美幌町民会館 の検索結果: 76 件

美幌吹奏楽団 第45回定期演奏会のお知らせ

美幌吹奏楽団 第45回定期演奏会のお知らせ

関連記事

美幌吹奏楽団が定演 2020/09/26掲載(美幌町/告知) 美幌町民会館びほーるで 整理券が必要 / 10月10日 / 美幌吹奏楽団の第45回定期演奏会が10月10日(土)午後6時半から美幌町民会館びほーるで開かれる。 演奏予定曲は「吹奏楽のためのシンフォニック・ソング」「パイレーツ・オブ・カリビアン・メドレー」など。 新型コロナウイルス感染防止のため、収容人数は定員の半分以下の約200人に限定。来場者への検温やマスク着用の呼びかけなど対策を講じて開く。入場無料だが整理券が必要。整理券は町民会館、ファッションサロンマリモなどで配布している。 (美幌吹奏楽団が定演 – オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

美幌町民会館 – 美幌町のウェブページ

関連エントリ

美幌吹奏楽団 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

Twitter ツイッター

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

Facebook フェイスブック

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

令和2年9月5日 びほーるギャラリーコンサート

令和2年9月5日 びほーるギャラリーコンサート

関連記事

フルコースの音楽を楽しむ 2020/09/10掲載(美幌町/行事) 美幌で「ミュージックレストラン」 / 美幌町民会館びほーるのギャラリーを活用するコンサート「ミュージックレストラン」が5日に開かれた。 主催は美幌町教育委員会。新型コロナウイルスの影響で本年度は1回目の開催で、来場者の手指消毒や検温、席の間隔確保など対策を万全にして開いた。 出演は町内を拠点に活動するクラリネットアンサンブル奏楽~sola~。親子ら約20人が来場した。 会場ではスタッフがギャルソン姿で来場者を出迎え、レストラン風の席に案内した。席には前菜「王様のレストラン序曲」、スープ「うちで踊ろう」などコース料理メニューのようなプログラム表を用意するなど、徹底してレストランの雰囲気を演出した。 訪れた人は、人気アニメからクラシックまで“フルコース”の音楽に聞き入った。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

びほーるギャラリーコンサート「ちょっと慎重に…ミュージックレストラン」 2020年8月4日 令和2年度のギャラリーコンサートをいよいよ開催いたします! 今回は美幌町のアーティスト クラリネットアンサンブル奏楽~sola~ の皆さんです! 今子どもたちに一番人気の紅蓮華(ぐれんげ)をはじめとして楽しい音楽がいっぱい登場します。みなさんを「レストラン」のように音楽でおもてなしいたします。 新型コロナウイルス感染拡大防止に取り組んだ上で実施させていただきますが、ご来場いただけます皆様にもご協力をお願いいたします。 1 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、事前の申し込みをお願いいたします。2 事業日から2週間前に新型コロナウイルス感染拡大地域へお出かけの方は、ご来場をお断りいたします。3 当日に発熱・咳・倦怠感など新型コロナウイルス感染症と疑わしき症状がある場合はご来場をお断りしております。4 マスクの着用をお願いいたします。5 ご来場の際は手指の消毒にご協力をお願い申し上げます。 日時 令和2年 9月5日(土)13:30~1時間程度(開場・受付13:00) 場所 美幌町民会館 びほーるギャラリー 申し込み 9月1日(火)までに美幌町民会館(電話 0152-73-4187)までお申し込みください。(定員 24名※定員になり次第締め切ります) 入場料 100円(当日受付でいただきます。) ※どなたでもお気軽にお越しください。※BGCメンバーカードをお持ちの方は当日ご持参ください。 主催 美幌町教育委員会 企画 ギャラリーコンサートコーディネーター 岡島一恵氏 こちらのチラシもご覧ください↓(クリックするとPDFファイルが開きます。) ギャラコン.jpg (びほーるギャラリーコンサート「ちょっと慎重に…ミュージックレストラン」 – 美幌町のウェブページ)

