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美幌町社会福祉協議会 の検索結果: 352 件
マスク寄付ボックスを設置(美幌町社会福祉協議会)
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新品・未開封のマスク寄付ボックスを設置しています / 現在、美幌町社会福祉協議会ではご家庭で不要になった新品・未開封のマスクをマスク寄付ボックスでお預かりしています。 新品・未開封のマスク寄付ボックスを設置しています。 マスク寄付ボックスのご案内(288KB) ( 新品・未開封のマスク寄付ボックスを設置しています – 美幌町社会福祉協議会のホームページ)
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美幌町社会福祉協議会 びほろ社協だより第200号記念特集
美幌町社会福祉協議会 びほろ社協だより第200号記念特集
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令和2年1月1日 第200号 社協だより ふれあい りんりん 第200号記念特集 / 社協だより200号を迎えて / びほろ社協だより「ふれあい りんりん」は、昭和48年2月1日に第1号が発刊され、今回の新年号で200号を迎えました。 経済成長が急速に進む当時にあって「社会福祉は特定の人々のためでなく、町民全体に関心を持っていただき、町民とともに歩み続ける社会福祉協議会とするため、ご批判とともに暖かいご協力をお願い申し上げる。」と、当時の牧野泰仁会長が表紙に記されています。 同年4月は、事務局長と書記1名による社協事務所が新たに設置され、町内全世帯が社協会員として、会の運営のため年間1世帯50円をご負担していただくこととなり、現在の社協の姿のスタートになった年でもあります。 以来46年、当時予測しえない高齢化社会を迎えていますが、シニア世代が地域社会の福祉活動の中核を担っていく時代となっています。 社協だよりの題字「ふ・れ・あ・い りん隣 りん隣」の名のとおり、町民の皆さまやボランティアさんの笑顔あふれる支えあい活動をお伝えしてまいります。
社協だよりでたどる今日までのあゆみ / 昭和48年4月 社協職員2名(事務局長、書記)を配置し事務局を開設 / 昭和49年3月 社会福祉法人の認可を受ける / 昭和51年11月 第1回老人クラブ連合会親睦演芸発表会開催 / 昭和54年10月 第1回美幌町社会福祉大会開催 / 昭和60年5月 ボランティア連絡協議会発足 / 昭和60年9月 地域振興センターに社協事務所が移転 / 昭和62年8月 第1回ふれあい広場びほろ開催 / 平成2年6月 社協独自の配食サービス開始 / 平成5年2月 自治会ごとにたすけあいチーム結成 / 平成6年11月 老人クラブ連合会異世代交流芸能発表会に名称変更 / 平成10年4月 美幌町ボランティアセンター設置運営開始 / 平成10年7月 たすけあいチーム活動連絡協議会設立 / 平成11年10月 地域福祉権利擁護事業開始(道社会福祉協議会委託事業) / 平成12年4月 介護保険制度スタート / 平成13年4月 コミニュティセンターに社協事務所が移転 / 平成15年3月 無料法律相談スタート / 平成15年4月 生きがいデイサービス、移送サービス町から委託開始 / 平成15年9月 美幌町ライオンズクラブから移送車寄贈 / 平成16年10月 しゃきっとプラザに社協事務所が移転 / 平成19年1月 カレンダーリサイクル市初開催 / 平成21年4月 社協だよりふれあいりんりんに題名を変更 / 平成26年3月 社協ホームページを開設 / 平成27年10月 美幌町成年後見支援センター開設 / 平成29年10月 道社協と「災害救援活動に関する協定」締結 / 令和30年12月 美幌町災害ボランティアセンターフォーラム開催 / 平成元年10月 災害ボランティアセンター立ち上げ機能訓練開催
あとがき / 明けましておめでとうござます。令和の時代になって初めての元旦を迎え、この社協だより「ふれあい りんりん」も昭和48年2月1日の創刊から平成7年1月1日の第100号を経て、ここに第200号の発刊に至りました。昭和から平成そして令和へと、正に三代に亘る社協の歩みを振り返る時、実に多くの皆様の御支援、御協力に支えられて今日に至っていることを改めて実感します。心より感謝と御礼を申し上げます。 一方で、この間における地域福祉を取り巻く多様な環境の変化と、求められる福祉サービスの多岐に亘る広がりもより実感するところですが、皆様がこれまでの活動で培われてきた力を一つにして、誰もが安心して暮らすことのできる地域福祉の実現と、「人」が「人」
を支え合うしなやかな地域づくりを目指し、皆様と共に、その第一歩を力強く踏み出して行きたいものと思います。
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北海道美幌町の災害ボランティアセンターについて – 美幌音楽人 加藤雅夫
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びほろ社協だより 第197号 (北海道 美幌町社会福祉協議会)
