地域包括支援センター の検索結果: 44 件

北まるnet救急医療情報について

北まるnet救急医療情報について

関連記事

「北まるネット」登録者数急増 2020/12/28掲載(北見市/社会) 事前に情報登録で早期治療開始に活用 / 北見市内の救急医療関係機関が登録者情報を共有する「北まるネット」の登録者数が10月から急増している。これまでは一部地域だった北見地区消防組合消防署の対応エリアが同月から全市に広がり、これを受けて各加盟事業所がPRに力を入れたことが登録増につながったとみられる。 10月から全市に対応エリア拡大 加盟事業所のPRなどで月100人ペースで / 同システムの運営母体は市内の医療機関や介護施設、消防、行政、薬局などでつくる北見市医療福祉情報連絡協議会。登録対象は65歳以上の高齢者や要支援・要介護の認定を受けている人で、高齢者相談支援センター(地域包括支援センター)や居宅介護支援事業所のケアマネージャーなどを通じて申請できる。 登録情報は持病や薬、かかりつけ医、緊急連絡先などで、登録者が脳卒中などの急病になった場合、救急隊員や医療関係者が情報を活用して対応する。 北見市のような広大なエリアは救急搬送に時間を要することも多く、搬送以外の時間をいかに短縮し、早期の治療開始につなげるかが大きな課題。しかし、救急現場では患者の情報収集が困難な場合や思わぬ時間ロスが生じてしまうケースも少なくないという。 北まるネットに登録していれば、救急隊員や医療関係者が即時に必要な情報を入手でき、搬送先の選定や、早期の治療開始につながる。救命率の向上や重症化リスクの低減などが期待できるが、これまでは登録者が思うように伸びないという課題を抱えていた。 救急隊でのシステム利用は2014年に消防署西出張所エリアでスタート。これまではタブレット端末1台で北まるネットの情報を利用していた。今年10月、各消防署の救急隊が使用する6台の携帯電話をすべてスマートフォンに切り替えたことから、北まるネットの使用エリアが市内全域に拡大した。 今年9月の登録者数は1180人。エリア拡大後の10月は1292件、11月は1401件と月100人ペースで増えている。これまでは年間100件ずつ増えるペースだったが、増加ペースが加速した。 同協議会システム構築専門部会長の田頭剛弦氏は「地域のケアマネージャーの尽力が大きい。今後も様々な声を吸い上げながら機能を高め、登録者増につなげたい」と話している。 (柏)
(「北まるネット」登録者数急増 – 経済の伝書鳩)

救急医療情報システム「北まるnet」… 2020/12/10掲載(北見市/社会) 北見市医療福祉情報連携協議会が脳卒中市民講座 / 北見市医療福祉情報連携協議会主催の第15回オホーツク脳卒中市民講座が5日、北見市内のホテル黒部で開かれた。救急医療関係者が登録者情報を共有する「北まるnet」のシステムや脳卒中治療とのかかわりについて専門家が講演した。 有効性など紹介 登録情報が救急搬送の効率化に / システムを運営する同協議会は医療機関や介護施設、消防、行政、薬局などで構成。同システムは65歳以上の高齢者などが対象で、同意を得て持病や薬、介護サービス、かかりつけ医、緊急連絡先などの情報を登録。医療や福祉、介護にかかわる各機関がデータを共有し、急病の際に傷病者の情報にアクセスして救命措置などに活用する。今年10月から、北見地区消防組合の救急隊員がスマートフォンで情報を閲覧できるようになった。 講座には医療関係者や一般市民が参加。システムの目的や有効性について、北見地域介護支援専門員連絡協議会会長の武田学氏と北見地区消防組合消防本部救急企画課長の高橋府史氏が説明した。 武田氏は「システムを活用すれば早期の治療開始や業務の効率化につながる。個人情報は厳重に守られており、さらに利用率を高めたい」。高橋氏は「救急現場では傷病者からの聞き取りが困難なケースも少なくない。北まるネットへの登録が分かった時点で情報を検索でき、一人暮らしの傷病者でも情報を得られる」と利点を述べた。 北見赤十字病院脳神経外科部長の木村輝雄氏は「脳卒中は、発症から治療開始までの時間をいかに短縮するかが重要。しかし家族への説明と同意が必要な場合、連絡先が分からずに時間をロスしてしまうこともある」とし、北まるnetへの登録を呼びかけた。(柏) (救急医療情報システム「北まるnet」… – 経済の伝書鳩)

