美幌北中学校 の検索結果: 20 件

2019年 重大ニュース・美幌町・津別町・大空町



2019年 重大ニュース・美幌町・津別町・大空町

関連記事

2019年 重大ニュース・美幌・津別・大空 2019/12/25掲載(美幌町・津別町・大空町/社会)
美幌町長選 / 平野浩司氏が初当選 / 任期満了に伴う美幌町長選が4月に行われ、新人で美幌町前教育長の平野浩司氏が初当選を果たした。町長選は前町議会議員との新人同士の一騎打ち。平野氏は「美幌の活力を高め、次代につなげるまちづくり」をスローガンに掲げ、人材育成や関係人口の創出、子育て支援の拡充、観光振興などを訴えて支持を拡大。有効投票数の約75%にあたる8434票を得た。(浩)
「ゼロの日」ストップ / およそ6年10カ月ぶり 美幌で死亡交通事故 / 6月14日、美幌町内でおよそ6年10カ月ぶりとなる死亡交通事故が発生。町内の交通事故死ゼロの日は2493日で途切れた。古梅の国道243号で大型トラックと乗用車が正面衝突。乗用車の後部座席に同乗する会社役員の男性が犠牲になった。町内では2012年8月17日から交通事故死ゼロの日が続いていた。(浩)
美幌北中吹奏楽部が東日本で金賞 / 美幌北中学校吹奏楽部が10月、石川県で開かれた東日本学校吹奏楽大会中学校の部で金賞を受賞した。8月の北海道吹奏楽コンクール中学校C編成で金賞を受賞し、小人数編成では最高の舞台に出場。部員27人が片岡寛晶作曲の「鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)~吹奏楽と打楽器群のための神話」を演奏し、出場30校のうち金賞を受賞した11校の1つに選ばれた。11月には定期演奏会が開かれ、生徒達がこれまでのサポートに感謝の気持ちを込めて町民らに演奏を披露した。(浩)
美幌国保病院 常勤医4人退職へ / 美幌国保病院の常勤医師4人が退職することが11月に分かった。現時点で後任のめどは立っていない。12月末に小児科医長、来年1月末に泌尿器科部長、2月末に婦人科部長、3月末に外科部長が退職。泌尿器科部長は2月から週2回、非常勤医師として国保病院に勤務する。退職理由は一身上の都合や家族の進学、前任病院からのオファーなど。退職で常勤医師は6人体制になる。平野浩司町長は「地域に最低限必要な小児科、外科の確保に重点を置いて取り組む」と話している。(浩)
美幌町が着工ラッシュ / 役場・消防庁舎、屋内多目的運動場 / 美幌町の役場庁舎と消防庁舎、屋内多目的運動場が今年、相次いで着工した。役場庁舎、消防庁舎はともに現在の敷地内に建設。役場庁舎は総事業費は約32億円で、2021年5月に供用を開始する計画。消防庁舎は総事業費約14億円で、20年6月に事務所機能を移転し、21年10月までに外構など全ての工事が完了する予定。多目的運動場はトレーニングセンター北側に整備。ゲートボール、テニス、フットサルなどさまざまなスポーツに対応する全天候型の施設で、来年秋オープンの運びになっている。総工事費は約7億円。(浩)
津別の石川ファーム / 農林水産祭畜産部門で天皇杯 有機牛乳生産 / 有機牛乳の生産に取り組む津別町内の有限会社石川ファーム(石川賢一代表)が、農林水産祭畜産部門で最高賞の天皇杯を受賞した。石川さんは2000(平成12)年、町内の酪農家と津別町有機酪農研究会を設立。有機牛乳を生産するため、化学肥料や農薬を使わない牧草や飼料の生産を目指して試行錯誤を重ねた。06年に日本初となる牛乳の日本農林規格(JAS)有機認証を取得。牛乳は明治乳業(現・明治)の「明治オーガニック牛乳」として販売されている。石川さんは受賞報告で役場を訪れた際に「現在約8割の飼料自給率を100%にすること」と今後の目標を話した。(浩)
津別町が開町100年 / 町民一丸、未来へ誓い / 津別町が10月、開町100年を迎え、記念式典で町民ら約180人がまちづくりへの決意を新たにした。津別町は1919(大正8)年、美幌村から分村。戦後に人口が急増し、1946(昭和21)年に町政に移行した。式典では、佐藤多一町長が「先人の開拓精神を継承し、町民一丸となって新たなまちづくりに挑んでいく」と式辞。小中学生が「歴史を誇りに新たな未来をつくり、山や森、生きものがいつまでも見られるよう自然を大事にしたい」などと未来への誓いを述べた。(浩)
女満別消防団が発足100年 / 1世紀、決意新た / 女満別消防団が発足100年を迎え、10月に記念式典が行われた。消防団は1919(大正8)年、総勢38人の私設消防組として発足。1939(昭和14)年に女満別警防団、71年に現名称になった。2010(平成22)年には団内に特命隊を発足。13年に北海道消防操法大会小型ポンプ操法の部で優勝した。式典には団員、署員ら約200人が出席。団長は「災害から町民の生命、財産を守り抜く消防団を目指し、勇往邁進する」と式辞を述べた。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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重大ニュース の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019 東日本学校吹奏楽大会で金賞 (北海道 美幌北中学校吹奏楽部)

