北見市職員の新型コロナウイルス感染について

北見市職員の新型コロナウイルス感染について

関連記事

北見市職員が新型コロナ感染 2021/01/19掲載(北見市/社会) 再検査で陽性が判明…職場の業務は継続 / 北見市は18日、市役所本庁舎1階子ども未来部子ども支援課に勤務する40代の女性職員が新型コロナウイルスに感染したことを公表した。症状は軽症で現在、医療機関に入院している。女性職員は、新型コロナウイルスに感染した同居の親族の濃厚接触者とされ、13日のPCR検査で一旦は陰性と判定。しかし15日に発熱があり、16日に再検査をしたところ、陽性が確認された。女性職員は10日以降、出勤していないという。市は女性職員が働くフロアの消毒を行い、保健所が他の職員や来庁者に濃厚接触者はいないと判断したことから、通常通り業務を継続している。辻直孝市長は「市職員から感染者が確認されたことは非常に残念。感染が広がることのないよう、これまで以上に徹底した対策を講じる」としている。(柏) (経済の伝書鳩)

関連サイト

北見市職員の新型コロナウイルス感染事案の発生について – 北見市

このページの先頭へ戻る

コメント

コメントはまだありません。

コメントをどうぞ

  • お名前とメールアドレスは必ず入力してください。
    (メールアドレスは管理者にのみ通知され、コメント一覧には表示されません)
  • いただいたコメントは管理者の承認が必要となる場合がありますのでご了承ください。

このページの先頭へ戻る