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團伊玖磨(Ikuma Dan)記念ウェブページ

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團伊玖磨 日本の作曲家、エッセイスト / 團 伊玖磨(だん いくま、1924年4月7日 – 2001年5月17日)は、日本の作曲家、エッセイスト。作曲家としてはオペラ、交響曲、歌曲などのいわゆるクラシック音楽のほか、童謡、映画音楽、放送音楽と幅広いジャンルの作曲を手がけた。1952年(昭和27年) – オペラ『夕鶴』大阪で初演。北海道美幌農業高等学校校歌を作曲。 逸話 / 北海道美幌町に疎開していた音楽評論家の藁科雅美(毎日放送の音楽ディレクター、訳書「バーンスタイン物語」)が鎌倉市に移住して、すぐ近所に住んでいた團に「美幌農業高校校歌」作曲を依頼した。その後、團は、東京で病に苦しんでいた武満徹(1953年「美幌町町歌」作曲)に自宅を提供して横須賀市に移住した。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%98%E4%BC%8A%E7%8E%96%E7%A3%A8
Wikipedia)

團伊玖磨氏と中国
元当協会会長で作曲家の團伊玖磨氏(1924ー2001年)は、当協会創立初期から日中文化交流発展のために尽力した。常任理事、代表理事を歴任し、1997年に会長に就任した。
1966年の初訪中以来、民俗音楽の研究及び取材、自作の演奏会指揮などを含め、50数回訪中した。2001年5月17日、当協会代表団団長として訪中していた蘇州の地で急逝した。中国音楽界をはじめ、文化各界に親しい友人が多かった。
中国の文化、歴史に尊敬の念をもち、長年にわたり中国との文化交流発展に貢献したことが高く評価され、中日友好協会から「中日友好使者」、中国人民対外友好協会から「人民友好使者」、中華人民共和国文化部から「文化交流貢献賞」を授与された。1999年の厦門の中国復帰日本際しては、日本の民間人士として唯一人、中国政府の招きを受け、現地での政権移行式典に出席した。 (日中文化交流 日本中国文化交流協会編集 No. 902 2021.5.1)

日本人学校 / 日本人学校(にほんじんがっこう)とは、日本国政府の文部科学大臣が管轄する、3種類の在外教育施設のひとつ。 特に1990年代後半から急増しているのは経済成長に合わせ日本企業の進出が相次いだ中華人民共和国では、大連(1994年)、広州(1995年)、天津(1999年)、青島(2004年)、蘇州(2005年)に日本人学校が新設され、香港と上海の両校も増加し続ける生徒に対応するため、それぞれ1997年と2006年に校舎を増設している。上海では今後も毎年500人程度の児童・生徒数増加があるとみられている。 (Wikipedia)

團伊玖磨の楽曲一覧 / 日本人学校 / 北京日本人学校校歌 井上ひさし詞 / 上海日本人学校校歌 陳舜臣詞 / 大連日本人学校校歌 清岡卓行詞 (Wikipedia)

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日本の作曲家 團伊玖磨(Ikuma Dan)について – 美幌音楽人 加藤雅夫

團伊玖磨没後10年に寄せて(びほろのコマキスト – 美幌音楽人 加藤雅夫

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日本中国文化交流協会編集月刊誌・日中文化交流 (2021年5月1日 発行)

日本中国文化交流協会編集月刊誌・日中文化交流 (2021年5月1日 発行)

日本中国文化交流協会編集月刊誌「日中文化交流 No.902 2021年5月1日発行」と、人民中国雑誌社の「人民中国 2021年5月号」が送られてきました。日本と中国の皆様へご案内いたします。もし、ご関心がおありでしたら、日本中国文化交流協会へご連絡いただければ幸いです。一般財団法人 日本中国文化交流協会の会員 加藤雅夫 (北海道網走郡美幌町の音楽人 Masao Kato)

