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	<title>限界への挑戦／鳩山内閣メールマガジン創刊号 へのコメント</title>
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	<description>北海道美幌町でギターとともに</description>
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		<title>加藤 雅夫 より</title>
		<link>http://masaokato.jp/2009/10/08/190159#comment-859</link>
		<dc:creator>加藤 雅夫</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 06:53:13 +0000</pubDate>
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		<description>鳩山由紀夫の「ゆう＆あい」： [新しい国づくり] 新しい政権の新しい国会がスタートしました。

１０月２６日に始まった第１７３臨時国会は、政権交代をしてから初めての国会です。冒頭の所信表明演説、それに続く各党からの代表質問への答弁は、私たち政治家自身が考え、できるだけわかりやすい言葉で、国民のみなさまに向けたメッセージでありお答えとなるよう、努めてまいりました。

私自身はもちろんですが、各大臣も、いかに国民のみなさまに伝わる答弁となるかを考える中で、国民のみなさま方の思いとひとつになるということが大事であると思ってきたからです。

前政権がそうであったように、有能な官僚たちに作ってもらった原稿を読むだけなら、誰が首相でも大臣でも、本会議をこなすことは可能です。私も、外交日程が続いていた中で、新しい政権が発足して初めての、一番大事な所信表明演説を練り上げることは、正直、体力的にきついと感じることもありました。

しかし、そこで思い浮かべたのは、私たちに期待をし、これからの日本の将来への望みを託して一票を投じてくださった国民のみなさま方の姿です。私がこの政権で何をしたいのか、どんな国づくりをしたいのか、なんとしてでもその決意を、自分の言葉で述べなければならないと思ったのです。各大臣も同じ思いでいてくれたものと思っています。そして、私たちの内閣が、そのような国会運営を行っていくことが、政治主導の一つでもあると思っています。

さて、その「国づくり」－私が目指す国は、一人ひとりの能力を生かしながら、人と人とが支え合う、「自立と共生」の友愛社会です。それは、政治と国民、官と民間、国と地方、それぞれの関係にも当てはまります。一人ひとりの、個々の企業の、またそれぞれの地域の力が十分に発揮されるために、それを阻む法律や規制、悪しき慣習は改めていかなければなりません。

敗戦の荒廃の中で力を失った国民や地域が、まずは「国主導」で再建にあたったことは、その時代には当然のことであったと思います。しかし、それから６０年以上が経ち、日本も大きく変わりました。「誰かがやってくれるだろう」という他人依存から脱し、一人ひとりが何をできるのかを考え、国民のみなさま方にも大いに力を発揮していただきたいのです。

そのために、私が大事にしたいのは「弱い立場の人々、少数の人々の視点を尊重する」という友愛政治の原点です。本当に助けが必要な人やところには、社会がきちんと手を差し伸べる。政治の役割は、その枠組み作りをすることだと思っています。

私たちの新しい政権による国会は、すべてがチャレンジです。しかし、私たちが常に国民のみなさまの方を向き、国民のみなさまのための国会を行い、「政治が変わったな」「何か日本も変わりそうだ」と実感していただけるよう、全閣僚、全議員をあげ、精一杯努力してまいります。国民のみなさまにも、大いに政治に参加をしていただき、そして新しい「私たちの日本」を、共に作っていこうではありませんか。

