林白言文学賞 の検索結果: 7 件

第23回 林白言文学賞 (作品 募集中)

第23回 林白言文学賞 (作品 募集中)

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第23回林白言文学賞の作品を募集中 小説、評論、俳句などが対象 / 林白言文学賞会議は、第23回林白言文学賞の作品を募集している。平成29年11月1日~30年9月30日に出版された管内在住、出身や地域にゆかりのある人の小説、評論、俳句などが対象。締め切りは10月5日(当日消印有効)。自薦・他薦は問わない。小説・創作などは雑誌掲載作品も可。自費出版も含める。同賞は、初代北見文化連盟会長の故・林白言氏が提唱した「落ち葉運動」の継承・発展を願って制定された。問い合わせはNPO法人北見文化連盟(TEL 0157-22-0099)へ。 (第23回林白言文学賞の作品を募集中 – 経済の伝書鳩)

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林白言文学賞 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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林白言文学賞 の検索結果: 7 件

林白言文学賞(文芸北見)

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文学賞とは、優れた文学作品に対し与えられる賞の総称である。地方文学賞では、日本国内の地方自治体や地方新聞社、または地方の文芸協会などが実施する文学賞について示す。文学とは、言語表現による芸術作品の事をいう。(Wikipedia)

写真: じゃがいもの花(ジャガイモ) こぶしの花(辛夷)
文芸北見(創刊号) 文芸北見(第2号) 文芸北見(第41号)

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林白言文学賞 の検索結果: 7 件

イランカラプテの川柳(2018年 5月)開始です

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イランカラプテの川柳(2018年 5月)開始です

イランカラプテ(Irankarapte)(こんにちは、はじめまして)、北海道アイヌ民族の言葉です。イ(それ)ラン(思い)カラプ(触れる)テ(させてください)。「あなたの心にそっとふれさせていただきます」の意。

川柳は17文字(5・7・5)自由詩。ユーモア川柳、風刺川柳、しりとり川柳、病み上がり川柳、福祉川柳、介護川柳、時事川柳、ツイッター川柳などがあります。皆様の温かい言葉をお寄せください。 自由調の「俳句」「和歌」「漢詩」「ポエム」「エッセイ」「コラム」「回文」「言葉遊び」などもどうぞお寄せください。投稿は、こちらです。masao.kato@docomo.ne.jp

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5月(ごがつ May)はグレゴリオ暦で年の第5の月に当たり、31日ある。
呼称 / 日本では、旧暦5月を皐月(さつき)と呼び、現在では新暦5月の別名としても用いる。「さつき」は、この月は田植えをする月であることから「早苗月(さなへつき)」と言っていたのが短くなったものである。また、「サ」という言葉自体に田植えの意味があるので、「さつき」だけで「田植の月」になるとする説もある。『日本書紀』などでは「五月」と書いて「さつき」と読ませており、「さつき」を皐月と書くようになったのは後のことである。また「皐月」は花の名前となっている。「菖蒲月(あやめづき)」の別名もある。なお、旧暦の五月は新暦では6月から7月に当たり、梅雨の季節である。五月雨(さみだれ)とは梅雨の別名であるし、五月晴れ(さつきばれ)とは本来は梅雨の晴れ間のことである。異名 / いななえづき(稲苗月)、いろいろづき(五色月)、うげつ(雨月)、けんごげつ(建午月)、つきみずづき(月不見月)、さつき(皐月)、さなえづき(早苗月)、さみだれづき(五月雨月)、しゃげつ(写月)、たちばなづき(橘月)、ちゅうか(仲夏)、ばいげつ(梅月)、よくらんげつ(浴蘭月)。(5月 – Wikipedia

