オホーツク カテゴリのアーカイブ

サイト開設3周年に寄せて

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9月3日は ドラえもんと加藤雅夫の誕生日です。美幌音楽人 加藤雅夫のウェブサイトは 2007年9月3日に開設しました。本日、3周年を迎えることができました。 どうもありがとうございます!

社会的ネットワーク(価値、構想、提案、友人、などのつながり)を大切にして皆様と交流していきたいと考えています。 これからもどうぞよろしくお願いいたします!

写真: ギタリスト加藤雅夫と楽器(スペインのクラシックギター、アルトギター、ギターバンジョー、コントラバス、メキシコのギタロン、ロシアのバラライカ、イタリアのマンドリン、マンドラ、オカリナ、リコーダー、クロマティックハープ、日本の大正琴、三尺筝、三味線、中国の琵琶、二胡、笛子、ハワイのウクレレ、そして、3人の孫たちに囲まれて幸福です)

このサイトについて(美幌音楽人 加藤雅夫) http://masaokato.jp/about
美幌音楽人 加藤雅夫の連絡先 http://masaokato.jp/contact

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小林啓一郎氏(JMU 日本マンドリン連盟顧問)年譜

北海道釧路市出身の音楽愛好家・小林啓一郎(JMU 日本マンドリン連盟顧問)を偲ぶ年譜を作成しました。小林啓一郎氏の「音楽普及・振興活動」(明治・大正・昭和・平成)をご覧ください。(美幌の加藤雅夫)

写真: 道民芸術祭で釧路マンドリンアンサンブルと美幌マンドリンクラブ共演(1990 美幌町民会館)

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谷川賢作「ひとはうたう」合唱団あばしり団歌

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網走市(北海道)のコーラスグループ「合唱団あばしり」の団歌が誕生した。作曲はピアニスト谷川賢作「ひとはうたう」。 歴史と自然は音楽家を育てる。偉大な音楽家は歴史と自然を作曲する。 おめでとう!

写真: 網走国定公園にある濤沸湖(とうふつこ/白鳥公園)。 網走市ゆかりの作曲家・ピアニスト谷川賢作(Twitter ロゴ)。

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2010 第6回道東マンドリンフェスティバル(北海道北見市)

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8月28日、北海道のマンドリン団体(釧路マンドリンアンサンブル静内プレクトラムアンサンブル十勝マンドリンアンサンブル帯広畜産大学マンドリンサークルマンドリンアンサンブルカノン)が、第6回道東マンドリンフェスティバルを開催する。 夏の夜、小中学生・高校生もご家族皆様でマンドリン音楽をお楽しみください。

写真: マンドリンと北見芸術文化ホール(きた・アート21) 音楽ホール

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連載 語り継ぐ戦争、「終戦の痛恨の夏めぐり来て燃える夕陽がしづかに没む」(伝書鳩Web)

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終戦の日に寄せて:ハトはオリーブと共に平和の象徴。日本では童謡の『鳩』や滝廉太郎の『鳩ぽっぽ』がある。リベラルの友愛鳩は飛び去った。
「月天心 貧しき町を 通りけり」(蕪村)
「月天心 哀しき者に 語りけり」(雅夫
(人々が健康で平和を感じることができるのなら、貧乏な国でよいのではないか)

写真: 白い伝書鳩(White Homing pigeon)、ノアとハトのモザイク画(Wikipedia

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北京和僑会設立、おめでとうございます!

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北京和僑会設立:在中国の日本人によるボランティア団体「北京和僑会」が、北京オリンピックの開会式にちなんで2010年8月8日(日)に設立パーティを行う。おめでとうございます!(自称: 北京和僑会美幌支部長 加藤雅夫)

写真: 和僑会のロゴ(Logo)

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歌のまち美幌町で、「美幌峠記念切手」が生まれた!

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武満 徹(Toru Takemitsu)作曲「美幌町町歌」は全国自治体唯一。美幌町町歌作詞は美幌郵便局ポストマン大下孝一。1953年(昭和28年) 武満22歳、大下39歳。戦後の自然豊かな美幌で働く郵便配達人の心意気がひしひしと伝わってくる。ぜひ、美幌の歌を聴いていただきたい。「歌のうまれる美幌峠」は素晴らしい!

写真: ①薩来靖英美幌郵便局長の「美幌峠パノラマ風景は素晴らしい!」が美幌峠記念切手になりました。②天下の絶景・美幌峠。③美幌峠のフレーム切手。

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Make paper, make a bookmark

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北見工業大学国際交流センター主催「インターナショナル・Cアワー」が 8月6日(金)午後4時30分から同大学の総合研究棟3階のリフレッシュルームで開催される。今月のテーマは、「エコな紙すき体験」(Make paper, make a bookmark)。牛乳パックなどを使った再生紙はよくありますが、今回はシュレッダーくずを使って紙作りに挑戦!オリジナルのしおりを作ってみませんか。

Cアワー」とは、留学生と市民が気軽に交流することです。(参加無料)
お問合せは北見工大国際交流センターまで
Tel: 0157-26-9370 Fax: 0157-26-9373

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北海道北見市で、日ロシンポジウムとフルートコンサート

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北海道の北見日ロ親善協会とサハリン州のポロナイスク市北見友好協会による「第12回友好・親善に関する日ロシンポジウム」が北海道北見市で開催される。また、フルート奏者訪問団の演奏会も行われる。北見市の国際交流担当は、市民に積極的な交流を呼びかけている。

写真:
① 在札幌ソ連邦(現・ロシア連邦)総領事とサハリン州ポロナイスク市長の歓迎演奏(1990年、北見市民会館でオホーツク マンドリンアンサンブル)。
② ロシアの代表的な弦楽器バラライカ。1991年7月、ポロナイスク市北見友好協会からバラライカを頂いた。お礼として日本の伝統的楽器大正琴をプレゼントする(その大正琴は、ポロナイスク市の郷土史博物館にある)。
③ ポロナイスク市の幼稚園(姉妹幼稚園は、北見わかば幼稚園)。
※ 1991年12月、ソ連崩壊。現在は、ロシア連邦。

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青少年サハリン・北海道「体験・友情」の船

北海道とサハリン州が1998(平成1)年に「友好・経済協力に関する提携」を締結してから12周年となる。北見市でも青少年交流や市民の国際交流が活発化している。

写真: ロシア客船(1991年、稚内港)

ポロナイスク(サハリン州): ポロナイスク (ロシア語:Порона́йск)は、サハリン中南部のテルペニア湾に面した都市。ロシア連邦サハリン州に属する。日本統治時代 (1905年 – 1945年) の敷香町にあたる。 1972年、北海道北見市 と提携を結び、その友好都市となった。 (Wikipedia)

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