2019 東日本学校吹奏楽大会で金賞 (北海道 美幌北中学校吹奏楽部)

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東日本学校吹奏楽大会で金賞 2019/11/02掲載(美幌町/行事・教育) 美幌北中学校吹奏楽部 / 4日に定期演奏会 「感謝伝え、楽しみたい」 / 美幌北中学校吹奏楽部が、10月に石川県で開かれた東日本学校吹奏楽大会中学校の部で金賞を受賞した。11月4日(月)には定期演奏会を控えており、生徒達は「訪れた方に感謝の気持ちを伝え、自分達も楽しみたい」と話している。 東日本大会は8月に札幌市で開かれた北海道吹奏楽コンクール(中学校C編成)で金賞を受賞し、初めて出場権を獲得。部員27人が演奏し、出場30校のうち金賞を受賞した11校の1つに選ばれた。 演奏曲は片岡寛晶作曲の「鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)~吹奏楽と打楽器群のための神話」。副部長(3年)は「地区や北海道よりも納得の行く演奏ができた」と喜ぶ。 出場順は30校中の最初だった。顧問の教諭は「当日は午前4時に起きて準備したが、調整から集中してしっかり音が出せていた。練習の成果が出せた」と頑張りをたたえる。 定期演奏会で3年生8人は部を引退する。部長(同)は「父母やクラスメートをはじめ多くの人が活動を支えてくれたので、定期演奏会では感謝の気持ちを伝え、お客さんと一緒に自分達も楽しみたい」と話している。 定期演奏会は午後4時半から学校体育館で開催。3部構成で、大会演奏曲のほかポップスなどを演奏。美幌町文化奨励賞の授与も行われる。入場料は一般500円、学生300円。問い合わせは学校(0152・73・2441)へ。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

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2019 東日本学校吹奏楽大会 壮行演奏会 (北海道美幌町の美幌北中学校吹奏楽部) – 美幌音楽人 加藤雅夫

北海道美幌町 文化功労者 (美幌町文化連盟) – 美幌音楽人 加藤雅夫

北中学校吹奏楽部 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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美幌中学校 美幌北中学校 (2019 合唱コンクール開催のお知らせ)

美幌中学校 美幌北中学校 (2019 合唱コンクール開催のお知らせ)

令和元年10月17日(木曜日) 13時30分 美幌町民会館びほーる 美幌中学校合唱コンクール

令和元年10月18日(金曜日) 09時30分 美幌町民会館びほーる 美幌北中学校合唱コンクール

二人目の孫が出演します。聞きに行くつもりです。1960年(昭和35年)4月、美幌中学校入学。美幌中学校吹奏楽部の元部員・加藤雅夫(72歳)。

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北海道 美幌中学校の校歌(作詞 百田宗治、作曲 堀内敬三) – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌中学校 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2019 東日本学校吹奏楽大会 壮行演奏会 (北海道美幌町の美幌北中学校吹奏楽部)

2019 東日本学校吹奏楽大会 壮行演奏会 (北海道美幌町の美幌北中学校吹奏楽部)