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『日中文化交流』 No.902 2021.5.1 目次 / 饅頭を尋ねて成都へ行く 嵐山光三郎 / 栗原小巻氏が新理事長に / 團伊玖磨氏を記念する音楽学術シンポジウムを開催 / 私の人生の宝物 横井義一 / 刻字交流40年の思い出 齊藤瑞仙 / 日中相互理解に役立つ書籍出版を続けるー日本僑報社創業25周年に思う 段躍中 / 〈本・評と紹介〉『対決!日本史 戦国から鎖国篇』(安部龍太郎、佐藤優著) 『「線」の思考ー鉄道と宗教と天皇と』(原武史著) 『夜ふかしの本棚』(佐藤光晴、中村文則ほか著) 『吉永小百合 私の生き方』(NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」制作班 築山貞観著) 『孔丘』(宮城谷昌光著) 『北魏史 洛陽遷都の前と後』(窪添慶文著) 『浪花節で生きてみる!』(玉川奈々福著) 『ポストコロナ時代の若者交流 日中ユースフォーラム2020』(段躍中篇) / 報道 (『日中文化交流』誌 目次一覧 – 日本中国文化交流協会のウェブページ)

團伊玖磨氏と中国 / 元当協会会長で作曲家の團伊玖磨氏(1924ー2001年)は、当協会創立初期から日中文化交流発展のために尽力した。常任理事、代表理事を歴任し、1997年に会長に就任した。 1966年の初訪中以来、民俗音楽の研究及び取材、自作の演奏会指揮などを含め、50数回訪中した。2001年5月17日、当協会代表団団長として訪中していた蘇州の地で急逝した。中国音楽界をはじめ、文化各界に親しい友人が多かった。 中国の文化、歴史に尊敬の念をもち、長年にわたり中国との文化交流発展に貢献したことが高く評価され、中日友好協会から「中日友好使者」、中国人民対外友好協会から「人民友好使者」、中華人民共和国文化部から「文化交流貢献賞」を授与された。1999年の厦門の中国復帰日本際しては、日本の民間人士として唯一人、中国政府の招きを受け、現地での政権移行式典に出席した。 (日中文化交流 日本中国文化交流協会編集 No. 902 2021.5.1)

一般財団法人日本中国文化交流協会(にほんちゅうごくぶんかこうりゅうきょうかい)は、日中友好7団体の一つで民間法人。 経緯 / 1956年3月23日に東京で設立された。 本部所在地 / 東京都千代田区有楽町1-10-1 有楽町ビルデング423 役員 / 会長 黑井千次 副会長・理事長 池辺晋一郎 活動 / 日本と当時まだ国交が無かった中華人民共和国との間での文化交流のための代表団を相互往来させている。また、各種展覧会や学術討議会を相互開催している。 関連項目 / 以下の4人が、設立に中心的な役割を果たした。中島健蔵 仏文学者、千田是也 演出家、井上靖 作家、團伊玖磨 作曲家。 (日本中国文化交流協会 – Wikipedia)

関連サイト

日本中国文化交流協会のウェブサイト

一般財団法人 日本中国文化交流協会のフエィスブック

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日本の女優(舞台女優) 栗原小巻(Komaki Kurihara)について – 美幌音楽人 加藤雅夫

段躍中 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

日本僑報社 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

日中文化交流 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

日本中国文化交流協会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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人民中国雑誌社の人民中国 (2021年5月号)

人民中国雑誌社の人民中国 (2021年5月号)

日本中国文化交流協会編集月刊誌「日中文化交流 No.902 2021年5月1日発行」と、人民中国雑誌社の「人民中国 2021年5月号」が送られてきました。日本と中国の皆様へご案内いたします。もし、ご関心がおありでしたら、日本中国文化交流協会へご連絡いただければ幸いです。一般財団法人 日本中国文化交流協会の会員 加藤雅夫 (北海道網走郡美幌町の音楽人 Masao Kato)

中国を知るための日本語総合月刊誌 人民中国 2021年5月号 / 特集 五カ年計画で進む民生改善 / 美しい中国 紹興 紹興酒と魯迅のふるさと (人民中国 2021年5月号)