北網圏北見文センで短歌2人展 北見・海老江 邦雄さん(76)と妻(74) / 歌集「花筏」発刊を記念し 夫妻の子どもへの愛情綴った作品並ぶ 31日まで / 北見工業大学名誉教授の海老江邦雄さん(76)と妻(74)の短歌2人展が北網圏北見文化センターで開かれている。子育ての感動があふれる妻の40代の作品を綴った歌集「花筏(はないかだ)」の発刊を記念した。海老江さん夫妻は若いころから夫婦で短歌にいそしんできた。一昨年10月に妻の30代の作品をまとめた「花薔薇(はなそうび)」を発刊。今回は子育てに夢中になった40代の作品327首を収めた。そのなかの1首「柔らかき陽差しのもと蕗の薫 わが胸飾る春のはじまり」は妻のお気に入りの作品。歌集「花筏」は今年の林白言文学賞の最終候補になり、高い評価を受けた。妻は「なんと多くの感動深い瞬間を味わってきたことかと驚くばかりです」と40代を振り返る。作品展は邦雄さんと妻の子どもへの愛情を綴った作品各10点を展示している。31日まで。(粟)(2018年5月12日の記事 経済の伝書鳩

川柳の投稿(2018年 5月1日の投稿)
「春来たり 老いらくの恋 まだ成らず」(美幌白雲)

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イランカラプテの川柳 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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林白言文学賞 の検索結果: 7 件

北海道150年 郷土に残した 松浦武四郎の足跡(伝記)

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北海道150年 郷土に残した 松浦武四郎の足跡(伝記)

林白言文学賞を受賞(北見市/社会・文化)
北見・男性
伝記「北海道 150年郷土に残した『松浦武四郎の足跡』」
一人でも多くの人に知ってもらえたら
第22回林白言文学賞に北見市内在住の男性(87)の伝記「北海道 150年郷土に残した『松浦武四郎の足跡』」(さいはてのふだん記発行)が選ばれた。林白言文学賞会議(平野温美議長代行)が19日に発表した。 「松浦武四郎の足跡」は北海道の名付け親でもある松浦武四郎の生涯をたどった伝記。ほとんど未開拓の蝦夷地をアイヌ民族と交流しながら歩いた武四郎のことを、定年退職後から長い時間をかけて調べ、一冊にまとめた。 「このオホーツク地域を丁寧にたどっているところが新しく、非常にわかりやすい内容で子どもも大人も満足できる、松浦武四郎の素晴らしい入門書」(平野議長代行)と評価。選考委員の全員一致で選ばれた。 男性は美幌町生まれの元・中学校教員で、エッセーや自分史などを寄せる冊子「さいはてのふだん記」の前代表。 受賞に男性は「松浦武四郎のことを一人でも多くの人に知ってもらえたらうれしいです」と話している。 授賞式は来年2月11日(日)午後2時から、北見市民会館で行われる。(菊)(12月23日の記事 北見 網走 オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩

北見の男性に林白言文学賞 授賞式と林氏を偲ぶ会
北見にゆかりの優れた文芸作品などに贈る、第22回林白言文学賞の授賞式が11日、北見市民会館で行われた。「北海道150年郷土に残した『松浦武四郎の足跡』」を書き、同文学賞に選ばれた北見市の男性に賞状などが贈られた。「松浦武四郎の足跡」は北海道の名付け親でもある松浦武四郎の生涯をたどった伝記。ほとんど未開拓の蝦夷地をアイヌ民族と交流しながら歩いた武四郎のことを長時間かけて調べ、病魔と闘いながら一冊にまとめた。選考委員から「オホーツク地域を丁寧にたどっているところが新しくて分かりやすく、松浦武四郎の素晴らしい入門書」と高い評価を受けた。授賞式で男性は周囲の協力に感謝しながら「賞をいただき、うれしい限りです。体が動けるうちは活動を続けていきたい」と意欲をみせた。授賞式後、林氏を偲ぶ会が開かれ、参加者達は男性の受賞を祝うとともに、林氏の思い出に浸った。(成)(2018年2月14日の記事 経済の伝書鳩