「北まるnet」導入 2020/10/06掲載(北見市/社会) 北見地区消防組合 / 北見地区消防組合は、北見市内の救急医療関係者が登録者の情報を共有する「北まるnet」を10月1日から導入した。救急隊員が急病患者などの登録情報にアクセスできるようになり、救急活動の迅速化や救命率の向上が期待される。システムを運営する北見市医療福祉情報連携協議会は、65歳以上の高齢者らに登録を呼びかけている。 情報共有で救急医療 迅速化へ 65歳以上の高齢者らに登録呼びかけ 救急車で閲覧 / 同協議会は市内の医療機関や介護施設、消防、行政、薬局などで構成。同システムは利用者の同意を得て持病や薬、介護サービス、かかりつけ医、緊急連絡先などの情報をあらかじめ登録し、医療や福祉、介護にかかわる各機関がデータを共有。急病の際に傷病者の情報にアクセスし、救命措置などに活用する。個人情報は厳重に管理され、他の目的に使用されることは一切ないとしている。 北見地区消防組合消防本部によると、医療機関との連絡に使用している救急車搭載のスマートフォンで、北まるnetの情報を閲覧できるようになった。これにより患者の状態把握や搬送先の医療機関の選定がよりスムーズになるという。 対象者は65歳以上の高齢者、要支援・要介護の認定を受けている人。登録を希望する場合は、市内の高齢者相談支援センター(地域包括支援センター)または居宅介護支援事業所などのケアマネージャーを通じて申し込む。 問い合わせは同協議会事務局の北見医師会(0157・23・2787)へ。(柏) (「北まるnet」導入 – 経済の伝書鳩)

関連サイト

「北まるnet救急医療情報」に登録しませんか? | 北見市

北見市医療福祉情報連携協議会

関連エントリー

北まるnet の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

このページの先頭へ戻る

利用者様へのマスクの配布について(美幌町地域包括支援センター)


14D53F03-5518-41DE-AE21-55605D2FEA8D

利用者様へのマスクの配布について(美幌町地域包括支援センター)

美幌町から業務の委託を受けている、社会福祉法人恵和会の美幌町地域包括支援センターからマスクの配布がありました。4月8日に7枚のマスクが自宅の郵便受けに入ってありました。どうもありがとうございました。(北海道網走郡美幌町の視覚障害者・呼吸器機能障害者・高貴高齢者・独居老人・憎まれっ子世に憚る Masao Kato)

利用者様各位 利用者様へのマスクの配布について / いつもお世話になっております。この度、国から「新型コロナウイルス感染症対策」として利用者様へお渡しするようマスクが届きました。ご利用ください。(美幌町地域包括支援センター しゃきっとプラザ2階 電話番号0152-75-3220 担当 佐々木)

関連記事

美幌町、マスク3700枚余を送付 2020/03/06掲載(美幌町/社会) 基礎疾患保有者、75歳以上の独居高齢者に / 美幌町は5日、新型コロナウイルスの感染防止に役立ててもらおうと、町内に住む基礎疾患をもつ人と75歳以上の独り暮らしの人合わせて1236人に、備蓄しているマスク3枚ずつを送付した。 インフルエンザや災害の対策用として備蓄している大人用マスク4480枚、子ども用マスク300枚のうち大人用3708枚を活用。コロナウイルス感染症にかかると重症化しやすいとされる腎臓、心臓、免疫不全などの基礎疾患者と、独り暮らしで外出する機会が比較的多いと予想される高齢者を対象にした。 内訳は基礎疾患をもつ人が230人、独り暮らしの人が1006人。同日、町職員が3枚ずつを包装して郵送した。翌6日に対象者宅に届く見通し。 町はこのほか、マスクの確保に苦慮している老人福祉施設1施設に250枚を提供。これにより、備蓄している大人用マスクは522枚になった。 子ども用マスクは、通常通り開園している保育園や、5日から再開した学童保育などにすでに配布している。 平野浩司町長は「今が備蓄分を活用する時だと判断した」と話している。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

