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美幌商工会議所 の検索結果: 51 件
YEG大賞 美幌エール(美幌商工会議所青年部)
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YEG大賞 準グランプリ 2021/04/08掲載(美幌町/社会・話題) 美幌YEGが「美幌エール」開発で / 飲食店や原料生産者を応援 / 美幌商工会議所青年部が、日本商工会議所青年部の「YEG大賞」の「経営に携わる者として」部門で準グランプリを受賞した。新たな特産品として昨年、クラフトビール「美幌エール」を開発した取り組みが評価された。美幌エールは、新型コロナの影響を受ける飲食店や原料生産者を応援しようと、青年部が2020年度の創立40周年記念事業として企画。美幌産小麦「きたほなみ」、町内に製糖所をもつ日本甜菜製糖株式会社のビート含蜜糖など美幌ゆかりの原料を使い、さわやかですっきりとした飲み口に仕上げた。数量限定ながら昨年9月に町内の飲食店で提供が始まった。YEG大賞は、全国の青年部の優れた活動に贈られる表彰。今回は2020年度の会長所信に基づいて5部門が設けられ、合計で173の応募があり、全国の青年部の会長の投票などで審査が行われた。「経営-」部門は「経済の底上げを担う役割を通して、社会全体の幸福拡大を願う事業」が対象。20年度会長の石澤りんさん(42)は「受賞は多くの皆さんの力添えがあってこそ。新型コロナ収束が未だ見えない中、今後少しでも美幌エールが販売促進などの力になれば」と話している。(浩) (経済の伝書鳩)
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美幌商工会議所青年部創立40周年記念事業 Bihoro Ale(美幌エール)完成披露会(美幌YEG) – 日本商工会議所青年部
地場ビール「美幌エール」企画評価 商工会議所青年部が準グランプリ 20年度YEG大賞:北海道新聞 どうしん電子版
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美幌商工会議所青年部会長挨拶 石澤りん(Rin Ishizawa) – 美幌音楽人 加藤雅夫
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美幌商工会議所青年部のクラウドファンディングについて
美幌商工会議所青年部のクラウドファンディングについて
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飲食店従業員支援プロジェクト 2020/07/08掲載(美幌町/社会) 美幌商工会議所青年部 / 募金とクラウドファンディングで 274万円余集まる / 美幌商工会議所青年部が、美幌町内の飲食店従業員らを支援するため募っていた支援金は274万8千円が集まった。支援金は9日に分配される。 新型コロナウイルスで打撃を受ける飲食店、スナック、バーなどの従業員への支援を通じて店の事業継続を後押ししようと、5~6月の約1カ月間、募金とクラウドファンディングで支援金を募集。延べ138件で、目標の300万円の91.6%にあたる金額が集まった。 事前に登録を申し出た従業員85人に分配する。石澤会長は「飲食店と同じく新型コロナウイルスの影響を受ける方も多い中で、趣旨に賛同し、支援金を寄せてくれたことに感謝したい。支援金は従業員の皆さんにしっかり届けたい」と話している。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)
飲食店従業員を支援 2020/06/15掲載(美幌町/社会) 目標まであと100万円 / 美幌商工会議所青年部のクラウドファンディング26日まで / 美幌商工会議所青年部が美幌町内の飲食店従業員に分配しようと募っている支援金が、14日までに200万円に達した。募集は26日までで、当初の目標額の300万円まであと100万円ほど。青年部は寄せられた善意に感謝しつつ「目標達成に向けて最後まで頑張りたい」とラストスパートに力を込める。 新型コロナウイルスによる営業自粛などで打撃を受けた町内の飲食店の事業継続につなげようと「飲食店・スナック・バー事業継続応援プロジェクト」と題して5月22日から支援金を募集。集まった支援金は事前に登録した従業員85人に均等に分配する。 支援金はクラウドファンディングと口座振り込みで受け付け、このほど200万円に達した。 青年部によると、東京美幌会、札幌美幌会など美幌に縁がある町外の団体や個人、運転代行業など営業自粛でともに影響を受けるとみられる業種からも支援が寄せられた。 会長は「多くの業種がコロナウイルスで大変な思いをしている中、支援は大変ありがたい。ゴールの300万円に向けてさらに支援の輪が広がるよう頑張りたい」と話している。 分配は7月中旬を予定。支援の詳細は、ホームページ(http://relief.bihoro-yeg.jp/)または会議所(0152・73・5251)へ。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)