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人民中国(People’s China)は、人民中国雑誌社が北京で出版する日本語雑誌。日本では東方書店から刊行されている。中華人民共和国政府傘下の紙媒体日本語雑誌としては、2010年時点で唯一のものである。 概要 / 1949年、中国のことを諸外国に知ってもらうための広報誌として誕生。1950年に英語版、1951年にロシア語版、1953年に日本語版が出された。 日本語版 / 北京と東京にオフィスがあり、中国と日本双方で印刷、販売している。時代の変化に合わせて何度かリニューアルしており、現在では日中の相互理解が編集上の重要なコンセプト。オールカラー。 (人民中国 – Wikipedia)

関連サイト

人民中国のウェブサイト

日本中国文化交流協会のウェブサイト

関連エントリ

人民中国雑誌社 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫
 

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みんなの声 笑い飛ばしちゃえ!!おかしなおかしな失敗談

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笑い飛ばしちゃえ!!おかしなおかしな失敗談
2021/05/10掲載(北見市/社会)

みんなの声
誰にでもある失敗。笑い飛ばせば、落ち込んだ気分もきっと上向きになるはず。暗い話題が多くなりがちな昨今、ちょっと笑える(?)失敗談を集めてみました。

元気出してこぅ♪ コーヒーショップの注文で ホッ?
コーヒーショップに友人と一緒に行った時のこと。友人は早々に注文を済ませ、席を探していました。自分が注文する番になり、コーヒーのアイスとホットどちらにするかを悩んで思わず店員さんに聞いてしまったのが「ホットって熱いですか?」。ホットが熱いのは当たり前なのに~。言った直後はおかしなことを言っている自覚はなかったのですが、大爆笑している友人の姿で気付きました。店員さん、変なことを言ってすみませんでした。(北見市、50代・女性)

かまくら大作戦 大雪でクラクラ しっかり一転ガッカリ
私は、あんまり失敗しない方なのですが、少し前にこれは失敗した!と思ったことがありました。冬にかまくらを作ろうと計画。子ども達が安全に遊べるようにしっかりした作りにするべく、補強のための骨組みやネットなどの材料も購入して準備し、明日にでも作ろうと楽しみにしていました。次の日の朝、さあ、かまくら作りをしようと外を見て愕然。予想を超える大雪で、作ろうとしていた場所にも入れないほど積もってしまいました。除雪をする気力もわかず、結局かまくら作りは断念してしまいました。あんなに雪が降るなんて、甘く見てました。あれは失敗でしたね。(北見市、60代・男性)

ショートコント「シビレる~」 葬儀会場まさかの大爆笑
少し前のことになるのですが、私ではなく叔父の失敗談です。あるお寺で行われた祖父の葬儀。参列者はみんな正座をしていました。葬儀が終わり、施主としてあいさつに立とうとした叔父。足がしびれてしまい、思い切りステンとひっくり返ってしまいました。焦れば焦るほどなかなか立ち上がれず、あたふたするばかり。あまりの見事な転びっぷりと、まるでコントのような状況に、葬儀会場は大爆笑に包まれてしまいました。普段は真面目な叔父の失敗。笑ってはいけないはずの葬儀での出来事ですが、思い出すと今でもにやっとしてしまいます。(北見市、40代・女性)

ツルツルーコロリン スッテン、テン… 冬の朝ゾクゾク 学生さん尻もち
自分のことではないのですが…。学生さんがよく通る自宅近くの坂道でのことです。ある冬の日の朝、家の中から坂道を見ていると、登校する小学生がすてんと転び、尻もちをついてしまいました。路面がツルツルのようでなかなか立てず、四つん這いで歩くほどでした。しばらくすると、今度は高校生が同じ場所で同じように転んでしまっていました。次々と若者が転ぶ様子に、思わず笑ってしまいました。同時に、若者でも転ぶんだから、自分はもっと気をつけなければと、気を引き締めましたね。(北見市、70代・女性)

左右の迷 ティッシュと目薬、ポイ違え
探していたメガネがなぜか冷蔵庫に入っていたり、靴を左右逆に履いて出掛けたりと、おっちょこちょいな失敗が日常茶飯事の私。最近の出来事を思い返すと…。目薬をさしていたときのこと。右手に目薬、左手にティッシュペーパーを持っていて、目薬をさした後、使ったティッシュを捨てました。と、思ったら手に残っていたのはティッシュの方。間違えて目薬の方をごみ箱に捨ててしまっていました。あわてて目薬を回収し、ティッシュの方を捨てました。すぐに気づいて良かった!(美幌町、40代・女性) (経済の伝書鳩)