政府配布マスク配達開始 北見と中富良野 美幌は独自に郵送 – 北海道新聞のホームページ

感染症対策としてマスクやティッシュを適切に処分しましょう。 – 美幌町のホームページ

美幌町地域包括支援センターの職員及び運営に関する基準を定める条例

美幌町 地域包括支援センター – 社会福祉法人恵和会のホームページ

関連エントリ

北海道美幌町の対応 / 新型コロナウイルス感染症対策本部を設置 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町地域包括支援センター の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

マスク の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

美幌町 地域包括支援センターだより『ポケット』第41号

800px-Doraemon_Guitar-240x180.jpg

美幌町 地域包括支援センターだより『ポケット』第41号

関連記事

『令和時代が幕を開けました』 美幌町地域包括支援センター所長 佐々木将明 / 令和時代が始まり2ヶ月が過ぎました。初めは「れいわ」と聞いてしっくりきませんでしたが、人間の感覚とは不思議なもので少しずつ馴染んでくるものですね。 令和時代は高齢者の総数がピークを迎えたり、後期高齢者(75際以上の方)がますます増えたりと、高齢者福祉の分野では大きく変化する時代になります。日本の基礎を作ってくださった高齢者の皆さんの知恵や経験をいただきながら、心健やかに笑顔で暮らしていけるようお手伝いをしたいと思います。

しゃきっとDVDをご活用下さい / 高齢者支援に取り組む美幌町生活支援・介護予防体制整備推進協議体では、介護予防体操や脳トレを収めた「しゃきっとDVD」を製作しました。 DVDは三部構成であり、第一部は歩く・立つなど簡単に取り組める動きを中心に足腰を鍛える「しゃきっと体操」、第二部は後出しジャンケンや歌に合わせて左右の手で異なる動きをする「脳トレ」、第三部は声を出すことが健康維持に大切との視点から美幌のうたの「カラオケ」を収録しています。 DVDは協議体のメンバー自らがモデルとなり町内の写真屋さんに撮影・編集してもらい、手づくり感満載なDVDとなっています。 自治会の集まりや老人クラブ、サロンへの貸し出し、出前講座での幅広い活用が期待されています。貸し出し希望の方は美幌町役場介護保険担当へ問い合わせください。

障がい福祉サービスの利用について / 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方、自立支援医療受給者証をお持ちの方、または、難病の方でヘルパーに家事を手伝ってもらったり、訓練として作業所に通ったり、日中過ごす場所等に通いたいと希望する方は、サービスを利用することができます。 今回はサービスを利用するまでの流れについて説明します。

令和元年度男性介護者の会を行います / 男性的だけが集まり、ざっくばらんな話をしたり、聞いたり、男性ならではの介護の悩みや様々な体験談などの情報交換をしています。

「介護している家族の会」を行います。

おしらせ / 老人クラブなど地域の集まりにお伺いします! 地域包括支援センターの事、介護保険の事、認知症の事、介護予防ずんどこ体操など地域包括支援センター職員がお伺いしてお話しします。「まち育」出前講座(役場まちづくりグループ政策担当)または地域包括支援センターへご連絡ください。

編集後記 / ぽけっと第41号はいかがでしたか? 令和になりましたね。記録を書く時に、ついH31と書いてしまいます。なかなかRに慣れないS生まれです。(い)

美幌町地域包括支援センターだより『ぽけっと』第41号 発行 : 美幌町地域包括支援センター 発行日 : 令和元年7月1日(月) 住所 : 〒092-8650 網走郡美幌町字東3条条北2丁目1番地 美幌町保健福祉総合センターしゃきっとプラザ2階 電話 : 9152-75-3220

