大空町図書館 の検索結果: 9 件

人情藻琴路旅芝居がくる / 松岡義和

人情藻琴路旅芝居がくる / 松岡義和

関連記事

戦後の東藻琴描く人情劇に喝采 2019/12/20掲載(大空町/行事)町民舞台東藻琴が公演 / 大空町民らでつくる町民舞台東藻琴の演劇公演「人情藻琴路 旅芝居がくる」(実行委員会主催)が15日、東藻琴農村環境改善センターで行われた。戦後間もない東藻琴を描いた人情劇に、約300人の町民らが喝采を送った。作品は元大空図書館長の松岡義和さん作で、2008(平成20)年の旗揚げ公演の再演。1947(昭和22)年の東藻琴の芝居小屋が舞台で、実在した映画館東藻琴座がモデルになっている。東京からやってきた一座の座員と、樺太で両親を亡くした地元の女子青年団員の恋など一座の面々と住民の交流が丹念に描かれ、劇団が農婦に劇中劇を披露するシーンでは、殺陣の立ち回りに拍手が起こった。一座が東藻琴を離れるラストシーンでは、観客も一緒になって座員を見送った。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

15日・「人情藻琴路旅芝居がくる」 2019/12/07掲載(大空町/告知) 町民舞台東藻琴 / 大空町民らでつくる町民舞台東藻琴の5年ぶり演劇公演「人情藻琴路旅芝居がくる」が15日(日)午後2時から東藻琴農村環境改善センターで行われます。「人情藻琴路―」は、2008年の旗揚げ公演で上演した元大空町図書館長・松岡義和さんの作。東藻琴を訪れた東京の劇団員と住民の交流が人情味豊かに描かれます。チケットは一般千円、中高生500円。小学生以下無料。女満別・東藻琴両図書館など6カ所で扱っています。(浩) (オホーツクの日刊フリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

町民舞台東藻琴公演「人情藻琴路 旅芝居がくる」 : 北海道新聞 どうしん電子版

東藻琴農村環境改善センター大空町のホームページ

関連エントリ

松岡義和 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

2019年第11回北・北海道文芸誌フォーラム (松岡義和)

012.jpg

2019年第11回北・北海道文芸誌フォーラム (松岡義和)

関連記事

北・北海道文芸誌フォーラム 2019/07/23掲載(北見市/文化) 北見市内の手づくり絵本美術館で / 地方の味わい込め 今後も継続発行を / 地域で文芸誌を発行する編集者や著作者らが会し、第11回北・北海道文芸誌フォーラムが14日、北見市内の手づくり絵本美術館で開かれた。平成30年間の振り返りや最近の傾向などを通じて「地方文芸の灯を消さない」と確認し合った。 7誌の17人が参加。呼び掛け人の松岡義和氏(高栄文学)が座長を務め、各誌が自己紹介し「さいはてのふだん記」の代表は「下手でもいいと言うので思ったまま書いている」、同じく編集長は「原稿のつき合わせを大事にしていて、他の人の原稿を読んでいるうちに、上手に書けるようになっている。手間が掛かるが、みんなで作る本を発行し続けたい」と思いを述べた。 高栄文学の故・菅原政雄氏がよく「職場に文学を、地域に文学を」と言っていた例を挙げ、実践しているとして「青インク」代表を紹介。代表は「昭和29年に市役所職員のクラブとして創刊され、休刊もあったが平成11年に復活。現在はOBを含め19人で活動している」と報告した。 今後の活動について「文芸北見」の編集委員は「読みやすい原稿をお願いしており、戦争を経ての女性の苦労話を書いてみたい」。「青インク」の代表は「かつては童話やメルヘンのある創作があった。新しい書き手も求めながら奥深さを継続していきたい」とそれぞれ意欲を語った。 「さいはてのふだん記」の編集長は「自分の生きて来た道を書き残したい-という人が増えている。昨年は新たに10人が入って来た。引き継いでずっと続けていきたい」と期待感を語った。 「女満別文芸」や「東藻琴文芸」への道外からの投稿者や若手関係者らも参加。地域文芸誌の盛り上がりに期待を持たせた。(寒) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