鳩山内閣メールマガジン 第４号 2009/11/02
 http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>鳩山由紀夫の「ゆう＆あい」： [新しい国づくり] 新しい政権の新しい国会がスタートしました。</p>
<p>１０月２６日に始まった第１７３臨時国会は、政権交代をしてから初めての国会です。冒頭の所信表明演説、それに続く各党からの代表質問への答弁は、私たち政治家自身が考え、できるだけわかりやすい言葉で、国民のみなさまに向けたメッセージでありお答えとなるよう、努めてまいりました。</p>
<p>私自身はもちろんですが、各大臣も、いかに国民のみなさまに伝わる答弁となるかを考える中で、国民のみなさま方の思いとひとつになるということが大事であると思ってきたからです。</p>
<p>前政権がそうであったように、有能な官僚たちに作ってもらった原稿を読むだけなら、誰が首相でも大臣でも、本会議をこなすことは可能です。私も、外交日程が続いていた中で、新しい政権が発足して初めての、一番大事な所信表明演説を練り上げることは、正直、体力的にきついと感じることもありました。</p>
<p>しかし、そこで思い浮かべたのは、私たちに期待をし、これからの日本の将来への望みを託して一票を投じてくださった国民のみなさま方の姿です。私がこの政権で何をしたいのか、どんな国づくりをしたいのか、なんとしてでもその決意を、自分の言葉で述べなければならないと思ったのです。各大臣も同じ思いでいてくれたものと思っています。そして、私たちの内閣が、そのような国会運営を行っていくことが、政治主導の一つでもあると思っています。</p>
<p>さて、その「国づくり」－私が目指す国は、一人ひとりの能力を生かしながら、人と人とが支え合う、「自立と共生」の友愛社会です。それは、政治と国民、官と民間、国と地方、それぞれの関係にも当てはまります。一人ひとりの、個々の企業の、またそれぞれの地域の力が十分に発揮されるために、それを阻む法律や規制、悪しき慣習は改めていかなければなりません。</p>
<p>敗戦の荒廃の中で力を失った国民や地域が、まずは「国主導」で再建にあたったことは、その時代には当然のことであったと思います。しかし、それから６０年以上が経ち、日本も大きく変わりました。「誰かがやってくれるだろう」という他人依存から脱し、一人ひとりが何をできるのかを考え、国民のみなさま方にも大いに力を発揮していただきたいのです。</p>
<p>そのために、私が大事にしたいのは「弱い立場の人々、少数の人々の視点を尊重する」という友愛政治の原点です。本当に助けが必要な人やところには、社会がきちんと手を差し伸べる。政治の役割は、その枠組み作りをすることだと思っています。</p>
<p>私たちの新しい政権による国会は、すべてがチャレンジです。しかし、私たちが常に国民のみなさまの方を向き、国民のみなさまのための国会を行い、「政治が変わったな」「何か日本も変わりそうだ」と実感していただけるよう、全閣僚、全議員をあげ、精一杯努力してまいります。国民のみなさまにも、大いに政治に参加をしていただき、そして新しい「私たちの日本」を、共に作っていこうではありませんか。</p>
<p>鳩山内閣メールマガジン 第４号 2009/11/02<br />
 <a href="http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/" rel="nofollow">http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/</a></p>
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		<title>加藤 雅夫 より</title>
		<link>http://masaokato.jp/2009/10/08/190159#comment-846</link>
		<dc:creator>加藤 雅夫</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 07:57:09 +0000</pubDate>
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		<description>首相官邸　内閣広報室からのお知らせ （2009/10/29)

平素より、鳩山内閣メールマガジンのご愛読ありがとうございます。本日配信予定としておりました鳩山内閣メールマガジン第４号でございますが、国会での代表質問への対応のため、鳩山総理の原稿の準備が遅れております。大変申し訳ありません。明日以降、準備が整い次第配信させていただきますので、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。　内閣官房内閣広報室</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>首相官邸　内閣広報室からのお知らせ （2009/10/29)</p>
<p>平素より、鳩山内閣メールマガジンのご愛読ありがとうございます。本日配信予定としておりました鳩山内閣メールマガジン第４号でございますが、国会での代表質問への対応のため、鳩山総理の原稿の準備が遅れております。大変申し訳ありません。明日以降、準備が整い次第配信させていただきますので、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。　内閣官房内閣広報室</p>
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		<title>加藤 雅夫 より</title>
		<link>http://masaokato.jp/2009/10/08/190159#comment-826</link>
		<dc:creator>加藤 雅夫</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 08:59:17 +0000</pubDate>
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		<description>首相官邸ホームページ http://www.kantei.go.jp/ 