関連サイト

美幌町生活支援・介護予防体制整備推進協議体設置要綱

美幌町生活支援コーディネーター設置要綱

美幌町 地域包括支援センター – 社会医療法人 恵和会ホームページ

地域包括支援センターをご利用ください | 美幌町

北海道バリアフリーマップ 美幌地域包括支援センター

関連エントリ

介護予防体操DVD 脳トレDVD (北海道美幌町)美介護予防体操DVD 脳トレDVD (北海道美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町内の男談農園 北見市内の男談菜園 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町 地域包括支援センターのマスコットキャラクター決定 – 美幌音楽人 加藤雅夫

地域包括支援センター (北海道 美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫

地域包括支援センター の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町地域包括支援センター の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

びほろ「まち育」出前講座の新着情報 (北海道美幌町)

800px-Its_all_about_love.jpg

びほろ「まち育」出前講座の新着情報 (北海道美幌町)

「まち育」出前講座とは / この出前講座は、町の職員が皆さんの集会や会合などに出向いて、役場の仕事や制度、さらには皆さんの暮らしに密着したものなどをテーマとしてご説明や実技指導をさせていただきます。お気軽にお申し込みください。 多くの皆さんのご利用をお待ちしております。

関連記事

びほろ「まち育」出前講座 2019年3月28日
新着情報 「まち育」出前講座のメニューに、次の9講座を追加しました。 地域包括支援センターって何をしてくれるところ? / 『ずんどこ体操』を一緒に踊って体を動かしましょう! / 介護保険制度について詳しく知ろう / 知っておきたい認知症のこと / 住み慣れた地域で自分らしい生活を過ごすためには / 高齢者の権利を守る!~高齢者の権利擁護について~ / 健康と生きがいを取り戻そう!シルバー人材センターとは? / 出前お話会(こども・青少年・教育分野) / 出前お話会(健康・福祉分野) ※講座の内容等につきましては、下記「まち育」出前講座メニュー表をご覧ください。 お問い合わせ / まちづくりグループ 政策担当(内線223・299) 電話:0152-73-1111 (びほろ「まち育」出前講座 | 美幌町ホームページ)

関連サイト

美幌町「まち育」出前講座実施要綱

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

関連エントリ

びほろ「まち育」出前講座 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

介護予防体操DVD 脳トレDVD (北海道美幌町)

2009.02.01.jpg

介護予防体操DVD 脳トレDVD (北海道美幌町)

関連記事

介護予防体操・脳トレDVD制作中 2019/02/25掲載(美幌町/社会) 美幌町生活支援・介護予防体制整備推進協議体、メンバーが実践 / 和やかに撮影 / 美幌町生活支援・介護予防体制整備推進協議体が、介護予防体操や脳トレを収めたDVDの制作を進めている。協議体のメンバー自身がモデルになり、このほど、町民会館で撮影が行われた。 協議体は町内の自治会関係者や福祉団体メンバー、社会福祉協議会、地域包括支援センター、介護保険事業所の職員10人で構成。地域のお年寄りらの効果的な介護予防や生活支援の充実に向け、情報共有や連携強化を図っている。平成27年11月に研究会として立ち上げ、28年12月に現在の協議体に移行した。 これまでの協議で「サークルやサロンなど『通いの場』で楽しく活用できる体操などのDVDがあれば」という意見があり、制作に着手した。 しゃきっとプラザの運動指導員の協力で、足の後ろ上げ、スクワットなど10のエクササイズからなる「しゃきっと体操」を収録。脳トレは「後出しジャンケンポン」や歌に合わせて右手と左手で異なる動きをする「スリスリトントン」など15種類のメニューをそろえた。 収録では、メンバー自らがモデルになってカメラの前で実践。NGを出すメンバーもいたが「完璧でない方が気楽にできるはず」などと意見を出し、和やかに撮影を進めていた。 3月中にDVDを完成させ、4月から希望する団体などに貸し出す。町職員が出向いて講師を務める「まち育出前講座」のメニューにも加える。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

