北海道 大空町の「女満別文芸」と「東藻琴文芸」について
北海道 大空町の「女満別文芸」と「東藻琴文芸」について
関連記事
女満別・東藻琴文芸11号発刊 大空町の両図書館が創作広場の参加を歓迎 / 大空町図書館の文芸創作広場参加者の作品を収めた「女満別文芸」と「東藻琴文芸」の第11号がこのほど、発刊された。女満別文芸は7人が26編、東藻琴文芸は8人が32編を寄稿。ともに日常のできごとや思い出などを題材にしたエッセーが多い。A5判で女満別文芸は95ページ、東藻琴文芸は104ページ。1部300円。図書館(女満別TEL 0152-74-4650、東藻琴TEL 0152-66-2010)で扱っている。両図書館では5月から30年度の文芸創作広場が始まっている。途中からの参加も歓迎している。(浩)(2018年5月21日の記事 経済の伝書鳩)
女満別町(めまんべつちょう)は、北海道網走支庁管内の網走郡に属した町。女満別空港の所在地として知られる。町名の由来はアイヌ語の「メマンペッ」(泉池がある川)。2006年3月31日、東藻琴村と合併し、大空町となった。(女満別町 – Wikipedia)
東藻琴村(ひがしもことむら)は、かつて北海道網走支庁管内の網走郡にあった村。 2006年3月31日、女満別町と合併し、大空町となった。村名の由来は、アイヌ語「モコト」または「モムト」(眠っている沼)から。(東藻琴村 – Wikipedia
関連サイト
関連エントリ
ツイッター( Twitter)
フェイスブック (Facebook)














