大空町の町史について

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大空町の町史について

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初の大空町史が発刊 町誕生から12年間を中心に / 合併前史、10年、史話の3編 巻頭カラーや巻末年表も 女満別町、東藻琴村13偉人紹介 / 「大空町史」が完成した。旧東藻琴村、女満別町の合併で町が誕生した平成18年から30年まで12年間を中心に、史実が1冊にまとめられている。女満別、東藻琴両地区で活躍してきた町民8人の編纂(へんさん)委員会が中心になり、26年から作業を進めてきた。女満別町、東藻琴村の歩みを記した「大空町前史」、町の誕生から現在に至るまでの各分野の概要やできごとを網羅した「大空町の10年」、委員が旧町村の歴史を掘り下げる「大空町史話」の3編構成。第3編では「郷土を支えた人々」として旧町村の偉人13人を紹介。編纂委員5人が「女満別教育」「婦人団体の生い立ち」などをテーマに執筆している。巻頭では町の風景や季節の行事などをカラー写真で紹介。巻末では文化4年(1807年)からの年表も掲載している。A5判926ページ。価格は5千円。役場総務課企画グループ(TEL 0152-74-2111内線214)、総合支所地域振興課総務グループ(TEL 0152-66-2131内線417)で扱っている。(浩)(2018年5月17日の記事 経済の伝書鳩

大空町(おおぞらちょう)は、北海道オホーツク総合振興局管内の、網走郡に属する町。歴史 / 2006年(平成18年)3月31日 – 女満別町と東藻琴村が合併(新設合併)し「大空町」となる。新町名 / 町名は住民からの公募に基づいて決定されたもので、網走管内南部の空の玄関である女満別空港があることに因む。「大空町」という名称は、澄み切った大空、そしてその大空の下に広がる実り豊かな大地のもとで、住民が夢や希望を持ち、晴れ晴れした気持ちで暮らしていくことを目指すという意味で命名された。(大空町 ー Wikipedia

Ōzora (大空町 Ōzora-chō) is a town located in Okhotsk Subprefecture, Hokkaido, Japan. Ōzora was formed on March 31, 2006, as a result of the merger of the town of Memanbetsu, and the village of Higashimokoto. Many places in Ōzora, such as the train stations, the airport, and the high school are named after the former town of Memanbetsu, and Japanese airlines use “Memanbetsu” to refer to “Ōzora” as a destination. (Ōzora, Hokkaido – Wikipedia


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