美幌町生活支援・介護予防体制整備推進協議体

関連エントリ

介護予防体操DVD – 美幌音楽人 加藤雅夫

脳トレDVD – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

美幌町 地域包括支援センター (恵和会)

370px-Blue_ribbon_svg.png

美幌町 地域包括支援センター (恵和会)

関連記事

地域包括支援センターをご利用ください / 地域で暮らす高齢者の皆さんが安心して生活できるよう、福祉・介護などのさまざまな生活上の相談に応じ総合的な支援を行います。 地域包括支援センターでは、保健師・社会福祉士・主任ケアマネジャーなどが中心となり、次のような相談業務をしていますので、お気軽にご利用ください。介護予防のためのサービス計画を作成します / 介護が必要となるおそれの高い要支援1・2の方の介護予防サービス計画を利用される方と一緒に作成します。高齢者の皆さんの相談に応じます / 高齢者やその家族、近隣に暮らす方などの福祉・介護などについて相談・支援を行います。高齢者の権利を守ります / 高齢者虐待の防止や早期発見や成年後見制度の紹介、消費者被害防止の対応相談などを行います。関係機関と連携し高齢者を支援します / ケアマネジャーの支援のほか、支援困難ケースの対応など高齢者が暮らしやすくするため、さまざまな機関とのネットワークづくりを進めます。障がいをもつ方やその家族の相談に応じています / 相談時間:月曜日から金曜日 午前8時45分から午後5時15分まで 問合先:美幌町地域包括支援センター(美幌町字東3条北2丁目 しゃきっとプラザ内)電話 0152-75-3220 FAX 0152-73-4787 (地域包括支援センターをご利用ください | 美幌町)

地域包括支援センターに障がいを持つ方の相談窓口があることをご存じですか? / 当センターは、障害者自立支援法の中の相談支援機関として、平成18年10月に包括支援センター内に位置づけられました。事業を開始して2年半が経過しましたが、改めて仕事内容について今月よりご紹介します。今回は相談支援の対象者と業務の内容についてお話します。まず、相談の対象は身体障がい、知的障がい、精神障がい、障がい児と全分野の障がいをお持ちの方とそのご家族を対象としています。主な業務内容は、障がい福祉に関わるさまざまな相談をお受けしておりますが、相談と一口に言ってもいろいろあります。たとえば… / 自宅での介護方法について困っている / 制度について詳しく教えてほしい / サービスを使いたいけど、どんなサービスがあるかわからない / サービスを利用したら費用はどのくらい? / 補装具や福祉用具を購入したい  等々、さまざまな問題や悩みがあるかと思います。そのような悩みを受け止め、一緒に解決できるよう関わります。関わり方としては、一人ひとりの困っていることや要望に合わせて、適切にサービスを利用できるよう事業所と連絡 ・ 調整を行います。そして希望者についてはご自宅を訪問させていただき、実際の状況を確認しながら、よく話し合い、一緒にサービス計画書を作るお手伝いをしています。まずは生活上で何かお困りのことがありましたらどのようなことでも構いませんので、ご相談ください。問合せ先 / 美幌町地域包括支援センター(しゃきっとプラザ内・電話 0152-75-3220)まで。 (地域包括支援センターに障がいを持つ方の相談窓口があることをご存じですか? – 美幌町)