関連サイト

ようこそ「美幌町民会館」のページへ

関連エントリ

クラリネットアンサンブル奏楽sola の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

びほーるギャラリーコンサート の検索結果 -美幌音楽人 加藤雅夫

Twitter ツイッター

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

Facebook フェイスブック

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

ムツゴロウ動物王国 畑正憲(ムツゴロウさん)


ムツゴロウ動物王国 畑正憲(ムツゴロウさん)

1984年(昭和59年)の初夏、北海道の浜中町に開園されたムツゴロウ動物王国を訪問した。ムツゴロウ動物王国の玄関前でハスキー犬のテツ、セントバーナード犬のボスが出迎えてくれた。ムツゴロウさんの妻・畑純子さんに、美幌町の加藤こうじ店の米こうじを手渡した。畑純子さんは「まあ、めずらしい!」と言って喜ばれた。私は「畑正憲さんに米こうじの甘酒をどうぞ!」と言った。その後、可愛い子馬と子猫物語のチャトランの子どもをムツゴロウ動物王国のスタッフが入口の外に連れてきて、私に同行した美幌町立美幌幼稚園の私の娘・かとうりん、さとうあきこちゃんの2人にチャトランの子猫を抱かしてくれた。ところが、さとうあきこちゃんはうつむいて声も出さないで涙を流して泣いていた。チャトランの子猫に引っ掻かれたようだ。我慢強い子だと思った。

その後、北海道中標津町のムツ牧場のスタッフからギターを習いたいと電話があったので、釧路のギター教室・釧路ギター合奏団・釧路マンドリンアンサンブルを紹介した。それからしばらくして、ムツゴロウ動物王国の長靴バンドがデビューした。

その後、美幌町民会館でムツゴロウ動物王国の畑正憲(ムツゴロウさん)の講演会が開催された。私の娘・加藤りんは一握りの煮干しをハンカチに包んで、控室にいた畑正憲さんに「チャトランの子猫にお土産です」と言って渡した。畑正憲さんは「ありがとう!」と喜んで持ち帰った。

今日(2020年5月12日)、美幌町保健福祉総合センターしゃきっとプラザ内で、さとうあきこちゃんに会った。介護支援専門員(居宅介護・ケアマネージャー)をしていると言った。がんばれ。

関連記事

ムツゴロウ動物王国(むつごろうどうぶつおうこく)は、ムツゴロウこと畑正憲が創設した王国(動物と触れ合うための施設)。 英語表記は “Mutsugoro Animal Kingdom”. 北海道で開設 / 1972年北海道厚岸郡浜中町に、「ムツゴロウ動物王国」(約450万平方メートル)を開園[1]。ただし、原則として非公開。 1979年、北海道標津郡中標津町に、「ムツ牧場」を建設。 (ムツゴロウ動物王国 – Wikipedia)

『子猫物語』(こねこものがたり The Adventures of Chatran 別題:The Adventures of Milo and Otis)は1986年公開の日本映画(実写)。畑正憲が監督・脚本を手掛けた子猫の冒険映画。日本版とは異なる再編集されたものが外国でも放映された。 (子猫物語 – Wikipedia)

畑正憲 日本の作家、動物研究家 / 畑 正憲(はた まさのり Masanori Hata、1935年4月17日 – )は、日本の小説家、エッセイスト、ナチュラリスト、動物研究家、プロ雀士。愛称は「ムツゴロウさん」。日本エッセイスト・クラブ賞(1968年第16回)、菊池寛賞(1977年第25回)受賞、日本プロ麻雀連盟相談役であり初代十段位、最高位戦創案者。血液型A型。 東京大学理学部で動物学を学んだ後、教育用の科学映画の作成に関わる。その後、動物関連のエッセーなどで作家としてデビュー。あだ名であるムツゴロウを冠したシリーズや小説を著した。 1971年に動物との共棲を目指して北海道に移住。後にこれが「ムツゴロウの動物王国」へと発展する。動物に造詣の深いキャラクターとしてテレビの動物番組に登場した。麻雀など、他の趣味に関わってのテレビ出演もある。 (畑正憲 – Wikipedia)