びほろ社協だより 第197号 (北海道 美幌町社会福祉協議会)
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平成31年4月1日 第197号 社協だより 「ふれあい りんりん (隣隣)」
今回の社協だより / 赤い羽根共同募金・歳末たすけあい募金実績 / 募金に協力いただきました皆様(企業募金者一覧)(街頭募金協力団体・自治会・篤志・学校募金)(歳末募金・募金箱設置協力者一覧) / 平成31年度無料法律相談日程のご案内 / カレンダーリサイクル市を実施しました / 災害ボランティアコーディネーター養成・資質向上研修会に参加しました / 成年後見支援センター町民講演会が開催されました / 赤十字奉仕団「はたちの献血」を呼びかけ / 高校生対象ボランティアセミナー開催 / 配食サービスボランティア募集 / 日帰りバス旅行参加者募集 / ご寄付をいただいた方々 / あとがき 社協だより「ふれあい りんりん」第197号をお届けいたします。 昨年は、西日本の豪雨災害、そして道内では胆振東部の大地震による多大な被害があり、災害の年でもありました。その中で皆様からのご厚意による寄付が多く寄せられ、心より感謝とお礼を申し上げます。5月からは新しい元号となりますが、地域の皆様誰もが安心・安全に暮らせる世の中になることを願い、社会福祉協議会におきましても、身近に感じて貰うことができるよう努めてまいります。今後ともご理解とご協力をお願い申し上げます。 びほろ社協だより 発行 社会福祉法人美幌町社会福祉協議会 美幌町字東3条北2丁目1番地「しゃきっとプラザ内」電話 0152-72-1165
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平成30年 歳末たすけあい募金 (北海道 美幌町社会福祉協議会)
平成30年 歳末たすけあい募金 (北海道 美幌町社会福祉協議会)
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共同募金(きょうどうぼきん)とは日本の募金活動のひとつであり、社会福祉法(旧・社会福祉事業法)第113条に定義される第1種社会福祉事業である。 概要 / 各都道府県では12月1日から歳末たすけあい募金として各地域主体で募金活動を行っているが(行なわない所や共同募金と一本化している所もある)、中央共同募金会ではNHKと連携して歳末たすけあい募金を行っている。同時期にはNHKと日本赤十字社の共催による海外たすけあい募金も実施される。 集められた募金は多くが社会福祉協議会に配分され、国内の高齢者や障害者に対する福祉の充実、地域福祉活動の啓発や推進のために使われている。最近では災害支援準備金として、あるいは子育て支援活動に使われることも多くなってきた。ただし、各都道府県内で「共同募金」に寄付したお金は基本的に寄付した都道府県内の社会福祉に使われ、県外や国外に使うことはできない。 共同募金会に対する寄付金については株式会社等法人からの寄付金は「全額損金算入」、個人からの寄付金は所得税および住民税にかかる「寄付金控除の対象」となっている。 なお、共同募金会の事務局は社会福祉協議会の事務局が兼務することが多い。 (共同募金 – Wikipedia)
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美幌町社会福祉協議会ホームページ(一隅を照らす) – 美幌音楽人 加藤雅夫
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共同募金 赤い羽根共同募金 (美幌町社会福祉協議会)
共同募金 赤い羽根共同募金 (美幌町社会福祉協議会)
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共同募金(きょうどうぼきん)とは日本の募金活動のひとつであり、社会福祉法(旧・社会福祉事業法)第113条に定義される第1種社会福祉事業である。 概要 / 毎年10月1日 – 12月31日の間(都道府県により期間は前後する)、主に各市町村の共同募金支分会を経由して自治会や学校、企業で募金を募る。共同募金は都道府県ごとに行われ、都道府県を単位に社会福祉法人である共同募金会が組織されている。これら募金をとりまとめ、連絡調整をするのが社会福祉法人中央共同募金会である。この運動は1947年度にスタートした。呼びかけに応じて拠出をすると、協力者の証明として鶏の羽を赤く着色した物をもらえることから、「赤い羽根」「赤い羽根共同募金」とも呼ばれている。 (共同募金 – Wikipedia)
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びほろ社協だより「美幌町社会福祉協議会のおもな事業」
支えあい・たすけあい・ふれあいのまちをめざして
びほろ社協だより「美幌町社会福祉協議会のおもな事業」