地域包括支援センター(ちいきほうかつしえんセンター)は、介護保険法で定められた、地域住民の保健・福祉・医療の向上、虐待防止、介護予防マネジメントなどを総合的に行う機関である。各区市町村に設置される。2005年の介護保険法改正で制定された。センターには、保健師、主任ケアマネジャー、社会福祉士が置かれ、専門性を生かして相互連携しながら業務にあたる。法律上は市町村事業である地域支援事業を行う機関であるが、外部への委託も可能である。要支援認定を受けた者の介護予防マネジメントを行う介護予防支援事業所としても機能する。経緯 / 基本的な考え方は在宅介護支援センターの全国組織の報告書にその原型を見ることができる。厚生労働省は増え続ける医療・介護・福祉などの費用を抑えるため、自己負担の割合を増やしたり、医療や福祉から介護部分を切り出して介護保険制度を創設したり、どちらかといえば対症療法的な対応をとってきたが、団塊の世代が高齢者となる近い将来に限界が来るとして、予防に軸足をおいた政策に転換したといえる。予防政策が効果を表すには時間がかかるとして、要介護状態になる前の要支援、要支援になる前のハイリスクグループ(特定高齢者)を継続的にマネジメントするために地域包括支援センターと介護予防支援事業所の一体的運営がされるように法律上の組み立てがされている。運営に関して / これまで市町村の在宅支援センター等で行われていた相談業務等を外部委託できることにより市町村窓口負担の軽減がされている。専門的な知識を持つ職員によりきめ細かい相談業務が行われている。人口が10万人を超える都市や小規模自治体の一部は外部の法人(社会福祉法人等)に対してそれぞれ地域毎に委託運営されているが、委託形式の場合立ち入り調査等に関して一定の制限が設けられている為に虐待等の発見及び対処が十分にされない場合がある他、相談援助を希望してきた高齢者及びその家族に対する地域の事業所紹介が運営受託法人優先になる傾向があり、利用者・関係事業者への公平な対応がなされていない現状もある。受託法人が社会福祉法人に事実上限定されるために、特定の法人による地域への影響力が増す事例もある。 (地域包括支援センター – Wikipedia)

関連サイト

社会医療法人 恵和会ホームページ

北海道バリアフリーマップ 美幌地域包括支援センター

北海道バリアフリーマップ 美幌町保健福祉総合センター「しゃきっとプラザ」

美幌町地域包括支援センター – WAM NET障害者福祉サービス事業所検索

美幌町地域包括支援センターの職員及び運営に関する基準を定める条例

地域包括支援センターの手引きについて | 厚生労働省

関連エントリ

地域包括支援センター の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

地域包括支援センター条例 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

美幌町 地域包括支援センターのマスコットキャラクター決定

hane_img03a.jpg

地域のこと、介護のことなどいろいろな情報の入ったお便り 美幌町地域包括支援センターだより ぽけっと 平成30年4月1日(日)発行 第36号 が届きました。

関連記事

『誕生!包括のマスコットキャラクター』 美幌町地域包括支援センター所長 佐々木 将明
早いもので新年度を迎えました。年齢のせいか最近は1年のスピードがあっという間な気がして、何だか毎日慌しく過ぎていきます(笑)。前回のぽけっとで募集しました、地域包括支援センターの新しいマスコットキャラクターが決まりました。このページの右上にいます。名前は「ものしり ら美っと “ほうほう”」です。次のページで”ほうほう”について詳しく掲載していますので、ぜひ読んで見みてくださいね。今回の募集では多くの方から想いのこもった作品をいただき、本当にありがとうございました。装いを新たにこれからも職員一同、頑張っていきますので、ぽけっとともどもよろしくお願いいたします。
発表します!! 美幌町地域包括支援センターのマスコットキャラクター決定 たくさんの応募をいただきありがとうございました
美幌町地域包括支援センターのマスコットキャラクターの公募をぽけっと(第35号)でお知らせをしておりました。3月5日に選考委員会を開催し、マスコットキャラクターが決まりましたので、発表させていただきます。そして今回応募いただきました全作品を掲載させていただきます。
最優秀賞 渡辺こころさん 美幌町の形とうさぎの耳をかけて描きました。美幌町のことなら何でも知っているということでもの知り風にしてみました。
決定!マスコットキャラクター
愛称:ものしり ら美っと “ほうほう”
ものしり~美幌のことなら何でも知っている
ら美っと~ラビット
ほうほう~地域包括支援センターの「ほう」あいづちをうつ時の「ほうほう」
佳作 門脇早苗さん 愛称:おたすけ丸 高澤知子さん 愛称:ぴよすけ
編集後記 / ぽけっと第36号はいかがてしたか?まだ朝夕は寒いですが、日中は春らしくなってきました。今号から1ページ目のぽけっとの見出しを一新しました、これからも皆さんに楽しんで読んでもらえるような広報紙をつくりますので、宜しくお願いします。美幌町地域包括支援センターだより『ぽけっと』第36号 発行:美幌町地域包括支援センター 発行日:平成30年4月1日(日) 住所:〒092ー8650 網走郡美幌町字東3条北2丁目1番地 美幌町保健福祉総合センターしゃきっとプラ2階 電話:0152ー75ー3220 フアックス:0152ー72ー4787