関連サイト

ムツゴロウ動物王国のホームページ

関連エントリ

畑正憲 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ムツゴロウ動物王国 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

Twitter ツイッター

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

Facebook フェイスブック

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

2020年(令和2年)2月の美幌町民会館文化情報

2020年(令和2年)2月の美幌町民会館文化情報

2月1日 チョコっとバレンタインコンサート
2月4日 グランドピアノ無料開放
2月11日 長尾洋史ピアノコンサート

関連記事

町民会館文化情報 / 美幌町で開催される文化事業 / びほーるギャラリーコンサート チョコっとバレンタインコンサート 主催者 美幌町教育委員会 会場 びほーるギャラリー / びほーるギャラリー グランドピアノ無料開放(ピアノ~YAMAHA S6B) 主催者 美幌町教育委員会 会場 びほーるギャラリー / 他チケット取り扱い文化事業 / 2月11日(火) 長尾洋史ピアノコンサート 主催 実行委員会 会場 グリーンビレッジ美幌 ※その他自治体で文化事業につきましては、美幌町民会館にチラシを設置しております。 (町民会館文化情報 – 美幌町のホームページ)

関連サイト

北海道バリアフリーマップ 美幌町

美幌町 びほろちょう Bihoro Town – 美幌町のホームページ

関連エントリ

町民会館文化情報 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

クラリネットアンサンブル奏楽sola の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

岡島一恵 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

長尾洋史 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

自衛隊音楽隊ふれあいコンサート

自衛隊音楽隊ふれあいコンサート

関連記事

陸自第5音楽隊コンサートに400人 2020/01/27掲載(美幌町/行事) 息の合った演奏に喝采 / 陸上自衛隊第5音楽隊(帯広)による「ふれあいコンサートinびほろ」が21日、美幌町民会館びほーるで開かれ、町民ら約400人が演奏を楽しんだ。主催は陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会。第5音楽隊が美幌でコンサートを開くのは2016(平成28)年9月以来3年4カ月ぶり。団員36人がマーチ「ブルースカイ」、「スラヴ行進曲」、ボサノバ「イパネマの娘」などクラシック、ポップスまで幅広い曲を披露。聴衆は息の合った演奏に聴き入り、1曲ごとに惜しみない拍手を送っていた。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

陸自第5音楽隊ふれあいコンサート 2020/01/10掲載(美幌町/告知)美幌町民会館びほーるで 14日に入場整理券を配布 / 1月21日 / 陸上自衛隊第5旅団第5音楽隊のふれあいコンサートが、21日(火)午後6時半から美幌町民会館びほーるで開かれる。入場無料だが整理券が必要。整理券は14日(火)午前9~11時にマナビティーセンターで配布する。第5音楽隊は帯広を拠点に、主に道東地域で活動。隊員の士気高揚などをはじめ、スポーツや祭りなどのイベント、国家的行事で演奏をしている。コンサートは陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会が主催。入場整理券は先着順で、1人2枚まで。問い合わせは美幌町駐屯地対策担当(0152・73・1111内線219)へ。 (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