著書が要望受け増刷 北見・男性(87)
「松浦武四郎の足跡」 関心持ってもらえて うれしい
北見市在住の男性(87)が執筆し、昨年1月にさいはてのふだん記から発行した「北海道150年 郷土に残した『松浦武四郎の足跡』」がこのほど、100部増刷になった。多くの要望があってのことで、男性は反響に喜んでいる。幕末の探検家で北海道の名付け親である武四郎を知ってもらいたいと、昨年1月に200部出版。関係者らに配布したほか、市内の書店などで販売したところ、すぐに売り切れたという。「松浦武四郎の足跡」は「武四郎を広く知ってもらうためのこの上ない入門書である」と評価され、第22回林白言文学賞を受賞。今月11日の授賞式に合わせ、100部を増刷した。男性は「苫小牧や登別からも問い合わせをいただきました。松浦武四郎のことをできるだけ多くの方に知ってもらいたいと書いたので、関心をもってもらえてとてもうれしいです」と話している。一冊1200円。増刷分は男性のほか、市内の福村書店でも取り扱っている。(http://denshobato.com/BD/N/page.php?id=106691″>2018年2月20日の記事 経済の伝書鳩)

著書が要望受け増刷 北見・男性(87)
「松浦武四郎の足跡」 関心持ってもらえて うれしい
北見市在住の男性(87)が執筆し、昨年1月にさいはてのふだん記から発行した「北海道150年 郷土に残した『松浦武四郎の足跡』」がこのほど、100部増刷になった。多くの要望があってのことで、男性は反響に喜んでいる。幕末の探検家で北海道の名付け親である武四郎を知ってもらいたいと、昨年1月に200部出版。関係者らに配布したほか、市内の書店などで販売したところ、すぐに売り切れたという。「松浦武四郎の足跡」は「武四郎を広く知ってもらうためのこの上ない入門書である」と評価され、第22回林白言文学賞を受賞。今月11日の授賞式に合わせ、100部を増刷した。男性は「苫小牧や登別からも問い合わせをいただきました。松浦武四郎のことをできるだけ多くの方に知ってもらいたいと書いたので、関心をもってもらえてとてもうれしいです」と話している。一冊1200円。増刷分は男性のほか、市内の福村書店でも取り扱っている。(菊)(2018年2月20日の記事 経済の伝書鳩

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松浦武四郎
松浦 武四郎(まつうら たけしろう、文化15年2月6日(1818年3月12日) – 明治21年(1888年)2月10日)は、江戸時代末期(幕末)から明治にかけての探検家、浮世絵師、好古家。名前の表記は竹四郎とも。諱は弘。雅号は北海道人(ほっかいどうじん)、多気志楼など多数。蝦夷地を探査し、北海道という名前を考案した。(Wikipedia ー 松浦武四郎

関連サイト

松浦武四郎宿泊之地碑(美幌町) | 道北の釣りと旅 ブログ

松浦武四郎の碑を巡る オホーツクと十勝の碑 – 道北の釣りと旅

松浦武四郎 – 北海道150年事業

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松浦武四郎 (北海道人) – 美幌音楽人 加藤雅夫


松浦武四郎 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

Matsuura Takeshiro の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

林白言文学賞 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

池田晶信 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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作品募集! 北見地方の 「林白言 文学賞」

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作品募集! 北見地方の 「林白言 文学賞」
Movies Wanted! Kitami local “Hayashi Hakugen Literary award”

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北見文化連盟のホームページが完成しました!

今日(8月1日)、北海道北見市の「北見文化連盟ホームページ」が完成しました。北見文化連盟加盟団体(洋楽・邦楽、文学・演劇、日本舞踊、美術工芸)の皆様に心よりお祝い申し上げます。(美幌音楽人 加藤雅夫)

北見文化連盟ホームページ kitami-cl.ciao.jp

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人の中に入って人は人になる(北見文化連盟)

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北海道北見市にある北見文化連盟の新会長に平野温美(文学博士、北見工業大学名誉教授)が選出されました。

写真: 北見市自治区のシンボル「菊の花」 菊の異名「星見草(ほしみぐさ)」

北見市のニュース(Google) 北見市についてのブログ(Google

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