クラウドファンディング(英語: crowdfunding)とは、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語であり、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを意味する。ソーシャルファンディングとも呼ばれ、日本語では「クラファン」と略されることもある。 (クラウドファンディング – Wikipedia
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美幌商工会議所青年部会長挨拶 石澤りん(Rin Ishizawa) – 美幌音楽人 加藤雅夫
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美幌商工会議所青年部会長挨拶 石澤りん(Rin Ishizawa)
令和2年度 美幌商工会議所青年部 会長挨拶 石澤りん(Rin Ishizawa)
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令和2年度 美幌商工会議所 青年部 会長挨拶 / 令和2年度 会長 石澤 りん(株式会社リッシンベン代表取締役) / 令和2年度スローガン『10年後の美幌のために』 / 平素より美幌商工会議所青年部の活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 私たち美幌商工会議所青年部は、この数年の間に大小様々な事業やイベントを経験いたしました。全会員一丸となり主管した平成30年度北海道ブロック大会では、町内各団体や近隣商工会議所青年部のみなさまのご協力により、全道はもとより全国各地から602名の登録をいただき成功に導くことができました。そして令和元年度には、北海道内25青年部から成る北海道商工会議所青年部連合会において、初めてとなる女性会長を当青年部から輩出し、運営に尽力いたしました。 こうした大きな出来事を遂行しながらも、これまで行ってきた合同入社式や、多くの参加者を集める交流事業、町議会議員をはじめ関係団体から多くのご参加をいただいた研修事業などの事業を企画し実施して参りました。このような経験を通して、美幌商工会議所青年部は美幌町発展の一助となっていることを自覚し、今後も地域を支える青年経済人の団体でありたいと考えております。 そして、美幌商工会議所青年部は本年創立40周年を迎えます。OBの先輩方から受け継いだ伝統と、これまでに培った経験を活かし、更なる可能性に挑戦し続けるために、自社の経営基盤をより一層強化し、青年部活動を通じて学び、この先の10年に繋げて参ります。 長い歴史の中には様々な出来事があり、今があります。昨今の大変困難な状況も、連帯と思いやりを持って必ず乗り越えていきたいと考えておりますので、関係機関のみなさまにおかれましては、今後とも美幌商工会議所青年部に対してご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒、よろしくお願い申し上げます。 (2020年(令和2年)5月8日号 まちと人をむすふフリーペーパーみつめて 発行所 (株)美幌新聞社)
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日本電子専門学校 (私の兄が入学 卒業した学校) – 美幌音楽人 加藤雅夫
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美幌峠レストハウスにピアノ
美幌峠レストハウスにピアノ
