網走開発建設部 の検索結果: 12 件

2019年(令和元年) 北海道美幌町 交通事故死ゼロを目指す町

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2019年(令和元年) 北海道美幌町 交通事故死ゼロを目指す町

関連記事

美幌で交通安全大会 2019/06/29掲載(美幌町/社会) 「交通事故死ゼロ」再び積み上げ誓う / 美幌町民交通安全大会が26日、町民会館びほーるで開かれた。町民ら約430人が参加。町内では14日に交通事故死ゼロの日が途切れており、再び積み上げていくことを誓った。 大会では、主催の美幌町交通安全推進委員会会長の平野浩司町長が、14日の事故にふれ「家庭、地域、職場、学校など総ぐるみで運動を推進し、交通事故抑止に全力で取り組む」と決意を述べた。 アクセルとブレーキの踏み間違いなどを防ぐための映像を上映した後、美幌警察署の地域・交通課長が講話。「あおり運転をされたら先に行かせること。ドライブレコーダーも非常に有効」などと助言した。 参加者を代表して網走信用金庫の女性と、美幌町役場の男性が声をそろえ「人に優しく、ゆずり合いの気持ちを大切にする」などのマナーアップ宣言をした。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

注意喚起看板 設置へ 2019/06/29掲載(美幌町/社会) 美幌町古梅の死亡事故現場診断 / 美幌警察署など再発防止策を協議 啓発にも注力 / 美幌警察署などは25日、死亡交通事故が発生した美幌町古梅の国道243号で現場診断を行い、再発防止策を協議した。 事故は14日午後2時過ぎ、乗用車が対向車線にはみ出して大型トラックと正面衝突し、乗用車の後部座席に乗っていた京都府の会社役員の男性(76)が死亡。現場には大型トラックのブレーキ痕が約30メートルにわたり残されている。 診断には警察署、網走開発建設部北見道路事務所、美幌町、美幌・津別地区交通安全協会などから13人が参加し、道路の状況などを確認。町が近く注意喚起の看板を設置するほか、警察署などは7月にバイクを対象に美幌峠で行う交通安全啓発で、あらためて安全運転を呼び掛けることを話し合った。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

無事故の日に古梅で啓発 2019/06/29掲載(美幌町/社会) 美幌交通安全母の会などが… / 死亡事故受け場所変更 / 美幌交通安全母の会などは25日、美幌町古梅の国道243号沿いチェーン脱着場で、通行するドライバーへの啓発を行った。 会が毎年6月25日の「無事故の日」に行っている啓発。例年は上美幌の国道240号で行っているが、今年は6月14日に古梅の国道243号で死亡交通事故が発生し、交通事故死ゼロの日が2500日目前で途切れたため、美幌地区安全協会、美幌地区安全運転管理者協会も協力して古梅で実施した。 総勢35人に加え、道警のマスコット「ほくとくん」も参加。2カ所の脱着場に分かれ、美幌警察署員が誘導したドライバーに安全運転を呼び掛けるパンフレットなどを手渡した。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

美幌町に北海道知事感謝状「交通事故死ゼロ2000日」 | 美幌町ホームページ

美幌交通安全母の会をご紹介します | 美幌町ホームページ

美幌町職員の交通事故等の防止に関する規程

美幌警察署ホームページ

関連エントリ

交通事故死ゼロを目指す日(北海道網走郡美幌町) – 美幌音楽人 加藤雅夫

交通事故死ゼロ の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

無事故の日 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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2012年8月14日 オホーツク海南部深発地震 (北海道)

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2012年8月14日 オホーツク海南部深発地震 (北海道)

関連記事

8月14日 できごと / 2012年 – オホーツク海南部深発地震。Mj7.3・Mw7.7は震源が600kmより深い深発地震としては大規模なもの。 (
8月14日 – Wikipedia
)

オホーツク海南部深発地震(オホーツクかいなんぶしんぱつじしん)とは、日本標準時2012年8月14日11時59分36.2秒に樺太東方のオホーツク海南部を震央として発生した地震である。震源の深さが654kmと、極めて深い深発地震ながら、Mj7.3・Mw7.7という大規模地震であるため、最大震度3を記録する地震となった。 (オホーツク海南部深発地震 – Wikipedia)