松岡 義和(まつおか よしかず Yoshikazu Matsuoka、1938年 – )は、日本の劇作家。画家。教育者。市立名寄短期大学元学長。北海道常呂郡訓子府町出身。 履歴 / 1956年北海道北見柏陽高等学校卒業。1960年日本大学芸術学部卒業。同年、小清水町立中学校美術教諭。その後、紋別市立潮見中学校美術教諭、北見市立富里中学校美術教諭などを経て、1994年市立名寄短期大学生活科学科教授。1996年市立名寄短期大学学生部長。2002年市立名寄短期大学学長に就任。2006年市立名寄短期大学退官。同名誉教授。現在、大空町図書館長。芸術教育の会会長。北海道手作り絵本の会会長。 (松岡義和 – Wikipedia)

関連サイト

第27回 “愛と優しさ”世界でたった一冊の絵本~北見手づくり絵本美術館~

団体・グループ【芸術・文化団体】 | 北見市ホームページ

関連エントリ

松岡義和 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

北見手づくり絵本美術館 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

高栄文学 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

文芸北見 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

青インク の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

女満別文芸 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

東藻琴文芸 の検索結果n-美幌音楽人 加藤雅夫

さいはてのふだん記 の検索結果 – 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

エッセー集 牧野に生きて (北海道大空町)

04jagaimo.jpg

エッセー集 牧野に生きて (北海道大空町)

関連記事

エッセー集「牧野に生きて」発行 2019/03/28掲載(大空町/社会・文化)
大空・主婦(82) / 50年以上続けた短歌など収録 書いてきたものをまとめられうれしい / 大空町在住の主婦(82)が、これまでに創作したエッセーや短歌を収録したエッセー集「牧野に生きて」を発行した。 主婦は旧東藻琴村出身。20代のころに短歌を始め、50年以上になる。現在は活動を休止しているものの「東藻琴氷華短歌会」の代表を務める。 一方のエッセーは、大空町図書館が2007年に開講した文章教室に当初から参加したことがきっかけで、本格的に書き始めた。13年に文芸創作広場に形を変えてからも参加を続け、現在は参加者の作品集「東藻琴文芸」の代表を務める。 今回刊行した冊子には、短歌に加え、これまでの教室や広場で創作したエッセー52編を収録。幼少時代の思い出や庭づくり、入院やリハビリなど身の回りの出来事をつづった。「文芸」には収録されていない作品も数多い。 主婦は「これまで書いてきたものを1冊にまとめることができてうれしい。文芸創作広場は、メンバーの皆さんと話したり、いろいろと勉強になる。これからも通い続けたい」と話している。 A5判156ページ。東藻琴、女満別の両図書館で見ることができる。(浩) (オホーツクのフリーペーパー経済の伝書鳩)

関連サイト

東藻琴図書館 | 大空町ホームページ

女満別図書館 | 大空町ホームページ

北海道 大空町図書館ホームページ

関連エントリ

北海道 大空町の「女満別文芸」と「東藻琴文芸」について – 美幌音楽人 加藤雅夫

大空町図書館 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター (Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

北海道 大空町の「女満別文芸」と「東藻琴文芸」について

04jagaimo.jpg

北海道 大空町の「女満別文芸」と「東藻琴文芸」について

関連記事

女満別・東藻琴文芸11号発刊 大空町の両図書館が創作広場の参加を歓迎 / 大空町図書館の文芸創作広場参加者の作品を収めた「女満別文芸」と「東藻琴文芸」の第11号がこのほど、発刊された。女満別文芸は7人が26編、東藻琴文芸は8人が32編を寄稿。ともに日常のできごとや思い出などを題材にしたエッセーが多い。A5判で女満別文芸は95ページ、東藻琴文芸は104ページ。1部300円。図書館(女満別TEL 0152-74-4650、東藻琴TEL 0152-66-2010)で扱っている。両図書館では5月から30年度の文芸創作広場が始まっている。途中からの参加も歓迎している。(浩)(2018年5月21日の記事 経済の伝書鳩

女満別町(めまんべつちょう)は、北海道網走支庁管内の網走郡に属した町。女満別空港の所在地として知られる。町名の由来はアイヌ語の「メマンペッ」(泉池がある川)。2006年3月31日、東藻琴村と合併し、大空町となった。(女満別町 – Wikipedia