美幌峠にピアノ移設「自由に弾いて」 2020/11/07掲載(美幌町/話題) 絶景眺めながら演奏楽しめるように / 美幌経済センター3階大会議室にあったグランドピアノがこのほど、美幌峠レストハウス2階展望休憩室に移設された。観光客らが峠の風景を眺めながら演奏できるようになった。この移設に合わせ、美幌峠魅力発信実行委員会は演奏動画の募集やライブの開催を企画している。 レストハウス2階展望休憩室 より多く活用の機会をと / ピアノは1993(平成5)年、美幌商工会議所副会頭だった故・永澤兼一さんが経済センターの落成記念として会議所に贈った。 当初はコンサートや音楽教室の発表会などで多く活用されたが、優れたホール機能をもつ町民会館びほーるが整備されたこともあり、近年は活用される機会が減っていた。 移設は永澤さんの弟で、レストハウス1階で売店や食堂などを運営する株式会社美幌峠物産館の永澤則次社長(71)が会議所に打診。長女が暮らす静岡県浜松市の駅にピアノが置かれ、利用客らが自由に演奏を楽しむ様子を見たのがきっかけで「センターのピアノを活用できないか」と考えたという。会議所側は「より多くの人に弾いてもらえる」と快諾した。 移設や調律などの費用は永澤社長が負担。永澤社長は「兄も喜んでくれるはず。絶景の中で演奏を楽しんでほしい」と話している。 ピアノは自由に弾くことができる。子どもは保護者同伴が必要。演奏会などでの利用は会議所(0152・73・5251)へ。(浩) (美幌峠にピアノ移設「自由に弾いて」 – オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩
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北海道美幌町内の協同組合 びほろ生き活き商店街について
北海道美幌町内の協同組合 びほろ生き活き商店街について
びほろ生き活き商店街の理事長・若林輝彦くんは、美幌商工会議所の前会頭であり 美幌町立美幌小学校の同期生である。
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♪商店街にピアノと歌声 2020/07/11掲載(美幌町/社会) びほろ生き活き商店街が初の試み / 美幌町大通北2~4の商店でつくる協同組合びほろ生き活き商店街(若林輝彦理事長)は10日、屋外にピアノを設置して町民らに弾いてもらう試みを、大通北2の駐車場で初めて実施した。 街角など公共の場所に設置され、誰でも弾けるストリートピアノの将来的な実現を目指し、試験的に実施。4月に譲り受けたヤマハ製アップライトピアノを屋外に設置した。 10日は美幌保育園の園児約60人が散歩がてら訪れ、教員が伴奏に合わせて2曲を歌った。商店街に響くピアノの音色と、園児の元気な歌声に、通りがかりの人は足を止めて聞き入っていた。 試みは13日午後と14日午前にも行い、商店街がフェイスブックを通じてライブ配信をする予定。おおむね5人以上のグループであれば、利用の予約にも応じる。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)
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日本の女性歌手 山本裕美子 (北海道美幌警察署 一日警察署長) – 美幌音楽人 加藤雅夫
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日本電子専門学校 (私の兄が入学 卒業した学校)
日本電子専門学校 (私の兄が入学 卒業した学校)
1958年(昭和33年) 私の兄は 北海道美幌高等学校卒業後、東京都新宿区内にある日本電子専門学校に入学した。下宿先は、東京都目黒区の中目黒である。 この頃、北海道美幌町旭通りにある私の実家では家庭用電気器具の販売店(有限会社 旭電気商会)もはじめた。 そして、高校生なった私は、日本電子専門学校を卒業した兄の教科書・参考書を見て家電製品(テレビ・ラジオ・洗濯機・電気炊飯器・掃除機など)の修理技術を少しずつマスターする。 愛用の山口自転車のオートバイを乗り回し、修理の手伝いをした。農家では大根やジャガイモなどをたくさんいただいた。
1973年(昭和48年) 26歳の私は美幌町のスーパー株式会社うらべ (浦部産業株式会社)の本部に就職した。大型コンピュータの会計経理の仕事だった。 美幌町内では大型コンピュータで会計・経理を行っていたのは美幌商工会議所・三共後藤建設・浦部産業のみ。うらべ本部の事務所には情報処理室があり、コンピュータで処理(情報処理)するためのデータを、入力する7人のキーパンチャーがいた。 この頃、スーパーうらべ美幌本店・津別店・網走店・紋別店・旭川店・釧路店があり、小僧寿司チェーン店があり、美幌のボナンザ店・北見のタイガー店の開店で大変に忙しかった。 北海道美幌町出身の歌手 浦部雅美のデビューコンサートを北見市内のスーパーうらべタイガー店で開催したことは楽しい思い出である。 ところで現在、私の専属Webデザイナーさんは美幌町内でコンテンツの制作及び請負・コンピュータシステムの開発及び請負・OA機器の販売及び貸与などの業務を行っている。
