ポロナイスク カテゴリのアーカイブ

40 лет дружбы! (北見日ロ親善協会)

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ポロナイスク – Wikipedia
ポロナイスク (ロシア語: Порона́йск)は、サハリン中南部のテルペニア湾に面した都市。ロシア連邦サハリン州に属する。 1972年、北海道北見市 と提携を結び、その友好都市となった。

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大鵬さんのニュースと藻琴山(北海道・オホーツク)

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藻琴山(もことやま)
アイヌ語で、モコト湖は「眠れる湖」、モコト山は「眠れる山」

「湖(うみ)の鷹 樹海の鷹となりにけり」 – 唐笠何蝶(とうがさかちょう)(唐笠 学)

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昭和の大横綱 大鵬幸喜の「国民栄誉賞」表彰式(2月25日)

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大鵬幸喜(Тайхо Коки、Taihō Kōki)

大鵬 幸喜(たいほう こうき、1940年(昭和15年)5月29日 – 2013年(平成25年)1月19日)は、北海道川上郡弟子屈町川湯温泉(出生地は樺太敷香郡敷香町)出身の元大相撲力士。本名は納谷 幸喜(なや こうき)であるが、一時期は母親の再婚によって住吉 幸喜(すみよし こうき)と名乗っていたこともあった。

1940年(昭和15年)に、ロシア革命後に樺太へ亡命したウクライナ人のコサック騎兵隊将校、マルキャン・ボリシコの三男として、樺太の敷香町(現・ロシアサハリン州ポロナイスク)に生まれた。

中学校卒業後は一般の同世代の若者と同じ中卒金の卵として北海道弟子屈高等学校の定時制に通いながら林野庁関係の仕事をしていたが、1956年(昭和31年)に二所ノ関一行が訓子府へ巡業に来た時に紹介され、高校を中途退学して入門した。

大鵬の意味は、中国の古典「荘子 逍遥遊」にある「鯤之大不知其千里也、化而為鳥、其名為大鵬(鯤(コン、伝説上の巨大な魚)は大いに之(ゆ)き、その千里を知らずや、而して鳥に化けすと、その名は大鵬と」とあり「翼を広げると三千里、ひと飛びで九万里の天空へ飛翔する)」と言われる伝説上の巨大な鳥に由来する。(Wikipedia

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ポロナイスクの訪問で、20年前の「大正琴」を見てきてください

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ポロナイスク (Poronaysk、Порона́йск)は、サハリン中南部のテルペニア湾に面した都市。ロシア連邦サハリン州に属する。日本統治時代 (1905年 – 1945年) の敷香町にあたる。 1972年、北海道北見市 と提携を結び、その友好都市となった。(Wikipedia

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北見市で、樺太の歴史・文化・産業・生活を知る展

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全国樺太連盟(樺連)ニュース

樺太関係資料館 北見移動展
『ほんに樺太よいところ おもいで展』
展示内容:
 テーマ1/歴史的・文化的遺産の伝承
 テーマ2/樺太における生活と戦争
 テーマ3/樺太引揚者の労苦
日時:平成22年10月1日(金)~4日(月)
 平常日 午前10時~午後5時
 最終日 午前10時~午後4時
 入場無料
場所:まちきた大通ビル5F催事場<JR北見駅となり>
 北海道北見市大通西2丁目1番
主催:社団法人全国樺太連盟・社団法人全国樺太連盟 北見支部
後援:北海道・北見市・北見市教育委員会・北海道新聞北見支社・NHK北見放送局・経済の伝書鳩

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北海道北見市で、日ロシンポジウムとフルートコンサート

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北海道の北見日ロ親善協会とサハリン州のポロナイスク市北見友好協会による「第12回友好・親善に関する日ロシンポジウム」が北海道北見市で開催される。また、フルート奏者訪問団の演奏会も行われる。北見市の国際交流担当は、市民に積極的な交流を呼びかけている。

写真:
① 在札幌ソ連邦(現・ロシア連邦)総領事とサハリン州ポロナイスク市長の歓迎演奏(1990年、北見市民会館でオホーツク マンドリンアンサンブル)。
② ロシアの代表的な弦楽器バラライカ。1991年7月、ポロナイスク市北見友好協会からバラライカを頂いた。お礼として日本の伝統的楽器大正琴をプレゼントする(その大正琴は、ポロナイスク市の郷土史博物館にある)。
③ ポロナイスク市の幼稚園(姉妹幼稚園は、北見わかば幼稚園)。
※ 1991年12月、ソ連崩壊。現在は、ロシア連邦。

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青少年サハリン・北海道「体験・友情」の船

北海道とサハリン州が1998(平成1)年に「友好・経済協力に関する提携」を締結してから12周年となる。北見市でも青少年交流や市民の国際交流が活発化している。

写真: ロシア客船(1991年、稚内港)

ポロナイスク(サハリン州): ポロナイスク (ロシア語:Порона́йск)は、サハリン中南部のテルペニア湾に面した都市。ロシア連邦サハリン州に属する。日本統治時代 (1905年 – 1945年) の敷香町にあたる。 1972年、北海道北見市 と提携を結び、その友好都市となった。 (Wikipedia)

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日本最大の豪華クルーズ客船「飛鳥Ⅱ」、オホーツク海を行く

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日本最大の豪華クルーズ客船「飛鳥Ⅱ」(Cruise ship, MS Asuka II)がオホーツク海を航行し27日に網走港入港。網走市は「飛鳥クルーズ就航20周年」の記念も兼ねて市民見学会開催。

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