オーストリア カテゴリのアーカイブ

音楽療法の世界大会について

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伊賀音楽療法研究会から世界音楽療法の最新情報が送られてきた。

音楽療法の世界大会について
About the World Congress of Music Therapy

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3月9日、「横浜ピッコロのコンサート」 (北見 音楽ホール)

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3月9日​​(日)
北見芸術文化ホール 音楽ホール

歌う喜び- 北から南から Vol.4
ヨハン・シュトラウス2世 『こうもり』 全2幕抜粋

皆様のご来場を心よりお待ちしております。​

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12月25日、クリスマスの日。(ギター音楽)

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きよしこの夜
きよしこの夜(きよしこのよる、ドイツ語:Stille Nacht)は、有名なクリスマス・キャロルのひとつ。 原詞の“Stille Nacht”は、ヨゼフ・モールによって、ドイツ語で書かれ、フランツ・クサーヴァー・グルーバーによって作曲された。世界中の300を超える言語に訳されたと言われる(恐らく、世界で一番訳詞された言語の多い歌と推定される)。 この曲の英語曲が「Silent night」(作詞者不明)であり、日本語曲が「きよしこの夜」(作詞・由木康)である。 楽曲解説: 1818年12月25日にオーストリアのオーベルンドルフの聖ニコラウス教会で初演された。この歌にまつわる逸話として、”クリスマス・イヴの前日、教会のオルガンが音がでなくなり(音のでなくなった理由はネズミにかじられた等、諸説あり。)、クリスマスに歌う賛美歌の伴奏ができなくなり、急遽ヨゼフは“Stille Nacht”の詞を書き上げ、グルーバーに、この詞にギターで伴奏できる讃美歌を作曲してくれるように依頼。グルーバーは最初「教会でギターを弾いても誰も気に入らないのではないか?」と懸念していたが、ヨゼフの説得もあって詞に曲をつけることを了承。グルーバーは一晩中懸命に考え続け、ついにこの曲ができた。(wiki/きよしこの夜

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12月22日、冬至の日。(winter solstice day)

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ユール(北欧語: Yul、英語: Yule)は、古代ヨーロッパのゲルマン民族の間で、冬至の頃に行われた祭りのこと。のちにキリスト教との混交が行われたが、北欧諸国では現在でもクリスマスのことをユールと呼ぶ。英語でもユールタイド(Yuletide)と呼び、クリスマスの祝祭自体を指す言葉となったが、現在は古語とされている。北欧のユールには、キリスト教伝来以前の習慣と結びついた、独自の様々な習慣がみられる。(wiki/ユール

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ウィーン少年合唱団 コンサート情報 (2014)

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札幌にあるオフィス・ワン(office ONE)から 最新情報のメールが送られてきました。

ウィーン少年合唱団コンサート
2014年5月15日(木)
札幌コンサートホール Kitara

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12月5日、聖ニコラオスの日の前夜祭

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12月5日
聖ニコラオスの日の前夜祭
シンタクラースの日
クランプスの日

12月6日
ミラの聖ニコラウスの祝日

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池宮英夫さんから新曲アップのお知らせ。(MIDI/MP3)

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マウロ・ジュリアーニ(Mauro Giuliani, 1781年7月27日 – 1829年5月8日)はナポリ王国のギタリスト・作曲家。19世紀初頭におけるクラシック・ギターのヴィルトゥオーゾの一人と看做されている。 作品: ジュリアーニは、ギター曲の作曲家として変奏曲形式を非常に好んだ。 ジュリアーニの作曲家としての業績は数多い。作品番号にして150曲のギター曲は、19世紀のギター曲のレパートリーの中核をなしている。きわめて難度の高い楽曲を、ギター独奏用に書いただけでなく、室内楽(ヴァイオリンやフルートとの二重奏曲)や協奏曲においても作曲した。 ジュリアーニの目立った作品といえば、3つのギター協奏曲(作品30、作品36、作品70)や、ギター独奏用の6つの幻想曲(作品119~作品124。ロッシーニのアリアを原曲とし、「ロッシニアーナ(Rossiniane)」と呼ばれる)、《ギター五重奏曲》作品65、イタリア様式による大序曲、ギター伴奏歌曲集などである。多くの交響楽をギター独奏用ないしはギター二重奏用に編曲しており、たとえばロッシーニの《セビリアの理髪師》序曲のトランスクリプションといった例がある。さらに、教育用の作品も数多く手がけており、中には今なおギター教師によって練習曲として利用されるものもある。
ja.wikipedia.org/wiki/マウロ・ジュリアーニ

Ikemy(池宮英夫)の新曲アップのお知らせです。
日本および世界各国のMIDI/ MP3音楽愛好の皆様にご案内いたします。

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「五線譜に描いた夢 ─ 日本近代音楽の150年」

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東京オペラシティ文化財団(公益財団法人)からメールニュースが送られてきました。

「五線譜に描いた夢 ─ 日本近代音楽の150年」

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インドの詩人、詩聖(グゥルゥデーウ गुरुदेव)ラビンドラナート・タゴール

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舌の上で古い言葉が死に絶える時、新しい旋律が胸から噴き出す。古い路が途切れる時、新しい国が奇跡と共に姿を現す。(ギーターンジャリ, Gitanjali, গীতাঞ্জলি 1912

インドの詩人、「詩聖」ラビンドラナート・タゴール(1941.8.7)没。

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外務省からのメールマガジン「わかる!国際情勢、第65号」

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外務省(Ministry of Foreign Affairs, MOFA)は、日本の行政機関のひとつ。 平和で安全な国際社会の維持に寄与するとともに、主体的かつ積極的な取組を通じて、良好な国際環境の整備を図ること、並びに調和ある対外関係を維持し発展させつつ、国際社会における日本国及び日本国民の利益の増進を図ることを任務とする。

外務省(MOFA)のメールマガジン「わかる!国際情勢」第65号(2013年6月28日発行)が送られてきました。日本及び世界各地の皆様へお知らせいたします。

外務省からのメールマガジン「わかる!国際情勢、第65号」 の全文を読む

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