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美幌町の地域おこし協力隊 早坂武洋

美幌町の地域おこし協力隊 早坂武洋

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新任ですよろしく 2021/05/10掲載(美幌町/社会)
地域おこし協力隊・早坂武洋さん(44)
テレビ番組制作経験生かし 美幌の観光物産振興を
美幌町の地域おこし協力隊として、札幌市在住の早坂武洋さん(44)が1日付で着任した。
仙台市出身。着任前はテレビ番組制作会社に長く勤め、ディレクターなどとして経済ニュース番組や、情報番組などを手がけた。
道内の制作会社では特に物産や観光関連のイベントなどを取り上げる機会が多く、多くの市町村を取材。「観光協会の仕事と重なる部分がある」と応募した。
美幌町は応募を機に初めて訪れたが、制作会社時代に「美幌峠の雲海を紹介したことがある」という。
観光物産協会では物産を主に担当。物産の販路拡大、Webショップの充実、商品開発、宣伝強化などに取り組む。「皆さんが必要な情報、知りたい情報を提供したい。美幌には、野菜など全国の方からすると魅力的なものがたくさんある。コロナ禍が落ち着いたら人を呼び込むイベントも企画したい」と抱負を述べている。(浩) (経済の伝書鳩)

関連サイト

美幌観光物産協会ホームページ

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地域おこし協力隊 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北見市の辻直孝市長、新型コロナウィルスに感染

北見市の辻直孝市長、新型コロナウィルスに感染

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北見市職員の濃厚接触者ら陰性
2021/05/13掲載(北見市/社会)
市が中間報告 / 市長は軽症のよう
北見市は12日夕、辻直孝市長の新型コロナウイルス感染に関係する市職員のPCR検査の結果を中間報告した。濃厚接触者以外にも対象を広げ13人の検査を予定しており、今のところ検査の済んだ9人はすべて陰性だった。
濃厚接触者の2人は陰性だったが経過観察を継続中。濃厚接触者ではない7人の検査を12日までに終え、すべて陰性だったことから自宅待機を解除した。残り4人は自宅待機中で今後検査する予定。
発表した市の担当者によると、辻市長とは連絡が取れており「12日午後に電話で話した際も、ふだんと変わりなく会話ができた」と経過症状を紹介した。
併せて「辻市長の家族が陽性だったことが12日に判明した、と市長が公表してよいと話していた」と明らかにした。感染経路など詳しくは保健所が調べているものと思われ、市は市職員の現状だけしか分からないとした。(寒) (経済の伝書鳩)

北見の辻市長、新型コロナ陽性
2021/05/11掲載(北見市/社会)
8日から咳の症状、発熱なし…市内の医療機関に入院
北見市は10日、辻直孝市長(67)が新型コロナウイルスに感染したことを公表した。辻市長は同日午前のPCR検査で陽性が確認され午後、市内の医療機関に入院。現在、保健所が濃厚接触者の確認作業を進めている。
市によると辻市長は公務のない8日の土曜日から咳の症状があり、8日と9日は主に自宅で過ごしたという。10日朝の出勤後も咳が出たため、午前中に医療機関を受診した。この3日間を通じて発熱はない。市は同日、市役所の消毒を行った。
辻市長は5月1~9日に3日間の公務があり、5月4日は市内で行われた葬儀に出席したほか、市役所で職員6人との打ち合わせに参加。6日と7日は終日、庁舎内勤務で、公務中は会食などに出席していないという。公務以外の日の行動については市が確認作業を進めている。(柏) (経済の伝書鳩)

関連サイト

市長室 – 北見市ホームページ

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辻直孝 の検索結 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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令和3年5月号 美幌町議会広報