東藻琴村(ひがしもことむら)は、かつて北海道網走支庁管内の網走郡にあった村。 2006年3月31日、女満別町と合併し、大空町となった。村名の由来は、アイヌ語「モコト」または「モムト」(眠っている沼)から。(東藻琴村 – Wikipedia

関連サイト

東藻琴図書館 | 大空町ホームページ

女満別図書館 | 大空町ホームページ

北海道 大空町図書館ホームページ

関連エントリ

女満別文芸 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

東藻琴文芸 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

大空町図書館 の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

ツイッター( Twitter)

bihorokato_icon4.jpg

600px-Japanese_crest_Hikone_Tahibana.svg.png

加藤 雅夫 (@bihorokato) | Twitter

フェイスブック (Facebook)

275257_100004368631176_1138034801_n.jpg

img_index02.jpg

加藤 雅夫 | Facebook

Masao Kato – Facebook

このページの先頭へ戻る

網走郡のニュース。美幌町。津別町。大空町。

800px-.svg.jpg

600px-Map_of_Japan_with_highlight_on_01_Hokkaido_prefecture.svg.jpg


網走郡のニュース

美幌町 に関するブログ記事ニュースの検索結果
津別町 に関するブログ記事ニュースの検索結果
大空町 に関するブログ記事ニュースの検索結果

網走郡のニュース。美幌町。津別町。大空町。 の全文を読む

このページの先頭へ戻る

北海道 大空町の図書館(女満別図書館、東藻琴図書館)

Hokkaido_Memanbetsu-town.png

600px-Map_of_Japan_with_highlight_on_01_Hokkaido_prefecture.svg.jpg

800px-Marchen-no-oka01bs10.jpg

 

女満別図書館 のニュースブログ(Google 検索) 

東藻琴図書館 のニュースブログ(Google 検索) 

図書館 のニュースブログ(Google 検索) 

北海道 大空町の図書館(女満別図書館、東藻琴図書館) の全文を読む

このページの先頭へ戻る

第51回北海道人形劇フェスティバルin大空町

04jagaimo.jpg

shisetu007.jpg

800PX-~1_2.JPG

「第51回北海道人形劇フェスティバルin大空町」開催のお知らせ: 9月17日(金)~9月19日(日) 道内外から多数の人形劇団が集います。子どもから大人まで楽しめるステージです。ぜひご覧ください。

PDF: 「北海道人形劇フェスティバルin大空町」開催のおしらせ – in 大空

主催:「第51回北海道人形劇フェスティバルin大空町」実行委員会
共催:女満別青少年育成事業協会 / NPO法人北海道人形劇協会

写真: ジャガイモの花と大空町図書館大空町ホームページ
北海道 大空町の移動図書館メルヘン号

第51回北海道人形劇フェスティバルin大空町 の全文を読む

このページの先頭へ戻る

Hokkaido Heritage “Pearson Memorial House” (Kitami) ②

isanlogo.jpg

Pierson_museum.jpg

ピアソン記念館(北海道遺産、Pearson Memorial House)
 ピアソン記念館は、北見の創成期の精神・文化などに大きな役割を果たしたアメリカ人宣教師ピアソン夫妻の私邸を、記念館として復元したものである。この私邸は、ピアソン夫妻が15年間にわたって生活した木造2階建の西洋館で、建築技師のウィリアム・メレル・ヴォーリズの設計により建設された。この記念館は、ピアソン夫妻の功績を広く知らせるだけではなく、ヴォーリズが設計した日本最北の建築物を保存するという機能をもっている。 (Wikipedia

Hokkaido Heritage “Pearson Memorial House” (Kitami) ② の全文を読む

このページの先頭へ戻る

北海道遺産「ピアソン記念館」(北見市)③

isanlog.jpg

Pierson_museum.jpg

北見市民劇場(ヴォーリズ建築文化全国ネットワーク 2010)、松岡義和(北見ピアソン会理事長)について。

北海道遺産「ピアソン記念館」(北見市)③ の全文を読む

このページの先頭へ戻る

このページの先頭へ戻る