自衛隊音楽隊「ふれあいコンサート」開催 / 陸上自衛隊第5旅団第5音楽隊による演奏会を開催します。第5音楽隊は帯広を中心に、隊員の士気高揚、儀式及び広報のための音楽演奏を主な任務としており、演奏技術も高く評価されています。みなさまのご来場をお待ちしております。 日時 令和2年1月21日(火) 開場:午後6時 開演:午後6時30分 場所 美幌町民会館「びほーる」 入場料 無料ですが、入場整理券が必要です。下記のとおりお求めください。〇配布日時:令和2年1月14日(火) 〇配布場所:美幌町マナビティーセンター 1階会議室(美幌町字稲美137番地1) ※整理券は先着順で、お一人様2枚までとします。なくなり次第、終了とさせていただきます。 主催 陸上自衛隊美幌駐屯部隊充実整備期成会 問い合わせ 総務グループ 駐屯地担当 電話 73-1111(内線219) (自衛隊音楽隊「ふれあいコンサート」開催 – 美幌町のホームページ)

音楽隊(おんがくたい)は、諸外国の軍楽隊に相当する陸上自衛隊の部隊である。陸上自衛隊の職種の一つである「音楽科」(おんがくか、英: Band)の隊員で編成され、音楽演奏を主な任務とする。同様に海上自衛隊と航空自衛隊にも、それぞれ音楽隊が編成されている。 (音楽隊 (陸上自衛隊) – Wikipedia)

関連サイト

部外演奏支援 陸上自衛隊第5旅団ホームページ – 防衛省・自衛隊

第5音楽隊 陸上自衛隊第5旅団ホームページ – 防衛省・自衛隊

関連エントリ

自衛隊音楽隊 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

北海道美幌町 / 農福連携推進シンポジウムについて

北海道美幌町 / 農福連携推進シンポジウムについて

関連記事

障がい者を「担い手」に 2019/12/17掲載(美幌町/社会)農業と福祉、連携推進し活路 / 美幌でシンポ、200人参加 / オホーツク地域の農福連携推進を考えるシンポジウムが12日、美幌町民会館で開かれた。主催は北海道農政事務所北見地域拠点、オホーツク総合振興局、美幌町。関係者約200人が参加した。農林水産政策研究所企画広報室長が基調講演。「農業活動に取り組む障がい福祉施設は近年、増加傾向で、全体の3分の1に上る。企業が特例子会社を設立して農業分野で障がい者の雇用に取り組むケースも増えている」などと紹介した。一方で、農業分野での障がい者雇用を阻む要因に、障がい者や農業への誤解があると指摘。「作業を分担すれば障がい者も農業ができる。あるいは、作業を切り分けることで手伝いが可能になる」と述べ、農業、福祉分野の双方が出合う場や理解を深める場、互いの分野を学ぶ場の必要性を強調した。講演後は事例発表やパネルディスカッションが行われた。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

12日・農福連携推進シンポジウム 2019/12/09掲載(美幌町/告知)美幌町民会館びほーるで / 農福連携推進シンポジウムが12日(木)午後1時半~4時半、美幌町民会館びほーるで開かれる。オホーツク地域の農業経営発展、障がい社の社会参画を推進する狙い。主催は農林水産省北海道農政事務所北見地域拠点など。農林水産政策研究所企画広報室長が基調講演。一般社団法人れんけい理事の大泉浩一さん、オホーツク障がい者就業・生活支援センターあおぞらセンター長、JAきたみらい営農振興部長ら3人が事例発表する。東京農業大学生物産業学部助教がコーディネーターになり、企画広報室長と事例発表者3人がパネルディスカッションを行う。希望者は直接、会場へ。問い合わせは美幌町役場別館2階の農政グループ(0152・73・1111内線240)へ。 (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩

12月12日・オホーツクにおける農福連携推進シンポジウム 2019/11/26掲載(美幌町/告知) 障がい者の農業分野参画を考える 美幌町民会館で / 障がい者の農業分野参画を考える「オホーツクにおける農福連携推進シンポジウム」が12月12日(木)午後1時半~4時半、美幌町民会館で開かれる。参加無料。主催は北海道農政事務所北見地域拠点などで、対象は福祉や農業関係者、関心のある市民。「始めよう!農福連携、進めよう!農福連携」をテーマに、農林水産政策研究所の吉田行郷氏が基調講演。このほか3人が事例を発表し、パネルディスカッションも行われる。参加希望者は2日までにオホーツク総合振興局農務課へメール(kondou.tomoko@pref.hokkaido.lg.jp)かファクス(0152・44・0240)で申し込みを。 (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩

農福連携推進シンポジウム開催のお知らせ / 近年、福祉分野と農業分野が連携した「農福連携」の取り組みが各地で盛んになっており、こうした取り組みは地域における障がい者や生活困窮者の就労訓練や雇用、高齢者の生きがい等の場となるだけでなく、労働力不足や過疎化といった問題を抱える農業・農村にとっても、働き手の確保や地域農業の維持、更には地域活性化にもつながることから、より一層の推進が求められています。 オホーツク地域における農福連携は、地域全体として浸透していない状況にあるため、農業や福祉が連携し、障がい者の農業分野での活躍を通じて、農業経営の発展とともに、障がい者の社会参画を促進することで自信や生きがいを創出していくことを目指し、農福連携推進シンポジウムを開催することとなりました。
〇日時 令和元年12月12日(木)13時30分から16時30分(予定) 〇会場 美幌町民会館大ホール「びほ~る」(美幌町字東2条北4丁目) 〇内容 1 基調講演「始めよう!農福連携、進めよう!農福連携」講師 吉田行郷氏(農林水産政策研究所 企画広報室長) 2 事例発表 (1) 「農福連携を取りまく道内の状況」講師 大泉浩一氏(一般社団法人れんけい理事) (2) 「オホーツク地域の農福連携の現状」講師天羽仁氏(オホーツク障がい者就業・生活支援センター おおぞら センター長) (3) 「JAきたみらいにおける農福連携の取組」講師 河田大輔氏(JAきたみらい営農振興部長) 3 パネルディスカッション「オホーツクらしい農福連携モデルを考える」 コーディネーター 小川繁幸氏(東京農業大学助教) パネラー 吉田室長、大泉理事、天羽センター長、河田部長 〇主催 農林水産省北海道農政事務所北見地域拠点 北海道オホーツク総合振興局 美幌町 〇後援 北海道農業協同組合中央会北見支所 ホクレン農業協同組合連合会北見支所 オホーツク農業協同組合連合会 オホーツク障がい者就業・生活支援センターおおぞら 日本甜菜製糖株式会社 日甜美幌地区四ヵ町村甜菜振興対策協議会 東京農業大学生物生産学部 (農福連携推進シンポジウム開催のお知らせ | 美幌町のホームページ)

12月のシンポ前に美幌で勉強会 2019/10/03掲載(美幌町/社会) 農業と福祉連携で地域おこしを / 「農福連携から地域振興へ」と題する勉強会が9月30日、美幌町しゃきっとプラザで開かれた。主催は日本甜菜製糖株式会社。農業、福祉分野の関係者約40人が参加。熊本地域協働システム研究所代表の宮田喜代志さんが講演した。農福連携について「農業者、福祉関係者が出会い、理解し合い、互いを理解し合うこと」をファーストステップに位置付けた。セカンドステップとして障がい者福祉施設が農業経営をしたり、起業や法人を誘致して農業分野の雇用を創出している全国の事例を紹介。「サードステップは地域おこし。人口増加や耕作放棄地の抑制、労働力不足の解消なども期待できる」とした。北海道農政事務所やオホーツク総合振興局など関係機関は12月12日(木)午後1時半から、美幌町民会館びほーるで「オホーツク管内農福連携推進シンポジウム」の開催を計画しており、勉強会はシンポジウムを前に関係者が理解を深めようと開催した。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

