美幌博物館 の検索結果: 62 件

国際博物館の日。記念の行事。(美幌博物館からのお知らせ)

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国際博物館の日
International Museum Day
国際博物館の日(こくさいはくぶつかんのひ)は、国際博物館会議(ICOM)が1977年に制定した記念日。毎年5月18日。 ここで言う博物館(ミュージアム)とは、博物館のほか美術館・科学館・動植物園・水族館等も含むものである。年ごとに世界共通のテーマが定められ、各国で様々な企画が行われる。 日本では、日本博物館協会を主体として2002年から参加している。(wiki/国際博物館の日

国際博物館の日。記念の行事。(美幌博物館からのお知らせ)

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月刊情報誌 「グリーンレター」(美幌博物館)

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月刊情報誌 「グリーンレター」(美幌博物館)
Monthly information magazine “Green Letter” (Bihoro Museum)

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ウチダザリガニ駆除活動(美幌博物館)

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ウチダザリガニは、エビ目(十脚目)・ザリガニ下目・ザリガニ科に分類される。北米大陸原産の甲殻類の淡水ザリガニの一種。 日本には本来分布していない外来種。環境省指定特定外来生物。日本の侵略的外来種ワースト100に選定されている。 外来生物法に基づき特定外来生物に指定されているため、現在では無許可での飼育や遺棄、譲渡、輸入等が禁じられている。(Wikipediz

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「不思議なトンボの世界」(北海道・美幌博物館)

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メガネウラ (Meganeura) は、約2億9,000万年前(古生代石炭紀末期)の森に生息していた原始的なトンボ。原蜻蛉目(げん-せいれい-もく。原トンボ目とも称する)に分類される。日本語ではゴキブリトンボともいう。(Wikipedia

美幌博物館の平成24年度特別展「不思議なトンボの世界」開催のお知らせ。

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美幌博物館(Bihoro Museum)からのお知らせ

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美幌博物館の企画展:
テーブルの上のホネ展「ようこそ ホネホネ食堂へ」

博物館プチ工房のおしらせ:
4月は「光の箱」(事前申込み不要)

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絶滅危惧種エドホトケドジョウ

絶滅危惧種 エドホトケドジョウ

関連記事

サハリン南部のエゾホトケドジョウ 2020/10/15掲載(美幌町/社会) 戦前、北海道から持ち込まれた外来種 / 美幌博物館の学芸員などでつくるグループが、ロシア・サハリン南部に生息するエゾホトケドジョウが北海道から持ち込まれた外来種であることを突き止めた。研究論文が9月に日本魚類学会の英文誌で公開された。
美幌博物館などのグループが調査 研究論文を専門誌に掲載 北海道では絶滅危惧種に指定 / エゾホトケドジョウは、北海道と青森県の池や沼などに生息。開発に伴い減少し、環境省のレッドリストで「絶滅危惧ⅠB類」に指定され、「幻の魚」と呼ばれるイトウと並ぶ希少な淡水魚といわれている。 エゾホトケドジョウは約74万年前に大陸近縁種から分岐。サハリンと陸続きだった約2万年前に北海道に分布が広がったが、サハリンのホトケドジョウ類はその後の氷河期で絶滅したと考えられている。 しかし、10年ほど前の調査で、サハリン南部にホトケドジョウ類が生息していることが判明。詳しい調査が行われていないことから、博物館が中心となり、両国の研究機関とともに2017(平成29)年から調査・研究を進めてきた。 現地の個体を捕獲。体長や背骨の数など形態学的な調査と、DNA分析による遺伝学的な調査を行い、エゾホトケドジョウと大陸近縁種のどちらに近いかを調べた結果、エゾホトケドジョウであることが分かった。 さらに、サハリン南部の個体のDNA配列は、サハリンに近い道北の個体とは共通せず、石狩川や十勝川水系の個体と共通していたことも分かった。 戦前の日本統治時代には、コイやフナを主に石狩、十勝地方からサハリン南部に持ち込み、養殖を試みたことが当時の文献に残されており、研究グループは「養殖の際に誤ってエゾホトケドジョウも持ち込まれた可能性が高い」と結論付けた。 博物館の町田善康学芸員は「サハリン北西部にもホトケドジョウ類の生息が確認されており、機会があれば調査したい。北西部の個体がエゾホトケドジョウでなければ、エゾホトケドジョウが日本固有の淡水魚ということになる」と話している。(浩) (サハリン南部のエゾホトケドジョウ – オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