マスコットキャラクターが決定 ものしりら美っと“ほうほう” / 美幌町地域包括支援センターが公募 女子生徒の作品「愛着もってくれたら」 / 美幌町地域包括支援センターが公募したマスコットキャラクターが「ものしりら美っと“ほうほう”」に決まり、4日にしゃきっとプラザで考案者への表彰式が行われた。センターを知ってもらおうと、愛着がわくキャラクターを1月から2月にかけて募集。5歳から45歳まで39人から63点の応募があり、3月に選考委員会が最優秀賞1点と佳作2点を選んだ。今後、センターだよりをはじめ広報などに使われる。表彰式では最優秀賞を受賞した美幌中3年女子生徒と、佳作の女性(39)、女性に表彰状が贈られた。女子生徒が描いた「ほうほう」は、美幌町の地理を耳に見立てたウサギのキャラクター。美幌町のことなら何でも知っているという設定で、名前は包括の「ほう」と相づちの「ほうほう」をかけた。女子生徒は「最優秀賞はとてもうれしい」と受賞を喜び、表彰式のあいさつで「美幌の形がウサギの耳に見えた。頑張って描いたので、愛着をもってくれたら」と述べた。(浩)(2018年4月9日の記事 経済の伝書鳩

ゆるキャラは、「ゆるいマスコットキャラクター」を略したもので、イベント、各種キャンペーン、地域おこし、名産品の紹介などのような地域全般の情報PR、企業・団体のコーポレートアイデンティティなどに使用するマスコットキャラクターのことである(特に地域のPRを目的としたものはご当地キャラとも)。そういったかわいらしいイラスト全般を指す場合もある。(ゆるキャラ ー Wikipedia

地域包括支援センター(ちいきほうかつしえんセンター)は、介護保険法で定められた、地域住民の保健・福祉・医療の向上、虐待防止、介護予防マネジメントなどを総合的に行う機関である。各区市町村に設置される。2005年の介護保険法改正で制定された。 センターには、保健師、主任ケアマネジャー、社会福祉士が置かれ、専門性を生かして相互連携しながら業務にあたる。 法律上は市町村事業である地域支援事業を行う機関であるが、外部への委託も可能である。要支援認定を受けた者の介護予防マネジメントを行う介護予防支援事業所としても機能する。(地域包括支援センター ー Wikipedia

関連サイト

地域包括支援センターをご利用ください | 美幌町

北海道バリアフリーマップ 美幌地域包括支援センター

北海道バリアフリーマップ美幌町保健福祉総合センター「しゃきっとプラザ」

関連エントリ

地域包括支援センター の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町地域包括支援センター の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター( Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

美幌町地域包括支援センターのマスコットキャラクター募集!

地域のこと、介護のことなどいろいろな情報の入ったお便り 美幌町地域包括支援センターだより ぽけっと 平成30年1月1日(月)発行 第35号 が届きました。

関連記事

『新年あけましておめでとうございます』 美幌町地域包括支援センター所長 佐々木将明
あけましておめでとうございます。皆さま、いかがお過ごしでしょうか? 昨年はいろいろと明るいニュースがありましたね。藤井四段が最多連勝記録を29連勝に更新したり、羽生名人が史上初「永世七冠」に輝き将棋界が大いに盛り上がったこと、ジャイアントパンダのシャンシャンが誕生したこと、秋篠宮眞子さまのご成婚など、日本が元気になるような嬉しいニュースがたくさんありました。 今年もたくさんの嬉しいニュース・楽しいニュースに包まれ、皆さまにとりましても健康で幸多い一年になりますように・・・。