【鳩山内閣メールマガジン　第３号】コンクリートから人へ（2009/10/22）

鳩山由紀夫の「ゆう＆あい」：[コンクリートから人へ] 

菅副総理が語る：[明治以来の大改革] 副総理兼国家戦略担当大臣　菅 直人（かん なおと）
※　国家戦略室（首相官邸ホームページ）
 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kokkasenryaku 

頑張ってます：[ピンクリボンレディーステニス大会] 日本女子テニス連盟名誉会員、プロテニスプレイヤー 杉山 愛（すぎやま あい） 

政府インターネットテレビ番組ガイド：新着情報・鳩山内閣の動き・ご意見、ご感想 

&lt;a href=&quot;http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2009/1022ck/index.html&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;鳩山内閣メールマガジン&lt;/a&gt;
 総編集長：内閣総理大臣　鳩山由紀夫
 編集長：内閣官房副長官　松野頼久
 発行：内閣官房内閣広報室（〒100-8968　東京都千代田区永田町1-6-1）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>首相官邸ホームページ <a href="http://www.kantei.go.jp/" rel="nofollow">http://www.kantei.go.jp/</a> </p>
<p>【鳩山内閣メールマガジン　第３号】コンクリートから人へ（2009/10/22）</p>
<p>鳩山由紀夫の「ゆう＆あい」：[コンクリートから人へ] </p>
<p>菅副総理が語る：[明治以来の大改革] 副総理兼国家戦略担当大臣　菅 直人（かん なおと）<br />
※　国家戦略室（首相官邸ホームページ）<br />
 <a href="http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kokkasenryaku" rel="nofollow">http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kokkasenryaku</a> </p>
<p>頑張ってます：[ピンクリボンレディーステニス大会] 日本女子テニス連盟名誉会員、プロテニスプレイヤー 杉山 愛（すぎやま あい） </p>
<p>政府インターネットテレビ番組ガイド：新着情報・鳩山内閣の動き・ご意見、ご感想 </p>
<p><a href="http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2009/1022ck/index.html" rel="nofollow">鳩山内閣メールマガジン</a><br />
 総編集長：内閣総理大臣　鳩山由紀夫<br />
 編集長：内閣官房副長官　松野頼久<br />
 発行：内閣官房内閣広報室（〒100-8968　東京都千代田区永田町1-6-1）</p>
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	</item>
	<item>
		<title>加藤 雅夫 より</title>
		<link>http://masaokato.jp/2009/10/08/190159#comment-782</link>
		<dc:creator>加藤 雅夫</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 00:13:53 +0000</pubDate>
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		<description>首相官邸 To info 
鳩山内閣メールマガジン（第２号 2009/10/15）
全大臣からの挨拶・後編　８大臣が就任の抱負などを語ります。
★国土交通大臣　内閣府特命担当大臣（沖縄及び北方対策　防災） 前原誠司（まえはらせいじ）
★環境大臣　小沢鋭仁（おざわさきひと）
★防衛大臣　北澤俊美（きたざわとしみ）
★内閣官房長官　平野博文（ひらのひろふみ）
★国家公安委員会委員長／拉致問題担当　中井洽（なかいひろし）
★内閣府特命担当大臣（金融）／郵政改革担当　亀井静香（かめいしずか）
★内閣府特命担当大臣（消費者及び食品安全、少子化対策、男女共同参画）　福島みずほ（ふくしまみずほ）
★内閣府特命担当大臣（行政刷新）／公務員制度改革担当　仙谷由人（せんごくよしと） 

