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美幌博物館 の検索結果: 62 件
白いスズメ (北海道美幌町)
白いスズメ (北海道美幌町)
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とっても美白なスズメ飛来 2019/04/04掲載(美幌町/話題)
美幌・男性撮影 / 白変個体か「来たらまた撮りたい」 / 美幌町在住の男性(82)が、自宅の庭に来る白いスズメの撮影に成功した。 1月ごろ、えさ台を置いた庭にやってくるスズメの中に、色味が違う1羽がいるのに気付いた。通常だと茶褐色の頭や黒いくちばしが白く、耳羽周辺の黒い斑紋も通常よりずっと小さくて点のように見える。 美幌博物館の学芸員によると、このスズメは「何らかの要因でメラニン色素が不足する『白変(はくへん)個体』の可能性が高い」という。 「最初は違う鳥なのかと思ったが、他のスズメと一緒に行動するのでおかしいと思った」と男性。1月以降、庭に来たところをデジタルカメラに収めてきた。 「他のスズメとじゃれあったりして、かわいい。ここ数日は姿が見えないが、来たらまた撮りたい」と話している。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)
白変種(はくへんしゅ・リューシズム(Leucism))とは、色素の減少により体毛・羽毛・皮膚等が白化した動物の個体をいう。 (白変種 – Wikipedia)
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手に取るな やはり野に置け白すずめ (美幌白雲) – 美幌音楽人 加藤雅夫
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美幌の絵本「びほろ こまおい川~町のひとたちのちょうせん」(北海道美幌町)
美幌の絵本「びほろ こまおい川~町のひとたちのちょうせん」(北海道美幌町)
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絵本「びほろ こまおい川」作成 2019/03/20掲載(美幌町/社会) 駒生川ワークショップ / 取り組みを小さな子ども達にも / 美幌町内を流れる駒生川の治水や環境保全に提言と検証を行う「駒生川ワークショップ」(座長・羽根石晃彦NPO法人常呂川自然学校理事長)が、絵本「びほろ こまおい川~町のひとたちのちょうせん」を作成した。 ワークショップは網走川圏域河川整備計画に基づき、駒生川を親しまれる川にするために、治水や利水、親水、環境保全に提言と検証を行う組織。自然団体や博物館、行政の担当者、町民ら11人のメンバーがいる。 駒生川での取り組みを小さな子ども達にも伝えたいと絵本を作った。畑を守るため直線化してきた駒生川をもう一度、生物がすめる川にしようと、河畔林や魚道づくりなどを進めた結果、川に生物が戻り、子ども達が遊べるようになるストーリーで、多くの写真を交えてつづった。 魚の捕まえ方をイラストで紹介するページや、駒生川の生物をスケッチするワークシートも掲載されている。 A4判20ページで、100部印刷。幼稚園、保育園や学校、林業館きてらすなど子どもが利用する施設などに贈った。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)
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美幌川の支流で、「駒生川 ワークショップ」 – 美幌音楽人 加藤雅夫
駒生川に魚道をつくる会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫
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雪虫 (ゆきむし)
雪虫 (ゆきむし)