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美幌北中吹奏楽部 壮行演奏会 2019/09/30掲載(美幌町/教育・文化) 大勢の町民 東日本大会 頑張って / 10月12日、石川県で 初出場に激励の拍手 / 10月12日に石川県での東日本学校吹奏楽大会に初出場する美幌北中学校吹奏楽部(部員31人、平山ひなた部長)の壮行演奏会が9月25日、美幌町民会館びほーるで開かれた。大勢の町民らが生徒達の演奏に激励の拍手を送った。 北中吹奏楽部は8月の北見地区、北海道の吹奏楽コンクールでともに金賞を受賞。少人数編成では最高の舞台となる東日本大会の出場権を得た。 壮行演奏会では、大会の演奏曲「鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)~吹奏楽と打楽器群のための神話」などで息の合った演奏を披露。「ディープ・パープル・メドレー」ではソロ演奏なども交え、楽しいステージを展開した。 曲間で部長(3年)があいさつし「皆さんの理解と協力あっての活動。これからもお願いします」と述べると、会場から大きな拍手が送られた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

東日本学校吹奏楽大会 初出場 2019/09/17掲載(美幌町/教育) 美幌北中学校吹奏楽部 / 美幌北中学校吹奏楽部が、10月12日に石川県金沢市で開かれる東日本学校吹奏楽大会(中学校部門)に初出場する。8月の北海道吹奏楽コンクール(中学校C編成)で代表の座を獲得。9月25日(水)には美幌町民会館びほーるで壮行演奏会も予定され、町民の応援を背に大舞台に挑む。 「良い演奏を目指したい」 25日には壮行演奏会も / 札幌市で開かれた北海道コンクールは24校が出場し、北中は片岡寛晶作曲の「鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)~吹奏楽と打楽器群のための神話」を演奏。8校に与えられる金賞を受賞し、さらに3校のみが手にする代表に選ばれた。東日本大会中学校部門は30校が出場する。今月9日には美幌町教育委員会の矢萩浩教育長が中学校を訪問。「夏休み中に努力した結果と思う。すばらしいメンバーと、1人では味わえない喜び、かなえられない夢を実現して」と激励を受けた。部長(3年)は「道大会では緊張もあり、納得のいく演奏ができず号泣した。推薦を受けられるとは思っていなかったのでうれしい。今回のくやしい思いをバネに、東日本でいい演奏ができるよう、その先を目指して練習したい」と応えた。「笑顔を大切に 心に残るいい演奏をして お客さんに感動してもらう」と黒板に書かれた音楽室で練習を重ねる。「音の入りを合わせ、個人のミスを減らしたい。北海道の大きな舞台を経験し、度胸がついた。緊張しないということはむずかしいが、壮行演奏会にも力を入れる中で、良い演奏を目指したい」(部長)と話している。25日の壮行演奏会は午後6時半から。入場料は500円。詳しくは中学校(0152・73・5069)へ。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

東日本学校吹奏楽大会(ひがしにほんがっこうすいそうがくたいかい、East Japan school band competition)は、北海道吹奏楽連盟・東北吹奏楽連盟・東関東吹奏楽連盟・西関東吹奏楽連盟・東京都吹奏楽連盟・北陸吹奏楽連盟主催による吹奏楽のコンクール。 概要 / 北海道・東北・東関東・西関東・東京都・北陸の各吹奏楽連盟において、「小編成部門」や「B部門」などの呼称で、各都道県・支部で予選が行われるコンクールの最上位大会である。実施部門は、小学校・中学校・高等学校で、それぞれ「コンクール部門」が行われる。 (東日本学校吹奏楽大会 – Wikipedia)

美幌町民会館文化情報 / 美幌町で開催される文化事業 / 9月25日(水) 美幌北中学校吹奏楽部 第19回東日本吹奏楽大会出場記念 壮行演奏会 (町民会館文化情報 | 美幌町ホームページ)

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北海道美幌町出身のホルン演奏者 鈴木謁子 – 美幌音楽人 加藤雅夫

第21回 日本ジュニア管打楽器コンクール (北海道美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫

北中学校吹奏楽部 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌北中学校吹奏楽部 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌北中学校 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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北海道美幌町出身のホルン演奏者 鈴木謁子