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美幌町社会福祉協議会のおもな事業 / 相談事業 / 様々な悩みを抱える方に対し、弁護士や相談員等が様々な相談に応じます。各種貸付事業 / やむをえない事情により生活に困窮している方へ貸付と相談支援を行うことにより、経済的自立と生活の安定を目指します。日常生活自立支援事業 / 認知症や知的・精神障がいにより、日常生活上の判断能力に不安のある方の金銭管理等の支援をします。成年後見センター事業 / 成年後見制度に関する相談や申立支援、講座の開催、市民後見人育成等を行います。また法人後見の受任も行います。配食サービス情報 / 高齢者・障がい者世帯へ、安否確認を兼ねて週3回(月・水・金)夕食を配達します。移送サービス事業 / 高齢者・障がい者で一般交通機関や家族による移送が困難な方に対し、自宅と医療機関の間を送迎します。介護機器等貸付事業 / 車いすやシャワーチェアー等を無料で貸出します。いきがいデイサービス事業(新町・青山) / ,60歳以上の方を対象に、レクリェーションや趣味活動を提供します。ボランティアセンター事業 / ボランティアに関する相談や活動紹介、青少年や一般向け講座の開催、団体・学校への助成を行います。災害ボランティアセンターへの準備 / 大規模災害に備えた全道的な相互支援に参加するとともに、町内で発生した際の被災者支援を目的に災害ボランティア体制を整備します。小地域ネットワーク事業 / たすけあいチームによる近隣住民間のたすけあい活動(除雪・安否確認等)を推進します。共同募金委員会活動 / 共同募金委員会との連携により、赤い羽根共同募金・歳末募金活動を実施します。団体事務局 / 老人クラブ連合会、日赤奉仕団、身体障害者福祉協会、戦没者遺族会の事務局補助を行います。各種イベント事業 / ふれあい広場、バス旅行、カレンダーリサイクル市等の行事を開催します。よりあいデイサービス事業 / 地域に住む高齢者・障がい者等の孤立解消のため、介護予防、世代間の交流促進を図ります。あとがき / 常日頃より、皆様には美幌町の福祉活動にご理解ご協力をいただいておりますことに深くお礼を申し上げます。ここに社協だより「りんりん」第194号をお届けいたします。山々の緑が一段と深くなり、毎日が過ごしやすく活動的な季節になりました。美幌町社協も、8月に予定している「ふれあい広場」の開催に向けての準備を進めているところです。参加団体の年々工夫をこらしての取り組みが大変好評で、各サークルと町民の交流が進んでいます。今後も、各種の事業を取り組む中で、「この町に住んで良かった」と思っていただけますように、皆様と支え合いながら活動をしてまいりますので、益々のご支援とご協力をお願いいたします。 (びほろ社協だより 平成30年7月1日 第194号 / 発行 社会福祉法人美幌町社会福祉協議会 美幌町字東3条北2丁目1番地「しゃきっとプラザ内」電話 0152-72-1165)
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美幌町社会福祉協議会のボランティアセンターについて
美幌町社会福祉協議会のボランティアセンターについて
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ボランティアセンターとは地区又は職場や学校においてボランティアに関する事務を行い、ボランティアの活性化を図る組織である。日本では市区町村単位で社会福祉協議会と連携して設置されることが多い。ボランティア情報の収集と発信、ボランティアコーディネート業務、広報誌の発行、ボランティアに関する教育・研修の場、ボランティアの情報交換の場として機能している。所長、ボランティアコーディネーター、ボランティアサポーター、ボランティアスタッフなどを配置し対応する。ボランティアビューローと称するところもある。 略称で「ボラセン」「ボランセン」などと呼ばれる。善意銀行を前身としていることがしばしばある。ボランティアコーディネーター / ボランティアコーディネーター(volunteer coordinator)とは、ボランティア活動を行いたい人とボランティアの応援を受けたい人・組織などを対等につなぐ(coordinateの原義)専門職(コーディネーター)又はその立場をいう。社会福祉協議会の場合、職員が兼務するか、補助金をもって嘱託職員を「ボランティアコーディネーター」として任命する場合が多い。 略称で「ボラコーディネーター」「ボラコ」などと呼ばれる。災害ボランティアの場合、ボランタリースタッフの中で経験を有する者が称される場合が多い。この場合の多くは「ボランティアコーディネーター」とは呼ばれずに、単に 「コーディネーター」と呼ばれる事が多い。 近年の災害では、ピースボート災害ボランティアセンター、災害NGO結、Pikari支援プロジェクト、震つな等、民間団体のコーディネーターが 行政機関や社会福祉協議会のサポートを行い、円滑にボランティア派遣を行う為に運営協力を行う事も多くある。中には「ボランティアコーディネーター養成講座」の受講者が自称する場合もある。(ボランティアセンター – Wikipedia)
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みんなの善意「リングプル」寄贈 美幌町社会福祉協議会へ
みんなの善意「リングプル」寄贈 美幌町社会福祉協議会へ