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雪虫(ゆきむし)とは、アブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ上科)のうち、白腺物質を分泌する腺が存在するものの通称。体長5mm前後の全身が、綿で包まれたようになる。 この虫の呼び名としては、他に綿虫、東京地域のオオワタやシーラッコ、シロコババ、京都地域の白子屋お駒はん、伊勢地域のオナツコジョロ、水戸地域のオユキコジョロがある他、ユキンコ、しろばんばといった俗称もある。小説『しろばんば』のタイトルは、この虫の中に由来する。 具体的な種としては、トドノネオオワタムシやリンゴワタムシなどが代表的な存在である。 アブラムシは普通、羽のない姿で単為生殖によって多数が集まったコロニーを作る。しかし、秋になって越冬する前などに、羽を持つ成虫が生まれ、交尾して越冬のために産卵する。この時の羽を持つ成虫が、蝋物質を身にまとって飛ぶ姿が、雪を思わせる。アブラムシの飛ぶ力は弱く、風になびいて流れるので、なおさらに雪を思わせる。 北海道島と周辺の島々では、初雪の降る少し前に出現すると感じられることが多いため、冬の訪れを告げる風物詩ともなっている。 雄には口が無く、寿命は1週間ほど。雌も卵を産むと死んでしまう。熱に弱く、人間の体温でも弱る。 俳句では、冬の季語。同じ「雪虫」と呼ばれるセッケイカワゲラは黒い昆虫で、春の季語。 (雪虫 – Wikipedia)
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「悪いのは人間。命を活用して1年間、活動しよう」
「悪いのは人間。命を活用して1年間、活動しよう」
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外来ザリガニ 肥料で活用 美高生と美幌博物館 / 町フラワーマスター連絡協も協力 / 美幌博物館と美幌高校が22日、高校で特定外来種ウチダザリガニを混ぜ込んだ肥料づくりを行った。肥料づくりの前に、博物館の学芸員が環境改善班の2、3年生10人にウチダザリガニがもたらす影響を解説。「ニホンザリガニのすみかを奪ってしまう。人の手で連れてこられ、駆除されるかわいそうな生物。悪いのは人間。命を活用して1年間、活動しよう」と語りかけた。今回で5年目となる高校の肥料づくりには美幌町フラワーマスター連絡協議会の会員らも協力。ザリガニ15キロを砕いておからや米ぬか、くん炭などと混ぜ合わせた。ザリガニを混ぜない肥料もつくり、袋の中で3週間ほど発酵させて完成させる。班はカボチャやニンジン、ハツカダイコンなどの栽培試験を行い、ザリガニ入りの肥料と通常の肥料の効果の違いを比較する。フラワーマスター連絡協議会は、JR美幌駅など公共施設に飾る花の土に肥料を使用する。班は本年度、ザリガニの駆除のほか、網走川流域の会などと連携して網走川、網走湖の調査なども予定している。(浩)(2018年5月26日の記事 経済の伝書鳩)
ニホンザリガニ(Cambaroides japonicus)は、十脚目・アメリカザリガニ科・アジアザリガニ属に属する、ザリガニの1種である。単にザリガニ、あるいはヤマトザリガニとも呼ぶ。日本の固有種で、北海道と北東北にのみ住む。日本に住む3種のザリガニのうち唯一の在来種であり、秋田県・大館市にある生息地が、国の天然記念物に指定されている。(ニホンザリガニ – Wikipedia)
ウチダザリガニ (Pacifastacus leniusculus trowbridgii) は、エビ目(十脚目)・ザリガニ下目・ザリガニ科に分類される北米大陸原産の甲殻類の淡水ザリガニの一種で、標準和名はウチダザリガニ。日本には天然分布していない外来種。環境省指定特定外来生物で、同種のタンカイザリガニ P. l. leniusculus と共に日本の侵略的外来種ワースト100に選定されている。(ウチダザリガニ – Wikipedia)
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PART3ウチダザリガニの命から守る・活かす・広める活動をしよう! – 美幌高校
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ゴールデンウィーク 北海道 オホーツク
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ゴールデンウィーク 近場に出かけよう! 別冊 鳩ナビ連動企画
北見市 上ところ桜まつり / 5月5日、6日に開催 / 北見地方の春のイベント「上ところ桜まつり」が5月5日(土)、6日に北見市常川の金刀比羅山さくら公園で行われる。開花予想は例年よりやや早い5月初旬で、見ごろはGW後半となる見通し。主催は地元で組織した上ところ桜まつり実行委員会。今回が30回目。公園の遊歩道沿いにエゾヤマザクラ400本が咲く。実行委は「山をピンク色に染める桜を楽しんで」と話している。
