イランカラプテの川柳(2018年 2月)開始です

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イランカラプテの川柳(2018年 2月)開始です

イランカラプテ(Irankarapte)(こんにちは、はじめまして)、北海道アイヌ民族の言葉です。イ(それ)ラン(思い)カラプ(触れる)テ(させてください)。「あなたの心にそっとふれさせていただきます」の意。

川柳は17文字(5・7・5)自由詩。ユーモア川柳、風刺川柳、しりとり川柳、病み上がり川柳、福祉川柳、介護川柳、時事川柳、ツイッター川柳などがあります。皆様の温かい言葉をお寄せください。 自由調の「俳句」「和歌」「漢詩」「ポエム」「エッセイ」「コラム」「回文」「言葉遊び」などもどうぞお寄せください。投稿は、こちらです。masao.kato@docomo.ne.jp

関連記事

2月の季語
2月は季語が少ないが俳句の上では春の季語が多い。 立春、寒明、初春、早春、春浅し、睦月、旧正月、二月礼者、ニの替、絵踏、初午、針供養、奈良の山焼、 雪解、雪しろ、雪崩、残雪、雪間、凍解、氷解、薄氷、沍返る(いてかえる)、冴返る、春寒、余寒、 春の風邪、春時雨、猫の恋、白魚、公魚(わかさぎ)、鰔(さより)、野焼く、焼野、山焼く、末黒の芒(すすき) 麦踏、木の実植う、猫柳、片栗の花、雛菊、春菊、菠薐草(ほうれんそう)、蕗の薹(ふきのとう)、水菜、 海苔、獺の祭、鳴雪忌(2月20日、内藤鳴雪翁の忌日)、梅、梅見、盆梅、紅梅、黄梅、鶯(うぐいす)、下萌、いぬふぐり、菜種御供、磯竈、若布(わかめ)、バレンタイン、義仲忌、実朝忌、比良八講。(Wikipedia ー 2月

北見で新春文芸・俳句大会 天位に戸村 周央さん
北見市中央公民館主催の29年度新春文芸・俳句大会が28日、市民会館で開かれた。初春の風景や元日の風情をうたった123句が持ち寄られ、互選により17人が受賞した。 大会は2句を出品し、合計得点で競った。天位に輝いた戸村周央さんの作品は「初灯笑みて遺影は年とらず」(他1句)、地位の女性の作品は「初春や糊効く母の割烹着」(他1句)、人位の女性は「母の手を添へていただく大福茶」(他1句)。 (澄)(2018年1月31日の記事 経済の伝書鳩

川柳の投稿

2018年2月1日 の投稿
北国に 流氷寄って 春遠し(美幌梅花)
届けたい スペースシャトルに 哀悼花(美幌梅花)

関連エントリ

イランカラプテ川柳 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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