令和3年5月号 美幌町議会広報

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議会広報 びほろ町ぎかい / 議会を傍聴しませんか 定例会は年4回(3月・6月・9月・12月)開かれ、議場入口にある受付票に住所及び氏名を記入いただければ、どなたでも議会を傍聴できます。 広報の発行は、5月・8月・11 月・2月の年4回です。 びほろ町 ぎかい No.240 令和3年5月1日 発行/北海道美幌町議会 編集/議会運営委員会 (議会広報 びほろ町ぎかい | 美幌町のホームページ)

関連サイト

美幌町議会 | 美幌町のホームページ

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町のホームページ

関連エントリー

美幌町議会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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令和3年5月号 美幌町広報

令和3年5月号 美幌町広報

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広報びほろ 令和3年度 5月号 / ダイヤルイン(直通電話) / 後期高齢者医療制度の見直し / 介護保険料のお知らせ / 人事異動一覧 / 町税についてのお知らせ / 町施設使用料の徴収業務の委託など / コロナウイルス支援に関するお知らせ / 店舗リフォーム / 水道メーター、税の質問、民生委員 / 山菜採り、ごみゼロ運動など / ペレットストーブ、プレママクラス / 経済センサス、スポーツ少年団など / 健診のご案内 / 今月のお知らせ / まちの話題 / 健康 / 子育て / マナびば・トレセン・図書館・博物館 / 交通安全、消費生活相談、消防など / 広報びほろ1200号 / カレンダー / 人のうごき 令和3年3月末現在 人口 18,660人 男 9,054人 女 9,606人 世帯9,415数 / 2021年4月号 (広報びほろ – 美幌町のホームページ)

関連サイト

美幌町の人口・世帯数 | 美幌町のホームページ

美幌町ホームページの使い方- 美幌町のホームページ

関連エントリ

美幌町広報 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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令和3年 5月の配食サービス

令和3年 5月の配食サービス

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5日17日(月) ハローランチ鳥十

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5月14日(金) 気楽屋

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5月12日(水) 中島食品

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5日10日(月) ハローランチ鳥十

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5月7日(金) 気楽屋

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5月5日(水) 中島食品

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5日3日(月) ハローランチ鳥十

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配食サービス / 調理や外出(買い物)が困難な高齢者世帯・障がい者世帯へ、安否確認を兼ねて週3回、食事を届けるサービスです。 ●配食日 毎週月曜日・水曜日・金曜日 ●配達時間 午後2時30分~4時30分(配達時間の指定はできません) ●利用料金 550円(課税状況により町から助成があります) 利用には、申請が必要です。詳細は、社会福祉協議会へお問い合わせください。 (配食サービス – 美幌町社会福祉協議会)

関連サイト

食中毒警報発令情報 – 北海道庁のホームページ

美幌町社会福祉協議会のホームページ

美幌町配食サービス事業実施要綱

関連エントリ

配食サービス事業 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町社会福祉協議会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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令和3年 俳句・常呂蛙声会作品一覧

令和3年 俳句・常呂蛙声会作品一覧

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伝書鳩文芸 俳句
俳句・常呂蛙声会 四月作品
雪解風運び来ケラのドラミング 石渡穂子
陽を浴びて赤い流氷サンクルーズ 磯江波響
流氷去りたる海のあっけらかん 岩崎靖子
土産の寺の法話や風光る 小笠原マチ子
橋の弧の眉のごとしや遠霞 笠井操
春を待つ花と庭木と小鳥たち 久世篤史
里山の霞に頂き遠くなり 笹順子
春昼の猫の一匹闊歩する 佐藤美代
碧空を見方に寄せし鳥帰る 武田修
永き日や旧型カメラ取り出して 武田賢一郎
亡夫の分生きて今日ある春彼岸 千葉栄子
太陽の恵み幸せ福寿草 松平知子
四月馬鹿運勢欄は大吉に 室崎悦子

関連サイト

北見市生涯学習 令和3年発行 団体・指導者ガイド

関連エントリー

北海道北見市の 常呂蛙声会 (俳句サークル) – 美幌音楽人 加藤雅夫

伝書鳩文芸 の検索結果- 美幌音楽人 加藤雅夫

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