美幌町 美幌みどりの村・美幌博物館 / 28日(土)は博物館を無料開館。特別展「大美博展」やロビー展の展示解説を行う。ドリップコーヒーを無料サービスする。みどりの村は5月1日にキャンプ場がオープン。5日はみどりの村がしゃぼん玉、射的など、博物館が無料開館してかしわもちの無料配布などのイベントをそれぞれ行う。場所/美幌町美禽258(みどりの村)、美幌町美禽253(博物館) 時間/午前9時半~午後5時(博物館)《問い合わせ》美幌みどりの村振興公社 TEL 0152-72-0178 美幌博物館 TEL 0152-72-2160
網走市 博物館網走監獄 / 明治時代から実際に網走刑務所で使用されてきた建物を保存公開している歴史博物館。年中無休。「監獄ガイドツアー」は同館解説員が要点を絞った展示案内をしてくれる。予約は不要。「監獄歴史館」もお勧め。左右前方の3面に映し出される映像は「1世紀前の過酷な道路現場にタイムスリップしたようなリアリティ」(同館HPより)だ。場所/網走市字呼人 時間/午前8時半~午後6時(5~9月)、午前9時~午後5時(10~4月)《問い合わせ》TEL 0152-45-2411
北見市留辺蘂 おんねゆ温泉つつじ公園 / おんねゆ温泉つつじ公園には28万株のエゾムラサキツツジ大群落、芝生公園、キャンプ場がある。群落は5月1日~20日、一般開放。3日から6日まで、おんねゆ温泉つつじ祭りが開かれる。手ぶらジンギスカン鍋セット、「食べ歩き」屋台ランド、6日はバーベキューカーニバル、アトラクションで盛り上がる。場所/北見市留辺蘂町花丘 時間/午前9時~午後6時《問い合わせ》祭り実行委員会 TEL 0157-45-2921
北見市 オホーツク木のプラザ / 子ども達が楽しく遊べる「木育ひろば」が人気。すべり台や大型パズル、積み木、木の砂場、汽車などの木製遊具が並ぶ。入場料は小学生100円、中学生以上200円。幼児は無料。館内には木育ひろば以外にも無料で遊べるコーナーや休憩室、木製品販売コーナーがある。場所/北見市泉町 時間/午前9時半~午後4時半(木育ひろば)《問い合わせ》TEL 0157-25-1331
北見市 ハッカ記念館 / かつて世界市場の7割を占めた北見のハッカの歴史を伝える施設。入館無料。実際に使用されていた蒸留釜などを展示するほか連日、ハッカの蒸留実演を行っている。5月3~5日は特別イベントとして、来館者にミントウオーターやハーブの種、苗をプレゼントする(いずれも数量限定で先着順)。場所/北見市南仲町 時間/午前9時半~午後4時半(5月2日以降、午前9時~午後5時)《問い合わせ》TEL 0157-23-6200 (2018年4月20日の記事 経済の伝書鳩)
ゴールデンウィーク(和製英語: Golden Week, GW)とは、日本では毎年4月末から5月初めにかけての休日が多い期間のこと。大型連休(おおがたれんきゅう)、黄金週間(おうごんしゅうかん)ともいう。概要 / 本来は5月3日から5月5日までの3日間を指すが、一般的には4月29日から5月5日までとされる。また直前・直後に土曜日・日曜日・振替休日がある場合、それらを含めて呼ぶことが多い。この場合は、その直前・直後の土日との間に挟まれる平日の日数が、一般的な平日の連続日数である5日の半数未満の場合つまり2日以内の場合はその土日もゴールデンウィークに含まれるが、半数を超える場合つまり3日以上平日が挟まれる場合はその土日はゴールデンウィークには含めない。この期間、4月29日(昭和の日、1988年(昭和63年)までは天皇誕生日、2006年(平成18年)まではみどりの日)・5月3日(憲法記念日)・5月4日(みどりの日、1988年(昭和63年)から2006年(平成18年)までは日曜日・月曜日以外なら国民の休日)・5月5日(こどもの日)が国民の祝日(2006年〈平成18年〉までの5月4日を除く)であり、5月1日がメーデーのため休日になる会社(人)も少なくないことから、間の平日を休みにすることで長期連休にしやすい。(ゴールデンウィーク – Wikipedia)
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北見ハッカ記念館 ~Kitami Mint Memorial Museum~
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