北海道美幌町出身のホルン演奏者 鈴木謁子

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地元でコンサート出演へ 2019/08/13掲載(美幌町/告知) 美幌出身のホルン奏者 鈴木 謁子さん 古里の子ども達に刺激を / 8月22日 / 美幌町出出身のホルン奏者、鈴木謁子さん(35)が、22日(木)にグリーンビレッジ美幌で開かれるシンガーソングライター、瞬さんのコンサートに出演する。 美幌小学校4年生の時に金管バンドに入り、アルトホルンを担当。美幌北中学校、北見柏陽高校を経て洗足学園音楽大学(神奈川)に進学。さらにドイツに渡り、デトモルト音楽大学、リューベック音楽大学院を修了。2015年まで8年間を過ごした。帰国後は神奈川を拠点に、演奏活動に加え、高校の非常勤講師や中学・高校吹奏楽部の指導に携わっている。 コンサートにはドイツでともに学んだピアニスト、進藤麻美さんも出演。鈴木さんにとって古里での演奏会は、北見での新人演奏会以来になるという。1部は「ヴィラネル」(ポール・デュカス)などクラシック、2部は瞬さんのオリジナル曲に加え、瞬さんが敬愛する玉置浩二さんのカバーも披露する予定。 鈴木さんは高校時代にホルンの練習で札幌まで通ったり、プロの演奏を聞くために遠くまで出かけた自身の経験から「古里で音楽に取り組む子ども達に近い存在でありたい」と願う。「子ども達が音楽を通じて刺激を受けられるようになれば。今回のコンサートをきっかけに、継続していきたい」と思いを語る。 コンサートの料金は1500円。高校生以下無料。予約などは本誌参照のこと。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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瞬 CONCERT TOUR 2019 「Hello to the World 〜あこがれは瞼の先に〜」 – ピアニスト 進藤麻美 Webサイト

みどりの村新興公社 – 美幌町ホームページ

グリーンビレッジ美幌 – 美幌観光物産協会ホームページ

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鈴木謁子 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

Etsuko Suzuki の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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網走川一斉清掃のお知らせ (北海道美幌町)

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網走川一斉清掃のお知らせ (北海道美幌町)

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『網走川一斉清掃』に参加しませんか 2019年5月31日
網走川流域の1市3町(網走市・大空・美幌町・津別町)の農協、森林組合、漁協、各種団体、企業及び行政機関、東京農業大学で構成する「網走川流域の会」は、次の日程で4市町同時に網走川流域の一斉清掃を実施いたします。
美幌会場(網走川河畔公園)で清掃活動に参加されるボランティアを募集いたします。
日時:令和元年6月23日(日) 午前9時から11時(予定・少雨決行)
集合場所:美幌水防拠点施設(美幌北中学校グラウンド南側)
内容:網走川流域(主に網走川河畔公園)のごみ拾い
持ち物等:作業しやすい服装(長靴、軍手など)、飲用水(必要に応じて)
参加申込:参加いただける方は、6月17日(月)までに電話でご連絡ください。
申込・問合せ先
美幌町役場 経済部農政グループ TEL:0152-73-1111
美幌町農業協同組合 営農部営農振興課 TEL:0152-72-1114
(『網走川一斉清掃』に参加しませんか | 美幌町ホームページ)

網走川 日本の河川 / 網走川(あばしりがわ)は、北海道オホーツク総合振興局管内を流れ、オホーツク海に注ぐ一級河川。網走川水系の本流である。 名称の由来 / 先住のアイヌからは、「リンナイ」(波の沢)という名で呼ばれていた。近現代では、網走地方を主に流れる川として「網走川」と呼ばれている。 流域 / 網走郡津別町、美幌町、大空町、網走市の1市3町を流域とする。 各自治体と農漁業団体などでつくる「網走川流域の会」が環境保全などを目的に活動している。きっかけは、2001年9月の台風で濁流が網走湖や河口付近を襲い、漁業(シジミ、ホタテなど)に大きな被害が出たこと。網走市と網走、西網走の2漁協が協議会を設立して上流を調査したところ、各地で農地や山林が崩落していることが原因と判明。国土交通省北海道開発局の協力も得て、崩落対策のほか河川清掃、子供向け啓発を行っている。環境改善により、鮭の遡上が増えるなどの効果が出ている。 (網走川 – Wikipedia)

関連サイト

網走川 – 国土交通省 北海道開発局ホームページ

美幌町 びほろちょう Bihoro Town | 美幌町ホームページ

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「悪いのは人間。命を活用して1年間、活動しよう」 – 美幌音楽人 加藤雅夫

網走川流域の会 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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第21回 日本ジュニア管打楽器コンクール (北海道美幌町)

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第21回 日本ジュニア管打楽器コンクール (北海道美幌町)

