つべつリコーダー の検索結果: 3 件

2018年 全日本リコーダーコンテスト RECつべつ

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2018年 全日本リコーダーコンテスト RECつべつ

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全日本リコーダーコンテスト5年連続出場 RECつべつ
小中高生、大人8人が合奏の部に 表現追求し、良い演奏を いざ全国へ
主に津別町在住のリコーダー愛好者でつくる「RECつべつ」が、3月25日に東京都で開かれる全日本リコーダーコンテストに出場する。5年連続となる今年は、小中高生と大人合わせて8人が合奏の部に臨む。8人は、リコーダーコンテストで活躍を続けた旧津別活汲小中学校でリコーダーを始めた子ども達や、同校でリコーダーを指導した女性(58)=大空東藻琴中教諭=、女性(50)=北見小泉中教諭=ら。今年1月の全道リコーダーコンテストで金賞と、全日本への出場権を獲得した。曲は「日本民謡メドレー」。東京リコーダーオーケストラ指揮者で、つべつリコーダーセミナー講師でもある男性の編曲で「ソーラン節」「こきりこ節」「五木の子守唄」などで構成される。仕事などの事情でそろって練習する機会は多くないが、撮影した動画を元に次の練習までそれぞれ練習を重ね、課題の克服を図ったり、演奏技術を磨く。メンバーの津別小4年男子児童は、姉(同5年女子児童)と姉弟で出場。「家でも2人で練習しているので、本番は誰にも負けない演奏がしたい」と意気込む。
過去4回よりも少ない人数での出場になる。女性(50)は「全道で『良い演奏』と評価をいただいた。全日本までに課題を克服してさらに良い演奏ができれば」、女性(58)は「子ども達は驚くほどの伸びしろをもっている。それぞれができる表現を追求して本番に臨みたい」と話している。(浩)(2018年3月2日の記事 経済の伝書鳩

全日本リコーダーコンテスト 「RECつべつ」初の金賞獲得 / リコーダーサークル「RECつべつ」が、3月25日に東京都で開かれた第39回全日本リコーダーコンテスト一般の部・合奏の部で金賞を受賞した。5年連続5回目の出場で初の金賞をサークル全体で喜んでいる。
5年連続、5回目の出場で 「一番良い演奏」が高評価 / 一般の部・合奏の部には6団体が出場。RECつべつは、旧活汲小中学校でリコーダーを学んだ小中高生と当時の教員ら計8人編成で「ソーラン節」「こきりこ節」などで構成される金子健治編曲の「日本民謡メドレー」を演奏した。審査員の講評では「民謡らしさをリコーダーの音色で美しく表現している」「日本独特のこぶしのある旋律をメロディアスに歌う豊かな演奏。感動とウィットある好演」「テクニックが光り、一人ひとりがリコーダーの一番響くところを理解している」などと軒並み高い評価を得た。金賞受賞の瞬間は皆で喜びを分かち合ったという。指導者兼演奏者の女性(58)=大空東藻琴中教諭=は「一番良い演奏ができた。特に子ども達の成長は目覚ましく、大人達にエネルギーを与えてくれた」と頑張りをたたえる。コンテスト前はそろって練習する時間がなかなか取れなかったが、全員で演奏した動画を元に各自で練習を積み重ね「集まった時には中身の濃い練習ができた」(女性)という。過去4回の出場は、銀賞が3回、銅賞が1回。金賞は悲願だった。今回は金賞に合わせて、第35回以降連続で出場を果たしたことから「5年連続出場賞」も受賞した。今年はサークル発足10年の節目。記念コンサートに加え、引き続きコンテストにも挑戦するという。(浩)(2018年4月3日の記事 経済の伝書鳩

『心と口と行いと生活で』(ドイツ語: Herz und Mund und Tat und Leben)BWV147は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが1723年に主の母マリア訪問の祝日のために作曲したと推測される教会カンタータ。全10曲からなり、終曲のコラールは『主よ、人の望みの喜びよ』の名で広く親しまれている。(心と口と行いと生活で – Wikipedia

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全日本リコーダーコンテスト の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

RECつべつ の検索結果 ー 美幌音楽人 加藤雅夫

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社協ニュースとリコーダーコンサート(北海道津別町民会館)

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14日・長寿者夫婦の集い 津別町民会館で
津別町社会福祉協議会の「長寿者夫婦の集い」が14日(水)午前11時から町民会館で開かれる。鍋料理などの会食を楽しむ。余興、防犯講話もある。対象は町内に2人のみで暮らす合計年齢140歳以上の夫婦。参加料は1組千円。申し込みは9日までに協議会(TEL 0152-76-1161)へ。(2018年2月9日の記事 経済の伝書鳩

リコーダーフェス 津別町民会館で 2月17日
第4回つべつリコーダーフェスティバル&ファミリーコンサートが17日(土)午後1時半から津別町民会館で開かれる。主催は町内のリコーダー愛好者でつくる「RECつべつ」。3月の全国大会に5年連続で出場を決めるなど、活動ぶりを知ってもらおうと開く。ソロ演奏や二重奏、全体合奏で10数曲を披露する。入場無料。1時からは活動資金造成のためのフリーマーケットも行う。(2018年2月9日の記事 経済の伝書鳩

つべつリコーダーフェスティバル&ファミリーコンサート 笛の音披露、聴衆の歌も
つべつリコーダーフェスティバル&ファミリーコンサートが17日、津別町民会館で開かれた。リコーダー愛好者でつくる「RECつべつ」が、活動を知ってもらおうと毎年開き、4回目。3月の全日本リコーダーコンテストに臨む8人を含む子どもから大人まで19人が出演し、ソロ演奏や重奏、合奏を披露した。メンバー全員の合奏では「カルメン行進曲」「ペルシャの市場にて」など厚みのある演奏で4曲を聞かせた。最後は聴衆もメンバーの伴奏で「ふるさと」を歌い、一体になってコンサートを楽しんだ。(浩)(2018年2月21日の記事経済の伝書鳩

関連サイト

町民会館(生活改善センター) – 津別町

津別町社会福祉協議会ホームページ

つべつ 緑のふるさと 愛林のまち津別町 くらしの情報 社会福祉協議会・津別福祉会

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つべつリコーダーセミナーコンサート(津別町)

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北海道津別町「つべつリコーダーセミナーコンサート」: 映画音楽「ジュラシックパーク」テーマ曲 バッハ『主よ人の望みの喜びよ』(心と口と行いと生活で) 

写真: 「Jurassic Park」 「Johann Sebastian Bach」 

つべつリコーダーセミナーコンサート(津別町) の全文を読む

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