JICAボランティア「体験談&説明会」開催のお知らせ(北海道北見市から)
- 2013年03月20日(水) 8:01
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青年海外協力隊(Japan Overseas Cooperation Volunteers, JOCV)は、日本国政府が行う政府開発援助(ODA:Official Development Assistance)の一環として、外務省所管の独立行政法人国際協力機構(JICA)が実施する海外ボランティア派遣制度である。青年海外協力隊の募集年齢は20~39歳。募集分野には農林水産、教育、保健衛生などがあり、さらに120以上もの職種に分かれている。また派遣国は約80ヶ国で、これまでに約30,000名の隊員が派遣されている。(Wikipedia)
日系社会青年ボランティア(Youth Volunteers for Nikkei Communities, NJV)とは、独立行政法人国際協力機構(JICA)が行う海外ボランティア派遣制度である。日系社会青年ボランティアの応募年齢は20~39歳。処遇等は基本的に青年海外協力隊と同様である。活動対象が中南米国約8ヶ国の日系人社会であるため、職種には日本語教師や日本文化を伝えるものが多く見受けられる。また募集定員も青年海外協力隊の約800名(一募集期当り)に対し、約50名(一募集期当り)と少ない。これまでに約900名が派遣されている。(Wikipedia)
シニア海外ボランティア(Senior Volunteers, SV)は、青年海外協力隊のシニア版である。開発途上国の未来のために豊かな知識や経験を生かしたいと志望する40歳から69歳までの中高年者が対象となる。専門家としての高度なスキルを要求され、採用のハードルは協力隊より高い。(Wikipedia)
国際協力機構(Japan International Cooperation Agency、JICA)は、独立行政法人国際協力機構法に基づいて、2003年10月1日に設立された外務省所管の独立行政法人。政府開発援助(ODA)の実施機関の一つであり、開発途上地域等の経済及び社会の発展に寄与し、国際協力の促進に資することを目的としている。(Wikipedia)