&lt;a href=&quot;http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2009/1015mg/index.html&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;【鳩山内閣メールマガジン　第２号】&lt;/a&gt;日中韓協力１０周年（2009/10/15） 鳩山由紀夫の「ゆう＆あい」
 総編集長：内閣総理大臣　鳩山由紀夫
 編集長　：内閣官房副長官　松野頼久
 発行：内閣官房内閣広報室（〒100-8968　東京都千代田区永田町1-6-1）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>首相官邸 To info<br />
鳩山内閣メールマガジン（第２号 2009/10/15）<br />
全大臣からの挨拶・後編　８大臣が就任の抱負などを語ります。<br />
★国土交通大臣　内閣府特命担当大臣（沖縄及び北方対策　防災） 前原誠司（まえはらせいじ）<br />
★環境大臣　小沢鋭仁（おざわさきひと）<br />
★防衛大臣　北澤俊美（きたざわとしみ）<br />
★内閣官房長官　平野博文（ひらのひろふみ）<br />
★国家公安委員会委員長／拉致問題担当　中井洽（なかいひろし）<br />
★内閣府特命担当大臣（金融）／郵政改革担当　亀井静香（かめいしずか）<br />
★内閣府特命担当大臣（消費者及び食品安全、少子化対策、男女共同参画）　福島みずほ（ふくしまみずほ）<br />
★内閣府特命担当大臣（行政刷新）／公務員制度改革担当　仙谷由人（せんごくよしと） </p>
<p><a href="http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2009/1015mg/index.html" rel="nofollow">【鳩山内閣メールマガジン　第２号】</a>日中韓協力１０周年（2009/10/15） 鳩山由紀夫の「ゆう＆あい」<br />
 総編集長：内閣総理大臣　鳩山由紀夫<br />
 編集長　：内閣官房副長官　松野頼久<br />
 発行：内閣官房内閣広報室（〒100-8968　東京都千代田区永田町1-6-1）</p>
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	</item>
	<item>
		<title>加藤 雅夫 より</title>
		<link>http://masaokato.jp/2009/10/08/190159#comment-738</link>
		<dc:creator>加藤 雅夫</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 15:35:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://masaokato.jp/?p=5367#comment-738</guid>
		<description>友＆愛（ゆう＆あい、You and I）：　&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=yHYlivkAa7U&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;人間有愛　Love In The World　世界には愛がある&lt;/a&gt;　


一隅を照らす：　照千一隅とは、一隅を守るは千里を照らすなり。
「一灯照隅　万灯照国」とは、国民ひとり一人が努力をすれば国全体が明るくなるという意味。たとえそれが貧者の一灯であっても、われわれは何らかの形で社会に奉仕したいものだ。世界の国民が安心して幸せに暮らすことができるならば、貧乏な日本国でよいではないか。


『&lt;a href=&quot;http://masaokato.jp/2009/10/01/000619&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;月天心貧しき国を通りけり&lt;/a&gt;』
『&lt;a href=&quot;http://masaokato.jp/2009/10/02/170940&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;月天心かなしきものにとどまりぬ&lt;/a&gt;』加藤雅夫</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>友＆愛（ゆう＆あい、You and I）：　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=yHYlivkAa7U" rel="nofollow">人間有愛　Love In The World　世界には愛がある</a>　</p>
<p>一隅を照らす：　照千一隅とは、一隅を守るは千里を照らすなり。<br />
「一灯照隅　万灯照国」とは、国民ひとり一人が努力をすれば国全体が明るくなるという意味。たとえそれが貧者の一灯であっても、われわれは何らかの形で社会に奉仕したいものだ。世界の国民が安心して幸せに暮らすことができるならば、貧乏な日本国でよいではないか。</p>
<p>『<a href="http://masaokato.jp/2009/10/01/000619" rel="nofollow">月天心貧しき国を通りけり</a>』<br />
『<a href="http://masaokato.jp/2009/10/02/170940" rel="nofollow">月天心かなしきものにとどまりぬ</a>』加藤雅夫</p>
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