Vidre, 1901年11月22日 – 1999年7月6日)は、スペインの作曲家。バレンシア州のサグントに生まれる。3歳のころに悪性ジフテリアにかかり、視覚障害者となる。1924年に管弦楽曲《子どものための5つの小品》によりスペイン国家賞を授与される。(Wikipedia

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ブータンの国王(第4代ワンチュク国王)誕生日

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ブータン王国(ブータンおうこく)、通称ブータンは、南アジアにある国家。ブータンは、気候・植生が日本とよく似ている上に、仏教文化の背景も持ち合わせており、日本人の郷愁を誘う場合も多い。これはモンスーン気候に代表される照葉樹林地帯(ヒマラヤ山麓-雲南-江南-台湾-日本)に属しているためで、一帯では類似の文化的特徴をみいだすことができる。 ジグミ・シンゲ・ワンチュク(Jigme Singye Wangchuck、1955年11月11日 – )は、第4代ブータン国王。1989年2月24日、34歳のジグミ・シンゲ・ワンチュク国王が、昭和天皇の大喪の礼参列のため、民族衣装「ゴ」の礼服姿で数人の供を連れて来日した。他の国の首脳の多くが日本から経済的な協力を得るために、葬儀の前後に日本政府首脳と会談する弔問外交を行うなかで、ブータン国王はこうした弔問外交を行わず、大喪の礼に出席して帰国した。新聞記者が理由を尋ねると、国王は、「日本国天皇への弔意を示しに来たのであって、日本に金を無心しに来たのではありません」と答えた。また、同年には1ヶ月間も喪に服した。 ジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク(Jigme Khesar Namgyel Wangchuck、1980年2月21日 – )は、第5代ブータン国王。2010年現在、世界最年少の元首である。(Wikipedia

写真: ブータンの国花「メコノプシス=ホリドゥラ」
動画: ブータンの民俗舞踊と歌

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外務省(MOFA)のメールマガジン「わかる!国際情勢」第43号(2011年11月7日発行)が送られてきました。日本及び世界各地の皆様へお知らせいたします。

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おめでとう!日本の文化人類学者山口昌男(文化功労者)

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山口 昌男(やまぐち まさお、Masao Yamaguchi、1931年8月20日 – 2013年3月10日 )は、元・札幌大学学長、東京外国語大学名誉教授。日本の文化人類学者。北海道美幌町出身。1984年から1994年まで磯崎新、大江健三郎、大岡信、中村雄二郎、武満徹と共に学術季刊誌『へるめす』の編集同人として活躍した。アジア・アフリカなど世界各地のフィールドワークを行い、両性具有・トリックスターをテーマとした著作で「中心と周縁の理論」を発表し評価が高い。受賞歴は、1996年に『「敗者」の精神史』で大佛次郎賞、2009年4月に瑞宝中綬章受章、2011年に文化功労者。(Wikipedia

文化功労者(ぶんかこうろうしゃ、Person of Cultural Merit)とは、日本において、文化の向上発達に関し特に功績顕著な者をいう。文部科学大臣が候補者の選考を文化審議会に諮問し、その選考した者のうちから文部科学大臣がこれを決定する。文化勲章よりも多くの者が選ばれ、文化勲章に次ぐ栄誉となっている。(Wikipedia

写真:天下絶景「北海道の美幌峠」 文化功労者の山口昌男(美幌町出身)

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