オホーツク地域における農福連携推進シンポジウムの開催について:北海道農政事務所 – 農林水産省のホームページ

関連エントリ

農福連携推進シンポジウム の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

日本の教育評論家 尾木ママこと尾木直樹

日本の教育評論家 尾木ママこと尾木直樹

関連記事

〝尾木ママ〟美幌で講演 2019/11/21掲載(美幌町/社会) 「聴く」大切さ訴える /「尾木ママ」の愛称で知られる教育評論家、尾木直樹さんの講演会が18日、美幌町民会館びほーるで開かれた。 美幌町芸術文化鑑賞事業実行委員会と美幌町教育委員会が主催。約400人が受講した。 尾木さんは公立中学校や大学で計44年間教壇に立った。講演では「尾木ママの7つの人生力~ありのままに今を輝かせる力」と題し、経験談を踏まえつつ「今日できることは今日のうちにやる」「失敗を恐れない」など自らが日々実践していることを紹介。 「『今を輝かせる』には、一生懸命準備をして、変に計算したり、先のことを考えないこと」と話した。 また、保護者が子どもの声を「聴く(listen)」ことの大切さを強調。「聞く(hear)、訊く(ask)ではなく、心で受け止め、共感すること。『どうしたのー?大変だったね』と共感すれば、相手の心に元気がみなぎるはず」と訴えた。 テレビなどでおなじみの独特の語り口に、訪れた人は引き込まれていた。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩}

尾木 直樹(おぎ なおき Naoki Ogi、1947年1月3日 – )は、日本の教育評論家。法政大学名誉教授。臨床教育研究所「虹」主宰。血液型はA型。愛称は、「尾木ママ」。 (尾木直樹 – wikipebia

関連サイト

北海道美幌町で雪の中 | 尾木直樹(尾木ママ)オフィシャルブログ「オギ ブロ」Powered by Ameba

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町のホームページ

関連エントリ

尾木直樹 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

尾木ママ の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

北海道美幌町の防災講演会 / 宮城県山元町の岩佐孝子さん

北海道美幌町の防災講演会 / 宮城県山元町の岩佐孝子さん

関連記事

22日・美幌で防災講演会 2019/11/18掲載(美幌町/告知) 宮城県山元町議の岩佐孝子さん / 東日本大震災テーマに / 美幌町主催の防災講演会が22日(金)午後6時半から美幌町民会館で開かれる。東日本大震災被災地の宮城県山元町の議会議員、岩佐孝子さんが「東日本大震災で失ったもの得たもの…不測災害への備えとは?」をテーマに講演する。 岩佐さんは山元町元職員で、大震災発生当時、避難所運営に携わった。議会議員に加え「やまもと子どもも大人もみんなで遊び隊」「やまもと語り部の会」などの団体で活動歴をもつ。 受講無料。事前申し込みは不要。問い合わせは役場2階の防災担当(0152・73・1111内線319)へ。


関連サイト

山元町議会 – 山元町のホームページ

美幌町議会 | 美幌町のホームページ

美幌町地域防災計画・ガイドブック | 美幌町のホームページ

北海道バリアフリーマップ 美幌町

関連エントリ

美幌町のカドカワ薬局が山元町の子供達のために100万円寄付 – 美幌音楽人 加藤雅夫

東北復興支援 プロジェクトチーム (北海道 美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫

山元町 の検索結果 -?美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

8050問題について (北海道美幌町)

800px-Doraemon_Guitar-240x180.jpg

8050問題について (北海道美幌町)