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リングプル寄贈 美幌の栄町西シルバークラブが町社協に / 故・曽我部 滋さんの“思い” / 美幌町内の老人クラブ「栄町西シルバークラブ」が8日、車いすとの交換に活用するリングプル8.3キロを美幌町社会福祉協議会に贈った。クラブの会員で、1月に78歳で亡くなった曽我部滋さんが主に集めたリングプル。会長の男性(74)、副会長の男性(82)が協議会に持ち込んだ。2人によると、曽我部さんは10年以上リングプルを集めていたという。体調を崩してからも収集は続け、亡くなる1週間ほど前に会長の男性を訪ねて「社会福祉協議会に届けて」と、一斗缶に入ったたくさんのリングプルを託した。会長の男性らは曽我部さんが集めた分にクラブで集めた分を足して協議会を訪れ、副会長に渡した。会長の男性は「曽我部さんの思いを届けられた」と安どの表情を浮かべた。(浩)(2018年3月14日の記事 経済の伝書鳩)
みんなで集めたリングプル寄贈 t美幌東陽小児童会が町社協に / 25.1キロ「役立てて」 / 美幌東陽小学校児童会が8日、美幌町社会福祉協議会にリングプル25.1キロを贈った。車いすとの交換に役立てられる。校舎内に回収箱を置いて全校児童の協力で集めたリングプル。今回は昨年10月から集めた分で、児童会長の6年男子児童、副会長の6年男子児童、書記の6年男子児童が協議会に持ち込んだ。児童会長は「足が不自由な方のために役立ててほしい」と副会長に託した。(浩)(2018年3月14日の記事 経済の伝書鳩)
美幌「曹友会」が町社協に贈る キャップ、リングプルなどを / 陸上自衛隊美幌駐屯地の陸曹でつくる「曹友会」が19日、美幌町社会福祉協議会にペットボトルキャップ60キロ、リングプル8.5キロ、使用済み切手45グラムを贈った。1年間、会員が家庭で集めたほか、駐屯地内の中隊事務室、自動販売機に設置した収集箱や、保険外交員らの協力で集めた分を会長らが持ち込み、協議会の会長に渡した。会長は「また1年間、集めたい」と述べ、協議会の会長は「有効に使わせていただく」と感謝した。キャップは発展途上国のワクチン購入、リングプルは車いすの交換、切手は換金して盲老人ホームのために役立てられる。(浩)(2018年3月23日の記事 経済の伝書鳩)
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美幌町社会福祉協議会ホームページ(一隅を照らす) ー 美幌音楽人 加藤雅夫
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美幌町社会福祉協議会ホームページ(一隅を照らす)
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一隅を守り千里を照らすこと(照千一隅)(照于一隅)
美幌町における社会福祉事業その他の社会福祉を目的とする事業の健全な発達及び社会福祉に関する活動の活性化により、地域福祉の推進を図る。(社会福祉法人 美幌町社会福祉協議会)
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社会福祉協議会(しゃかいふくしきょうぎかい、Social Welfare Council)とは、行政関与によって戦前から戦中に設立した民間慈善団体の中央組織・連合会(「中央慈善協会」「恩賜財団同胞援護会」「全日本民生委員同盟」「日本社会事業協会」など)およびその都道府県組織を起源とする組織で、地域福祉の推進を図ることを目的とする民間団体。略して社協と称する。 市区町村社会福祉協議会(しくちょうそんしゃかいふくしきょうぎかい、略して「市区町村社協」という)は、市町村もしくは政令指定都市の区ごとに組織し、多様な福祉ニーズに応えるため、それぞれの社協が地域のボランティアと協力しながら地域の特性を踏まえ創意工夫をこらした独自の事業に取り組んでいる。(社会福祉協議会 – Wikipedia)
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美幌町社会福祉協議会の最新情報
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美幌町社協へ手づくりスツール贈る 町在住の女性(75)と男性(75)さん
美幌町在住の女性(75)と男性(75)が20日、美幌町社会福祉協議会に牛乳パックをリサイクルした手づくりのスツール(腰掛け)15脚を贈った。スツールは、三角柱の形に折った1リットル牛乳パック54本を束状につなげて高さ30センチ、直径40センチほどの六角柱にし、座面にスポンジを入れ、キルトを張って仕上げてある。女性(75)は20年ほど前からこのスツールを制作し、周囲にプレゼント。2人は長年のパークゴルフ仲間で、女性(75)の活動を知った男性(75)も5年ほど前から骨組み制作に協力している。牛乳パックをラップの芯で補強したり、長く使用しても座面がへこみにくいよう板を張るなど男性(75)の協力もあって改良を重ねており、女性(75)は「力が必要な作業もあるので心強い」と感謝する。協議会への寄贈は3年目。町内のいきがいデイサービス青山と新町で活用される。女性(75)と男性(75)は「必要ならまた贈りたい」と声をそろえた。(浩)(2018年2月23日の記事 経済の伝書鳩)
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