干支コレクションアワード2018犬(北海道 網走市 北方民族博物館)

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干支コレクションアワード2018犬(北海道 網走市 北方民族博物館)

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イヌイト制作「イヌぞり模型」出品 北方民族博物館がネットの干支コレに 31日まで人気投票中
網走市の道立北方民族博物館は、国内の博物館などを対象にしたネットイベント「干支コレクションアワード2018犬」に同館収蔵の「イヌぞり模型」を出品した。同アワードへの参加は初で、同館は「施設のPRになれば」と期待している。 同アワードは全国の博物館の情報サイト「インターネットミュージアム」の主催。国内博物館の振興などが目的で、エントリー品をネット上で公開、閲覧者の投票(来年1月31日まで)で人気を競う。 同館は北方民族の文化や歴史を紹介する博物館。北方民族に特化した博物館としては国内唯一だが、認知度があまり高くないのが課題の一つで、今回、広報活動の一環としてエントリーした。 同館が出品した「イヌぞり模型」は、グリーンランドのイヌイトが制作。トナカイの角などを使い、6匹のイヌがそりをひく様子を表現している。 今年は国の重要文化財を含め54点が出品されており、同館は出品による知名度アップに期待している。(玲)(経済の伝書鳩 1月9日の記事

北海道立北方民族博物館
北海道立北方民族博物館(ほっかいどうりつほっぽうみんぞくはくぶつかん)は、北海道網走市にある博物館。北海道教育委員会が設置し、財団法人北方文化振興協会が指定管理者として管理をしている。英語名はHokkaido Museum of Northern Peoples。 概要 / 北方民族博物館の対象とする北方民族とは、オホーツク海・北極海周辺の、北海道、ロシア沿海州、アラスカ、シベリア、北欧等の地域に棲む民族(アイヌ、ニヴフなど)で、これらの地域と民族の文化と歴史の研究や理解促進を目的とする。これらの民族を対象とした民族学博物館としては、日本では唯一のものである。(Wikipedia ー 北海道立北方民族博物館

関連サイト

《イヌ橇模型》北海道立北方民族博物館 | インターネットミュージアム

インターネットミュージアム sp.museum.or.jp

北海道立 北方民族博物館公式サイト( 網走 ) hppohm.org

北海道立北方民族博物館/Hokkaido Museum of Northern Peoples (JAPAN) – ホーム | Faceook https://m.facebook.com/HoppohmMuseum/

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