サハリン生息の淡水魚、北海道の絶滅危惧種と同種 道内から移植の可能性 美幌博物館などのチーム:北海道新聞 どうしん電子版

サハリンの エゾホトケドジョウ – 美幌町

美幌博物館 | 美幌町

関連エントリ

美幌博物館 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019年(令和元年)9月16日 敬老の日 (日本の国民の祝日)

2019年(令和元年)9月16日 敬老の日 (日本の国民の祝日)

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今年度100歳になる9人に祝状など贈る 2019/09/21掲載(美幌町/社会)?美幌で平野町長が訪問し / 美幌町は17日、今度中に100歳になるお年寄りを訪ね、祝状や記念品を贈った。今年度に100歳になる町内のお年寄りは、昨年度より6人多い9人。17日はこのうち6人を訪ねた。女性宅では、平野浩司町長が内閣総理大臣の祝状と町の記念品を菅野さんに手渡した。白いちゃんちゃんこに身を包んだ女性は、平野町長に「これからもお元気で」と声をかけられると、うれしそうな笑顔を見せた。健康の秘けつをたずねられると「何でもよく食べること」などと答えていた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

敬老の日 日本の国民の祝日 / 敬老の日(けいろうのひ)は、日本の国民の祝日の一つである。日付は9月の第3月曜日。 2002年(平成14年)までは毎年9月15日を敬老の日としていたが、2003年(平成15年)から現行の規定となっている。 趣旨 / 敬老の日は、国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことを趣旨としている。 同様の趣旨の記念日として、老人福祉法によって定められた、老人の日(9月15日)、老人週間(9月15日より1週間)がある。 (敬老の日 – Wikipedia)

関連サイト

敬老の日無料開館のお知らせ!(美幌博物館) | 美幌町ホームページ

関連エントリ

老人週間 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

老人の日 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

敬老の日 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道美幌町内の 駒生川に魚道をつくる会

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北海道美幌町内の 駒生川に魚道をつくる会

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美幌の魚道3基を修繕 2019/08/24掲載(美幌町/社会) 駒生川に魚道をつくる会が 落差埋め、維持続けるはラクさかな / 美幌町内の「駒生川に魚道をつくる会」がこのほど、駒生川に整備した手づくり魚道3基を修繕した。 会は、川の落差工を解消して魚が遡上(そじょう)できるようにし、本来の生態系にできる限り近づけようと、2011、12年に7基の魚道を整備。今回は上流側の3基を直した。 会員、博物館職員ら10人が作業。魚道の底にネットを敷いて石を詰め、上にさらにネットをかぶせて補強した。 修繕は昨年の1基に続いて実施。残る下流側の3基は今のところ修繕の必要はないそう。博物館の学芸員は「今回は予防的な修繕の意味合いが強い。今後も定期的にチェックして、魚道の効果を維持したい」と話している。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

魚道 魚の往来を助けるための川の構造物 / 魚道(ぎょどう)は、魚の遡行が妨げられる箇所で、遡行を助けるために川に設ける工作物である。 (魚道 – Wikipedia)

美幌川(びほろがわ)は、北海道網走郡美幌町内を流れ網走川に流入する一級河川。網走川水系の支流である。 流路 / 北海道美幌町の美幌峠北斜面に源を発し北に流れる。以下の支流を集め美幌バイパス美幌大橋上流で網走川に流入する。 支流 /!滝の沢川・石切川・蛍雪沢川・松月沢川・鶯沢川・登栄川・弥生川・福富川・駒生川・駒の沢川・魚無川 人口池・湖 / 石切川中流には、古梅ダムがあり、美幌川下流には北海道で唯一のため池百選(農林水産省選定)である美幌温水溜池がある。 (美幌川 – Wikipedia)

関連サイト

よみがえれ!駒生川 – いきものぐらしホームページ

美幌博物館 | 美幌町ホームページ

関連エントリ

駒生川に魚道をつくる会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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マイクロプラスチック (海ごみ 網走川)

マイクロプラスチック (海ごみ 網走川)