美幌町地域包括支援センターのマスコットキャラクター募集!!
美幌町地域包括支援センターでは、みなさまに当センターの役割を知ってもらうため、愛着を持つてもらうようなマスコットキャラクターを募集します。
応募方法
応募用紙に必要事項をご記入の上、回収箱に投函・事務所に郵送・持参。 色は着色済みのもの。画材・色彩・技法は自由ですが、必ずキャラクターを正面からとらえたデザイン画を提出してください。
デザインの条件
多くの人から親しまれ、愛着が持てるデザインにしてください。
応募条件
美幌町に関係ある方々。応募作品は一人何点でもかまいません。
選考方法・結果発表
応募いただいた作品は、デザイン条件をもとに当方の選考委員会により決定いたします。平成30年4月1日発行第36号の「ぽけっと」にて発表いたします。
応募締切
平成30年2月10日(当日消印有効)

優秀賞 1点、優秀賞 2点、副賞を用意しています。
あなたならどんなキャラクターにする? 〈キャラクターイメージ〉
お世話好き・お話し好き(困っている人を放っておけない) 美幌町の事ならなんでも知っている! 美幌の人はみんな友達! この後に続くプロフィールは、自由に考えてね。
ご応募・お問い合わせ
美幌町保健福祉総合センターしゃきっとプラザ内 美幌町地域包括支援センター 電話 0152ー75ー3220

ゆるキャラ
ゆるキャラは、「ゆるいマスコットキャラクター」を略したもので、イベント、各種キャンペーン、地域おこし、名産品の紹介などのような地域全般の情報PR、企業・団体のコーポレートアイデンティティなどに使用するマスコットキャラクターのことである(特に地域のPRを目的としたものはご当地キャラとも)。そういったかわいらしいイラスト全般を指す場合もある。(Wikipedia ー ゆるキャラ

地域包括支援センター
地域包括支援センター(ちいきほうかつしえんセンター)は、介護保険法で定められた、地域住民の保健・福祉・医療の向上、虐待防止、介護予防マネジメントなどを総合的に行う機関である。各区市町村に設置される。2005年の介護保険法改正で制定された。 センターには、保健師、主任ケアマネジャー、社会福祉士が置かれ、専門性を生かして相互連携しながら業務にあたる。 法律上は市町村事業である地域支援事業を行う機関であるが、外部への委託も可能である。要支援認定を受けた者の介護予防マネジメントを行う介護予防支援事業所としても機能する。(Wikipedia ー 地域包括支援センター

関連サイト

地域包括支援センターをご利用ください | 美幌町

関連エントリ

地域包括支援センター の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町地域包括支援センター の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター(Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

20090201.jpg

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter
https://twitter.com/bihorokato

フェイスブック(Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook
https://www.facebook.com/bihoro.kato

このページの先頭へ戻る

2015年 5月 – 広報 びほろ (北海道 美幌町)

290px-Guitar_headstock_front.jpg

bi_bo.jpg

2015年 5月 – 広報 びほろ (北海道 美幌町)
May 2015 – Public Relations Bihoro (Bihoro town, Hokkaido)

2015年 5月 – 広報 びほろ (北海道 美幌町) の全文を読む

このページの先頭へ戻る

高齢者虐待の防止 (北海道 北見市)

800px-Its_all_about_love.jpg

高齢者虐待の防止 (北海道 北見市)
Prevention of Elder Abuse (Kitami, Hokkaido)

高齢者虐待(こうれいしゃぎゃくたい、Elder abuse)とは、家庭内や施設内での高齢者に対する虐待行為である。老人虐待(ろうじんぎゃくたい)とも称される。 (http://ja.wikipedia.org/wiki/高齢者虐待

高齢者虐待の防止 (北海道 北見市) の全文を読む

このページの先頭へ戻る

このページの先頭へ戻る