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日本ジュニア管打楽器コンクールで銀賞 2019/04/09掲載(美幌町/教育・文化)
美幌北中1年女子生徒 / ユーフォニアム部門小学生コースで 中学でも練習重ね実力上げたい / 美幌小学校金管バンドで活動していた美幌北中学校1年生女子生徒=KMC音楽教室=が、3月に東京都で開かれた第21回日本ジュニア管打楽器コンクールのユーフォニアム部門小学生コースで銀賞を受賞した。4月4日、美幌町役場で加藤哲彦教育長職務代理者に報告した。 コンクールは日本音楽教育文化振興会が主催。女子生徒は録音による予選を突破して、本選に出場する3人のうちの1人に選ばれた。 演奏曲はフィリップ・ウィルビー作曲の「コンサートギャロップ」。「良い演奏ができた」と振り返り、審査員から「テクニックが安定していた」「タンギングが良かった」などと評価を受けた。 コンクールでは、他部門の演奏にふれ「本気で音楽に取り組んでいるのを感じた。私も音楽と親密な関係をつくり上げたい。中学校でもしっかり練習し、実力を上げたい」とさらなる向上を誓った。 加藤職務代理者は今回の活躍をねぎらいつつ「さらにレベルアップを目指して頑張って」と激励した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

ユーフォニアム(ユーフォニウム・ユーフォニューム)は、金管楽器の一種。一般的にB♭管で、幾重かに巻かれた円錐管と、通常4つのバルブ(弁)を持つ。音域はテナーやテナー・バスのトロンボーンとほぼ同じであるが、それよりも幾分か柔らかく丸みのある音色を奏でる。主な活躍の場は金管バンド(英国式ブラスバンド)、ファンファーレバンドと吹奏楽であるが、オーケストラにおいてもテナー・チューバなどとしてスコアに指定される事がある。 (ユーフォニアム – Wikipedia)

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日本ジュニア管打楽器コンクール | 日本音楽教育文化振興会ホームページ

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美幌小学校金管バンド の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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第26回 美幌町吹奏楽フェスティバル

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第26回 美幌町吹奏楽フェスティバル

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美幌町吹奏楽フェス(美幌町/告知) 町民会館びほーるで / 12月9日 / 第26回美幌町吹奏楽フェスティバルが12月9日(日)午後1時から町民会館びほーるで開かれる。 主催は実行委員会。美幌小学校金管バンド、東陽小学校ブラスバンド部、美幌中学校、美幌北中学校、津別中学校、美幌高校の各吹奏楽部、美幌吹奏楽団の計7団体が出演。出演者全員の合同演奏では客演指揮者を迎え、行進曲「双頭の鷲の旗の下に」(ワーグナー)などを披露する。 入場料は一般千円、小中高生500円。問い合わせは美幌町吹奏楽育成会事務局(TEL 0152-73-2345)へ。 (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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北海道バリアフリーマップ 美幌町民会館「びほーる」

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美幌町吹奏楽フェスティバル の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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平成30年度「少年の主張」全道大会 (美幌北中学校 男子生徒)

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平成30年度「少年の主張」全道大会 (美幌北中学校 男子生徒)
「あたりまえという名の奇跡」

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「少年の主張」全道大会へ 美幌北中3年・男子生徒 / 自分の体験、思いを言葉に 町内からの出場は22年ぶり 平野教育長に抱負語る / 美幌北中学校3年の男子生徒が、9月7日に札幌市で開かれる平成30年度「少年の主張」全道大会に出場する。8月16日、中学校で平野浩司教育長に抱負を述べた。男子生徒は2年生だった昨年11月の美幌町少年の主張大会中学生の部で最優秀賞を受賞。美幌町代表として出場した今年7月のオホーツク地区大会でも最優秀賞を受賞し、全道大会の出場権を得た。町内から全道大会に出場するのは22年ぶり3人目になる。全道大会には道内から16人が出場する。男子生徒は「あたりまえという名の奇跡」のタイトルで、過去に母親が入院し、生活が一変した経験から「当たり前だと思っている日常は奇跡の組み合わせ」だと実感したことや、当たり前の日常があることに感謝することの大切さを訴える。平野教育長の激励を受けた男子生徒は「支えてくれる周りの人に感謝し、聞く人にしっかりと主張できたら。自分の体験を思い起こし、思いを言葉に乗せたい」と述べた。 (浩) (2018年8月21日の記事 経済の伝書鳩)