関連記事

8050問題を考える 2019/10/19掲載(美幌町/社会) 美幌で現場職員、地域住民らが研修会 / 社会問題化する「8050問題」への対応を考える権利擁護研修会が11日、美幌町民会館で開かれた。介護・福祉の現場職員や地域住民らが講演とグループワークで支援のあり方を学んだ。 8050問題は、80代前後の親が、収入がない50代前後の子を養うケースが増えている問題をいう。親子が社会的に孤立し「共倒れ」になるリスクや、何らかの障がいを抱えているケースもあり、専門職の介入や地域の見守りが必要とされている。 研修会は美幌町と美幌町地域包括支援センターが主催。現場職員、民生委員児童委員、自治会役員、関係団体の役員ら約60人が参加した。 社会福祉法人あむ南9条通サポートセンター(札幌)所長の大久保薫さんが講演。「8050問題の背景にあるのは子どもの引きこもり。以前は若者の問題だったが、高齢化している」と分析し、全国には40~64歳の引きこもり状態の人が約61万人おり、15~39歳の約54万人より多いと推計する内閣府の調査結果を紹介した。夕食会やサロンの開催など8050問題の当事者を支援する全国各地の取り組みも紹介した。 講演後は、町職員らが演じる8050問題の寸劇を元にグループで対応を協議。「病院に行きたがらない母親に訪問看護をすすめる」「息子の金銭管理を支援する」などと発表し合い、専門職、住民の立場でよりよい支援を共有した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

8050問題(八千五十もんだい、はちじゅうごじゅうもんだい)とは、2010年代以降の日本に発生している長期化した引きこもりに関する社会問題である。 概要 / 名付け親は大阪府豊中市社会福祉協議会所属のコミュニティ・ソーシャルワーカー勝部麗子である。 引きこもりの若者が存在していたがこれが長期化すれば親も高齢となり、収入に関してや介護に関してなどの問題が発生するようになる。これは80代の親と50代の子の親子関係での問題であることから「8050問題」と呼ばれるようになった。該当している親子の親には収入がなくなっている状態であり、様々な理由から外部への相談も難しく、親子で社会から孤立した状態に陥っている。 (8050問題 – Wikipedia)

関連サイト

8050問題 – タグ一覧 | NHKハートネット

ひきこもりクライシス “100万人”のサバイバル|NHK NEWS WEB – NHKオンライン

関連エントリ

引きこもり の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

8050問題 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

北海道美幌町の災害ボランティアセンターについて


北海道美幌町の災害ボランティアセンターについて

災害ボランティアセンター立ち上げ機能訓練
参加は、美幌町内の方のみです。
参加料300円は、防災グッズ・保険料等。

関連記事

12月6日・災害ボランティアセンターフォーラム 2019/11/28掲載(美幌町/告知)美幌町民会館で / 美幌町災害ボランティアセンターフォーラムが12月6日(金)午後6時から8時まで美幌町民会館で開かれる。主催は美幌町たすけあいチーム活動推進協議会、美幌町自治会連合会福祉部会など。災害時に重要な自助力、共助力を学ぶ狙い。10月の台風で被害を受けた千葉県鋸南町の災害ボランティアセンターに派遣された美幌町社会福祉協議会の男性が帰任報告。厚真町社会福祉協議会の女性んが「住民力、そのときワタシはどう動く~まちに懸ける架け橋」をテーマに講演する。主催者側は事前の申し込みを呼びかけている。申し込みは協議会(0152・72・1165)へ。 (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

27日・災害ボラセンター立ち上げの訓練を実施 2019/10/25掲載(美幌町/告知) 美幌町社協がマナビティーセンターなどで / 美幌町社会福祉協議会は27日(日)午前9時から、マナビティーセンターなどで災害ボランティアセンター立ち上げ機能訓練を初めて実施する。関係機関の職員や町民の参加を募り、被災時に訪れるボランティアらの調整などセンターの運営を訓練して災害時の対応力に磨きをかける。 センターは、災害時に社会福祉協議会が中心になって開設。全国から支援に集まる災害ボランティアと社会福祉協議会職員の支援の調整を担い、重要性が増している。センターの運営には地域を知る住民の力が不可欠なため、町民の参加を募って訓練を行う。 訓練は美幌町=ボランティアセンター運営委員会が主管。協議会役員や運営委員会委員をはじめ、民生委員児童委員、日本赤十字奉仕団美幌支部とたすけあいチームのメンバーが災害ボランティアセンターを運営する。町民は災害ボランティアとして旧美英福祉寮に派遣され、家財の搬出や原状回復、水出しや泥出し、炊き出しを行う。 センターに関するスライドの上映や炊き出しの試食も行う。 協議会は昨年9月と10月、胆振東部地震で被災した胆振管内厚真町の災害ボランティアセンターに職員を派遣。今年2月には、上川管内上川町で行われたセンター立ち上げ訓練にも職員を派遣した。 協議会は訓練参加を受け付けている。対象は小学生以上。参加料は300円。小中高生は無料。申し込みは協議会(0152・72・1165)へ。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