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日本電子専門学校(にほんでんしせんもんがっこう)は、東京都新宿区にある専修学校。 規模と概要 / 1951年に創立、卒業生は11万人以上、現在はおよそ2,900名(2019年5月時点)が通う。運営主体は、学校法人電子学園。CG・映像、ゲーム、アニメ、デザイン、AI、Web・モバイル、ビジネス、情報処理、ネットワーク・セキュリティ、電気・電子の10系に昼間部21学科・夜間部4学科の合計25学科を設置する総合学園。 新宿駅をはじめ、大久保駅・新大久保駅・西武新宿駅・新宿西口駅から徒歩で通学でき、交通至便な立地に12基の校舎を所有している。 建学の精神 / 「電子技術を核とした創造性豊かな技術者の育成を通して世界に貢献する」 建学の精神を実現するため、専門性を養う「職業教育」と汎用性を養う「キャリア教育」を教育の柱として、産学連携等を含めた教育システムを構築している。各学科の一連の教育活動と、それを 取り巻く学園生活全般を通して、それらを養うことを教育の基本方針としている。 (日本電子専門学校 – Wikipedia)
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加藤雅夫のあゆみ (加藤雅夫の誕生 1947〜) – 美幌音楽人 加藤雅夫
2013年9月5日、醸造業百年の「加藤麹店」(北海道美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫
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北海道美幌町の 美幌こども食堂を支援する百人の会 (美幌こども食堂)
北海道美幌町の 美幌こども食堂を支援する百人の会 (美幌こども食堂)
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美幌こども食堂の拠点完成 2019/06/25掲載(美幌町/社会) 茶来楽(ちゃくら) / 美幌町内の子どもに無料で夕食を提供する「美幌こども食堂」(大屋充代表)の拠点となる施設「茶来楽(ちゃくら)」が栄町3-1に完成し、21日、茶来楽で初めての食堂が開かれた。食堂を資金面で支える「美幌こども食堂を支援する百人の会」も会員募集を開始。会員が集まれば、赤字が続く食堂にとって継続への大きな力になりそうだ。
資金面で支える「百人の会」会員も募集 町内全3校区で開店可能に 継続的な支援へ会への協力訴え / こども食堂は、子ども達を栄養面で支え、誰もが気軽に利用できる異世代交流の場として昨年8月にスタート。美幌小学校区にある地域用水広報館、旭小学校区の青稲地区ふれあい会館で月2回ずつ開かれてきた。茶来楽は東陽小学校区。町内全3小学校区で食堂が開けるようになった。 数年前まで営業していた喫茶店「茶居夢(ちゃいむ)」を借りて改修。約65平方メートルに21席を設けた。施設名は「茶」の文字をオマージュとして残し「来て、楽しんでほしい」という思いを込めた。 初の21日は、親子連れなどが“来店”。豚汁と玄米のおにぎりなどのメニューを味わった。 一方の「百人の会」は20日、美幌商工会議所で会合を開催。趣旨に賛同する社会福祉協議会やボランティア団体などに対し会員募集について説明した。 こども食堂は6月18日までに合計38回開かれ、延べ2130人が利用。直近の18日には最多の99人が訪れるなど、現在は開始時の約2倍の利用がある。 高校生以下は無料、18歳以上は200円の安価で食事を提供していることから、食材費や会場費の負担が運営を続ける上での悩みだった。 会合では早田眞二代表が「息の長い支援ができるよう活動したい」とあいさつし、年間1口1万円以上の法人会員と、5千円以上の個人会員の募集に協力を求めた。 大屋代表は茶来楽のオープンについて「3つの校区でオープンにこぎつけることができ、うれしい。どんどん利用してほしい」、百人の会については「大変ありがたい。気持ちが少し楽になり、ホッとしている。新たな気持ちで頑張りたい」と話している。 百人の会に関する問い合わせは美幌商工会議所(0152・73・5251)へ。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)
たのしいこども食堂の BGM(バックグラウンドミュージック)
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