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マイクロプラスチック…網走川の水には? 2019/09/18掲載(美幌町・津別町/社会) 網走川流域の会が美幌、津別で調査採取 / 網走川の水にマイクロプラスチックが含まれているかどうかを調べる作業が12日、美幌と津別両町の網走川で行われた。 身近な問題に理解深めて、と / マイクロプラスチックは、おおむね5㍉以下の微小なプラスチック。水生生物への悪影響が指摘されている。 調査は身近な川の調査を通じ、流域の住民らにこの問題に理解を深めてもらおうと、網走川流域の会が美幌博物館の協力を得て実施。美幌町内の調査では、博物館の学芸員が美禽橋の下を流れる川の水面近くに円錐型の網を5分間沈め、流れる浮遊物を採取した。今後、薬品で木の葉などプラスチック以外の浮遊物を溶かすなどして、プラスチックの有無を判別する。 下流の大空町ではすでに調査を終えており、近く網走市でも同様の調査を行う。調査結果は11月16日から博物館で開くロビー展で紹介する。学芸員は「身近な川にも微細なプラスチックが流れているのかを知ってもらいたい。ごみを捨てないなどモラル向上につながれば」と話している。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌博物館が講座 2019/07/29掲載(美幌町/社会) 博物館前の用水路で調査 / 海洋生物への影響懸念、マイクロプラスチックを学ぶ / 世界の海で問題になっているマイクロプラスチックについて学ぶ講座が20日、美幌博物館などで開かれた。 マイクロプラスチックは、微小なプラスチック粒子。特に海の生物への悪影響が指摘されている。 講座はこの問題に理解を深めてもらおうと、博物館などが開催。約30人が参加した。博物館での座学で、東京理科大学の男性が、海の生物への影響をはじめ、環境ホルモンなど有害物質を吸着する性質などを説明した。 この後、美幌の水辺にもマイクロプラスチックが存在するのかどうかを調べようと、網走川から水を引く博物館前の用水路で、流れる浮遊物を円錐状の網を使って採取。シャーレに入れて目視や顕微鏡でマイクロプラスチックを探した。 この日の段階では、マイクロプラスチックであると疑わしい物質は見られたが、断定には至らなかった。博物館の学芸員は「今後も調査を続けることで、地域の状況を知り、マイクロプラスチックに関心を持ってもらいたい」と話している。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

マイクロプラスチック(英: microplastics)は、(生物物理学的)環境中に存在する微小なプラスチック粒子であり、特に海洋環境において極めて大きな問題になっている。一部の海洋研究者は1mmよりも小さい顕微鏡サイズの全てのプラスチック粒子と定義しているが、現場での採取に一般に使用されるニューストンネットのメッシュサイズが333μm (0.333 mm) であることを認識していながら、5 mmよりも小さい粒子と定義している研究者もいる。 海洋生物がマイクロプラスチック自体と、それに付着した有害物質(PCBやDDTなど)を摂取し、生物濃縮によって海鳥や人間の健康にも影響することが懸念されている。科学的な検証・検討は途上であるが、日本を含めた世界の官民で、発生量抑制や回収を目指す取り組みが始まっている。 (マイクロプラスチック – Wikipedia)

関連サイト

小さなごみも見逃さない!マイクロプラスチックを探せ!(美幌博物館) | 美幌町ホームページ

ごみ一口メモ | マイ広報紙

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マイクロプラスチック の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

網走川 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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NHK 北海道中ひざくりげ / 水の恵みが人をうるおす美幌町

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NHK 北海道中ひざくりげ / 水の恵みが人をうるおす美幌町

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「北海道中ひざくりげ」で放映 2019/06/20掲載(美幌町/告知)
美幌で大イワナ釣りに挑戦 / あすNHKで / 21日(金)午後7時半から放映されるNHKテレビ番組「北海道中ひざくりげ」で美幌町が紹介される。 町内の「美幌の自然を楽しむ会」と美幌博物館が撮影に協力。5月30、31日に町内でロケが行われ、釧路放送局アナウンサーの小山凌さんが体長30センチを超える大きなイワナを求めて古梅の美幌川支流で釣りに挑む様子や、博物館が高校生とともに行った水生生物の調査などを撮影した。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

美幌川(びほろがわ)は、北海道網走郡美幌町内を流れ網走川に流入する一級河川。網走川水系の支流である。 名称の由来 / アイヌ語の「ペ・ポロ」(水多く、大いなる所)に由来する。 (美幌川 – Wikipedia)

北海道中ひざくりげ(ほっかいどうちゅう・ひざくりげ)はNHK札幌放送局他北海道各地の日本放送協会各局が制作する紀行番組。一時、「新・北海道中ひざくりげ」のタイトルで放送されていたり、「北海道スペシャル」の枠内で放送されていた時期がある。 (北海道中ひざくりげ – Wikipedia)

関連サイト

NHK札幌放送局 | 「水の恵みが人をうるおす~美幌町~」

北海道中ひざくりげ – NHK札幌放送局

北海道中ひざくりげ – NHK

関連エントリ

美幌川 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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