災害ボランティアセンター(さいがいボランティアセンター)は、主に災害発生時のボランティア活動を効率よく推進するための組織である。 平常時においても常設されている組織がいくつかあり、この場合は、災害予防に関するボランティアの養成や市民向け防災教育訓練、防災啓蒙活動を行うボランティアの拠点の性格も有する。 1995年阪神・淡路大震災や1997年ナホトカ号重油流出事故で多くのボランティアが参集し、わが国で災害ボランティア活動が本格化したが、このとき、被災者支援などにおいてニーズに対して効率よくボランティアを派遣・調整する組織が必要とされ、災害ボランティアセンターが誕生。その後、大きな災害に見舞われた被災地に立ち上げられ、運営されるようになった。 2011(平成23)年3月11日に起こった東日本大震災では、日本のみならず世界から多くのボランティアが駆け付け活動した。 災害ボランティアセンターの設置者と役割 / 災害ボランティアセンターは一般的に、被災した地域の社会福祉協議会やボランティア活動に関わっている関係団体、行政が協働して担うことが多い。被災地外から支援に駆けつける災害ボランティアセンターの運営経験者・団体が関わる場合もある。 主な役割としては、被災地でのニーズの把握(家の片づけ、避難所運営の手伝いなど)、ボランティアの受け入れ(ボランティア活動を希望する人の受付、情報提供、必要なボランティアの人数などの調整、ボランティアバスの受け入れなど)、人数調整・資機材の貸し出し(活動のために道具が必要な場合、それらを準備して貸し出し)、活動の実施(ボランティアによる家屋や避難所などで活動支援)、報告・振り返り(活動の総括、その後の活動ための教訓・情報整理など)となる。 なお、前述の社会福祉協議会(社会福祉法人。略称「社協(しゃきょう)」は、民間の社会福祉活動を推進している組織で、全国・都道府県・市区町村ごとに設置されている。日ごろから地域で各種福祉サービスや相談活動、ボランティアや市民活動の支援、共同募金運動への協力など、地域特性を踏まえた独自の事業を行い、地元の自治会・町内会、ボランティア団体などとの密接した連携を保っていることから、災害時に、ボランティア連絡協議会など、ボランティア活動に関わっている人やNPO、行政と協働で災害ボランティアセンターの運営に関わることが多い。 (災害ボランティアセンター – Wikipedia)

関連動画

災害ボランティアセンター運営入門 (1/6) はじめに – YouTube
災害ボランティアセンター運営入門 (2/6) ニーズ班 – YouTube
災害ボランティアセンター運営入門 (3/6) 受付班 – YouTube
災害ボランティアセンター運営入門 (4/6) マッチング班 – YouTube
災害ボランティアセンター運営入門 (5/6) 車両資材班 – YouTube
災害ボランティアセンター運営入門(6/6) 総務班 – YouTube

関連サイト

ボランティアセーについて | 美幌町社会福祉協議会ホームページ

平成30年度事業報告書(ファイル) – 美幌町社会福祉協議会

美幌町マナビティーセンター | 美幌町ホームページ

いざというとき | 美幌町ホームページ

北海道バリアフリーマップ 美幌町

北海道被災者支援のためのボランティア情報
北海道災害ボランティアセンター | 北海道災ボラのホームページ

関連エントリ

災害ボランティアセンター の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌町社会福祉協議会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

このページの先頭へ戻る