オホーツクでの災害・防災の情報。(緊急地震速報、津波警報、緊急情報)
- 2013年10月21日(月) 9:09
- カテゴリ: Facebook, Twitter, アジア, オホーツク, お知らせ, 北海道, 北見市, 国際, 地震, 大空町, 女満別, 日本, 東アジア, 津別町, 津波, 紋別市, 網走市, 置戸町, 美幌町, 訓子府町, 遠軽町, 防災・防犯
- この記事へのコメントは 2 件あります。
オホーツク海南部深発地震とは、日本標準時2012年8月14日11時59分36.2秒に樺太島東方のオホーツク海南部を震央として発生した地震である。 緊急地震速報: 2012年8月14日12時1分11.0秒、最初の地震波を稚内市恵北で観測した。その1.5秒後には、この観測情報を元に緊急地震速報の処理を開始した。
ja.wikipedia.org/wiki/オホーツク海南部深発地震
オホーツク海深発地震とは、協定世界時2013年5月24日5時45分頃(日本標準時14時同分、マガダン時間17時同分)に、カムチャツカ半島西方のオホーツク海を震央として発生した地震である。気象庁震度階級では日本の北海道と秋田県で最大震度3を、メルカリ震度階級ではカザフスタンのアティラウで最大震度Vを記録したほか、震源から遠く離れたドバイ、モスクワなど、北半球の広い範囲で有感地震となった。 概要: この地震は、深発地震という計測の難しい地震である。気象庁は、地震情報の「各地の震度に関する情報」で「サハリン近海」、「各地の震度」で「カムチャツカ半島付近」・「オホーツク海」という表現を使用している。また、メディアや日本国外の機関では「オホーツク海の地震」「カムチャツカ半島沖の地震」などと呼称されている。 震源の深さは609.8km (USGS) または609km (JMA) と、震源の深い深発地震としても極めて深いものであった。そして、地震の規模はモーメントマグニチュードで8.3、気象庁マグニチュードで8.4という極めて大規模な地震であった。 深発地震としては観測史上最大の地震である。
ja.wikipedia.org/wiki/オホーツク海深発地震