北海道150年記念特別賞受賞(美幌町/教育)少年の主張全道大会で 美幌北中3年・男子生徒 / 地震の影響で書面審査に 「あたりまえという名の奇跡」で これからも自信を持ち努力を / 美幌北中学校3年の男子生徒が、胆振東部地震で開催が見送られた平成30年度少年の主張全道大会の書面審査で北海道150年記念特別賞(審査員特別賞)を受賞した。 男子生徒の主張は「あたりまえという名の奇跡」。家族が入院し、生活が一変した経験から「当たり前だと思っている日常は奇跡の組み合わせ」であることや、日常の感謝の大切さを訴えた。 昨年11月の美幌町大会中学生の部で最優秀賞を受賞。今年7月のオホーツク地区大会でも最優秀賞を受賞し、9月の全道大会出場権を得ていたが、大会前日の9月6日に発生した地震の影響で開催が見送られた。審査員5人の書面審査が行われた結果、最優秀賞、優秀賞に次ぐ審査員特別賞に輝いた。 12日に中学校で伝達式が行われ、オホーツク総合振興局の神野泰博副局長が表彰状や北海道コンサドーレ札幌選手のサイン入りサッカーボールを男子生徒に手渡した。 夏休み中など休日にも発表の練習を重ねたという男子生徒は「大会会場での発表はできなかったが、受賞できて自信につながった。これからも自信をもって努力したい」と感謝の言葉を述べた。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

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少年の主張 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

美幌北中学校 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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美幌町の中学生が全国ソフトテニス大会に出場

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美幌町の中学生が全国ソフトテニス大会に出場

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2つの全国ソフトテニス大会出場 美幌中・2年男子生徒 美幌北中・2年女子生徒 / 道予選会で入賞、実績認められ 「積極プレーを」役場表敬し抱負述べる いざ全国へ / 美幌中学校ソフトテニス部の2年男子生徒と美幌北中学校テニス部の2年女子生徒が、26~28日に三重県伊勢市で開かれる第29回都道府県対抗全日本中学生ソフトテニス大会と、29~31日に岐阜県土岐市で開かれる第15回YONEX CUP瑞浪・土岐市長杯全国中学校選抜ソフトテニス大会に出場する。2人は昨年12月に砂川市で開かれた北海道予選会に出場し、男子生徒が男子個人戦シングルスで2位、女子生徒が女子個人戦シングルスで5位に入賞。この成績や他の大会での実績が認められ、3月の2大会への出場権を得た。2人とも都道府県対抗はシングルスと団体戦、YONEX CUPは団体戦の出場が見込まれる。2人は14日、役場を表敬訪問。男子生徒は「全国でも予選会と同じように強い気持ちでプレーしたい」、女子生徒は「今までで一番楽しくプレーをしたい」と抱負を述べた。「プレーが消極的になることがある」(男子生徒)、「中途半端なミスを繰り返してしまう」(女子生徒)と、ともに精神面の強化を課題に挙げ「積極的にプレーしたい」と目標を掲げる。応対した平野浩司教育長は「全国出場は努力の成果。平常心を忘れずにプレーを」と激励した。(浩)(2018年3月23日の記事 経済の伝書鳩

ソフトテニス(英語: Soft Tennis)は、二人または二組(四人)のプレイヤーがゴム製のボールをネット越しにラケットで打ち合う球技で、軟式庭球、軟式テニスとも呼ばれる。正式名称は、1992年の全面的なルール改定の際にソフトテニスとなった。特徴 / ソフトテニスは優れたアスリート同士が技と力を競いあう高い競技性を持ち、同時に、子供から高齢者まで幅広い世代で愛好される生涯スポーツとしての側面を持っている[2]。いわゆる硬式テニスと同サイズのコートを使用し、同じような道具を用いるが、ダブルスのみの競技として発展してきたのがラケットスポーツとしては特異な点である(シングルスは1990年代半ばになって正式採用された)。日本での現況 / 1970年代『軟式テニスは中、高校ではもっとも人気のあるスポーツである』とされている[18]。現在でも、日本においては約60万人の競技人口(登録者)と推定700万人の愛好者がいるといわれる しかしながら、一般的にも愛好者の意識のなかでもマイナー感が極めて強いのもまた事実である。原因としては、オリンピック種目ではないこと、日本国内にプロ選手が存在しないこと、学校体育(中学、高校)が中心であると認識されていること、1980年代から急速に大衆化したローンテニス(硬式テニス)の影響等、が考えられる。(ソフトテニス – Wikipedia

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