関連サイト

オホーツク海南部を震源とする地震情報 – 日本気象協会 tenki.jp

網走地方気象台のホームページ

網走・北見・紋別地方 – 気象庁 | 気象警報・注意

オホーツク総合振興局ホーム – 北海道防災情報

国土交通省北海道開発局 網走開発建設部

緊急地震速報について – 気象庁

関連エントリ

オホーツク海南部深発地震 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

緊急地震速報 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

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秋に増加するエゾシカとの接触事故に注意してください。(網走開発建設部)

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秋に増加するエゾシカとの接触事故に注意してください。(網走開発建設部)
Please note accidental contact with the deer to increase in the fall. (Abashiri Development and Construction Department)

秋に増加するエゾシカとの接触事故に注意してください。(網走開発建設部) の全文を読む

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北海道開発局からのメールニュース。(第45号)

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北海道開発局からのメールニュース。(第45号)
Mail News from the Hokkaido Regional Development Bureau. (No. 45)

北海道開発局からのメールニュース。(第45号) の全文を読む

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美幌川の支流で、「駒生川 ワークショップ」

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ワークショップ
ワークショップ (workshop) とは、日本では「体験型講座」を指す用語。

美幌川の支流で、「駒生川 ワークショップ」
Tributaries of Bihoro River, “Komaoi River Workshop”

美幌川の支流で、「駒生川 ワークショップ」 の全文を読む

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「災害対策用機械の操作訓練」 (北海道の常呂川)

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「災害対策用機械の操作訓練」 (北海道の常呂川)
“Operation training of disaster response machinery” (Tokoro River of Hokkaido)

「災害対策用機械の操作訓練」 (北海道の常呂川) の全文を読む

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常呂川本流の水質調査 (北海道 北見市)

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常呂川本流の水質調査 (北海道北見市)
Water quality survey of Tokorogawa mainstream (Kitami, Hokkaido)

常呂川本流の水質調査 (北海道 北見市) の全文を読む

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北海道開発局からのメールニュース。(第42号)

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北海道開発局からのメールニュース。(第42号)
Mail News from the Hokkaido Regional Development Bureau. (No. 42)

北海道開発局からのメールニュース。(第42号) の全文を読む

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「暴風雪 お知らせメール」 (網走 北見 紋別 地方)

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暴風雪 お知らせメール
(網走 北見 紋別 地方)

「暴風雪 お知らせメール」 (網走 北見 紋別 地方) の全文を読む

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オホーツクでの災害・防災の情報。(緊急地震速報、津波警報、緊急情報)

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オホーツク海南部深発地震とは、日本標準時2012年8月14日11時59分36.2秒に樺太島東方のオホーツク海南部を震央として発生した地震である。 緊急地震速報: 2012年8月14日12時1分11.0秒、最初の地震波を稚内市恵北で観測した。その1.5秒後には、この観測情報を元に緊急地震速報の処理を開始した。
ja.wikipedia.org/wiki/オホーツク海南部深発地震

オホーツク海深発地震とは、協定世界時2013年5月24日5時45分頃(日本標準時14時同分、マガダン時間17時同分)に、カムチャツカ半島西方のオホーツク海を震央として発生した地震である。気象庁震度階級では日本の北海道と秋田県で最大震度3を、メルカリ震度階級ではカザフスタンのアティラウで最大震度Vを記録したほか、震源から遠く離れたドバイ、モスクワなど、北半球の広い範囲で有感地震となった。 概要: この地震は、深発地震という計測の難しい地震である。気象庁は、地震情報の「各地の震度に関する情報」で「サハリン近海」、「各地の震度」で「カムチャツカ半島付近」・「オホーツク海」という表現を使用している。また、メディアや日本国外の機関では「オホーツク海の地震」「カムチャツカ半島沖の地震」などと呼称されている。 震源の深さは609.8km (USGS) または609km (JMA) と、震源の深い深発地震としても極めて深いものであった。そして、地震の規模はモーメントマグニチュードで8.3、気象庁マグニチュードで8.4という極めて大規模な地震であった。 深発地震としては観測史上最大の地震である。
ja.wikipedia.org/wiki/オホーツク海深発地震

オホーツクでの災害・防災の情報。(緊急地震速報、津波警報、緊急情報) の全文を読む

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