つべつのニュース(ピロリ菌)、びほろのニュース(ボクササイズ)


少し遠出をしてみませんか – 浦部雅美(美幌町出身の歌手

ヘリコバクター・ピロリ(Helicobacter pylori)は、ヒトなどの胃に生息するらせん型の細菌である。単にピロリ菌と呼ばれることも多い。(Wikipedia

ピロリ菌 についてのニュースブログ記事(Google)
ボクササイズ についてのニュースブログ記事(Google)

15日・津別で健康はつらつ講演会
ピロリ菌除菌と胃腸について

津別町赤十字奉仕団と津別町自治会女性部連絡協議会主催の健康はつらつ講演会「ピロリ菌除菌と胃腸について」が15日(木)午後1時半から中央公民館で開かれる。参加は無料。問い合わせは町介護福祉グループか住民生活グループ(TEL 0152-76-2151)へ。

講師は津別病院外科医長の山口浩史さん。講演のほか、「自宅や生活の中でできる介護予防」をテーマにした寸劇も披露される。

オホーツクのフリーペーパー「経済の伝書鳩」 2012/03/08掲載(津別町/健康・告知)
http://denshobato.com/BD/N/page.php?id=59652

パンチで体脂肪燃焼を…
美幌で「ボクササイズ」教室スタート

健康増進へ美幌町主催の「ボクササイズ」教室が5日から始まり、町民らがパンチを繰り出して体脂肪の燃焼を図っている。

初開催。運動負荷別に2コースがあり、5日の「しっかり燃焼」には20、30代を中心に約三十人が参加した。

6日の「ほどほど初心者」には30、40代を中心に15人が参加。インストラクターから基本的なポーズを教わり「ボクササイズはおなかをグルッと回してパンチを出すのが目的。目の前に仮想の相手がいると思って頑張りましょう」とアドバイスを受け、リズミカルな曲に合わせてパンチを次々と繰り出した。 (浩)

オホーツクのフリーペーパー「経済の伝書鳩」 2012/03/08掲載(美幌町/話題・スポーツ・健康)
http://denshobato.com/BD/N/page.php?id=59653

健康関連サイト:

つべつ 緑のふるさと 愛林のまち津別町 くらしの情報 健康・福祉
http://www.town.tsubetsu.hokkaido.jp/02kurashi/10hukushi/

健康・福祉 | 美幌町
http://www.town.bihoro.hokkaido.jp/bunya/fukushi/

健康関連エントリー:

ピロリ菌 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫
http://masaokato.jp/ピロリ菌

ボクササイズ の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫
http://masaokato.jp/ボクササイズ

健康ツイッター(Twitter):

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加藤 雅夫
@bihorokato 北海道美幌町
みなさま、イランカラプテ!日本と世界の人々と共に“平和心”を大切に育てる事が私の願いです。Guitar Mandolin Music 美幌音楽人
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2 件のコメント

  1. リコーダーコンテスト出場チーム紹介 (完)
    津別活汲小中学校リコーダーアンサンブル

    聴く人を楽しくさせる演奏を
    「祭り」の高揚感を表現したい
     中学校の部合奏に出場する津別活汲小中学校リコーダーアンサンブルは、小学3年から中学3年まで小学生、中学生6人ずつの合計12人。開催中止となった前年度を除き9回連続の出場になる。大舞台を前に「聴く人を楽しい気持ちにさせる演奏を」と練習に打ち込んでいる。

    同小中学校は平成14年度にアンサンブルが結成され、放課後に演奏活動を開始。以来、本年度まで10年連続で全日本リコーダーコンテスト出場の推薦を受け、20年度には最高賞の「花村賞」を受賞した。

    今回のコンテストで演奏するのは、東京リコーダーオーケストラ指揮者でつべつリコーダーセミナー講師の金子健治さん作曲「フィエスタ」。スペイン語で「祭り」を意味するハイテンポな曲で、曲中では演奏に加えて手拍子を入れたり、あえてノイズを出すなどして祭りの高揚感を表現している。練習ではテンポを維持し、メリハリのある演奏を目標に頑張っている。

    児童・生徒を指導する教諭は「子ども達自身が『ヤッター!』と思えるような演奏をさせてあげたい」と指導に熱を入れている。 (浩)

    オホーツクのフリーペーパー「経済の伝書鳩」 2012/03/09掲載(津別町/教育・本紙連載・文化)
    http://denshobato.com/BD/N/page.php?id=59658

    美幌音楽人 加藤雅夫 より 2012 年 3 月 9 日 15:48

  2. 美幌国保病院内科に医師1人増員へ

    町長が町議会定例会で報告
     美幌町の土谷耕治町長は8日、町立国保病院の内科常勤医師を新たに1人、採用することを明らかにした。

    同日開会の町議会定例会行政報告で話した。報告によると採用する医師は雨宮哲朗氏(43)。専門は腎臓内分泌代謝内科。東京都出身で、名古屋大学医学部卒。慶應義塾大学病院勤務、アメリカイリノイ州のノースウエスタン大学留学を経て、東海大学法科大学院に入学し、首都圏の複数の病院で非常勤医師を務めた。現在は紋別休日夜間急病センターに勤務している。

    着任は4月1日。雨宮氏の着任で、同病院の常勤医師は9人体制になる。土谷町長は「生活習慣病の予防と治療に期待している。引き続き将来を見据えて医師確保を図りたい」と述べた。 (浩)

    北見 網走 オホーツクのフリーペーパー「経済の伝書鳩」 2012/03/09掲載(美幌町/政治・健康)
    http://denshobato.com/BD/N/page.php?id=59665

    加藤 雅夫 より 2012 年 3 月 9 日 15:52

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